よく高周波アンプ等のシールドケースに使われるアース端子を探しています。
秋葉原で探したのですが見つかりませんでした。
高周波アンプ等の電源端子(貫通端子等)の脇にある、金メッキされたチェック端子形状の物です。基板用はマックエイト等でよく有りますが、ケース用は売っていませんでした。
形状はマックエイトのチェック端子に良く似ているのですが、取付け面がオスねじになっています。
解る方教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

http://www.tubeworks.jp/parts/parts_jt.html
グランド端子で検索の一例です。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオペアンプによる高周波帯域での増幅

 非反転増幅回路で、入力端子に周波数が不明(かなり高い値)で電圧の変化がとても激しいアナログ電圧を増幅したいのですが、周波数が高すぎるせいか、設定した増幅値より半分程度の値しか増幅されません。
 オペアンプの帯域周波数を大幅に上げる方法を教えてください。
 また、上記に述べた電圧をうまく増幅する方法が、ほかに何かあるかわかる方教えてください。

[条件]
入力電圧:20mv~40mvぐらい
増幅率 :50倍
 

Aベストアンサー

以下の手順で適切なOPアンプを探してください。

(1)スルーレート
信号周波数が分からないのであれば、増幅したい最大周波数を fmax [MHz] 、増幅後の最大振幅[ peak-peak値 ]を A = 40mV×50 = 2 [Vpp] としたとき、OPアンプに必要なスルーレート(Slew Rate)SR [V/μs] を次式で計算する(f はMHz単位なので注意)。
   SR = π*A*fmax
famx = 1MHz なら SR > 6.3 V/μs、2倍程度の余裕を見て13V/μs 以上のもを選ぶ。

(2)利得帯域幅積
増幅したい最大周波数を fmax [MHz] 、利得を G [倍] としたとき、OPアンプの利得帯域幅積(GBW)または ユニティーゲイン周波数が fmax×G×10 程度のOPアンプを選ぶ。fmax = 1MHz、G = 50 なら、 利得帯域幅積が 500MHz 以上のOPアンプを選ぶ。

(1)と(2)を満足するOPアンプはいろいろありますが、LM6361~6364 [1] の中に適当なのがあると思います(これらはバイアス電流がちょっと大きいですが)。

[1] LM6361データシート http://www.national.com/JPN/ds/LM/LM6261.pdf
  LM6362データシート http://www.national.com/JPN/ds/LM/LM6262.pdf
  LM6364データシート  http://www.national.com/JPN/ds/LM/LM6264.pdf

以下の手順で適切なOPアンプを探してください。

(1)スルーレート
信号周波数が分からないのであれば、増幅したい最大周波数を fmax [MHz] 、増幅後の最大振幅[ peak-peak値 ]を A = 40mV×50 = 2 [Vpp] としたとき、OPアンプに必要なスルーレート(Slew Rate)SR [V/μs] を次式で計算する(f はMHz単位なので注意)。
   SR = π*A*fmax
famx = 1MHz なら SR > 6.3 V/μs、2倍程度の余裕を見て13V/μs 以上のもを選ぶ。

(2)利得帯域幅積
増幅したい最大周波数を fmax [MHz] 、利得を G [倍] とし...続きを読む

Q衣服の形状記憶と形状安定の違い

よく衣服の説明で「形状記憶と形状安定は同じ事」というような説明がありますが、私は全く異なると思います。以下の私の理解に間違いがあるでしょうか?

