名詞を、名前に使う場合は、a とか the はつける必要はないのでしょうか?dogとかpen とか

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A 回答 (5件)

質問者1537様は、「どこかでこういう表現を見たのだが」とか「英語で物語を書きたいのだが」という御質問の背景を詳しく呈示してくれていないので、どうしても一般論になってしまうきらいがありますね。



どんどん話が本題からずれて行ってしまうことを恐れますので、なぜこの疑問をお持ちになったのか理由をお聞かせ頂けるといいと思います。
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ご質問の趣旨がちょっと解り辛いのですが、dog, pen 等普通の名詞にはその条件、場所に寄って a または、the という冠詞を前に入れます。

でも固有名詞には通常つけません。しかし勿論例外もあります。一つは前回答者が述べている様に、固有名詞の後に the ~ とつけて「熊のプーさん」式に、名詞を形容するもの:

Alexander the Great (アレキサンダー大王)
Attila the Hun (フン族王アッティラ)

などが挙げられます。その反対に the が固有名詞の前に来る場合もありますが、これにはいくつかの理由があります。

The Smiths というのは「スミス一家」という意味になります。

The Portland Metro area witnessed a rapid population increase in the last ten years. という文で、最初に The がつくのは、これは「ポートランド」ではなくて「メトロ.エリア」を指しているからです。

No kidding? You're THE Meryl Streep? と言う場合は「あなたが『あの』Meryl Streepなのですか?」という感じで、the sun 等の様に、唯一の(one and only)、ということですね。他にも新聞、雑誌名には習わしで、The New York Times, The Chronicle, The Parade とtheがつくことが多いですね。

Aがつく事は稀ですがあります。これはほとんどの場合オフィスで聞かれます:

Mr. Jones? A Mr. Steve Anderson is here to see you. という様に、「ジョーンズさん(話し手『多分秘書』の上司)、スティーブ.アンダーソンさんという方がお見えです」式に、個人的には知らないけれど、取り次ぎで名前を告げる時等に使われます。
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'Winnie-the-Pooh'『くまのプーさん』には色んな動物が出て来ますが、Rabbit(兎)、Owl(フクロウ)となっています。

他の動物たちは、子供っぽい呼び方に変えられているので、名詞と云うより最初から固有名詞風です。例:Kanga(カンガルー)、Tigger(虎)など。
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何かの名前にペンとかドッグとか付けるということですか?


Hanako, Taro, Mike.....のような「名前」としてなら、
Pen, Dog のようになるのでしょう。

「名詞を、名前に使う場合」というのが良く分かりませんが・・・・
dogやpenを「犬」「ペン」の意味で物の名前として普通に使うときは、冠詞が付く場合もあるし、付かない場合もあります。

I like dogs.
I have a dog.
They have two dogs. I saw the dogs yesterday.
などなど。
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名前に冠詞はつかないです。

大文字で書くくらいです。
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Q英文法:The more I see of men, the more I love dogs.のofの文法的必要性とニュアンスをおしえてください。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、William Harrington著の刑事コロンボ THE HOOVER FILESを読んでいます。

