X JAPAN×HYDE!林檎×エレカシ宮本!今秋のまさかの共演9選

自宅→職場→病院 
の場合、とりあえず自宅から病院までの交通費がでると思うのですが、
乗り換えがあった場合はどうなるんでしょうか?
職場への通勤に使っているルートだと
自宅→職場=300円 + 職場→病院=300円
の片道600円となります。
でも、自宅→病院での最短ルートで調べると450円になるのです。
どちらで請求すべきなのでしょうか・・?
保険会社の担当が対応よくないので、聞きにくくて。(^^;)

ご存知の方、教えてください(_ _)

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A 回答 (4件)

#2です。


合理的に考えて、
行きは、職場→病院の300円、
帰りは、病院→自宅の450円が妥当かと思いますが、
自宅→病院の往復(ちょっと路線が外れていても)でも、
保険会社は何も言わないと思います。
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この回答へのお礼

細かい回答を有難うございました。
職場→病院+病院→自宅で書いてみます。
お世話になりました。

お礼日時:2008/09/11 13:44

俺も交通事故にあって交通費請求しましたけど


用紙に書かされただけです。

oralunaさんの思う方(多い方)で書いてみて
はどうですか?
通ればラッキーだし書き直し依頼がきたら書
き直せばいいだけです。

でも俺なら
行き:職場-病院
帰り:病院-自宅
にしますけど。

oralunaさんは何を悩んでいるのでしょうね?
自宅-職場の交通費もらっているもらってい
ないは関係ないような気がします。
だって通院してもしなくても職場にはいく
んですもんね。

会社に行かないで直接病院に行ったのなら
行き:自宅-病院
帰り:病院-自宅
で書きます。

ただ記入用紙ってこういう感じに書くんじゃ
ないんですよね。

たしか往復いくら、何回通院、どこからどこまで
っていう書き方だったような。
でも、記入用紙通りに書かなくても平気ですよ。

基本は事実を記入っていう事でしょうね。

とはいえ、不備があれば書き直しさせられますから
思うように書いても平気ですよ(^^)
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この回答へのお礼

回答有難うございました。
そうなんです、記入用紙は簡易なんですけど、
あとで細かく追求されたらめんどくさいなぁと
思ってしまいまして。。(^^;)
職場→病院+病院→自宅で書いてみます。
有難うございました。

お礼日時:2008/09/11 13:37

実際にどのルートで通われているのでしょう?


自宅→病院での最短ルートで調べると450円になるのです。
とありますので、こちらでは通院されていないのではないでしょうか。

また、自宅→職場→病院ですと、自宅→職場は職場から交通費を支給されているのではないでしょうか。
その場合、保険会社に請求できるのは、職場→病院=300円となりますよね。

この回答への補足

回答有難うございます。
実際は、仕事が終わってから行ってたので
自宅→職場→病院です。
職場からは交通費を支給してもらってません。。(T-T)
支給されてなくても、自宅→病院になりますか?

補足日時:2008/09/08 08:53
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自宅から直接病院までの450円で請求すべきでしょう。


会社までの交通費は、当然会社が負担しているでしょうが、
会社から病院までを請求する必要はありません。
(実際は、会社から病院へ行っているとしてもその必要は
無いと思います)
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Q自賠責の通院交通費

自賠責の通院交通費

追突されて鞭打ち症になり、リハビリの為に通院しています。
病院は会社の近くにあり、仕事の合間に通院しています。
交通費の請求をするときには、自宅⇔病院の交通費の請求でいいのでしょうか?
それとも会社⇔病院の交通費の請求になるのでしょうか?

Aベストアンサー

長年、保険の代理店をしていた者です。通院交通費は、通常妥当と思われる経路における実費となります。このケースですと会社と病院間での公共交通機関(電車、バスなど)を利用した場合の実費となります。徒歩や自転車には支払われません。タクシーの利用は原則として認められません。自家用車の場合は、距離に応じたガソリン代相当額です。病院からの帰路が自宅であれば、帰りは病院と自宅間となります。なお、故意に通院方法、経路を偽ってより多くの通院交通費を請求しますと保険金の不正請求、いわゆる詐欺行為となる場合がありますので正直に申告する必要があります。

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

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保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

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その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
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永久に通院を認める保険会社はありません。



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>どうしたら良いでしょうか?

評判の良いカイロプラクティック施療院を探してください。
ただし通常保険会社は払ってくれません。

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交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なもの...続きを読む

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q【事故】整形外科から整骨院に?

