レーザープリンタを買おうと思っています。
パンフレットを見ていますが、仕様欄を見ていると、「フチなし」印刷が可能な機種が無いように思えます。
インクジェットでは、フチなし印刷は当たり前な機能ですが、レーザープリンタでは、どうなのでしょうか?
私が見ているパンフレットは、一昔前のEPSONパンフレットです(型落ち機種だと割り引きなので)。
もし、最新機種でそのような機能があれば、値段が高くても買おうと思っています。

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A 回答 (5件)

プリンタの修理屋です。



構造的には作ろうと思えばできるとは思いますけど、かなりコストが上がることが考えられます。
また、他の方も言われていいるようにフチナシ印刷の必要性があるのか?という問題があり、現時点ではコストを取っています。

問題になるのは、感光ドラムから紙にトナーが転写するプロセスです。
インクジェットで紙にインクを吹き付けるのと基本的には変わりません。
紙のサイズというのは結構バラツキが大きく、フチナシ印刷を行うときはヘッドをオーバーランさせて紙の外側までインクを飛ばしています。
何もしなければプリンタの中を汚してしまい、次の用紙のフチや裏側が汚れます。
そのために、インクが落ちていく部分に少し段差をつけてへこませ、インクを吸収するスポンジをセットしているわけです。

レーザープリンタの場合は紙の裏側から静電気を使って感光ドラムのトナーを紙に飛ばします。
もし、紙からトナーがはみ出すと、静電気を起こすユニット(一般的には転写部などといわれます。)に引き寄せられてトナーが堆積していきます。
トナーの堆積が限度まで行くと、トナーから高圧電流がリークして転写しなくなったり、紙の裏側が汚れたりします。
コストアップするというのは、この部分のクリーニング機構をつける必要があるということです。
結構神経質なつくりの部分ですのでクリーニング機構も結構厄介になると思います。


逆にインクジェットでのフチなし印刷はかなり無理をしている機能で、修理屋の目から見ると完璧なものはありませんし、完璧なものができるとは思えません。
それほど、不安定な機能です。
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この回答へのお礼

レーザープリンタの原理が、よくわかりました。
インクジェットに出来てレーザーに出来ないことはないと思っていたのですが‥‥
出来ないこともあるのですね。
インクジェットを買おうと思っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/12 15:02

レーザーで縁なしは無理だと思います。

原理からして、用紙と現像・定着ドラムが密着しますから、用紙が吸わないトナー(縁からはみ出す分)がそれらのドラムに付着し、次にドラムを通る紙を汚したり紙送り不具合を起こすことになると思います。
ある意味、縁なし可能なインクジェットの方が異端と言えます。

レーザーで縁なしをするには、一回り大きな用紙に、塗り足し領域と仕上がりトンボ付きで出力し、断裁機や定規・カッターを用い、仕上がり位置で余白を切り落とせばいいです。
本物の印刷では、チラシやパンフレットなどもこのようにして「縁なし(断ち落とし)印刷」にするのです。
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この回答へのお礼

原理と言われたら、それ以上は仕方ないですね。
トンボ付きで出力するのは大変なので、インクジェットプリンタを買おうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/12 15:01

フチ無し機能は元々写真を出力するために出て来た要求ですから、高画質で写真が出力できないレーザープリンタでは必要とされない機能と言えます。


場所は取りますが、レーザーと同時に安いインクジェットも1台持っておくしかないかも知れません。
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この回答へのお礼

そうですね。
フチなしは、写真に主に使う機能ですよね。
インクジェットを買おうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/12 15:00

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1921320.html

レーザーでフチ無しはたぶん無いです。価格.comで検索した限りはありません。
印刷したいのがA4サイズでしたら、B4やA3サイズで作成しておいてA4サイズで切り落とすとかですね。印刷業界ではそうして(A3ノビとか書いているのはそういうこと)います。

というか、フチ無し印刷をするような写真とかだったらインクジェットの方がきれいですけど...
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この回答へのお礼

A3ノビ
ノビって何の事かと思ったら‥‥こういうことだったのですね
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/11 18:32

レーザープリンタは「フチ無し印刷は不可能」なので、そういう表記は一切しません。



カタログを見ると、必ず「上余白最小値」「右または左余白最小値」がある筈で、構造上の問題によりこの数値を0にする事は出来ず、結果「フチ無し印刷は不可能」となります。

どうしても、と言う場合は、1まわり大きい紙に印刷してから周囲を断ち切って、目的のサイズに切り取るしかありません。
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この回答へのお礼

そうなのですか‥‥
構造上の問題なら仕方ないですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/11 18:31

