生後すぐ、心室中隔欠損症で要手術と診断されました。
手術時期は未定ですが、そう先のことではないと思います。
出産前は郵便局の学資保険(災害特約・疾病傷害入院特約付)を
考えていましたが、産後相談すると入れないとの事です。

生命保険、傷害保険、学資保険など疾患があっても入れるものを
教えていただきたいです。
保険のことは無知で、沢山ありすぎてよくわからないので教えて下さい。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

COOP共済はどうでしょうか?


あくまで手術後の話になりますが、参考までに投稿します。
僕の娘も心臓疾患で生後20日で手術しましたが、退院後1年間は毎月手術後の経過観察のために病院に通っていますが、COOP共済のV1000型には加入できました。なお、術後観察の期間1年間が過ぎれば通常の子供型に切替れるとのことです。
何処の保険にもなかなか加入できませんでしたが、COOP共済には感謝しています。

参考URL:http://jccu.coop/kyosai/index.shtml
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「COOP共済 たすけあい ジュニア18コース V1000円」
でしょうか?
問い合わせてみます。
手術日が未定の為、現在でももしかしたら加入できるかもしれない・・
でしょうか。

私は生協の組合員ではないのですが、組合員になるための出資金
はだいたいどのくらいかかるのでしょうか?

娘さん、手術なさって通院されているとの事。
産まれてきてくれた喜びと同時に不安の日々をお過ごしと思います。
手術成功されて健康に向かって進んでいらっしゃるのですね。
とても心強く感じました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/29 16:06

心室中隔欠損だからではなく、いかなる病気・ケガであろうとも、手術が必要と判断されている場合、契約できる生命保険・医療保険・学資保険はありません。



心室中隔欠損のみで、他に合併症がなく、術後の経過が良好ならば、完治後5年が経過すれば、生命保険・医療保険・学資保険に契約できる可能性があります。

心室中隔欠損については、先生から詳細な説明を受けておられるでしょうから、専門外の人間があれこれ言うべきではないと思いますが、保険上の立場から一言。
保険は現在の健康状態から、将来の健康状態を予測して、契約の可・不可などを決めています。
心室中隔欠損は、先天性疾患の中では非常に治療後の成績が良い疾患で、経過が良好ならば、健康人と変らない生活を送れると言われています。
従って、完治後から5年が経過すれば、契約できる可能性があります。
(100%契約できるという意味ではありませんので、お間違いなく)
しかし、中にはアイゼンメンゲル化と言って、手術不能になり、次第に悪化する場合もあります。この場合には、契約不可です。

保険に契約できる・できないは、長い人生の上では、ささいなことです。
今は、お子様が無事に手術を終えられ、健康を取り戻すことを中心にお考えください。

お子様が健康を取り戻されることを心からお祈り申し上げます。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
・・そうですか、現在は入れる保険は無いということですね。
健康なうちは保険なんてムダだって思うのですが、
何かひとつでも入っておこうと思っていた矢先だったので
慌ててしまいました。
子供への心遣いもありがとうございます。
早く楽に生活できるようにしてあげたいと思います。

お礼日時:2008/09/11 08:47

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Qバイク保険の搭乗者傷害保険と自損事故傷害特約

バイク保険の搭乗者傷害保険と自損事故傷害特約がよくわかりません。
どっちも似たようなものに感じます。
搭乗者傷害保険を省くと1,000円ちょっと安くなるのですが、1000円節約してまで省いていいものか、
1,000円出して追加できるのなら安いものなのかどうなのか書面の説明だけで見てもちょっとわかりづらいので詳しい方分かりやすい言葉で教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

元:損害保険会社勤務でした・・。

私が、退職後に改訂等が有ったかも知れませんが。

〇搭乗者傷害保険

 保険対象となるバイクに乗られていた方、全員に。
 1名につき、契約した最高支払限度額内で支払われます。
  ※定員超過、飲酒運転、暴走行為、薬物使用などの場合は。
    違法行為になるので免責(支払われない)になります。

〇自損事故傷害(補償)特約

 単独事故、並びに、100:00での過失割合:100%の事故時。
 相手方が居ない事となるので、「自賠責保険」の請求は出来ません。
 自賠責保険は、原則、事故時の相手方の保険会社から。
 「治療費等」が支払われる事となります。
 それを、カバーする為の特約となります。
 (人身傷害部分に、自動付帯の場合も有ります)

事故を起こしたら・・。
死亡・怪我・後遺症の場合は、まずは「自賠責保険」が適用されて。
その、自賠責保険の「支払最高限度額」を超えた場合に。
任意の自動車保険から、支払われる事になります。

