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北関東に住んでます。
19日の天気予報では20日午前中は大雨の様な予報でしたが、
いざ朝起きてみると雨は上がっており時間が経つにつれいい天気になっていきました。
雨は降るし、まして台風だからと20日に予定していたイベントを19日にキャンセルしました。
なのにこの天気、予定通りイベントはできたものを・・・。
ものすごくがっかりです。
なんでこんなに予報が外れたんでしょうか?

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A 回答 (4件)

 考えられる原因として


1、台風13号は、西日本付近では、速度がかなり遅かったが、東日本に近づくにつれ、速度を上げ、当初の予想より早く、関東付近から遠ざかった。
2、当初の予想進路より、陸地から離れた、海上を東進した。
 というところでしょう。
 台風13号は、秋の台風でありながら、夏の台風のような、複雑なコースをたどりました。
 また、今回の台風に限らず、最近では、天気予報が外れることが多くなった気がします。
 ちなみに、私は大阪ですが、大阪では金曜日(19日)の午後から夜が、天気が荒れるとの予想でしたが、会社からの帰宅時(17時頃)には、空は晴れ間も出ており「台風はどこへ行ったのか」と思ったくらいでした。

参考URL:http://tenki.jp/typhoon/
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●今回(2008年)の台風13号の場合、台風の中心の東側に雨雲が発達し、中心の後ろの西側には殆ど雨雲を従えていない型だった事



●予報する気象庁(or民間気象予報機関等)側としては"台風が直ぐ通過し風雨は収まる"と発表して外れるより、"(直ぐ通過する可能性が高くても)長時間居座るリスクが高そう"と発表して、外れた方が一般からの非難が遥かに少なくて済む事

辺りが関っているからでしょうね。
http://www.jma.go.jp/jp/typh/0813.html
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前橋も宇都宮も水戸も7時頃までは雨が降っていました。


したがって、予報が外れたとう言い難いのではないでしょうか。
台風というものは通り過ぎると一気に天気が良くなるものです。
台風が通り過ぎるのが数時間遅ければ、昼頃まで雨であった可能性もあり、中止をしたのは非常に良い判断だと思いますよ。
なぜ、ニュースなどであれほど台風の話題をしているのか判りますか?
単に被害が大きいだけではなく、僅かな位置のずれや速度の違いで思わぬ被害が生じる可能性があるからです。
たまたま今回は良い方向にずれただけですが、逆になっていて、イベントを強行していたなら大変なことになっていたでしょう。
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そもそもほんの数日前までは台湾から中国大陸に上陸後、消滅する予報でしたからだいぶましなのではないかと。


まだ上空のジェット気流が日本の遙か北にあり台風を流す強い風が無いので予報は当たりにくく、大きく修正されやすいです。
まぁ運良く外れていいお天気だからお気持ちも分かりますが、最悪の方向に外れると上陸されて関東地方に大きな被害が出るところでした。
台風の予報自体がこのように困難を極めるので時間や地域の降雨予報は当たりにくくなります。
被害が無くて何よりと理解するべきかと思います。
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