いつもお世話になります。ファクタリング処理について質問です。
ファクタリングでの支払契約をしている仕入先があります。
ファクタリング会社から仕入先への期日前支払時は手形割引のように手数料がかかるのでしょうか。

A 回答 (2件)

かかります。


わが社の取引先の実例では、年利1.875%で日数分の金額が控除されて入金されます。それがファクタリング会社のもうけですから。

逆にこの場を借りてお聞きしたいのですが、支払う立場の会社からはファクタリング会社に手数料のようなものは払うのですか。
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そうですね。

かかります。詳しくは、ファクタリング取扱会社にお問い合わせなさったり、ホームページをご覧になってみてはいかがでしょうか。
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Qファクタリング

会社で売掛金の回収を手形で集金をしています。
売掛先からファクタリングを勧められています。
月末締めで請求をし、翌月25日に4か月の手形で売掛の回収をし、すぐにその月末に割引して現金化しています。
ファクタリングのことをよく理解していないので教えてください。
銀行の割引とファクタリングにした場合の割引とか手数料は金額的に
どの程度の差があるのでしょうか。
大きな金額のため、期日までおくことは不可能ですぐに現金化したいです。
ファクタリングにした場合、現金化は最速でいつになるのでしょうか。
また、手続きをしてどの位でファクタリングにできますか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして零細企業で経理を主に担当している者です。
弊社でも最近比較的大きい企業からは手形からファクタリングに
変更して下さいとの依頼がよく来ます。
御社の銀行の割引レ-トとファクタリングの引き受け金融機関の
短プラの金利のどちらが高いかも問題ですね。
ただ、ファクタリングにすると手形管理の手間が無い事、領収書
の発行(郵送費、印紙代が要らない)ただ取引先金融機関から
振り込まれる時に振込手数料が引かれますが。
基本的にその都度資金化として契約しますと御社の場合でしら毎月
25日にファクタリングの手数料(割引料と同じ)が引かれ
資金化され御社の口座に入ります。
ファクタリングは契約してから約2ヶ月程掛かったと思います。
どちらにせよいろいろな事を考慮して決められたら良いかと思います。

Qこんにちは。いつもお世話になります。減価償却についての質問です。

こんにちは。いつもお世話になります。減価償却についての質問です。
H19年度の改正で、5%になった翌年から5年間で均等償却できることになりましたが、
例えば、11,000円を償却する場合、(11,000-1)÷5年=2,199円となり、
2,199円を毎年償却していくと、5年目は端数まとめて2,203円になるのでしょうか?

Aベストアンサー

1~4年目 2,200円
5年目  2,199円


となるようです。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2105.htm

Qファクタリングにおける仕訳処理

近日中に手形受取をしていた得意先からの回収処理をファクタリング方式に変更予定ですが、実際の仕訳処理はどのようにするのでしょうか?
採用するファクタリング方式は個別方式です。また、ファクタリング会社は得意先の関連会社です。
従来なら、売掛金と受取手形で仕訳し、期日には受取手形と当座預金へ仕訳し、割引処理を実行した場合は、まず、通常通り、売掛金と受取手形に仕訳、その後、当座預金と割引手形に仕訳し、決済期日に割引手形と受取手形に仕訳しておりました。ファクタリングは債権をファクタリング会社に譲渡する契約なので、手形発行日に債権は売掛先ではなく、ファクタリング会社に移動しますよね。まず、割引処理を行わない(期日に振り込まれる)場合は、手形決済期日に銀行預金と売掛金の振り替えでしょうか?また、希望日に現金化を行う(いわゆる割引相当の処理)場合は、当社にとっては「受取手形の存在がない」のですがどのようにすればよいのでしょうか?ご教授願います。

Aベストアンサー

・期日に振込みの場合、売掛を残し振り込み時点で預金/売掛の仕訳
・期日前現金化する場合は、預金  ×××
                 支払利息 ××
                         売掛×××の仕訳になると思います。
以上当社では処理しております。

Qお世話になります。個人事業での消費税申告について質問です。昨年までのお

お世話になります。個人事業での消費税申告について質問です。昨年までのお店を廃業し、今年に新しいお店を開業しました。開業届も受理されたのですが、消費税要申告とみなされているようです。まったくの新しいお店に投資し免税となると思っていたので不安が募っています。個人の青色ですと事業継続とみなされ、2年前の以前の仕事で課税対象となっていたら新規開業しても支払わなければならないのでしょうか。もしそうだとしたら、なんの為の制度なのかなと思ってしまうのですが
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

