よく交流の説明などで正弦波だとか、単相3芯とかの説明があって、それ自体は判ったつもりなのですが、実際コンセントの左、右はどの様になっているのでしょう?どちら向きに差しても正常に動作しますよね?どっちが0Vで100Vの変動する極はどうなってるのでしょうか?
どちらかがGNDだと思うのですが、はっきりした根拠がありません。
どなたかお分かりの方教えてください。

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接触障害」に関するQ&A: 接触障害?

A 回答 (4件)

皆さんの回答の通りですが、一言。



商用電源は交流ですからどちらがプラスでどちらがマイナスと言う概念はありません。
ymmasayanさんが回答されておられる通り、何らかの障害(トランスが故障したり、別の高圧電線が接触した場合)が発生した場合、高圧がかかるのを防ぐ目的で変圧器の所で片方を接地しています。それが接地側で、コンセントの左側(穴の長い方)に来る様に配線されています。
接地してあると言ってもコンセントから接地点までは抵抗があり、各家庭への電流が流れている訳ですから数V~10数Vの電圧降下があります。 よって、厳密に接地されている訳ではありません。 最近は家庭にも単相3線式で来ているケースが多く、その場合はブレーカーの中央の位置に接地側が接続されています。

daigopapaさんが述べられている3相電源の場合は接続の違いにより右回転と左回転の2通りの接続状態が起こり得ます。 一般にはテスターを接続し、その中のコマが右に廻るか左に廻るかにより接続状況を判断します。
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コンセントの差込で長いほうがマイナス(GND)短いほうが電源側で通常は配線します。


交流の単相2線回路であれば極が反転しても逆相にはならないため、コンセントは+-関係なくなるわけですね。
直流だと+-の極が固定のため逆接続はできないわけですね。
三相用のコンセントは差込が3つ有りますので極が反対になることは無いわけですね。

分かりましたでしょうか?
説明足りなければ補足入れてください
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この回答へのお礼

解答どうもありがとうございました。
やはりGNDがちゃんとあったのですねぇ。
家庭用の100vなら3芯の真中がGNDですね。きっと。
200Vならー100VがGNDでしょうねきっと。
でも、やっぱり、交流ってよく判らないです。
デジタル派なもので・・・
しょうもない質問に答えていただき、有難うございました。
また、何か有ればよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/02/22 15:46

Haru-sunさんのいわれる通りですが、通常の電気機器はどちら向きにプラグをさしても全く関係なく動作します。


2線のうち片方がアースしてあるのは、もともと高圧(柱上)トランスが故障した時に人体や機器に危害を加えないための対策です。つまり、あまり気にする必要はないという事です。
ただ、一部の機器ではプラグを差し替えると雑音が減るなどという事は時々有ります。
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コンセント2つの穴のうち、左側の方が縦長になっていませんか?


この左側がGNDです。
物によっては、逆にささらないよう、プラグの大きさを変えている電化製品もあるようです。

参考URL:http://www.fcg-r.co.jp/safety/kura/kura0126.htm
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Q動力4P埋込みコンセントの金属プレート丸穴大きさ

お尋ねさせて頂きます。
店の動力20A埋込みコンセントの金属プレートが汚くなったので取り替えようと
ホームセンターで20A適合の金属プレートを買って来ましたが丸穴が若干小さいため
はまりません。
コンセント本体もパナソニックでプレートも同じくパナソニックです。
ただ、気になったのは店に付いてるコンセントは差し込んで回したら抜けなくなるタイプでした。
でも、20Aとあります。
特殊なタイプですか?専用プレートは有りますか?
それとも、もしかしたら買って来たプレートもギリはまらない感じですが無理すればはまるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

補足を受けて回答します。
コンセントの型番は本体裏側に刻印してあります。
4P20Aのコンセントでも、ケーブルに足を引っ掛けたりして抜けないように引っ掛け型になっているタイプと普通のコンセントのように刃が真っ直ぐになっているタイプの2種類あります。
本体の色も黒色とクリーム色があります。
しかし、大きさ等の規格はJIS(日本工業規格)で決められているので、メーカーによる違いと言うものはありません。
プレートの型番をパナソニックと東芝の2種類書いたのも、プレートの規格もJISで決められているからです。

http://esctlg.panasonic.biz/iportal/CatalogViewInterfaceStartUpAction.do?method=startUp&mode=PAGE&volumeID=PEWJ0001&catalogId=3055460000&pageGroupId=230&catalogCategoryId=&designConfirmFlg=&keyword=

