『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今度開催されるAIG OPENを観にいくのですが、その時にセンターコート以外の試合はどこで行われるのでしょうか?
また、その時に選手にサインをもらいたいのですが、どこにいるときが一番サインをもらいやすいのでしょうか?
センターコートにいる場合とセンターコート以外の場所で行われるときの2通り分けて一番よい場所を教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私もテニスを始めて十数年、AIGジャパンオープンを楽しみにし、毎年観に行ってます。



センターコート以外の試合は雨が降らないかぎり、サブコートで試合してます。(今までの経験からだと、(1)~(11)までが試合で、残り(12)~(16)が練習として利用してました。当然、(1)~(11)のコートでも空いてれば練習してます。)*雨が降った場合は、SSCとかで試合をしているそうです。
サブコートの時は、試合&練習が終わった時点で、選手はファンの人にサインしてますよ。人気選手の場合は、ファンが殺到するので練習が終了する直前に、ラケットバックを置いてるベンチ近辺かコート出口付近に早く場所を取ってればサインを貰えると思います。但し、試合の時はベンチの後ろ席は早いもの勝ちなので取るのは難しいです。特に、好試合の場合は試合開始前に取らないとダメです。
http://aigopen.jp/08/access.html

センターコートの場合は、コートサイド席のチケットを持ってないと、ベンチ後ろや選手入退場口付近には入れないので、サインを貰うのは難しいと思います。たまぁ~に、コートから控え室に戻る通路でサインを貰えたりしますが・・・ガードマンも立っており、選手が通るのも一瞬なので難しいです。(試合後に、勝利者のサインボール投げってのがありますが、試合の時にその選手の国旗などを持って目立って応援すると選手もその人を狙ってボールを打ってくれますよ。)

センターコート(コロシアム)の入り口付近に居ると、練習に行く選手や帰ってきた選手に会うのでサイン貰えますよ。但し、試合に行く選手は集中しているので無視されます。(練習の時はTシャツなどが多いが、試合の場合はスポンサー名が入ったテニスウェアーを着てます。)
あと、当日プログラムを買うとサイン会の抽選券が当たったりしたと思います。(多くの選手場合、サイン会で丁寧に書くサインとコートサイドで多くのファンに書くサインは全然違います。出来れば、サイン会で貰うのが一番良いと思います。)

上記の内容は一般的な選手の事を書きましたので、質問者様の名前から察するに、キリレンコのサインが目的だとすると・・・メイン選手(日本で人気がある選手、ランキングはあまり関係ない)の場合は、サブコートで試合が無い場合が多いし、コート間の移動もガートマンが何人も付いてファンが近寄れないようにしてます。

最後に、サインを貰う事に集中すると試合を落ち着いて観れなくなりますよ。また、試合がまだ終わっていないのにベンチ裏にサインを貰おうと動いている人達もいますので・・・マナーを守ってサインを貰って下さい。
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Qシングルスポールの立て方

硬式テニスダブルス用のテニスコートに、シングルスポールの立て方が分かりません。
詳しく教えていただきたいのですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 先ず、ポールですが、全長107cmです。この長さはネットの両端の高さと一致します。次にポールに刻まれた溝ですが、遠い方の端まで91.4cmあります。これはネット中央の高さと一致します。ネット高調整に使ってください。
 ポール(ネットポスト)の中心位置は、サイドラインの外側から91.4cmにあるよう定められています。通常、目にする単複兼用コートのネットポストはダブルスサイドラインの外側91.4cmの所にあり、その高さは107cmということになります。
 ご質問のシングルスポール設置は、上記のネットポストの移動が簡単ではないため、簡便法として取られる措置です。具体的手順を以下に示します。
1)ネットのそばで、シングルスサイドラインの外側にポールの溝を合わせ、ラインと直交するように寝かせます。このとき溝から長い方がコートの外側になるようにします。
2)外側の端を支点にポールを立てます。ポール上端の溝にネットのコードを入れます。ポールの中心までが91.4cmという決めですから、ポールの幅の1/2だけコート内側方向へポールを移動します。
3)もう1本のポールを反対側に立てますが、両エンドに1本ずつポールが立つようにします。これはルールには有りませんが、プレイヤーの平等感を満足させます。

