医薬品企業で働いているのですが今月の売上予測を早急に出してほしいと、上司に言われています。過去5年間の売上実績があり、前年比を出して、流れから試算していますが、上司から納得いく数字が出せません。「統計学的に出してほしい・・・」、こんな事を言われてもわかんないよ~!!
Excelを使って、何か良い売上予測の出し方はないでしょうか?助けてください!!

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A 回答 (3件)

エクセルが使えるなら


需要予測入門関係の 本を買って
季節指数をだす(5年分あれば十分)
季節指数が顕著でないなら、生データを 最小二乗法辺りのデータ処理で、予測値をだす。
季節指数が顕著なら、一度季節指数で 生に戻して、最小二乗法で予測。又、季節指数で、実データに換算

こんな感じが一番簡単かと

エクセルヘルプ抜粋
LINEST
関連項目
"最小二乗法" を使って指定したデータに最もよく当てはまる直線を算出し、この直線を記述する配列を返すことによって直線の補正項を計算します。この関数は値の配列を返すため、配列数式として入力する必要があります。
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総論はAno.1様と同じです。



『統計学的』と仰っておりますが、ご質問者様のやられている「前年比から・・」と言う方法も多分、統計の手法に合致していると思います。
もしかしたら統計の本に必ずといって良いほど出てくる「最小二乗法」がお好きなのかもしれませんね。
http://szksrv.isc.chubu.ac.jp/lms/lms1.html
http://aero.kouku-k.ac.jp/nakano/IT3/lsm.htm
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勘違いしているようですが、Excelは計算に使うデータと、


計算のやり方を決めてあげて、初めて計算してくれるものです。
質問者様のように「計算のやり方が分からない」のであれば
どうしようもありません。

上司が納得いかないと言っているのなら何らかの理由があるはずです。
それが分かっていない状況でいくら計算方法を組み立てても、
上司の納得いくものが出来るとは限りません。
「こういうデータを使ってこういう計算で出したんですけど、どこがおかしいですか?」
って上司に聞くのが一番手っ取り早いと思います。
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Q売上原価と粗利

商業簿記では、売上原価=期首棚卸高+期中仕入高ー期末棚卸高で
あり、売上高ー売上原価=売上総利益となります。
ところで、この売上総利益を期中仕入高をコントロールすることで
増加させることは可能なのでしょうか?
つまり仕入原価を下げることなしに、仕入する在庫を適正量にコントロールすることで、粗利自体を高めることは可能なのでしょうか?
(或るセミナーでその時の講師がそのような説明をするのを拝聴して、
疑問に思ったので質問しております)

Aベストアンサー

 セミナーの講師がどのような論理を使っているのか不明なので確かな答えではありませんが、通常は、ご質問者様が感じられていますように、期中の購入量を調整しても粗利益に増減は生じません。
 仮にある年の数値が「売上原価10=期首棚卸高1+期中仕入高15ー期末棚卸高6」となっていたとします(数字の単位は個数でも、任意の金額でも構わない)。
 期中仕入高15は「売れた分の仕入高10+期末棚卸高6-期首棚卸高1」に分解できます。
 すると式は
  売上原価10
   =期首棚卸高1+売れた分の仕入高10+期末棚卸高6-期首棚卸高1-期末棚卸高6
 式を整理すると、当たり前の事ですが
  売上原価10=売れた分の仕入高10 

 しかし、「仕入れ単価が安いときに購入し、高い時には購入を控えて在庫量を調整しろ」と言う事であれば、売上原価は減りますね。
 仮に3ヶ月間に「売れた個数10個」「購入した個数12個」として、購入した実績が次の2つの場合を考えてください[期首棚卸しはゼロとします。商品の評価は任意ですが、先入先出法としましょう]
○ケース1
 1ヶ月目 4個 単価1,000円
 2ヶ月目 4個 単価1,500円 
 3ヶ月目 4個 単価2,000円
 売上原価=4×1,000円+4×1,500+2×2,000
  =4,000+6,000+4,000
  =14,000円
ケース2
 1ヶ月目 8個 単価1,000円
 2ヶ月目 2個 単価1,500円
 3ヶ月目 2個 単価2,000円
 売上原価=10,000円