Q芯出し・芯出し作業

工事現場でよく「芯出し作業をします。」とか「芯出しをします。」
と言うことを聴きます。
この「芯出し」とは、どういった事(作業)を言うのでしょうか?
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

#2のtanupon323さんの言われるものが『芯出し作業』だと思います。

回転の速いモーターなどから減速機(回転を遅くするためにギヤーなどを組み合わせた機械)などへ動力を取る場合、チェーンなどでは耐久性などが欠けるため、動力源(モーター)と減速機などの入力軸を直結する場合があります。
またモーターと動かしたい機械の距離が離れている場合にも一本、あるいは数本のシャフトを繋いで回転を伝えます。


その場合にそれぞれの軸の端に『カップリング』と呼ばれる部品をつけて接続するのですが、その際に軸どうしの回転の芯が一致していないと接続できなかったり、接続しても振動が出てすぐ機械や軸受け(ベアリング)が傷んだりします。

カップリングの中には芯が1ミリほどずれていても接続できるものもありますが、高回転になればなるほどより精度の高い芯出し作業が必要とされます。
芯出し作業はたいてい『ライナー』と呼ばれる金属製の下敷きを、機械やシャフトの軸受け(ベアリング)の下に入れて高さ調整します。
高さ以外の前後左右は、取り付けボルトの穴の余裕の範囲で動かして調整します。
ごく一般的な工場でもカップリングの種類によっては100分の1ミリ単位でライナーを手作業で重ねて芯出しをするものもあります。

しかし取り付けボルトを締める強さによっても高さが変わったりして、なかなか一発で芯を出すことができないかなり難しい作業です。

そのほかギヤー同士で回転を伝える場合でも、ギヤーによって適正な軸間距離(ギヤーの噛み合わせの深さ)が決まっていますので、その調整も『芯出し』と言うこともあります。

参考になりましたでしょうか。

#2のtanupon323さんの言われるものが『芯出し作業』だと思います。

回転の速いモーターなどから減速機(回転を遅くするためにギヤーなどを組み合わせた機械)などへ動力を取る場合、チェーンなどでは耐久性などが欠けるため、動力源(モーター)と減速機などの入力軸を直結する場合があります。
またモーターと動かしたい機械の距離が離れている場合にも一本、あるいは数本のシャフトを繋いで回転を伝えます。


その場合にそれぞれの軸の端に『カップリング』と呼ばれる部品をつけて接続するのですが、...続きを読む

Q電源周り(コンセントプレート)についてお教え下さい

最近やっと壁コンセントを改良したのですが
まだコンセントプレートがなく良いものを探しています。
壁コンセントはLeviton社の8300-Iを使用し
コンセントベースは真鍮のものを使用しています。
同じくLeviton社で真鍮製のコンセントベースが1,200円程度でありますのでこちらの購入も検討しています。
そこでなのですがこのようにベース・プレートとも真鍮で揃えた方がいいのでしょうか?
他には値段が少々高いですが「ACOUSTIC REVIVE CFRP-1」も考慮に入れています。

是非皆さんのご意見をお聞きしたく質問させて頂きました。
コンセントプレートなんてなくても変わらないとか
このコンセントプレートがオススメ等どんなアドバイスでもいいですので
お詳しい方がいましたらご教授下さい。
電源周りにはまだまだ初心者ですのでどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

Leviton、Hubbell、Marincoあたりの電源パーツを愛用しています。クセのなさでいうとHubbellと松下ホスピタルグレードが良いかと思いますが、Levitonの押し出し感も妙な誇張を伴うものではないので、良い選択だと思います。

それはさておき。
カバーに関しては、つけないのが一番というのが大方の意見の一致だと思います。ただ、安全上の問題もありますし、見た目にも文字通り間抜けな感じですので、某かは必要でしょう。

音質の変化に関しては、ほぼ素材の音が乗ると考えて問題ないと思います。
余計な音を出したくないということであれば、プラスチック製のカバーがお薦めです。極僅かに緩くなりますが、妙なクセはつきません。スチールは比較的クセがありませんが、帯磁が気になるということであれば、若干硬くなりますがステンレスが良いでしょう。

真鍮は変な音にはなりませんが、明るく響くので、他の部分の変化に対して判断を誤る危険があります。(暗めのケーブルからナチュラルなものに変えたときに、そのケーブルが明るすぎだと思ってしまうなど。)
高分子系素材のものは、概ね響きが死ぬ方向にあります。プレーヤーの足下などに若干量使うと効果的ですが、コンセント部分の変化は全体に影響するため、失敗することが多いと思います。他の部分で耳障りな音が出ていると良くなったように聴こえがちですが、単に誤魔化されたに過ぎない可能性は否定できません。