個人事業はあくまでも事業主個人の人格による事業でしょう。
事業内容を変えただけで、あなた自身の事業は休業と同等だと考えられるでしょう。

開業廃業をすれば免税となるのであれば、誰でも同じようなことをするでしょう。
そんなに簡単な制度ではありません。

何のための制度か、というのは、あくまでも一部の法人を除き、基準期間の売上額で判断するために、過年度を持たない事業について免税とするものです。起業を推進するためではありませんからね。

私であれば、個人事業で課税事業者になるのであれば、他の状況を含めて検討し、法人組織での起業を考えるでしょうね。法人であれば免税になったと思いますからね。

あなた自身も事業をはじめ、事業主となるのですから、商売のプロとして自覚しなければならないでしょう。推測での事業計画ではなく、ある程度の根拠に基づいた事業計画を考えて税金対策を考えるべきでしょう。推測でしか考えられない事情ではなく、起業時に過年度の申告書などをもって税務署での相談をすれば、このようなことにはならなかったかもしれませんね。

ちなみに私は税理士事務所での補助者経験があります。私は、法人2社と個人事業を経営しております。これは、税金対策を考えたものでもあります。それぞれ法人格と個人事業で考えると、2事業を免税事業者の範囲内にすることで、売上2000万円ぐらいまでは消費税の免税とすることが出来ますからね。
また、法人1社がメインですが、一部の事業を外注として他方の法人や個人事業と契約し、業務を遂行させることで、消費税上の経費(課税仕入れ)の計上も可能ですからね。

税金対策を考えるのであれば、しっかりとした学習とその根拠となる法令のメモ、解釈の判断に悩むものなどは事前に税務署で確認しておくべきですね。これらを普通にこなすことが難しいために、多くの事業者は税理士へ依頼します。税務は奥が深いですよ。

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事業内容を変えただけで、あなた自身の事業は休業と同等だと考えられるでしょう。

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そんなに簡単な制度ではありません。

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Qファクタリングについて

ファクタリングについて教えてください。

支払期日に 当社の預金に入金されますが
入金された日に出金できますか?
手形の場合は 取立に出して入金されても翌日の午後以降でないと
使えないので そのような資金繰りをしてるのですが
ファクタリングの場合は どうでしょうか?
手形同様 すぐには使えないのでしょうか?
それとも現金振込同様 すぐに使えるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファクタリングは、入金後すぐ引き出し可能です。
また、期日前でも、割引手形のように現金化することは可能です。
入金方法の選択
・期日一括入金方法
・随時資金化方法(必要時のみ期日前現金化)
・一定日資金化(全て指定日に現金化)
以上の選択も可能です、資金に余裕があれば随時資金化方法が良いとおもわれます。
簡単ですが参考になれば幸いです。

Qいつもお世話になっています。

いつもお世話になっています。

さて、4月にパソコン(複数台)のリース契約(5年)をしたのですが、こんぱん、そのうちの1台が起動しないという状況になりました。windowsの読み込み前でとまっていますので、どうもBIOSのトラブルのようです。

業者に代替機を求めたところ、適当な代替機がなく、修理ができる2週間ほど待ってほしい、とのことでした。

契約書には代替機の保証の記述がありませんので、それ以上業者を追求はできません。しかし、リースというのは本来発注主の希望にあわせて、業者が物品を調達し、それをクライアント側に提供するものであり、その提供している物品がトラブルがある場合は、代替機の貸し出しはあたりまえだと思うのですが、私の考えは間違っていますのでしょうか?

よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

リースといっても契約上はいくつかの形態があります。
一つは、実質分割払いのような形です。この場合は商品は販売会社ですが、リース契約はリース会社と行い、商品の所有権は完済まではリース会社が権利を留保します。リースといっても賃借ではなく、リース会社を利用した金融取引です。
この取引では商品は実質購入者のものですから、故障したときの負担は販売時の保証契約がある場合以外は購入者になります。

もう一つの形式は、レンタルなどと言っているもので、期間を決めた賃貸しです。この場合は所有権は貸主で、借主は時間借りをすることになります。
後者の形態ならば、賃借した期間の利用ができないのですから、その期間の賃料を払わないと主張したら良いと思います。

パソコンの場合は前者の形態が多いのではないでしょうか。その場合は必ずしも当たり前というわけでもありません。(メーカーの責任はあると思いますが)

とはいっても、取引の基は信用ですから、不良品を売ったとしたら業者の責任はあるわけで、その責任で業者に保障措置を求めたらと思います。

Qファクタリングについて

経理初心者です。ファクタリングってどんなものなのですか?
メリットとかはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

参考に

http://www.tkcnf.or.jp/08keieisha/qa0310_zaimu.html
http://www.toshiba-finance.co.jp/product/factoring/index_j.htm

Qファクタリングの会計処理

ファクタリングの会計処理について教えて下さい。
以下のように処理しようと思いますが、「?????」に入る
勘定科目は何にすればよいでしょうか?