先週車にぶつけられ、整形外科で頸椎捻挫と診断されました。

1.むちうちは整骨院に行ったほうがいいと周囲には
言われるのですが、整形外科に通いながら
整骨院にも行っていいのでしょうか?
(慰謝料の計算方法などに違いがでるのでしょうか?)

2.次の診察予約まで2週間あるのですが(大きい病院
のため予約がとりづらいです)、それまでに整骨院に
行ってもいいのでしょうか?それとも次の診察に行ったときに
先生と相談し、紹介状などを書いてもらったほうがいいのでしょうか?

仕事を休んでいるため、なるべく早く治したい気持ちでいっぱいです。
色々調べたのですが、いまいちよくわからないため質問させて
いただきました。どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院する場合は加害者(損保会社)に連絡するのですが、一般に損保会社は整骨院に通院するのをいやがりますが、これは通院日数が増えて慰謝料が増える事を懸念しているようです。
ですが、整形に通いながら整骨院に通う事は決して違法でもないので、どうぞご希望があれば整骨院に通院してください。

2.特に病院の医師に言わなくても、整骨院に通われても大丈夫ですよ。その時に、整骨院の先生(柔道整復師)に交通事故の治療である事を告げれば、柔道整復師が損保会社に連絡なり、手続きの方法を教えてくれると思いますよ。

最後に関係医療法をよく理解していない人は知らないのですが、整形外科で頚椎捻挫と診断されたのならなおさら、柔道整復師(整骨院)の治療を受けられたほうが賢明かと思います。柔道整復師は、国が担保した捻挫治療のエキスパートですから。

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院す...続きを読む

Q交通事故の慰謝料金額と交通費を教えてください。

3年前、交通事故に遭い3度の手術、7.4ヶ月の入院と5.4ヶ月の治療を
(実治療日数)をしました。後遺障害は7級の認定がおりました。
今後も週一度の神経ブロックによる治療と、5年に一度のペースで植え込み装置の取替え手術をしないといけません。
先日損害賠償金の提示がありましたが、慰謝料は500万ほどでした。
それと、今まで通院した交通費(片道1時間半、自家用車)が
一円もついていませんでした。
交通費の計算方法と、慰謝料の金額が妥当なのかを
教えてください。

Aベストアンサー

治療日数1080日(12ヵ月×3年×30日)、入院日数222日(7.4ヵ月×30日)を簡単に任意保険の基準で計算してみると、
慰謝料は226万円になります。
重症事案で2割増額し271万円です。
慰謝料が500万円と言うのは、任意保険の基準である後遺障害の慰謝料ではありませんか。
通院交通費は1km当たり15円で計算して下さい。

7級では示談の解決はなじみません。
訴訟提起が常道です。
概略を提示しておきます。
赤い本では、治療日数1080日(12ヵ月×3年×30日)、入院日数222日(7.4ヵ月×30日)の場合、慰謝料は352万円。
重傷事案ですから2割増額し422万円。
入院雑費が1500円×222日で33万3000円。
通院交通費が1km当たり15円。
後遺障害慰謝料が1000万円。
逸失利益が35歳・年収400万円とすると400万円×0.56×15.8026=3539万7824円。
此れに加えて、将来の治療費も請求可能。
治療費や慰謝料等を全て加えたものが総損害額、総損害額から既払い金を控除した金額に1割の弁護士費用を加算。
此れが損害額です。
事故日から自賠責保険金の支払日まで、損害額の年5%を確定遅延損害金として請求、この金額を自賠責の保険金に充当、差額を損害額から控除、この金額に対し支払日までの遅延損害金の請求をします。

治療日数1080日(12ヵ月×3年×30日)、入院日数222日(7.4ヵ月×30日)を簡単に任意保険の基準で計算してみると、
慰謝料は226万円になります。
重症事案で2割増額し271万円です。
慰謝料が500万円と言うのは、任意保険の基準である後遺障害の慰謝料ではありませんか。
通院交通費は1km当たり15円で計算して下さい。

7級では示談の解決はなじみません。
訴訟提起が常道です。
概略を提示しておきます。
赤い本では、治療日数1080日(12ヵ月×3年×30日)、入院日数222日(7.4ヵ月×30日)の場合、慰謝料は352...続きを読む