単純に変わることと良くなることは別物ですし、他に問題があるのを誤魔化すことと良くなることも別物です。この辺りを見極めないと、泥沼に陥りがちです。

ちなみに、私の場合は、アフリカ黒檀製のコンセントベース(自作)にHubbell 8300をつけ、カバーは松下のUL規格用ステンレスカバーです。黒檀を削ってカバーも作りましたが、こちらは今イチでした。(組み合わせを変えれば、あるいは...)

妙に高いものは、全く必要ないと思いますよ。(Wattagateはさすがに良かったですが、高すぎておいそれとは買えませんね。)

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Q電源の入力L,N端子及び他回路とのGND共有

スイッチング電源を使用しております.
入力AC100VからDC出力への変換を行います.

1.入力は2相AC100Vで,入力端子にL,N,Gとあります.
  2相交流なのでL端子とN端子とは特に意識せず
  コンセントからの2本の導線をえいや!と繋いでおりますが,
  そもそもこのL端子(非接地側端子),N端子(接地側端子)とは
  何で,どう気を付けるべきものでしょうか?

2.入力側にGND端子Gがあります.
  DC出力から他回路へ電力供給しておりますが,
  この他回路は2つあって,ひとつはフォトカプラによって
  絶縁されており,ひとつはC-MOSとFET使用の回路です.
  このようなとき,回路のGND端子は共有すべきではないように
  思われるのですが,それで良いのでしょうか?

知識不足なもので,初歩的なところですみません,
宜しくご教授下さいませ.<(__)>

Aベストアンサー

No.1のymmasayanです。補足にお答えします。

>長い方がN端子?とかの対応をお教え下さいませ.

そのとおりです。左側の長いのが接地側です。

まず入力側のフレームグランドは実際にアースに落としてください。
N端子につなぐということではありません。ノイズ防止と内部漏電時の安全対策です。
もう一つ出力側の交流アースの意味もあります。(コンデンサはそのためです)

出力側の-端子は交流アースだけ取ってあれば直流アースはしないほうが
いいと思います。
ましてPCの-側とは間違ってもつないではいけません。
フォトカプラを入れた意味がなくなります。

結局FGのみアースしてあとは何もしないということです。

Q耐火型コンセントプレートの入手方法

耐火型コンセントプレート、具体的には、松下電工の
「簡易耐火型モダンプレート」という商品を小売して
いるところはないでしょうか?耐火型でないものは、
秋葉原の愛三などでよく見かけるのですが。。。
家庭内LANを張り巡らしているのですが、一本の配管の
中に二本のケーブルを這わしたりしたせいで、4個口
のコンセントプレートを6個口のコンセントプレート
に変更したくなっています。

Aベストアンサー

こんばんは。

松下電工の商品でしたら、街の電気屋さんで買えると思いますが・・・。
「簡易耐火用モダンプレート」を在庫で持っている店は少ないでしょうが、取り寄せてもらえると思いますよ。(少なくともうちの店では1枚単位で仕入れることが出来ますから、1枚だけでも小売りしてくれると思いますが)

6コ用(6個口)は3+3ですよね。
いろが3色あって、
ミルキーホワイトがWN6706W、
利休色がWN6706G、
ダークベージュがWN6706Yで、
いずれも標準価格400円です。

あと、ホームセンターなどで松下電工の商品を扱っていれば、そこでも取り寄せてもらえるんではないでしょうか?
なんか、アドバイスになってないかも・・・。

Q交流について疑問なんですが、直流は一方向しか流れませんが交流は周期的に

交流について疑問なんですが、直流は一方向しか流れませんが交流は周期的にプラスとマイナスが入れ替わるということは、プラス⇒0⇒マイナス⇒0⇒プラスと繰り返しに流れていると思うんですが、仮にランプをつないだ場合、一秒間に120回点滅しているのでしょうか?
それがあまりに早く点滅しているが故に点灯しているように見えるのでしょうか?

Aベストアンサー

>仮にランプをつないだ場合、一秒間に120回点滅しているのでしょうか?
>それがあまりに早く点滅しているが故に点灯しているように見えるのでしょうか?