その中で、変わったofの使い方が出てきました。

背景:元犯罪者のもとを元FBIがたずねる。 元犯罪者はビックリするが、70代の爺さんをみて、「考えてみりゃ、警察として訪ねて来たんじゃないよね?」と気づき、こう言う。

~~~~~~~~~~~上記の本から引用~~~~~~~~
The less I see of the government, the better.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

比較表現のthe+比較級, the+比較級の表現で「行政機関を見なければ見ないほど、気持ちがいい。」という意味だと思いますが。  何故"see of"とofが付くのか分かりません。

検索してみたら、この言い回しの元ネタらしき諺を発見しました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
# The more I see of men, the more I love dogs.
《諺》人間を見れば見るほど犬が好きになる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://eow.alc.co.jp/%22see+of/UTF-8/

でも結局なんで、ofが付くのか分かりません。 むしろof無しの方が自然に感じられます。 文法的にこのofは何でしょうか?

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

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その中で、変わったofの使い方が出てきました。

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~~~~~~~~~~~上記の本から引用~~~~~~~~
The less I see of the government, the better.
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>→ As I see much of men, I love dogs more.

 「As I see more of men, I love dogs more.」の方が良いですね。

 この場合の「much」は名詞で「たくさん」という意味です。「Do you see much of him?」と言えば「Do you see him often?」のことです。

 「little」にすれば「わずか(しかないもの)」という意味の名詞です。「see much/little of ...」の目的語には「人」が普通ですが、「物」がくれば「・・・のことをよく知る/・・・のことをあまり知らない」と訳せば良いでしょう。

 ご参考になれば・・・。

Qthe first 名詞? a first 名詞?どう違うの?

序数つく冠詞についての質問です。
The first problem is ....
the second problem....
という場合と
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A second problem....
という場合がありますが、どう違うのか教えてください。全体の数がはっきりしている場合はtheだという説明は正しいのでしょうか。

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A,B,Cという問題があるとします。大事なのは3つの問題を取り上げる順番です。必ずAを最初に取り上げなければならないなら,The first problem is A.となります。これに対して,最初に取り上げるのがAでもBでもCでもよく,たまたまAを最初に取り上げるなら,A first problem is A.となります。

Q’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ではどちらが先?

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落したものである」、と書かれています。私自身も今までずっとこのように理解していました。

つまり、’all of the 複数名詞’ が親という説。

(い)
ところが、中・上級者用の代表的文法参考書『ロイヤル英文法』(旺文社、p.223)はallの形容詞用法の説明で、「allは元来形容詞で…代名詞用法のAll of the villagers ~の形はsome of ~などの形にならってできたもの」、と書いてありました。同様のことは小西友七編『英語基本形容詞・副詞辞典』(研究社出版、1989年、p.86)にも、「’all of …’ はnone [some, any] of などの表現の類推によってできた比較的新しい言い方」、とあります。

つまり、’all (the) 複数名詞’ が親という説。


(2)
bothについても同じことがいえるのでしょうか?

(3)
ついでにと言っては何ですが、そもそもsomeについてはどうなのでしょうか?’some複数名詞’ と ’some of the 複数名詞’ の2つの表現形式にも派生上の親子関係があるのでしょうか?もしあるとするなら、どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?


(1)、(2)、(3)どれか一つだけでも結構です。ご教示ください。

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落...続きを読む

Aベストアンサー

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました。
twentig wintra (twenty winters)

というわけで,
(1) 「of ~」は(部分)属格から生まれたもの
(2) all のもともとの品詞はともかく,古英語の不定代名詞用法の子孫には当たる。

ただし,これが形容詞ではない,とまでは実は(個人的には)言いたくない。数量詞のいくつかの用法の一つにすぎない,と考えているので。でもこれは余談。

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました...続きを読む

Qdrinking his own grief 『as a black dog drinks blood』:black dog=黒い犬で、深い意味は無い??

こんにちは、お世話になります。

質問:タイトルの通りblack dogの意味というか、ニュアンスを掴みかねています。