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会社で使うカラーレーザープリンタで迷っています。
今、考えている候補は2つ。OKIのC8800dnとC8600dnです。
文章に、図やグラフ、写真などが入ったものをカラーとモノクロで印刷する予定です。(カラープリンタを入れても、モノクロ印刷が圧倒的に多いと思われます)両面印刷も多いです。
使用する写真は、(1)プリントされたものをスキャナで読み込んだもの、(2)新聞や雑誌に載っている点々でできた写真をコピーまたはスキャナで読み込んだもの、(3)画像データの3種類です。
できるだけ安価に、文字だけではなく、図やグラフ、写真など、全てがきれいに出力できることが私の希望です。
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Aベストアンサー

 質問者さんが検討しているモデルを考えれば、今までにPostScriptのデータを扱っていないなら無くてもよいでしょう。
 PostScriptをであれば、DTP用のソフトを使えば色再現性やハーフトーンスクリーン等微妙に調整が必要なところが操作しやすくなります。

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QA5フチなし印刷が可能な機種

A5でフチなし印刷できる、単機能のプリンタはどの機種になりますでしょうか?
EP-4004は所持しておりますが、印刷枚数が多いのでA4を半分に裁断するのは大変です。
スキャナも所持しておりますので、複合機は不要です。よろしくお願い致します。

PS:「フチなし印刷」が標準機能になったのか、ホームページで機種検索をする際、機能選択では「フチなし」は選べませんでした。その割には、フチなし印刷が出来ない機種もあったり。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

調剤薬局様からの修理依頼は結構あります。(薬問屋さんとか、ソフトハウス経由ですけど)

レセプトが電子化される以前の月末は、午後8時頃に電話がかかってきて「プリンタが壊れた、すぐ来てくれ」なんていう依頼も多くありました。

最近はそういうコールもなくなりましたけど、薬剤情報の印刷で頭を抱えているお店は多いですね。


事情はほぼわかりました。
対策としていくつか提案いたします。

・デザインを細工して、フチ有りで済ませてしまう。
まず、インクジェットプリンタでフチ無し印刷が出来るのは、光沢紙とか写真紙などの厚い紙です。
この場合折るとその部分に亀裂が入って見苦しくなってしまいます。
フチ有りならいろんな用紙に印刷できますし、レーザープリンタも使用できます。


・裏技を使って、A5のフチなしを実現する。
少々用意するものがありますし、大量印刷では多少手間がかかりますけど・・・・
用意するのは、3Mのスプレー糊55
PCにWord がインストールされていると楽です。

方法は2つあります。
A4用紙の先端のほう2~3cmくらいのところにスプレー糊55を吹き付けます。
少し乾いてからA5の用紙を先端に合わせて貼り付けます。
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後はA4用紙を剥がして出来上がり。

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Qフチなし印刷可能でランニングコスト良い機種

よろしくお願い致します。

当方、職場で必要になりWord2007にてPOPを作成しています。
完成したデータを職場に持って行ったところ、外側数ミリ程度が
印刷できず真っ白になってしまいました。プリンターの性能とのことです。

そこで自宅にプリンターを購入しようと考えております。
以前、プリンターはインクのコストが掛かる、と聞いたことがあり、
あまり頻繁に印刷することもなく、インクを無駄にしないか少々気になっております。

何か良い機種や解決法をご存じでしたら教えて下さいませ。

Aベストアンサー

レーザープリンターの多くはゴムローラーへのトナー付着が問題となる
ため、1~4mm程度の余白が出るのが通例です。
インクジェットプリンターでも10年前は紙を保持するスペースが
必要で、数mmの余白が出ましたが、現在は写真印刷の需要が多い
ためにほとんどの家庭用インクジェットプリンターはフチ無し印刷が
できるようになっています。

No.1の方がフチ無し印刷は画像を拡大して印刷するので外側が
完全に出ないと書いておられます。確かに、やってみると外側の
データが全て印刷される訳ではないです。
しかし、最近のプリンターは技術の進歩で、出ない部分が数十ドット
まで低減されています。ノビサイズに印刷してから裁断するにしても、
完全に正確な裁断はできません。欠けてしまう部分は同じくらいです。
ただ、目で見て裁断する場合は余裕を持って裁断することができますが、
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もって印刷させることは可能です。

インクジェットプリンターはインクコストがかかります。
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インクコストを下げるには詰め替えインクを利用するしかないでしょう。
これはメーカーが推奨していませんし、メーカーによってはインクに
ICチップが取り付けられていて使用量をカウントしているものが
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買い続けるしかないのでコストがかかります。

一般に、E社のものは非常に精密ですが、ややコストがかかり、
C社のものはかなり精密で、詰め替えインクも利用しやすいです。
H社は本体は安くインクが高いので使用頻度が少ない人向きです。