(1)売上時
  売掛金 XXXX / 売上 XXXX

(2)通知書到着時
?????? XXXX / 売掛金 XXXX

この時売掛金の補助元帳はどのようになりますか?

(3)支払期日
  現金預金 XXXX / ????? XXXX

また、期日前に割り引いた場合にはどのように処理すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

???? は 未収金

補助元帳は売掛金相手の人名勘定に入金処理し、新たにファクタリング会社の人名勘定を起こし未収金として記載する。

支払期日前の割引入金:

現金預金 95  未収金 100
割引手数料 5

Qファクタリングの実務について質問です。

通常、「今後は手形をやめてファクタリングにしたい!!」と思うのは債権者、債務者どちらの場合が多いのでしょうか?
ファクタリング会社の説明を見ると債権者(契約者)のメリットばかりが目立ってよく分かりません。
実際は、事務コストの削減などの目的で債務者の方が変更したいと思う事が多いのでは・・・と考えています。
一般的には債権者は債務者(得意先)に対して支払に関してものは言いにくいでしょうし・・

実務家の皆様のご意見をぜひお聞かせください!!

Aベストアンサー

債務者の気がするね。
大企業がファクタリング会社を作る場合も多いだろうし。ファクタリング会社持ってれば割り引いた金も入ってくるわけだし。銀行に手形の割引の金利払うことないよな。連結が主流だとそういうことが多いんじゃないかしら。

手形の印紙だけでもずいぶんな金額になるしね。

でも友達の会社でファクタリング残したまま下請け会社が夜逃げしたときは大変なことになったといってたな。債権譲渡通知もってファクタリング会社に来たらしいけど、面倒だった話を聞いた。手形なら決済すりゃそれでいいんだろうけど。
まあ、それは余談だな。

Qお世話になります。事業していますが、わからなく困っております。宜しくお

お世話になります。事業していますが、わからなく困っております。宜しくお願いします。

事業を始めるときに釣銭金の処理方法を教えてください。

現金元帳に載せないように考えております。

事業者が準備する場合の処理方法は、

元入金/事業主借 で処理するのでしょうか?

釣銭は、20万円です。

Aベストアンサー

クレジット契約を結んだ際の契約書は返済明細等に毎月の支払に含まれている利息相当額が記載されている場合は#3の方の方法でよいかと思います。

ただし、ほとんどのクレジット契約においては、契約書に利息の総額と毎月の支払額のみ記載されているかと思いますのでその場合は、利息の総額を前払金等の科目にいったん計上することになります。

こういった契約の場合は御質問者さんが書かれたように
車両運搬具 500,000  /  (長期)未払金 600,000
前払金   100,000
というような処理になります。

60回払いとすると毎月の返済時には
(長期)未払金 10,000  /  現金預金 10,000
という形になりますので、支払額全額を未払金勘定で処理をするのみです

決算時においては本来は未払金残高の多い初期の頃には利息額は当然
多くなりますので、それを考慮することも可能ですが、計算が面倒な
場合は、定額で費用計上をします
個人事業でH21.7月に購入したとすると
前払金の100,000円×6ヵ月/60ヵ月=10,000円がH21年分の利息となりますので、

支払利息  10,000円 / 前払金  10,000円

という決算仕訳を発生させて、返済が終わると同時に前払金が0になる
ようにします

クレジット契約を結んだ際の契約書は返済明細等に毎月の支払に含まれている利息相当額が記載されている場合は#3の方の方法でよいかと思います。

ただし、ほとんどのクレジット契約においては、契約書に利息の総額と毎月の支払額のみ記載されているかと思いますのでその場合は、利息の総額を前払金等の科目にいったん計上することになります。

こういった契約の場合は御質問者さんが書かれたように
車両運搬具 500,000  /  (長期)未払金 600,000
前払金   100,000
というような処理になりま...続きを読む


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