 蛍光灯やLEDの場合は、その通りです。
 電球の場合は、フィラメントに電流が流れて高温になる事で発光しており、電流が少なくなってからフィラメントの温度が下がるまでには、僅かながら時間が掛かるため、毎秒100~120回もの電流の変動には追従出来ず、殆ど同じ明るさで光り続けています。
 尚、複数のダイオードとコンデンサーという素子を組合せた回路を使えば、交流を直流に変換する事が出来ますから、コンセントを電源として、LED等には直流を流す事で、連続して光らせる事も出来ますが、メリットが少ないため、大抵の照明器具では行われていません。(超高速でON・OFFを繰り返す事で、チラツキを感じさせなくさせる、インバーター式の照明器具はあります)
 電子レンジはマグネトロンという真空管の一種から発生させたマイクロ波を使って、食品に含まれている水分を加熱しています。
 真空管の多くは直流しか流す事が出来ません。
 それはマグネトロンも同じですから、電子レンジでは交流を直流に変換してから、マグネトロンに電力を供給する様になっています。
 ですから、電子レンジは点滅はしていないのではないかと思います。
 尚、交流は+100Vの電圧が、一瞬で0Vになってから、次の瞬間に-100Vになる訳ではありません。
 日本のコンセントに供給されている100V単相交流の場合、最高電圧+141Vから始まって、滑らかに電圧が下がって行き、途中で0Vの所を通り過ぎてマイナスになり、電圧が最低の-141Vまでなってから上昇に転じ、再度0Vの所を通り過ぎてプラスになり、+141Vに戻る、という事が繰り返されていて、平均すると100Vになっています。
 洗濯機等の交流で動くモーターを使った機器には、交流の電流の向きが周期的に切り替わる事を利用した、誘導モーターという種類のモーターが、使われている事が多く、交流だからこそ回る事が出来るのであって、直流を流しても回りません。
 交流の電圧は滑らかに変化し続けてけいるため、誘導モーターも滑らかに回る事が出来ます。
 それに、モーターの回転子を含む、この宇宙に存在する重さを持つ全ての物には、慣性といって、動いている時には、外部から力が加わらない限り、同じ速さで動き続ける性質があるため、例え電圧が瞬間的に0Vになっても、急停止する事はなく、そのまま回り続けます。(これは交流の電圧が滑らかに変化しない場合でも同じです)
 誘導モーターは交流の電圧の周期と、同じ周期(又は交流の周期の整数分の1)でしか回転する事が出来ず、速度調整が出来ません。
 そのため、現在では誘導モーターの代わりに、ブラシレスモーターが使われる事が多くなっています。
 ブラシレスモーターは、回転部分に永久磁石が使われていて、その周囲を固定式の電磁石が囲んでいる構造をしています。
 そして、モーターの回転数に合わせた周波数を持つ交流を、インバーターと呼ばれる電子回路で作り出して、電磁石に供給する事で、自由に回転数を変える事が出来ます。
 ブラシレスモーターの場合も、慣性の働きがあるため、電圧が瞬間的に0Vになっても、急停止する事はなく、そのまま回り続けます。

>仮にランプをつないだ場合、一秒間に120回点滅しているのでしょうか?
>それがあまりに早く点滅しているが故に点灯しているように見えるのでしょうか?

 蛍光灯やLEDの場合は、その通りです。
 電球の場合は、フィラメントに電流が流れて高温になる事で発光しており、電流が少なくなってからフィラメントの温度が下がるまでには、僅かながら時間が掛かるため、毎秒100~120回もの電流の変動には追従出来ず、殆ど同じ明るさで光り続けています。
 尚、複数のダイオードとコンデンサーという素子を組合せ...続きを読む

Qホットプレートのプラグをさすコンセントが熱くなる

昨日家庭用ホットプレートでお好み焼きをして、終わった後ACプラグを抜いた壁のコンセントが熱くなっていました。
触った感じでは40度程度と思います。
この状態は安全でしょうか。
使ったのはこの機器だけです。
温度は230度の表示部に調整し使いました。
コードも熱くなっています。
特にホットプレート側がかなり熱いです。
今までコンセント部分の温度を気にしたことがなかったので、心配になっています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

家庭の使用で、その程度なら許容範囲です。
触れないほど熱くなるのならもちろんだめですし、逆に触っていられても業務用途で何時間も連続使用するのはいけません。

そもそもコンセントとは、プラグの刃を挟み付けているだけで、ネジ類で固縛されているわけではありませんから、多少の接触抵抗は必ずあります。
抵抗があるところに電流を流せば発熱するのが電気のイロハです。