 先ず、ポールですが、全長107cmです。この長さはネットの両端の高さと一致します。次にポールに刻まれた溝ですが、遠い方の端まで91.4cmあります。これはネット中央の高さと一致します。ネット高調整に使ってください。
 ポール(ネットポスト)の中心位置は、サイドラインの外側から91.4cmにあるよう定められています。通常、目にする単複兼用コートのネットポストはダブルスサイドラインの外側91.4cmの所にあり、その高さは107cmということになります。
 ご質問のシングルスポール設置は、上記のネットポ...続きを読む

Q有明コロシアムでの観戦について

今週末に、有明で開催されているテニスを観戦に行く予定(日中)です。
有明コロシアムでのテニス観戦は初めてなのですが、防寒対策などは必要ですか。また、食事をする場所などは充実しているのでしょうか。
なお、プチ情報などもありましたら教えて頂けるとうれしいです。

Aベストアンサー

例えば一日中観戦される場合、コロシアムの屋根が空いていると席の位置によっては朝から夕方までずっと日が当たるので、日差しが強いと日焼けをしたりもしますし、逆に夕方になって日が陰ってきたり、曇りだったりすると寒く感じたりすると思います。(去年のジャパンオープンがそうでした。) 邪魔じゃなければ日焼け止めと、何かかける物を持っていかれるといいと思います。

後、食事ですが、去年は、外に移動型の屋台などが出たり、コロシアムの中でもお弁当や飲み物などを売っていました。ただ、今年はどうか分からないので、ご心配ならば、ご自身でお弁当などをお持ちになってもいいと思います。後、試合中に食べるのはちょっとマナー違反なので、試合の間か、外の広場などで食べられるといいと思います。(外の広場にはいろんなブースが出ているので時間があったら見てみるといいですよ。)

Q振動止めの有無でどれだけ何が変わる?

高校1年で硬球テニスやってるものです。ちなみにラケットはHEADプレステージ MID使ってます。
タイトルのとおり、振動止めについての質問です。

僕はトッププロは皆振動止めつけてやってるとおもってたんですが、雑誌をよく見てみるとつけていない人が結構いました!しかもHEADのラケットつかってる人のほとんどがつけてませんでした。(具体的には、マレー・ソダーリング・チリッチ・ハース・サフィンです。グルビスはなんかつけてました。)

そこで質問なんですが、振動止めのあるなしで何がそんなにかわるのでしょうか?
フィーリング重視の人はつけないことが多いということを聞いたこともあるんですが、実際のところどうなんでしょうか?
誰か教えて下さい!!

Aベストアンサー

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃(特にオフセンターヒット時)がメインですので、インパクト後のストリング面の振動が早く収まっても、故障を防止する効果は期待できないのです。

私どもでは振動止めについて「できれば付けないほうが良い」とご案内しています。付けちゃダメということではなく、付けないほうがベターだということです。
その理由の一つは、振動止めが打球音を消してしまうことにあります。打球音はインパクトの力感をコントロールするための重要な情報であり、そうした情報が消えてしまうのはコントロール感に曖昧さが生まれる原因になります。
また、微妙なオフセンターヒットを感じ取れなくなるため、クリアなインパクトとの違いが分からずに、クリアでないインパクトもOKになってしまうため、質の悪いインパクトがそのまま放置される可能性があります。微妙な違いが感じ取れる状態でないと、クリアなインパクトが増えていかないのです。

付け慣れている方が、振動止めを外すと、「ビーン」という打球後の振動が気になるものですが、要は慣れの問題のようです。
冬で、インパクトの手応えが硬く感じる場合などは、小さいタイプを付けても良いかもしれませんが、長いタイプは避けたほうが無難です。

また、細かいことですが、たまに、振動止めをクロスストリングの一番下と2番目の間に付けている人がいますが、これは厳密に言うとルール違反です。ストリング面の上下左右どこに付けても良いのですが、縦横のストリングが交差している内側には付けてはいけないことになっています。

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃...続きを読む

Q「軽量大人用ラケット」はジュニアに不向き?