 セミナーの講師がどのような論理を使っているのか不明なので確かな答えではありませんが、通常は、ご質問者様が感じられていますように、期中の購入量を調整しても粗利益に増減は生じません。
 仮にある年の数値が「売上原価10=期首棚卸高1+期中仕入高15ー期末棚卸高6」となっていたとします(数字の単位は個数でも、任意の金額でも構わない)。
 期中仕入高15は「売れた分の仕入高10+期末棚卸高6-期首棚卸高1」に分解できます。
 すると式は
  売上原価10
   =期首棚卸高1+売...続きを読む

Q医薬品会社からの先限取引とは何でしょうか?

調剤薬局でよくある取引で、医薬品会社からの「先限取引」というのがあります。
この「先限取引」というのはどのような取引を言うのでしょうか?
また在庫との関係はどのように考えたら良いのでしょう?
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Aベストアンサー

昔医薬品メーカーに勤めていた経験者です。
先限取引と言うのは、今で云うと納入された医薬品の請求月を7月にしますと言うようなものです。7月限と言います。7月になって初めて請求書に載ってくるので、その間に売ってしまへばお金になって支払が可能となるシステムです。処方箋の場合は入金になるのが何ヶ月も後になるので、この取引が一般的だと思います。

Q売上原価と粗利についての質問です。

去年から個人事業を始めました。
基本的なことなのでしょうが、
棚卸をして、売上原価、粗利などを計算したら下記の通り
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期末棚卸高 200万
売上原価  500万
粗利    -350万

容量の大きく長期間使用できる在庫が多いのですが、棚卸をする際に、一度でも使用している材料は在庫として数えてないので、期末棚卸高が少なくなりました。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>容量の大きく長期間使用できる在庫が多いのですが、棚卸をする際に、一度でも使用している材料は在庫として数えてないので、期末棚卸高が少なくなりました。

 もし、残った材料を捨てて、次に使わないのであれば上記考え及び質問の決算の仕方でよいと思いますが、お話からいくと封は切っているがこれからも残ったものを使うし使えるということであれば、これだけの金額差が出るのであれば、材料の経理的在庫管理をきちっとやる必要が有ります。
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Aベストアンサー

ビタミン剤だろうがなんだろうが治療目的なので控除の対象です。

QSPI損益算 原価からの利益vs売上からの利益

転職をするにあたり、SPI試験問題集をしております。

損益算のページで  原価×(1+利益率)=定価  と公式が載ってあります。

例題
ある店では原価に35%の利益をのせて定価と設定している。
定価810円の商品の原価はいくらか?

原価X × 1.35=定価810円  原価=810÷1.35=600円


とあります。

しかし、実社会では、定価を決める際、売上に対する粗利率で定価を決めると思うのです。
(少なくとも、私の会社や、友人達に聞いた限り・・・)


35%の利益が欲しいのなら、上の条件なら、

原価X ÷ 0.65 =810 原価=526.5円 となります。



確かに「ある店では原価に35%の利益をのせて定価と設定している。」という条件が記載されてますが、いつもやり慣れている計算でしてしまうと間違った答えを選んでしまいます。

転職者向けSPIの試験では、対策本にあるような「原価に対する利益率」しか問われることがないでしょうか?

早さが求められる試験で、少しでも無駄なことを考えるのは不利だと思いますので、ご意見お聞かせください。

転職をするにあたり、SPI試験問題集をしております。

損益算のページで  原価×(1+利益率)=定価  と公式が載ってあります。

例題
ある店では原価に35%の利益をのせて定価と設定している。
定価810円の商品の原価はいくらか?