余談ですが、「自賠責保険」に限り・・。
  ※被害者請求 → 相手方が動いてくれないなどの場合。
           被害者から、相手方の自賠責加入保険会社に
          「損害補償の請求」が可能です。(請求時効有り)


「搭乗者傷害保険」を除くのは、「自殺行為」に等しいです。
たかが、1,000円を節約したばかりに、高額の治療費を被る事になります。
相手方が任意保険未加入、あるいは支払最高限度額が低い場合。
当然、同乗者がいた場合も含め、治療費も自腹で支払う義務が生じます。
簡単に一言で言うと、それをカバーするものです。

必ず、対人:無制限、対物:的確な金額と思われる金額。(出来れば、無制限)
搭乗者・人身傷害をセットで、ご契約下さい。
対人部分に関しては、相手方が死亡・後遺症の場合。
今は、「億単位」での賠償も珍しく有りません。

「自分は、大丈夫」は、100%の確率で有り得ません。
保険料が高ければ、安い損保会社も有ります。
信頼の於ける、損害保険会社にてご契約される事をお薦めします。
損害保険会社によって、基本部分は同じでも。
細かい部分の契約内容には、違いが生じる場合があります。

詳細は、契約している(契約する)損害保険会社または。
その保険会社の、担当の「保険代理店」に問い合わせて下さい。
殆どの損保会社は、フリーダイヤルでの受付を行っています。

元:損害保険会社勤務でした・・。

私が、退職後に改訂等が有ったかも知れませんが。

〇搭乗者傷害保険

 保険対象となるバイクに乗られていた方、全員に。
 1名につき、契約した最高支払限度額内で支払われます。
  ※定員超過、飲酒運転、暴走行為、薬物使用などの場合は。
    違法行為になるので免責(支払われない)になります。

〇自損事故傷害(補償)特約

 単独事故、並びに、100:00での過失割合:100%の事故時。
 相手方が居ない事となるので、「自賠責保険」の請求は出来ません...続きを読む

Q学資の為の保険・・・学資保険と終身保険

子供の学資の為の保険についてアドバイス下さい。

大学進学までとして約1700万の試算です。

素人考えだと返戻率に大差が無いなら死亡保障がある終身保険のが良いのではと思ってしまいます。

夫に万が一の場合を考えて追加で定期保険(22年満期で逓減がいいのかな)を考えています。収入保障保険は別途検討しているのでこの定期はあくまで教育費、葬儀代はその時にあるだけの金額ですれば良しとの夫の考えでそういう意味での終身保険は考えていません。

1.学資保険+定期保険
2.終身保険+定期保険

終身保険は死亡保障があるから定期保険の保障額が少し低く出来るのでそっちのがいいのかな、というのが素人考えです。

どうでしょうか?これから保険相談もする予定ですが、自分でも色々勉強してメリットデメリットを知っておきたいのでアドバイス願います。

Aベストアンサー

●「素人考えだと返戻率に大差が無いなら死亡保障がある終身保険のが良いのではと思ってしまいます。」

◆決して素人考えとは思いません。あくまでも同じ返戻率なら保障があった方がメリットが大きいと私も思います。
もちろん定期保険・終身保険・学資保険を別々に考えるのがベストですが、そうなると出費が大きくなります。
毎月の保険料を抑制して、少しでも高い保障を得られるのが終身保険で学資積立をするもう一つのメリットとなります。

Qクレジットカードの海外旅行傷害保険の疾病治療費用保障は合算できますか?

過去の教えてgoo回答を見ていると、死亡保障は加入カードの保証の最高金額が各社案分されて支払われる、と言うことが書かれていました。
その他の保証についてはカードの合算額が最高額として支払われると回答されていました。
例えば、

Aカードの疾病治療費用保障 200万円
Bカードの疾病治療費用保障 100万円

海外旅行中に盲腸の手術をした 300万円

Aカード・Bカード両方からかかった費用の実費分支払われる、という認識でよいのでしょうか?

オリコカードのHPを見ていてもそれらしき記載が無くて心配です。
参考:http://www.orico.co.jp/use/guarantee/gu_01.html


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保障金額は各保障の最高金額です。他に海外旅行傷害保険付きのクレジットカードをお持ちの場合、保障金額については他のクレジットカード会社と按分支払いとなります。なお、危険なスポーツ中の事故については保障の対象外となります。

Aベストアンサー

>他のクレジットカード会社と按分支払いとなります。

二重支払いはありません。実費支払いを保険でカバーするので、複数を使う場合は按分されます。損害保険は損害をこうむるリスクを低減させる狙いがありますが、はいった分だけ補償を請求できる性格ではありません。

なお、生命保険(生命保険会社の販売する生命保険)の場合は、死亡保障などは加入した数だけ支払われます。
人には値段はつけられないという考え方のようです。
しかし、海外旅行傷害保険は、損害保険会社が販売する非生命保険なので、生命保険はなく、先のように実費分しかカバーしません(簡単にいうと)。