Wilson の[K]Tour Lite と言うラケットは、カタログでは「大人用」となっていますがジュニア(12歳、
身長150cm)用としては不向きなのでしょうか。

重さ249g、バランス330mm、長さ26.75インチということから現在使っている25インチ・ジュニア・
ラケットから買い換えたいと思っているのですが、「大人用」となっていることが何か子どもには
不向きな点があるのかと気になっています。
ショップの人はジュニアでも使えるといっておりますが。

ジュニア用として使用するとすればガットは何ポンドぐらいで張るのがいいのでしょうか。カタログ
での適正テンション53~63ポンドとなっています。

また同じようなラケットでWilson の[K]Six. One Lite (249g、340mm、27.25インチとやや長め)は女性
にも向いているとのことで、どちらしようかとの迷いもあります。

ご意見いただける方のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

ジュニアプレイヤーのラケット選びには、いつも矛盾が付きまといます。それは、「重いと振れないけれど、軽いとボールが飛ばない」ということです。

ジュニアにとって、大人と同じ広さのコートで、大人が使うのと同じボールを使ってプレーをするのは簡単ではありません。
特に、大人と同じボールを使うということがキーで、それを前提にした場合は、それに対応した道具選びが必要になります。

ジュニアの場合は「身体に合わせて選ぶのか」「用途に合わせて選ぶのか」というのが、大きな問題なのです。

身体に合わせて選ぶ場合は、25インチや26インチのジュニア用モデルが適しているのは言うまでもありません。身体の力が無いので、軽いほうが自由に振れるからです。ただ、その場合は、使用するボールはスポンジボールや硬式のボールより軽いロープレッシャーボール(柔らかくて弾みが弱いボール)のほうが適しています。軽いジュニア用ラケットで普通の硬式テニスのボールを打つのは困難だからです。

用途に合わせて選ぶ場合は、大人と同じボールを打つという用途に合わせて考える必要があります。
硬式テニスのボールは約60gの重さがあって、その飛んでくるスピードがある程度以上になると、軽いジュニア用ラケットでは打ち負けるようになります。打ち負けるというのは、具体的には、ボールが当たった時に強い衝撃を感じ、面がぶれて上手く打球をコントロールできなくなる状態です。
コーチが送ってくれる遅いボールを打っているうちは良いのですが、ジュニア同士で打ち合うようになると、速いスピードのボールを打ってくる子も居て、そういう場合は打ち返すのがつらくなります。

こうしたことで、大人と同じボールを打ち合う際は、ジュニア用のラケットはジュニアに向かないという、とても変なことになるわけです。
現在は25インチのジュニア用ラケットをお使いとのことですが、それで、普通のボールを打つのは困難だと思います。
実際に、お子様のラケットでボールを打ってみると分かりますが、ご自分のラケットよりボールが重く感じるでしょう。そして、少しでも中心を外れると、衝撃を感じて面がぶれやすくなるはずです。大人が使って負担に感じるラケットを子供が使って、楽に打てるわけはありません。
(今のスクールで使用しているボールが、軽いロープレッシャーボールである場合は、ジュニア用ラケットで問題ありません)

国際テニス協会が開発した「PLAY+STAY」という指導法では、ジュニアを年齢別に3段階に分けて、それに合わせて3種類の軽いロープレッシャーボールを使用することになっています。日本でも、こうした指導法の普及に努めている組織もありますが、まだまだ拡がってるとは言えない状況で、スクールの多くは普通のボールを使用しています。

具体的にどういうラケットを選ぶかと言うことですが、結論としては、大人用のラケットの中から、できるだけ軽めのものを選ぶということになると思います。
ラケットのスペックとしては、フェースサイズが100~105平方インチ程度、フレーム厚は24~26mmくらいを選ばれると良いでしょう。
重量としては、250g~280gくらいのモデルであれば、振った時の重さ(スイングウェイト)が重いものは少ないと思います。スイングウェイトが計測できる場合は、270~280くらいの数値のものを選ぶと良いでしょう。