Q交通事故による休業補償と慰謝料について

交通事故の被害者ですが、保険のことが全くわかりません。
慰謝料の計算方法が、4200円×通院日数という人もいるし4200円×通院日数×2 という人もいますが、どちらが正しいのでしょうか? ×2 はどういうことでしょうか?なぜ8400円×通院日数としないのでしょうか?
また、通院したときの慰謝料と休業補償は別なのでしょうか?
通院した日のみが休業補償の対象となるのでしょうかか?
病院へは行かなくても、事故による体調不良で欠勤した場合は休業補償の対象となるのでしょうか?
欠勤して病院へ行った場合、上の計算による慰謝料と休業補償は重複するのでしょうか?
遅刻や早退で病院へ行った場合は、上の計算による慰謝料と遅刻や早退による時給計算での休業補償のどちらか多い方とかのきまりがあるのでしょうか?
欠勤、遅刻、早退は自己申告なのでしょうか?雇用者に証明書を出してもらうのでしょうか?

わからないことばかりです。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

自賠責保険における慰謝料の計算方法は
1)4200円×完治までの期間
2)4200円×通院日数×2
の安い方です。


通院したときの慰謝料と休業補償は別です。
交通事故で+になる要素は慰謝料だけです。
休業補償は通院のために会社を遅刻早退、
欠勤して給料減らされた分は補償してくれ
ます。ですから会社が終わってからとか
会社の休みの日に通院して給料減らされな
ければ休業損害は0円です。
ただし有給使って休んだ場合、会社から給
料はもらえますが、通院のために有給を
使ったということで有給使った分は補償
してくれます。なのでお得ですね。
会社から給料はもらえるし、保険屋は
有給分補償してくれるしで。


通院した日のみが休業補償の対象ではあり
ません。主治医の診断書とshibasakiさんの
仕事内容を保険屋が総合的に判断して、これでは
仕事できませんね!となれば、通院しなくても
休んでいるだけで休業補償はもらえます。
ただ痛いから会社に行かない!では無理ですよ。
痛い分は慰謝料で補償します。会社休むのは
shibasakiさんの勝手です!とならないように
保険屋とじっくり話し合いですね。

欠勤して病院へ行った場合、上の計算による慰
謝料と休業補償は重複します。
慰謝料ももらえるうえに休業補償ももらえます。
でも休んでも給料へらされなければ休業補償は
もらえませんよ。前述したように有給使って休
めば休業補償はもらえますが。
ですので、保険屋にどのくらい休んでも休業補償
がもらえるのか確認した方が良いです。

欠勤、遅刻、早退は自己申告ではありません。
休業損害報告書というのを会社の総務なりに
書いてもらって保険屋に提出です。
フォームは保険屋共通でしょうからネット上にも
見本あると思います。

自賠責保険における慰謝料の計算方法は
1)4200円×完治までの期間
2)4200円×通院日数×2
の安い方です。


通院したときの慰謝料と休業補償は別です。
交通事故で+になる要素は慰謝料だけです。
休業補償は通院のために会社を遅刻早退、
欠勤して給料減らされた分は補償してくれ
ます。ですから会社が終わってからとか
会社の休みの日に通院して給料減らされな
ければ休業損害は0円です。
ただし有給使って休んだ場合、会社から給
料はもらえますが、通院のために有給を
使ったということで有給使っ...続きを読む

Q交通事故時の交通費について

 相手方が全面的に悪く相手方保険会社に治療費など全て世話になってます。
そこで質問です。
病院の支払いは立て替えなしですが、タクシー代など交通費は全て立て替えしてます。
また、自営業で週2~3日の仕事なので専業主婦での休業損害がいいと最初に言われそうしてます。
しかし、その場合、仕事をしてないという設定だから、仕事先へのタクシー代は出ないと言われました。
それなら、主婦の仕事としての日常の買い物や銀行、郵便局などなどへ行くためのタクシー代は支払われるのでしょうか?
ちなみに、私は自転車、相手は車での事故で医者からは暫くは自転車禁止と言われてます。
通院のためだけのタクシー代しか支払われないのですか?事故にあってなければ買い物など全て自転車で行き通院以外のタクシー代など私が払う必要もなかったのに・・・

どうも納得がいきません。

また、タクシー代もすでに3万円近く立て替えてます。示談後でなければ支払われないのでしょうか?

