一般車両の廃タイヤの組成(炭素分,硫黄分など)および
割合(重量%)を教えてください。
自分なりに調べているのですが、なかなか見つけることが
できません。
どうぞ宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「建設副産物とリサイクル」
「機能性ゴム・エラストマーの新展開」

これらのリサイクル関係あるいは「タイヤ」自体の成分(組成?)から調べられては如何でしょうか?

ポリマー成分のみでよいのでしょうか?
(スチールとかは?)

補足お願いします。

参考URL:http://www.toray-research.co.jp/report/kankyo/ke …
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Q組成式についての質問です。組成式ってどこにどの数字をつけるとかがよく分

組成式についての質問です。組成式ってどこにどの数字をつけるとかがよく分かりません。

Aベストアンサー

組成式は,
化合物を構成している元素の,原子数の割合(元素組成)を示すものです。元素記号の右下に小さく原子数の割合を書きます。が,1は書きません。(ここでは小さく書くことができないが)
水は,水素原子2と酸素原子1の割合でできているので,組成式はH2Oです。この場合は分子式と同じです。
エタンは,炭素原子1と水素原子3の割合でできているので,組成式はCH3です。(分子式はC2H6ですが)
ブドウ糖は,炭素原子1,水素原子2,酸素原子1の割合でできているので,組成式はCH2Oです。(分子式はC6H12O6ですが)
ギ酸も酢酸も組成式はCH2Oです。(分子式(示性式)はそれぞれHCHO,CH3COOH)
これで,わからないでしょうか。

Q【化学】「分子に炭素を含むものを有機物と言います。ただし、一酸化炭素と二酸化炭素は炭素が含まれている

【化学】「分子に炭素を含むものを有機物と言います。ただし、一酸化炭素と二酸化炭素は炭素が含まれているのに有機物ではありません」


どういう理屈で一酸化炭素と二酸化炭素は有機物から除外されてるんですか?

数学だと何の法則性もないので数学者ならブチ切れてるレベルでは?

規則性がないのになんで一括りに纏めちゃったの?

纏めた人は馬鹿なの?

Aベストアンサー

結論から言いますと、一酸化炭素COや二酸化炭素CO2が無機化合物とされるのは、「昔から『無機化合物』に分類されていたから」、すなわち慣例上の理由からです。

現在では、「炭素を含む物質を有機化合物、炭素を含んでいない物質を無機化合物」と区別している原則は、すでにご存じだと思います。

しかし、19世紀初頭までの化学の世界では、「生物が作り出した物質を有機化合物、生物とは無関係に作られたもの(たとえば岩石や鉱物、食塩など)を無機化合物」と
区別がされていました。そして、有機化合物については、「生命力によってのみ作られ、人工的に合成することのできない特別な物質」と考えられていたのです。

ところがこの頃、COやCO2などの一部の炭素を含む物質、つまり現在で言うところの「有機化合物」が、すでに人工的に合成することが可能になっていたのです。
しかし、上に書いたような当時の基準に基づいて、当時、人工的に合成可能だったCOやCO2は「無機化合物」に分類されてしまったのです。

この概念に変化をもたらしたのが、ドイツの化学者ウェーラーです。ウェーラーは、無機物であるシアン酸アンモニウムNH4OCNを加熱して、有機物である尿素CO(NH2)2の
合成に成功したのです。この成功がもとで、多くの有機化合物が、人工的に合成されていき、現代の「炭素を含む物質を有機化合物、炭素を含んでいない物質を無機化合物」とする
基準が完成されました。


従って、現代の基準によれば、COもCO2も「有機化合物」となるはずです。しかし、COやCO2に関しては「昔から『無機化合物』に分類されていたから」という理由で、
現在も「無機化合物」とされているのです。


COやCO2のように、「昔から『無機化合物』に分類されていたから」という理由で、炭素を含むにも関わらず、無機化合物とされている物質は結構あります。
CO、CO2を筆頭に、CaCO3のような炭酸塩、シアン化水素HCN(いわゆる青酸です)やシアン化カリウムKCN(青酸カリ)などのシアン化合物がこれにあたります。

なお、昔は四塩化炭素CCl4(テトラクロロメタン)も、この慣例上の理由で無機化合物とされていました。しかし、四塩化炭素に関しては、メタンCH4の誘導体として考えるようになったために、有機化合物とされるようになりました。

結論から言いますと、一酸化炭素COや二酸化炭素CO2が無機化合物とされるのは、「昔から『無機化合物』に分類されていたから」、すなわち慣例上の理由からです。

現在では、「炭素を含む物質を有機化合物、炭素を含んでいない物質を無機化合物」と区別している原則は、すでにご存じだと思います。

しかし、19世紀初頭までの化学の世界では、「生物が作り出した物質を有機化合物、生物とは無関係に作られたもの(たとえば岩石や鉱物、食塩など)を無機化合物」と
区別がされていました。そして、有機化合物につい...続きを読む