ということで、ご自身が候補とされている2モデルはどちらでも良いと思います。ただ、[K]Six. One Lite のほうが長く使えるかも知れません。というのは、[K]Tour Lite のほうがスイングウェイトがかなり軽い可能性があり、今後上達して、打ち合うボールが強くなってきた時には、早めに不満を感じる可能性があるからです。
長さの問題や、今までに比べて操作性が悪くなる点については、初めのうちは短く持たせて下さい。

グリップサイズについては「0」が欲しいところですが、両方ともグリップ1からですので、グリップテープは巻かないほうが良いと思います。汚れたりボロボロになったら、クッショングリップを巻き替えて下さい。

張替については、3ヶ月が限界などと言われることもありますが、当面の目安としては、春と秋の年2回くらいで良いと思います。夏用、冬用のような考え方で、冬用は少し柔らかくというのが原則です。
使用張力については、推奨範囲の下限でも硬すぎるケースが少なくないので、カタログ表記は無視して、ストリンガーと相談して下さい。

ジュニアプレイヤーのラケット選びには、いつも矛盾が付きまといます。それは、「重いと振れないけれど、軽いとボールが飛ばない」ということです。

ジュニアにとって、大人と同じ広さのコートで、大人が使うのと同じボールを使ってプレーをするのは簡単ではありません。
特に、大人と同じボールを使うということがキーで、それを前提にした場合は、それに対応した道具選びが必要になります。

ジュニアの場合は「身体に合わせて選ぶのか」「用途に合わせて選ぶのか」というのが、大きな問題なのです。

身体に合...続きを読む

Q初めてのテニス観戦

以前から一度は生で観てみたいと思っていたプロテニスを見に行こうと思います。あの緊張感を肌で感じてみたいです。ルールもろくに分かっていないのですがそれは自分で調べるとして、チケットや観戦方法がよく分からないので教えていただきたいと思います。

(1)○回戦のコートサイドとかS席という風にチケットが販売されていますが、その日の試合(そのコートで行われる試合?)はずっと観ていられるということなのでしょうか?
トーナメントですと始めは複数試合が同時進行すると思うのですが、その場合はどうなるのでしょうか?(大会によっては1試合ずつ?)

(2)(1)と関係するのですが、特定の選手の試合を観るにはどうしたらよいのでしょうか?(どのコートで試合をするか事前に調べる等)

(3)フラッシュやフォーカス音(ピピッ)を使わなければ写真撮影は可能でしょうか?趣味で一瞬を切り取るようなスポーツ写真を撮っているのですが、変な写真を撮っていると思われたり、回りに迷惑をかけるようなら止めようと思います。

ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして
プロの試合を見るのは、非常に緊張感があって、楽しいですよ。
質問者さんの質問についてですが
(1)については、余程特殊なチケット(ナイトチケット等)でなければ、1日中見ていられます。(大会の規模や大会の進行状況にもよりますが3~4試合は見れます)
チケットは、大半が指定席になりますので、その席で観戦しましょう。
(2)については、当日のコート状況や進行状況をセンターコートの前や売店近くに張り出しされていますので、それを確認すればどの選手がどのコートでやるか確認できます。
(3)については、基本的には試合中の撮影は避けるべきです。
選手としては気になることが起きると、集中できなくなりパフォーマンスを発揮できなくなります。
写真を撮られるのであれば、練習時やコートに入退場するときは可能な場合が大半ですので、そのときにでも撮影下さい。

あと、僕のお薦め観戦法をお話しします。
毎年秋に有明コロシアムにて全日本選手権が開催されますが、この試合は日本のトップ選手が参加するにもかかわらず、センターコート以外は無料で、かつ、コートサイド脇の相当近い場所で観戦できます(ボールが飛んできたいりますが・・・)。
また、そのような状況なので、気がついたら横にプロの選手がいたり(観戦中)して、状況によっては握手やサインをもらうことも出来ます。

一度観戦してみては如何ですか?