レーザープリンターの多くはゴムローラーへのトナー付着が問題となる
ため、1~4mm程度の余白が出るのが通例です。
インクジェットプリンターでも10年前は紙を保持するスペースが
必要で、数mmの余白が出ましたが、現在は写真印刷の需要が多い
ためにほとんどの家庭用インクジェットプリンターはフチ無し印刷が
できるようになっています。

No.1の方がフチ無し印刷は画像を拡大して印刷するので外側が
完全に出ないと書いておられます。確かに、やってみると外側の
データが全て印刷される訳ではない...続きを読む

Qフチあり印刷フチなし印刷

プリントするとき、フチあり印刷フチなし印刷ってありますが、これってどちらにした方がいいんでしょうか?デザインの問題だと思ってたんですが、他にメリットデメリット、違いはあるんでしょうか?分かる方いらしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

ただ 四角で囲まれるかそうじゃないかだけでしょ、
メリットは 黒インクが減るか減らないか。印刷コストを考えると、ページとかフチとかは 印刷しなくても
問題ないと思いま~~~~す。

Qレーザープリンタで紙詰まりに強いメーカー、機種は

レーザープリンタで使用する用紙はPPC用紙になると思いますが、たぶん「再生紙」と呼ばれているようなPPC用紙より少し紙の厚みが薄い用紙にプリントしようとしています。
現状でも今、使用しているレーザープリンタでの紙詰まりによるトラブルに悩まされています。(PPC用紙ではノントラブル)
紙をPPC用紙にすれば解決するだろう事は推察出来るのですが、それ以外で、トラブルの解決もしくは減少できるレーザープリンタが有れば買い替えようと思っています。
ちなみに 用紙は A4 で モノクロもしくはカラーを考えています。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

キヤノン専門ですので、他社の状況に関しては分かりませんが・・・・
キヤノンの関しても機種によって給紙メカが異なり傾向は変わります。
また、A4機を使うか、A3機でA4用紙を流すかでも変わってきます。
紙がどこで詰まっているかでも対応は変わりますね。

情報が少ないので、一般論になりますが、

レーザープリンタで紙詰まりを起こすのは髪の検知センサが規定通りに反応していないときに発生します。
普通のレーザープリンタでは2~3つの紙センサがあります。
1つ目はカセット(もしくは給紙と例)の紙の有無を検知するもの。
2つ目は給紙された紙が位置あわせのローラー(レジストなどといいます)のところを規定通りに通過したかを確認するセンサ。
3つ目は定着器の出口で、紙がきちんと通過したかを確認するセンサです。

2つ目と3つ目のセンサは紙がセンサを押してから離れるまでの時間も監視していて用紙のサイズなどもみています。

普通紙では問題ないとの事ですので、おそらくカセットからレジストまでの間で詰まっているものと思われます。
この区間で一番問題になるのは紙のコシです。
静止した状態の紙を1枚だけ取り出して送り始める部分です。
実はレジストローラー以降は一つ手前のローラーが送り出し、先のローラーが用紙をくわえ込んで引っ張りますので送りが比較的安定します。


正直申しまして、紙のコシが無い以上、どんなプリンタを持ってきても難しいだろうとは思います。
ただ、この傾向は最近の機種の方が強く、昔の機種ではかなり許容範囲が大きかった記憶もあります。
一番大きき変わったのは印刷速度です。
最近の機種は高速化してきましたので(15年位前のA4機は毎分4~8ページ、現行機種では20ページくらいです)、最初に紙を引っ張るときに強い力が発生し、薄かったりコシがなかったりするとローラーとの摩擦力が発生せず給紙に失敗したり、仮に給紙には成功しても送られた紙が波打って途中で引っかかることがあります。

と、いうことですので印刷速度の低い機種を選択するのが手と考えられます。
キヤノンのラインナップで考えると、LBP-350(モノクロ)とLBP5000(カラー)が毎分8ページでゆっくりしています。
価格を見ると分かるかも知れませんが、LBP-350の方が高い標準価格になっています。
LBP-350はかなり古い機種で、価格はデビュー当時のままです。
DOS機を使っている会社などで使えるように現在でも残している訳で、実売価格はかなり安くなるはずです。
ただし、制御コードはLIPSIIIとかなり古いモードですし、積極的にお勧めできない機種です。

結局、カラーのLBP5000しか無くなるのですが、現在価格もこなれてきていますので購入しやすいとは思います。

プリンタの修理屋です。

キヤノン専門ですので、他社の状況に関しては分かりませんが・・・・
キヤノンの関しても機種によって給紙メカが異なり傾向は変わります。
また、A4機を使うか、A3機でA4用紙を流すかでも変わってきます。
紙がどこで詰まっているかでも対応は変わりますね。

情報が少ないので、一般論になりますが、

レーザープリンタで紙詰まりを起こすのは髪の検知センサが規定通りに反応していないときに発生します。
普通のレーザープリンタでは2~3つの紙センサがあります。
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