その辺も含めてお教え下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。

ツライ毎日を過ごされているようで、お見舞い申し上げます。

なかには、「ふざけんな!納得いかないぞ!ヽ(`Д´)ノプンプン」
という箇所があるかもしれませんが、
最後まで読んでいただければ、幸いです。

先にご質問にお答えします。

Q1.主婦の仕事としての日常の買い物や銀行、郵便局などなどへ行くためのタクシー代は支払われるのでしょうか?
A1.事故の度合い、あなたの治療や通院状況、過去の(示談交渉)事例、被害者であるあなたと加害者の代理人である保険会社の担当者とのコミュニケーションだったり、交渉次第です。

Q2.タクシー代もすでに3万円近く立て替えてます。示談後でなければ支払われないのでしょうか?
A2.おすすめはしませんが、交渉次第で示談前に支払いを受けることも可能です。(そのような事例はいくらでもありますよ)

質問に対する答えは以上です。

そして、立て替えたタクシー代を示談前に受け取ることは(常識の範囲内で)可能ではありますが、最終的に支払ってもらえるトータルの金額を目減りさせる要因となる場合が多いのでご注意下さい。

-----------アドバイス-----------
詳細が分からないので、なんともいえませんが...
文面から察するに、結構損をされる被害者のパターンです。
なぜかというと、まず第一に保険会社のことを全然分かっていないからです。
事故なんて、そんなにしょっちゅう遭うものではありませんので、
全然分かっていなくて当然ですが...

「納得がいきません」
その経験は、私もありますし、相談を受ける際にほとんどの方がそうおっしゃいます。
問題は「納得がいかない」から、どうするの?という点です。
「納得がいかない」から、少しでも多くタクシー代を面倒みてもらう。
これは、なかなかの悪手です。

事故の度合い、治療期間、治療内容、後遺障害の有無その他諸々を考え、
過去の事例と照らし合わせたりなんかして、「あぁ、このパターンならおおよそこのくらい」
という金額を想定します。
その内訳は、治療費(あなたに入るお金ではありません)や慰謝料、タクシー代やお見舞金、
休業補償などです。
大きな目安として、「だいたいこのパターンはトータル金額このくらい」というのがあり、
その中でも、それぞれの項目でおおよその目安となる金額があります。
そして、それらの枠から大きくはみ出すようなことがあれば、保険会社の担当者は、
「おやおや、ちょっと待てよ」となります。

仮にあなたのパターンの場合、トータルで50万円(治療費含む)前後の事例が多いとします。
であれば、全部足して、だいたいそのあたりの金額に落ち着けば問題ありません。
ちょっと、乱暴かもしれませんが、分かりやすくいうと、
「タクシー多いなぁ、じゃあ、お見舞金はなしにしよう」という具合です。
保険会社からすれば、「タクシー代4万円・お見舞い金2万円」「タクシー代3万円・お見舞い金3万円」どちらも同じ6万円ですね。「その被害者が見えない部分の名目」を削る、あるいは調整する、それだけのことであり、トータル金額で大きく上下するようなことは、ほとんどありません。

それこそ、「ふざけんな!そんなの納得いかない!」となるわけですが、
実際問題そうなのです。

「自営業で週2~3日の仕事なので専業主婦での休業損害がいいと最初に言われそうしてます。しかし、その場合、仕事をしてないという設定だから、仕事先へのタクシー代は出ないと言われました」

これは、当然のことです。休業補償は本来、「事故に遭った。働けるけど、そんな気分ではないから、仕事しない。だからその分、払って」というものではありませんね?(あなたがそうでないことは承知しています)

だから、「設定」という表現が、あなた、あるいは保険会社の担当者から出た(そうは考えづらいですが)とすれば、それはあなたの「感情的な問題」もしくは、それをコントロール(なだめる)するための、表現であり、保険会社の担当者とのコミュニケーションで、そういう段階の人は結構トータル金額を削られることが多いので、気をつけたほうがよさそうです。

相手(保険会社)は、「あぁ、よくあるパターンだ。」と思っているかもしれません。
そう思われると、損をするのは被害者なんです。
実際に、そうであってもそうは思わせないことが大事です。
「よくあるパターン」だと保険会社の担当者が思ったとき、同時にこう考えます。
「できる限り金額を抑えられそうな案件だ」