Q極性分子はどれか 塩化水素 二酸化炭素 四塩化炭素 メタン 答えは塩化水素ですが、基本的なことが分

極性分子はどれか
塩化水素
二酸化炭素
四塩化炭素
メタン

答えは塩化水素ですが、基本的なことが分かっていません。
教えてください><

Aベストアンサー

二酸化炭素の分子の形を知ってなきゃ答えられないというだけです。
また、sp³とかsp²とかも必要ないです。
1) 単純に異なる元素の原子は電子を引き付ける力が異なる。
2) 分子の形は
 塩化水素 は二原子分子ですから、直線一択
 二酸化炭素 は三原子分子ですが、分子模型を作ったらわかるように直線
 四塩化炭素 は正四面体の形
 メタン   も正四面体の形

 よって、相対的に電荷が偏るのは、塩化水素だけになります。

★ 水分子は、二酸化炭素と同じ二種類の元素による三原子分子ですが、水は「く」の字に曲がっている。--厳密にはメタンと同じ形で正四面体の4つの頂点の二つに水素原子、残り二つには単に電子対だけなので強い極性を示します。

 さんざん分子模型は作らされたと思います。化学の教室には備品として整備しなければならないのでね。それを実際に手に取っていろいろな分子もの模型を作ってみさせられたと思います。その時の記憶はあるのでは??

Qゴム状硫黄が二硫化炭素に解けない理由は?

普通の単斜硫黄は溶けるのになぜでしょうか?

Aベストアンサー

ゴム状硫黄が溶媒不溶なまでに高分子量化しているためではないでしょうか(‐S‐S-構造)。一般に低分子が高分子量化すると分子運動が大きく制限されるほか、分子間で結晶化したりするのでいずれにしても溶媒との相互作用は急減します。

Q二酸化炭素の重量について。

 石灰石(CaCO3)に塩酸(HCl)を加えると、通常は二酸化炭素(CO2)と水(H2O)が出来ますよね。そこで、よく中学校などの教科書に出ている実験の内容なのですが。
 大きめのビンの中にHClを入れ、そこにCaCO3の入った試験管を浮かべてビンの蓋をします。それを混ぜ合わせます。
 そして、フタを開ける前後の重量を測るとフタを開けた後の方が軽いそうです。理由は、CO2が外にビンの口から出てしまうからだそうです。しかし、ここで、私は疑問が生じてしまいました。
通常、分子の重さを考え、比較する際は分子量(混合物は平均分子量)から考えます。そうしますと、理論的には空気は、約28.8となり、CO2は約44となるはずです。なぜ、CO2がビンの口から出てしまうのかがわかりません。この理論からいくと、ビンの下に溜まってしまい、外には出ないと思うのですが。どなたか、これについて回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

yum_p さんと toagoo さんだけが正解。他の方々は密栓中での気体発生に伴う昇圧が考慮されていないので不正解です。

この反応は「弱酸の塩+強酸」の反応なので,塩酸の電離に伴い二酸化炭素が遊離し,気体として発生します。反応は密栓時に行われているので,気体発生によって内圧は上昇します。内部の気体は,開栓時に外に逃げ,この逃げた分だけ重量が減少します。つまり「コカコーラの瓶の栓を開けると開ける前よりも軽くなった。なぜか?」というのと本質は同じ問題です。問題文中の「大きめのビンの中に」のくだりは,気体発生に伴うビンの破裂を暗示していたのですね。

> 理由は、CO2が 外にビンの口から出てしまうからだそうです。

内圧と大気圧の差によって吹き出すため,CO2 が外に出るのです。

以下は蛇足ですが,もし圧力差がないと仮定した場合でも,もし温度が室温程度に高く,ビンの口が広ければ,内部のガスが外に逃げることが可能です。気体分子はそれぞれ運動エネルギーを持っており,そのエネルギーが広く分布しているからです。

witness さんはお酢の匂いを知っていると思いますが,酢酸分子の分子量は 60 です。これだけ重くても,空気中を漂い鼻に到達できるほどの運動エネルギーを持った分子が,相当いるということです。

yum_p さんと toagoo さんだけが正解。他の方々は密栓中での気体発生に伴う昇圧が考慮されていないので不正解です。

この反応は「弱酸の塩+強酸」の反応なので,塩酸の電離に伴い二酸化炭素が遊離し,気体として発生します。反応は密栓時に行われているので,気体発生によって内圧は上昇します。内部の気体は,開栓時に外に逃げ,この逃げた分だけ重量が減少します。つまり「コカコーラの瓶の栓を開けると開ける前よりも軽くなった。なぜか?」というのと本質は同じ問題です。問題文中の「大きめのビンの中に...続きを読む


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