生後1ヵ月半の(姪っ子)新生児です。病院から目薬をもらってさしているのですが、お医者様に涙腺が開いていないので、手術が必要だと言われたそうです。
どんな手術が施されるのか、またそれに伴うリスク、経験のある方はぜひ情報提供をお願いします。とても心配です。

A 回答 (2件)

鼻涙管閉塞はその度合いによって経過もまちまちなようです。



抗生剤の点眼とマッサージだけで良くなる場合と、一度ブジー(針金のようなもの)を通して穴があけばそのままなおる場合と、それでもまたふさがってしまって何度もブジーを使用する羽目になったりそれでもだめならもっと大がかりな切開手術が必要とされる場合もあるようです。

たいがいは一度通せば鼻に通じるようになるようですので姪っ子さんもきっとはやく良くなると思います。ただ、ブジーを通したりそれ以外にも確実に通っているかを確認するために管のなかを洗浄したりと側にいる大人にも辛い治療です。
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きっと鼻涙菅閉鎖症と言われて目薬をさしているのだと思われますが、我が娘は出産して1週間ほどから目やにがひどく出始め、眼科に通って目薬などで様子をみましたが、何も変化がないということで鼻涙菅閉鎖症と診断を受け手術を1ヶ月の時に行いました。


手術としては、目の内側の淵にある穴から(涙腺)針金を鼻まで通して貫通させる方法です。
手術時間などは数分、麻酔などもしません。
子供をバスタオルをくるんでしまい、針を刺すだけです。
娘の場合、鼻涙菅閉鎖症に詳しい先生を紹介してもらったので、(針金を考案、多数の種類の針金を作った先生)恵まれていたのかもしれませんが、手術後は特に治療も何もしません。目やにもすぐに止まってしまいました。
現在5歳ですが、手術跡も残りませんし、あの時はなんだったのぐらいです。
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この回答へのお礼

それほど心配な手術ではないのですね。
娘さんも、術後、元気そうで何よりです。
生まれたての赤ちゃんが、手術を施されると聞くと、痛々しくてかわいそうですが、daguさんの話をきいて安心しました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/02/21 21:09

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