Q学資保険の特約で悩んでいます

皆様、初めまして。

初めて現在2ヵ月半の子供に学資保険の準備を考えております。
保険金で学費全てを賄う事は無いと思いますので、
月々1万円前後の支払い保険金内容で
かんぽの学資保険(22歳満期)を検討しております。
その際、加入時に特約などを
付けるべきか?どうか?悩んでおります。

現在の居住地で0歳から15歳まで医療費免除制度があり
学資保険と合わせて現時点で特約を付けても
保険料が掛かるだけで掛け捨て部分が出てくると思いますので
今は特約を付けず学資保険のみ加入し15歳以降に合わせ
別の医療保険などの加入が良いのでは??と考えたのですが、
皆様はどう思われますか?

保険に無知な部分が御座いますため
現在、ご加入中の方や別の学資保険など
皆様にアドバイスや助言を頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

学資保険に何を求めておられるのでしょうか?

学資保険というと、貯蓄と勘違いされておられる方が多いですが、貯蓄ではなく、保険です。つまり、貯蓄部分とは別に、保障のための保険料が引かれています。
それが、表面上からは見えないだけのこと。
かんぽ生命の学資保険に限らず、ほとんどの学資保険には、親の死亡保険が自動的に付加されています。当然、その分の保険料を払っているのです。
実質上、普通の死亡保険と同じです。

では、そのような保障のない保険はあるのか?
あります。
有名なのは、ソニーやアフラックなどの学資保険です。
これらの保険では、親が死亡しても、何の保障もありません。
死亡保険金を受取ることもなく、保険料が免除になることもなく、満期まで保険料を払い続けなければなりません。
でも、保障が少ないだけに、リターン率は良いです。

一方、東京海上日動あんしん生命の「長割り」に代表される低解約払戻金型という死亡保険を学資代わりに使うことも一般的に行われています。
これらの保険は、中途解約すると解約払戻金が少ないので不利ですが、中途解約しなければ、普通の死亡保険よりも高率の解約払戻金があります。
実質上、死亡保険である普通の学資保険よりもリターンが良いのは言うまでもありません。

かんぽ生命の学資保険が悪いとは言いません。これは、これで、良い点があります。
でも、多くの方にとって、ニーズに合っているとは、思えません。

医療保険については、契約する意思があるのなら、今から契約しても良いと思います。
計算すれば分かることですが、終身の医療保険の場合、0歳で契約しても、15歳で契約しても、支払う保険料の総額は変わりません。
実際には、保険会社は保険料を運用しているので、運用年月が長くなる0歳の方が、支払う保険料の総額は安くなります。
お子様が成人して、自分で保険料を払えるようになったら、契約者をお子様に変更して、お子様が保険料を払えば良いです。
一方、お子様が成人するまでの保障があれば十分とお考えならば、県民共済のこども共済は、コストパフォーマンスも良く、保障内容も充実しているので、検討に値します。

ご参考になれば、幸いです。

学資保険に何を求めておられるのでしょうか?

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かんぽ生命の学資保険に限らず、ほとんどの学資保険には、親の死亡保険が自動的に付加されています。当然、その分の保険料を払っているのです。
実質上、普通の死亡保険と同じです。

では、そのような保障のない保険はあるのか?
あります。
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Q人身傷害補償保険と搭乗者傷害保険の違い

自動車保険で、「人身傷害補償保険」と「搭乗者傷害保険」の違いがよく分からないのですが。どちらかに入っていればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

人身傷害補償保険・・・事故の過失割合に関わらず、本来は自身で負担すべき費用諸々等が保険金額を限度に補償されます。 まぁ簡単に言えば車両保険の人間版ってとこでしょうか。
搭乗者傷害保険・・・例えば1名1,000万円の補償であれば死亡の場合は1,000万円、後遺傷害の場合は程度に応じて1,000万円の何%って感じで補償されます。
昨今では入院・通院に関しては従来からある"日数払"以外にも"部位・症状別払"もありますが、個人的には日数払の方が好きです。

※ 人身傷害補償保険さえ付帯しておけば、搭乗者傷害はプラスαのオマケのようなイメージで捕らえられてもいいように思います。 私は人身傷害と搭乗者傷害(日数払)の両方で加入しておりますが、あえてどちらか片方にしたいのであれば、人身傷害補償保険のほうを付帯されるほうが望ましいように思います。

最悪なのは搭乗者傷害のみで"部位・症状別"で加入の場合でしょうね。 特に通販だとこの辺に該当するケガがあった場合でも自己責任なのであきらめるしかないですね。


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