『』内は、

「黒犬が血を飲むがごとく」なのでしょうか?だとすると、ネイテブには『黒犬』に対してなにかイメージが有るのでしょうか?(黒猫が不吉な様に、)それとも『特に深い意味は無い比喩』でしょうか?

wikipediaでは、ネイテブたちの民間伝承で、black dogという幽霊がいることが分かりましたが、、関係ありませんよね?
http://en.wikipedia.org/wiki/Black_dog_%28ghost%29

それとも、英英辞書や、英和辞書によると、「black dog=憂鬱、落胆」なので、「落胆が活力(blood)を飲み干すように」、、、な、訳はないですよね?

---------------------------------------------------------------
参考までに、前後の文脈を転記しておきます。

背景:元『ラバ追い』だからと、馬鹿にしていたVentidiusに大部隊を任せたところ、(不可能と思い込んでいた)大勝利を収める。 大困難だと思っていただけに他人任せにしていたアントニウスは、「大勝利」と聞くや自分が勝利を収めたかった、と嫉妬する。 魔が差すように、Ventidiusの裏切りの噂を耳にした、アントニウスは、現地に赴くやVentidiusと問いただすも、『どうにもこうにも裏切りは虚報だった』と思い知る。 泣いて謝るも、Ventidiusは「忠義をつくし、勝利を収めた者にたいしてあまりの仕打ち。」と泣いて怒って、「田舎に帰ってもう農夫に戻る。」と言われて立ち去られてしまう。

アントニウス、自分の愚かさに涙を流している描写シーン。

He began to weep, rocking back and forth on the flimsy cross-legged stool with its leather seat, watching the teardrops fall into the wine, drinking his own grief as a black dog drinks blood. Oh, the sorrow, the regaret!
(出典は、 書名:ANTHONY AND CLEOPATRA 著者:Colleen McCullough)
------------------------------------------------------
質問箇所は、as a black dog drinks bloodの部分だけです。 

よろしくお願い致します。

こんにちは、お世話になります。

質問:タイトルの通りblack dogの意味というか、ニュアンスを掴みかねています。

『』内は、

「黒犬が血を飲むがごとく」なのでしょうか?だとすると、ネイテブには『黒犬』に対してなにかイメージが有るのでしょうか?(黒猫が不吉な様に、)それとも『特に深い意味は無い比喩』でしょうか?

wikipediaでは、ネイテブたちの民間伝承で、black dogという幽霊がいることが分かりましたが、、関係ありませんよね?
http://en.wikipedia.org/wiki/Black_dog_%28ghost%29...続きを読む

Aベストアンサー

その民間伝承の意味で何ら不思議はないと思うのですが。リンクにもあるように、黒い犬は「often said to be associated with the Devil」ですし、悪魔の遣いで、しかも犬ともなれば、生き血も飲むでしょう。

>それとも、英英辞書や、英和辞書によると、「black dog=憂鬱、落胆」なので、「落胆が活力(blood)を飲み干すように」、、、な、訳はないですよね?

同じことなのではないでしょうか。ご指摘の英文は動物を使った隠喩。その“隠”喩に“隠”された意味は「落胆が活力(blood)を飲み干すように」とも解釈できる。

わざと?(笑)

Qthe をつけるか a をつけるかについて。

こんばんは。
いつもありがとうございます。

We live in ( )house whose window is big.という文で(  )の中は a でした。
自分たちが住んでいる家だったら the になるんじゃない?と思ったのですがどうしてaになるんでしょうか。

ほかに、
He visited the museum built last year.
I have a friend living in Okinawa.
という文章もあってこれはなんとなく納得してます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は個人的にこのように錯覚する the を先付けの the と呼んでいます。

たとえば,思いっきり簡単にすると,
I met a girl yesterday.
「私はある女の子に昨日出会った」
において,a なのは「ある女の子」だからです。

これを,「私が昨日会った女の子なんだから the」とはなりませんね。
「会った」という文を作る時点では a girl「ある女の子」

「私が会った女の子」というのであれば,
the girl (whom/that) I met yesterday
でしょう。

あるいは,まず I met a girl yesterday.
としておいて,
The girl(すなわち She)was pretty.
となるのを,いきなり
I met the girl とはしないわけです。

今回も,We live in ~という表現の段階で,「私たちが住んでいる」ことによって限定するのはおかしいわけです。

さらに,もう一点,関係詞によって限定されることによって,the になることもあります。

We live in the house my father built himself.
「父自身が建てた」のような内容なら the でもいいですが,
whose window is big のように,単に「その窓が大きい」程度では the になりません。

私は個人的にこのように錯覚する the を先付けの the と呼んでいます。

たとえば,思いっきり簡単にすると,
I met a girl yesterday.
「私はある女の子に昨日出会った」
において,a なのは「ある女の子」だからです。

これを,「私が昨日会った女の子なんだから the」とはなりませんね。
「会った」という文を作る時点では a girl「ある女の子」

「私が会った女の子」というのであれば,
the girl (whom/that) I met yesterday
でしょう。

あるいは,まず I met a girl yesterday.
としてお...続きを読む


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