コードもむやみやたらと太いものを使うのは非経済的なので、発熱がある程度以下に収まる太さにしてあります。

特にコンセントが古くなっていると、挟む力が弱くなり接触抵抗が増え、発熱量が多くなることがあります。
また、その壁コンセントからホットプレートの他に電気ポットや炊飯器などを同時使用すると、流れる電流が多くなるので、やはり発熱量も多くなります。

いずれにしても、コードもコンセントも、触れないほど熱くなるなら、電器店や電気工事店に点検してもらう必要が出てくるということです。

Q24VのACアダプタからの電源を+12V,-12Vに分圧

現在ちょっとした実験装置を作り変えているのですが、どうせならコンパクトでコードなどがかさばらないようにしたいと考えています。

今まではケース内でAC100Vを+15V,-15Vに変換してダイオードブリッジで直流に。
そして三端子レギュレーター7815,7915で電源回路を作っていました。

そこで今回はこの電源回路を改造しACアダプタを利用しようと考えました。
とりあえず二組ACアダプタを使うというのは却下。
そこで30VのACアダプタを+15V,-15Vにと考えましたが、一般的には30Vのアダプタが無いので24Vを利用します。
ここまでで書き忘れていましたが電流は200mA程度です。

話を戻します。しょうがないので24Vのアダプタを利用しますが、肝心の+12V,-12Vを取り出す方法が思いつきません。
LM380あたりの石がそういうことが出来たような・・・と思ったのですが定格を見ると少し厳しくかんじます。
そこで上記の分圧の方法を教えてほしいのですが。
場合によってはそれを+15V,-15Vの回路に入れるためのアイデアなども出していただければ助かります。
よろしくお願い致します。

現在ちょっとした実験装置を作り変えているのですが、どうせならコンパクトでコードなどがかさばらないようにしたいと考えています。

今まではケース内でAC100Vを+15V,-15Vに変換してダイオードブリッジで直流に。
そして三端子レギュレーター7815,7915で電源回路を作っていました。

そこで今回はこの電源回路を改造しACアダプタを利用しようと考えました。
とりあえず二組ACアダプタを使うというのは却下。
そこで30VのACアダプタを+15V,-15Vにと考えましたが、一般的には30Vのアダプタが無いので24Vを...続きを読む

Aベストアンサー

気持ちはわからないでもないですが、オンボードディアルトラッキング型のDC/DCコンバータを使用したほうが、手っ取り早く小さくなるのでは、

コストだけ下げたいなら
http://akizukidenshi.com/catalog/

参考URL:http://www.rswww.co.jp/cgi-bin/bv/browse/Module.jsp?BV_SessionID=@@@@0163113735.1108478155@@@@&BV_EngineID=cccdadddlehje

Qコンセントプレート

柄つきのおしゃれなコンセントプレートが安く手に入るお店をさがしています。場所は東京、千葉あたりがいいです;。

Aベストアンサー

東急ハンズか、ロフト、ソニープラザでも見たことあります☆

当然この3つのお店は、店舗数もかなりあるので、
質問者様のご自宅に近い所に行ってみて下さい。

ただ、コンセントプレートだと、大き目の店舗にしかない可能性がありますので、出来ることなら渋谷、新宿、池袋あたりに行かれてみてはいかがでしょうか?

良いものが見つかるといいですね!

Q説明する人、説明聞く人両方にとっても便利な書き方のコツ

昔予備校に通っていて、ある先生が私に見せる状態で説明書き(白紙に)
をそのまま書いている先生がいました。つまり先生が書いた紙をさかさまにせずそのまま他人が見えやすい字を書いていました(そういうのをさかさま字を書くというのかな?)。普通なら書く側がうまく見えるように説明を書いてから紙をさかさまにして人に見せますが、その先生は自分側が見えやすいように書くのではなく他人が見えやすいように書けるのですごいと思いました。私もそれが書けると自分自身、他人もわざわざ紙をひっくり返さず、てっとり早い説明ができるので非常に便利と
思います。何かそれができるコツというのはありますか?やはり練習するしかないのですかね。またそういうことができるかできないかも答えていただければと思います。

Aベストアンサー

こんばんは。
>何かそれができるコツというのはありますか?
鏡に向かって書いてみたらどうですか。
>やはり練習するしかないのですかね。
その通りです。
>またそういうことができるかできないかも答えていただければと思います。
人間、やってできないことはありません。精神論で言えば・・


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