なぜなら、あなたがタクシー代にこだわっているからです。(お気持ちは分かります)
あなたのおケガの度合いが書かれていませんので、的を射ているか分かりませんが、
あなたのケガは確かに、痛い(痺れる)、が、そんなに毎回タクシーを使わなければならない
ほどではない。(主治医は歩くことを禁止しているのではく、自転車を禁止している=歩ける)
しかし、「納得がいかない」あなたはそこに感情が入ってしまい、タクシーを使わなくても
いいときでさえ、タクシーを使ってしまっている。
それも、保険会社の担当者に事前に申し出ることなく、(またはその範囲を超え)
自分だけの判断で立て替え、事後報告。
これでは、保険会社の担当者と上手にコミュニケーションがとれているとは思えません。

あなたは、「納得がいかない」という、その感情をできる限り抑え、トータル金額を少しでも
増額させるよう、努力する。
そして、仮にタクシー代が100%認められない場合でも、増額できた分を頭の中でタクシー代にまわす。
そんな感じで考えることができれば、あなたがこれ以上損をすることはないでしょう。

・保険会社を知ること
・担当者が悪いわけではないこと
・担当者も人の子であること
・加害者の代理人である自分が勤めている会社の仕事としてあなたとお話していること
・客観的にみて、その必要性を感じない場合は、なるべくタクシーの使用を避けること
・感情はなるべく抑えること
・個々の金額や名目にとらわれず、トータル金額で考えること(その方が全然早いです)

文面から察するに、後遺障害の有無は関係なさそうですので、
今からできることは上記の点をふまえ、示談交渉に臨むことかなと思います。

それと、
「自営業で週2~3日の仕事なので専業主婦での休業損害がいいと最初に言われ」
とありますが、保険会社の担当者にしろ、友人のアドバイスにしろ、この提案をしてくれた人には感謝したほうがいいですね。あなたの場合、「休業補償」は、保険会社から支払われるわりと大きな項目です。この部分が違うだけで、トータル金額が全然違ってきますよ。だから、保険会社がこの部分を認めてくれたとすれば、「その大きな部分を認めるから、タクシーはできるだけ勘弁してよぉ~」と思ったりしているかもしれません(笑)そういう部分をあなたが知ってか知らずは別にして、すべて無視してくれば、保険会社の担当者としても、「いいも~ん、他のところで削っちゃうから」という流れになりそうな感じがしますね、相手も人間ですから。

あなたが1日も早くもとの生活に戻れますように。

はじめまして。

ツライ毎日を過ごされているようで、お見舞い申し上げます。

なかには、「ふざけんな!納得いかないぞ!ヽ(`Д´)ノプンプン」
という箇所があるかもしれませんが、
最後まで読んでいただければ、幸いです。

先にご質問にお答えします。

Q1.主婦の仕事としての日常の買い物や銀行、郵便局などなどへ行くためのタクシー代は支払われるのでしょうか?
A1.事故の度合い、あなたの治療や通院状況、過去の(示談交渉)事例、被害者であるあなたと加害者の代理人である保険会社の担当者とのコミュニケ...続きを読む

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q追突され全損・・・ そんなバカな・・

信号待ちで停車中、追突されました。

修理代は50万円以上かかるとの事で、10年以上前の車である為 経済的全損扱いになり
時価価格は新車価格の十分の一の23万円との事。

いくら古いとは言え、大切に乗ってきた車を修理してもらえず、失う事は納得出来ません。
保険で出ない分は加害者に負担してもらい修理してもらいたいのが本心です。

でも それは不可能な話で、修理もしてもらえず、現物支給もダメで、裁判しても負けるとの事。

あとは 買い替えの為の諸費用を支払ってもらうしかないようです。
今回 粘って、諸費用は(代車のレンタカーを早期返却を含め)14万円。
合計 37万円支払う事で合意しました。

この金額は妥当でしょうか?

これから、廃車・車探し・・・と、大変です。

こんな労力の償いはないのでしょうか?

加害者は保険屋任せで 何の連絡もなく、何の落ち度も無い被害者だけが
損をするような全損扱いはおかしいと思います。

制度がある以上 仕方がないのかも知れませんが、納得できない決まりです。

Aベストアンサー

ずいぶんおかしな回答もありますが、時価額を超えて修理代が出るのは
相手が「対物全損時修理費用特約」に加入していた場合のみですよ。
これも時価額+50万円が限度ですが・・

法律上そうなっている以上、仰るように裁判でも無理です。
相手が上記特約加入していなかったのは、運が悪かったという事に
なります。

お気持ちは分かりますが、質問者が「車両全損時修理費用特約」に
加入しておれば、加入の保険金額+50万円がご加入の保険から
出ますが、これも車両保険未加入ならどうしようもありません。


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