『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

初めまして。学校の出し物で落語について
調べることになったのですが、「ネタ作りの流れ」
についてはどこを調べても見つからないので
質問させて頂きます。
落語のネタができるまでについて
どんな事でも良いので、ご回答頂けるとありがたいです。

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A 回答 (1件)

古典落語の場合ネタ本があったようです。


岩波文庫で出ていますのでご覧になってはいかがでしょうか。

岩波文庫 近世笑話集
 上 元禄期・軽口本集 
 中 安永期・小咄本集 
 下 化政期・落語本集 

寄席で即興で生まれた話もあったそうです。三遊亭円朝はお客から「卵酒」「鉄砲」「毒消しの護符」の3つキーワードをもらって、「かじかざわ」という話を即興で作ったのだとか。三題噺という趣向ですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
助かりました。ネタ本岩波文庫で
出てたんですね!知りませんでした。

落語家は即興でも噺を作る事が
できるんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/23 08:04

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