はじめまして
プロの試合を見るのは、非常に緊張感があって、楽しいですよ。
質問者さんの質問についてですが
(1)については、余程特殊なチケット(ナイトチケット等)でなければ、1日中見ていられます。(大会の規模や大会の進行状況にもよりますが3~4試合は見れます)
チケットは、大半が指定席になりますので、その席で観戦しましょう。
(2)については、当日のコート状況や進行状況をセンターコートの前や売店近くに張り出しされていますので、それを確認すればどの選手がどのコートでやるか確...続きを読む

Qサッカー選手にサインをもらう方法

サッカー選手にサインをもらいたいのですが、もらえやすい場所やもらうコツなどがあれば教えてください。お願いします!

Aベストアンサー

Jリーグの選手なら練習場に行けばもらえます。絶対にくれない選手もいますが、ほとんどの選手はファンサービスしてくれるはずですよ☆貰いやすい場所~それぞれです。だいたい練習を観ないでサイン目当てに待っている女の子などいますから、とりあえずそこに行って下さい(笑)もらうコツは、まずは選手を引き止めなきゃですね!大きな声で「○○選手お疲れ様です~サインお願いします」って。その気じゃない選手は「今日はすいません」とか言ってくれますが見向きもしない選手もいます(笑)その時は「お疲れ様でした~」とか言ってあげてください!私はレッズサポではありませんがエメが好きでサイン貰いたくて・・・エメは日本語上手いらしいけど、ブラジル語で話しかけたく練習中です♪サイン貰えるといいですね!ユニなどにしてもらう場合は、選手が書きやすいように下敷き?みたいな土台を用意して書きやすいようにして下さいね。長々すみませんでした

Q速いボールや強いボールを打ち返すには?

最近テニスをやり続けているのでちょっとはうまくなったかなと思っていました。
でもちょっとうまい人とやってみたら、ボールが速くて強いのでうまく打ち返せませんでした。

一応、ボールを打ち返してはいるのですが、打点が微妙に後ろになってるか、
スイートスポットを外れているといった感じに自分では思えます。
やっているうちに、ラケットの引きも意識して早くし、速さには慣れて来た感じがしました。

でも、ボールの強さに負けまいとするとフォームが乱れているように自分では感じられました。
(彼が打つボールは、昔の人なのでトップスピンでは無く、フラット系です。
 身長も高く上から打ち下ろす感じです。どちらかというとサイドスピンがかかってます。)

ボールに負けないようにすると、うまく順回転を掛けることが出来るフォームではなく、
ボールを押し返すほうに力が入りやすいフォームになり、ボールがオーバーすることも
多かった気がします。

うまい人といつもやれば、少しずつ慣れて来るのかもしれないですが、
なかなかそうもいかず、何かアドバイスをいただけたらうれしいです。

最近テニスをやり続けているのでちょっとはうまくなったかなと思っていました。
でもちょっとうまい人とやってみたら、ボールが速くて強いのでうまく打ち返せませんでした。

一応、ボールを打ち返してはいるのですが、打点が微妙に後ろになってるか、
スイートスポットを外れているといった感じに自分では思えます。
やっているうちに、ラケットの引きも意識して早くし、速さには慣れて来た感じがしました。

でも、ボールの強さに負けまいとするとフォームが乱れているように自分では感じられました。
...続きを読む

Aベストアンサー

テニス歴25年の者です。今も週一でスクールに通っています。
質問の件ですが、フォアとバックで対処は違いますし、余裕がある時と、押し込まれた時でも対処が違います。
全てを回答しますと、長々となりますし、コメントを読んでいますと、ドカーンときたボールをドカーンと返したいような気がしましたので、そちらを主に回答します。
フォアの場合
(1)ひざを曲げ、腰を落とす。
(目線がネットの高さに近づきますし、相手がフラット系ですので、打球の高さにある程度合わせた方が、球を捉えやすいです。また瞬時に反応しやすいです。)

(2)テイクバックはコンパクトに。
(大きく振りかぶると振り遅れます。)

(3)スイングを開始し、右ききの場合、左足のつま先の20~30cm前方でボールを捉える。
(ちょっと前めでという意識で。)