形状記憶は、衣服にしわができた場合でも、ある温度以上に加熱した場合、元の形に戻る性質。そのため、アイロン等で温めた時に元の形状(たいていはフラットな形状)に戻る。

形状安定は、繊維の分子鎖間が架橋されているので、洗濯しても(吸水しても)型崩れし難いため、しわになりにくい。

細かい原理等は省いていますが、大まかにはこのような違いだと認識しています。いかがでしょうか?ご意見を賜りたいと思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

形状記憶(+合金または繊維)の理解は正しいと思います。
衣類にこのような機能を持たせる加工は「形態安定加工」と呼ばれています。
「形状安定加工」では無いことに注意してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E7%8A%B6%E8%A8%98%E6%86%B6%E7%B9%8A%E7%B6%AD

これに対して形状安定(加工)は繊維衣類の分野では
<形状安定は、繊維の分子鎖間が架橋されているので、洗濯しても(吸水しても)
型崩れし難いため、しわになりにくい。>
とは違った意味で使われています。

カーテン等に強い熱プレスを掛けてそのウエーブや折り目等をはっきりと長い間
崩れないようにセットする事をさしているようです。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kuwabara-curtain/aiyou/index.html

スーツでも「形状安定」という謳い文句が使われていますが、形態安定加工の素材が
使われているとは考え難く、仕立て方法に依るものと思われます。
形態安定加工の布地が使われているものは「防シワ」として紹介してあります。
http://www.konaka.co.jp/company/hi_function.html

したがって、<衣服の説明で「形状記憶と形状安定は同じ事」というような説明>は
正しくはないようです。
形状記憶繊維製の衣類およびまたは衣類を形態安定加工したものは、形崩れし難く、皺も
取れやすく、いわゆる「形状安定」と言えるかも知れません。
しかし衣料分野で使う場合は、違う物として区別すべきものと思われます。

形状記憶(+合金または繊維)の理解は正しいと思います。
衣類にこのような機能を持たせる加工は「形態安定加工」と呼ばれています。
「形状安定加工」では無いことに注意してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E7%8A%B6%E8%A8%98%E6%86%B6%E7%B9%8A%E7%B6%AD

これに対して形状安定(加工)は繊維衣類の分野では
<形状安定は、繊維の分子鎖間が架橋されているので、洗濯しても(吸水しても)
型崩れし難いため、しわになりにくい。>
とは違った意味で使われています。

カーテン等に強い熱プ...続きを読む

Qオペアンプのオフセット端子に関する質問

http://focus.tij.co.jp/jp/lit/ds/symlink/opa227.pdf

このオペアンプでは1番ピンと8番ピンがオフセット用の端子になっていますが、これは特にポテンショメータなどで調節する必要がない場合、
フロートにしていて良いのでしょうか?
それともプラスの方の電源と接続した方が良いのでしょうか?

静電気のことを考えると電源と接続した方が良いような気はしますが、
その場合、何か抵抗器を挟むべきでしょうか?

初心者質問ですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

オフセット用の端子の内部では、バイアス電圧が印加されているのでオープン
(フロート)のままでかまいません。

どうしても気になるのなら、10KΩで1番ピンと8番ピン別々に電源と接続します。
(ポテンショを10Kの中央に設定した状態と等価です。)
*オペアンプの性能仕様を読取るとかなり性能が良いので、そのままでも良いの
 ではないでしょうか?
 

Q太陽電池を測定する2端子法と4端子法について

太陽電池を測定する方式の2端子法と4端子法の違いは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

他の方の回答にあるプローブの配線抵抗の他に、プローブと被測定物との接触抵抗の問題もあります。(場合にもよりますが、こっちの方が大きいかも)

プローブ先端は細くなっていますし、被測定物の形状や材質などによってはしっかりとした導通が得られず、接触部で抵抗が発生する場合があります。そういう場合、電流の供給と電圧の測定が別系統になっている4端子法の方がより正確な測定が出来ます。

文章だけで説明、理解するのは難しいですし、文献やネットで4端子法を調べてみてください。

QOPアンプを使ったアンプについて

OPアンプを使ったアンプにはどのような利点があるのか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

その名のごとくアナログ演算回路が簡単に組めますし、素人ではTrやFETを使った増幅器の設計は難しいけど、OPアンプなら簡単です。
入力インピーダンスを高くできます。
ICの4個入りとかで集積化もフィルタ回路も簡単に組めます。

一般論で言えばWikiでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%94%E7%AE%97%E5%A2%97%E5%B9%85%E5%99%A8


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報