原価X × 1.35=定価810円  原価=810÷1.35=600円


とあります。

しかし、実社会では、定価を決める際、売上に対する粗利率で定価を決めると思うのです。
(少なくとも、私の会社や、友人達に聞いた限り・・・)


35%の利益が欲しいのなら、上の条件なら、

原価X ÷ 0...続きを読む

Aベストアンサー

>転職者向けSPIの試験では、対策本にあるような
>「原価に対する利益率」しか問われることがないでしょうか?

そういうことは、だれにもわかりません。

>実社会では、定価を決める際、売上に対する粗利率で
>定価を決めると思うのです。

仮に実社会はそうだとしても、試験において
題意に反する解答をしたら答えは×ですよね。

問題文を正しく読んで、出題者が何を問うているかを
正確に理解することが最も肝心です。当たり前ですよね。

Q外国企業への売上課税区分について

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売上の「課税」、「非課税」の区別の仕方をぜひ教えていただきたいです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3です。追加回答します。

消費税法七条五号と消費税法施行令十七条2項七号に拠り、外国にある企業へのサービス提供(コンサルティング)は輸出免税の対象になると思われ、御社には納税義務はありません。(むろん、先方(外国にある企業)にも納税義務はありません。)

「課税の対象にする必要があるのではないかとの指摘」は誤りです。

※「非課税」ではありません。「免税」です。

Q原価→粗利→一般管理費→利益の流れ....

出尽くしている感が有りますが時間に迫られているため質問します。

原価 ¥30
粗利率 30%
売値 ¥42.85(30/0.7)
粗利 ¥12.85
調べた結果上記の値にたどり着きました
Q(1):上記の結果に間違いはありませんでしょうか?

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Q(2):粗利(12.85)から一般管理費(¥10)を差し引いた額を「利益 ¥2.85」と言って宜しいでしょうか?

利益を率で表す場合
Q(3):利益 ¥2.85/ 原価 ¥30= 0.095 ですから 「利益率 9.5%」で 宜しいでしょうか?

Q(4): 粗利15% 利益2%にするためには 一般管理費をいくらまで使えるか割り出すための 式を教えて下さい。

丸投げしている様で非常に申し訳ありませんが、切羽詰まっている事をご理解の上、
どうか アドバイスを頂きたく思い送信致します。

Aベストアンサー

(1)OKです。

(2)営業利益 ¥2.85 でOKです。

(3)利益率=利益÷売上 です。

(4)売上=原価+販管費+営業利益 です。

Q企業の売上と資本金について

就職でいろいろな企業を見ているのですがちょっと疑問に思うことがあります。それは売上と資本金です。

歴史ある大企業は売上が何兆円で資本金も何百億ということがあります。
なんとなくですが大きいし歴史もあるからという理由でその巨額さも納得できます。

しかし中には売上が五百億円もあるのに資本金は一億円。
しかも昭和何年という半世紀も歴史があるのに資本金はそんなに大きく伸びてない企業があります。
売上の大きさと資本金の小ささのギャップに疑問を感じます。

どうして資本金の何倍という売り上げがあるのに資本金は上がらないのでしょうか。
業界やその企業にもよると思いますがおおざっぱに言って資本金は新しい事業を始めるにあたってのお金ですよね。
それならいくらあってもいいし歴史があるなら年々増え続けてもいいと思うのですが・・・。

売上=利益ではないことはわかるのですがそうなると歴史がよくわからなくなります。
利益がそこまで出なくても毎年少しづつ増やせると思うので。

そこで、資本金が多いこと、少ないことのメリットデメリットは何があるのでしょうか。
また、売上のある企業はなぜ資本金を増やさない(増やせない)のでしょうか。

就職でいろいろな企業を見ているのですがちょっと疑問に思うことがあります。それは売上と資本金です。

歴史ある大企業は売上が何兆円で資本金も何百億ということがあります。
なんとなくですが大きいし歴史もあるからという理由でその巨額さも納得できます。

しかし中には売上が五百億円もあるのに資本金は一億円。
しかも昭和何年という半世紀も歴史があるのに資本金はそんなに大きく伸びてない企業があります。
売上の大きさと資本金の小ささのギャップに疑問を感じます。