なぜ前方で捉えるかというと、スイングの遠心力により、前めで捉えた方が、パワーが増している点と、十分腕が伸びている方が、差し込まれないためです。

(4)ボールを捉える寸前から、フォロースルーの間にひざを徐々に伸ばし、腰の位置を上げていく。

(5)フォロースルーはボールの弾道の方向にそのままラケット面をキープしながら、腕を伸ばす。

(6)最後にラケットを頭の位置まで持っていく。
(手の甲が顔の横に来る程度)

スイングは後を小さく、前を大きく。という感じです。
変に回転をかけようとはしてはいけません。

質問にある通り、押し返す感じでいいです。
ただ、そうすると、フラットに近くなるので、スイングの過程でひざを伸ばし、上体を上に伸ばすことにより、自然な順回転がかかるようになります。

また少しラケットを下から振り出すようにするのも必要です。

問題は、前めでボールを捉えるあまり、ベースラインに下がりすぎることです。浅いボールに対処できません。

ですから、是非、ライジングショットを身につけてください。そうすれば、下がりすぎることなく返球できます。
また、ライジングショットで返球すると、相手の球が速い分、相手にすぐ戻って行きます。多分相手は振り遅れるでしょう。

バックの場合、逆襲するのは困難です。
あなたはバックハンドはダブルハンドですか?
ダブルハンドであれば、ブロックするだけで十分です。
「当てるだけ?」と思われるかもしれませんが、ブロックといえど、スイングはしているのです。
私はシングルハンドですが、やはりパワー負けします。
スライスで返そうとすると、浮く危険があるので、サイドスピンで返すようにしています。
(1)テイクバックを小さくしラケットを立てない。
(2)グリップから振り出す。
(3)ボールが当った瞬間、ラケットを左から右へ平行にスライドさせる。

こんな感じでしょうか。
ライジングショットの方法については割愛させて頂きます。
疑問であれば、また質問してください。

テニス歴25年の者です。今も週一でスクールに通っています。
質問の件ですが、フォアとバックで対処は違いますし、余裕がある時と、押し込まれた時でも対処が違います。
全てを回答しますと、長々となりますし、コメントを読んでいますと、ドカーンときたボールをドカーンと返したいような気がしましたので、そちらを主に回答します。
フォアの場合
(1)ひざを曲げ、腰を落とす。
(目線がネットの高さに近づきますし、相手がフラット系ですので、打球の高さにある程度合わせた方が、球を捉えやすいです。ま...続きを読む

Qオムニコートってどう思いますか?

いつのまにか、どこもかしこもオムニコート化しましたが〈排水性&メンテ費用削減の為?〉
プレーヤーとしては大嫌いです。〈勝てる気がしなくなりだしてる〉
風も雨も太陽のまぶしさもあまり気にしないほうなんですが・・・

●足のグリップが効かないので非常に疲れます。

●砂のあるなしでイレギュラーは速いタマはど多く感じます。速いタマは感覚で合わせる事が多いので対応できません。

●ちょっと膝をついただけで皮膚が紙ヤスリでけずられた用にはがれ出血します。

●どのコートよりラインは見えません。特に逆光ではサービスコートもなにも分からなくなります。

●今の所大きな国際大会で使われる様子はないみたいですが、世界をめざしている日本のジュニアにとっていい環境なのでしょうか?

みなさんどう思われます。

Aベストアンサー

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

まず、オムニが増えている原因として考えられるのは、
自治体等の公的なテニスコートが横並びで出来ていくから
だと思われます。メンテ費用は短期的には安いように
思われますが、競技利用するコートで考えれば、人工芝の
張り直しにかなりの費用がかかりますので、最初の敷設費
も維持費も決して安いとは言えないと思います。しかし、
お役所の予算取りというのは単年度であるため、作るとき
のことしか考えておらず、結果として砂だけ足していく
というお粗末なメンテだけ施されているようですね。

