学生時代硬式テニスをやっていたこともあって、仕事とは別に無償で子供たちに硬式テニスを教えています。
 基本ドリル、試合練習もやり、試合にも出ていますが、なかなかパターンがマンネリになってしまい。飽きてしまうところがあります。
 少し遊びの要素も入れ、そして、実力を付ける要素も入っていて、楽しく展開するのがジュニア指導で大切だと聞きます。(鬼ごっこだけでもダメだとおもいますが。)
 ホームページでそのへんの実例や練習ドリルを載せているものはありませんか?お教え下さい。大変、苦労しています。

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A 回答 (3件)

スペインドリルはどうですか?



バリエーションを加えれば実践向けのドリルになります。

これにはダブルステップ必須となります。詳しくは「ダブルリズム」というDVDがウイルソンから出ています。

同じ鬼ごっこでもサイドステップだけでするとか、どうでしょう?
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1番さんの回答に、そしてほめること


言葉が悪いですが
好きにしてしまえば焼いて食おうがにて食おうが勝手
恋愛と同じです。
好きになればどんな厳しい練習にもついてきます。
好きなしてしまえば相手も工夫します。

悪い点よりも良い点を見つけてとにかく、ほめる、ほめる、またまたほめるたまに冗談でけなす(傷つけないように)

テニスで上手になるこつは玉をしっかりつなぐ事です。何本でも打てる打法に間違いがあるわけありません
間違えても打点を高くしてフラットでガンガン
等度指導しないでください。
(正しい打ち方か技術的に未熟なのかはっきりしない。往々にして打法に問題があるケースが多いです正しい技術でないものをいくら練習しても巧くはなりません)
よしんば正しい打法でも楽しいゲームができないので意欲がそがれます。上達が遅れます。
つなげる延長で攻撃的な打法を身につけさせた方が絶対的に上手になります。
練習は攻撃的なものの方が楽しいですから指導には工夫がいります(攻撃的な練習をさせていると思わせながら守備の練習をさせている等)

ほめることとしっかりボールを持たせることを心がけて指導すれば沢山の名選手がでると思います。
頑張ってください
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ホームページには、まだ載せていませんが、私はアルバイトコーチの経験があり、


今でもテニスを教えることが多いです。
ジュニア指導に関して、これからまとめますので、少し時間をください。
一言、指導で一番大切なことは「しからない」ことですね。

参考URL:http://www1.odn.ne.jp/~cab38110/tennis.htm

この回答への補足

ありがとうございます。しからないことは大切なことだと思います。ジュニアの指導のまとめ待っています。よろしくお願いいたします。

補足日時:2001/03/02 22:16
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