どうして資本金の何倍と...続きを読む

Aベストアンサー

> 資本金が多いこと、少ないことのメリットデメリットは何があるのでしょうか。

資本金が多額であれば、一定の社会的信用が付与され取引上有利に働く場合があります(取引条件に資本金要件が含まれていることもあります)。その一方で、配当の原資にしにくいため株主にとって必ずしもメリットではなく、また課税上不利なことが多いといえます。資本金が少額のときのメリットデメリットは、この裏返しとなりましょう。

> また、売上のある企業はなぜ資本金を増やさない(増やせない)のでしょうか。

増やさないのは、資本金が多額の場合のデメリットを回避すること、資本金を増額しても特に意味が無いことなどが考えられます。一般的に言って、取引を開始するに際し資本金の大小はさほど重視されないかと思います。

もちろん、増やしたいのに増やせない場合もありましょうが、ほとんどはあえて増やさないのだと思います。

> おおざっぱに言って資本金は新しい事業を始めるにあたってのお金ですよね。

ここを勘違いなさっているかと思います。資本金は、投資資金そのものではなく、むしろ計算上の概念に過ぎません。

すなわち資本金は、株式発行時や自己株式処分時の払込、または資本剰余金の繰入によって増加します。前者は資金流入があるところ後者はありません。また、資金流入は株式発行や自己株式処分以外の方法でも可能です(例えば借入や既存事業に関する債権回収、社債発行)。

従って、投資資金を得るのに、必ずしも資本金を増強しなければならないものではありません。

> 資本金が多いこと、少ないことのメリットデメリットは何があるのでしょうか。

資本金が多額であれば、一定の社会的信用が付与され取引上有利に働く場合があります(取引条件に資本金要件が含まれていることもあります)。その一方で、配当の原資にしにくいため株主にとって必ずしもメリットではなく、また課税上不利なことが多いといえます。資本金が少額のときのメリットデメリットは、この裏返しとなりましょう。

> また、売上のある企業はなぜ資本金を増やさない(増やせない)のでしょうか。

増や...続きを読む

Q粗利計算 原価610円の商品を売価の2割引で販売しても 粗利益率を15%確保するためには、いくらで

粗利計算
原価610円の商品を売価の2割引で販売しても
粗利益率を15%確保するためには、いくらで
販売すれば良いか教えて下さい。

Aベストアンサー

定価をAとすると、売価は0.8Aとなります。  それが610+(610✕0.15)=701.5円となれば良いので 
702円とすると、

0.8A=702 から  A=702÷0.8=877.5 約878円 となります。

定価878円  2割引の売価702円 粗利益(702-610)=92円  92円は原価の15.08%になります。

原価に利益率をかけて、粗利益を出し、原価に足します。 粗利益+原価=売価とし

2割引なら 売価÷0.8 で定価が、 3割引なら 売価÷0.7 で定価が出ます。

参考までに。

Q企業の売上と利益データの見方

仕事で企業の売上・利益データを見ています。

そこで、売上がマイナスで利益がプラス、という企業がありました。
このようなケースはあるのでしょうか・・?データのミスでしょうか。

ただ、他に売上と利益ともにマイナスの企業で、売上よりも利益のマイナスの方が少ないというデータもあります。
これはまた別ケースでしょうか。

いずれにしろ、売上がマイナスになるという理解が曖昧のためだと思われます。
利益がマイナスになるのなら分かるのですが、売上がマイナスということは、
仕入れ等の原価的な費用を引いているのでしょうか?

知識不足ですみません、詳しい方おりましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そこで、売上がマイナスで利益がプラス、という企業がありました。

理窟としてありうるのは当期の売上げよりも返品が多くて、差し引きで売上げがマイナスになった場合です。
その一方でたとえば土地の売却益とかの特別利益が大きければ、当期純利益はプラスということもあります。

いろいろなケースが考えられますが、とりあえずは最もわかりやすい例を上げて見ました。


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