そんなオムニ(←確か元は商品名のはず)コートですが、
クッション性が高いことから、足腰への負担は少ないです。
よって球足は遅く、ハードヒッターには不利なコートです
(エースが減る)。シューズの種類や砂の入れ具合にもより
ますが、クレーよりは滑らないと言われています。(下記
アドレス参照) 確かにこけると擦り傷をおいますが、
砂の入れが少ないコートではヤケドをすることになります。

ただ、水はけについては異論があります。オムニは水たまり
は出来にくいですが、砂やその下の構造に水分はとどまり
やすいです。ですから、ちゃんと晴れ渡った後も、当分は
競技レベルでは不向き(ボールがぬれる)です。逆に遊び
レベルでよければ、小雨の中でもできるというだけですね。
雨上がりの後であれば、一番回復が早いのは、ハードコート
だと思います。

次に継続的な国際大会での使用は、あまり見ませんね。ただ、
ユニバーシアード等が日本で開催されたときにはオムニで
やったこともあったと記憶しています。日本以外の国で
数十面もオムニを用意するのは難しいでしょうね。

最後にジュニアに与える影響ですが、諸説あります。スペ
イン勢が強かった頃には「クレーを増やせ」という論調が
雑誌に躍りますし、アメリカ勢が強ければ「ハードを増
やせ」となります。(^_^;) 基本的にはどのようなコート
であれ、安価に使える面数が多いことが最重要で、次に
世界の使用率が高いサーフェースを増やすことが大事で
しょうか。それをおいといて、コート特性がジュニアへ
与える影響としては、スピードよりもコントロールとミス率
重視になってくるでしょうから、世界のトップスピードに
対抗できる選手が出てくる阻害要因にはなってるかもしれ
ませんね。

参考URL:http://www.sri-hybrid.co.jp/sports/omnicourt/

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

まず、オムニが増えている原因として考えられるのは、
自治体等の公的なテニスコートが横並びで出来ていくから
だと思われます。メンテ費用は短期的には安いように
思われますが、競技利用するコートで考えれば、人工芝の
張り直しにかなりの費用がかかりますので、最初の敷設費
も維持費も決して安いとは言えないと思います。しかし、
お役所の予算取りというのは単年度であるため、作るとき
のことしか考えておらず、結果として砂だけ足していく
というお粗...続きを読む

Qサインボールとサイン入り色紙の価値

くだらない質問かもしれませんが、教えてください。

野球選手にサインをいただく際に、色紙にもらうのとボールにもらうのとでは、どちらの方が価値があるのでしょうか?価値の判断は金銭的にでもいいですし、希少的な価値でもかまいません。

どんなものが価値があるのでしょうか?

Aベストアンサー

NO.2です
サイン会でしたら、どちらも変わりないでしょう
ボールは試合に使うものではありませんし、
色紙にしても、球団のスタンプでそんなに
価値が上がるものとは思えません
(スタンプは簡単に押してもらえないのですか?)
どちらも数は相当数あるものですから、
希少価値云々までいかないでしょう

Qテニス選手が打つ時に声を出すか出さないかの違い

錦織選手の試合を見ていて、ふと思ったのですが、フェレール選手が結構声を出して打っているのに対して、錦織選手は声を出していないように思えました。
声を出すか出さないかの違いは何かあるのでしょうか?
プレースタイルの一環なのでしょうか?

Aベストアンサー

瞬間的に爆発的に最大限の力発揮を求める時、人は誰しも、一瞬、呼吸を止めて、腹圧を最大限に保とうとします。

ところが、欧米選手のフィジカルがかなり強い選手の場合、力が入り過ぎて、コントロールが効かなくなる恐れがあります。そんな時、声を出すことで脱力できますので、身体の力みとか強張りを緩和させる目的で、つまり、リラックス効果を狙って声を出します。

声を出すことで力が入るのではなく、声を出すことで力を抜いているのです。

声を出すことで体幹が緩み(腹圧が低減して)、力が抜けて、それが良い結果につながる人は、声を出すことを覚えます。

一方、力発揮をコントロールしなければならないほどの身体能力(体力、筋力)が無ければ、声を出している場合では無くなります。


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