小池桂一という漫画家の漫画でスーパーアクションに連載していました「G」というのがありましたが、それ以外で小池桂一の文庫化された漫画はあるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

・SPINOZA


・かたじけない
・ウルトラヘヴン

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …

参考URL:http://picnic.to/~hdk/manga/koike_k/koike_k.htm

この回答への補足

 すいません、「G」の連載雑誌はスーパーアクションじゃなくて、スコラだったから、コミックバーガーだったかな?ずいぶん昔の事なので、記憶違いのようです。この場を借りて訂正させてください。(質問者です。)

補足日時:2002/12/25 01:13
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この回答へのお礼

 以前美術出版から発行された漫画雑誌(?)のERRORVol.0にその仕事を見たのでまた読んでみたくなってしまったのです。
 結構出してるんですね。探してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2002/12/25 01:17

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なので、まだ集英社に送って大丈夫だと思います。
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「スリル博士」の(1)は昭和34年11月に出版されております。翌月(2)が出版され、(3)も予告されましたが連載終了で出版されませんでした。(その結果、最終話が収録されていません)
本の大きさはA5型で堅表紙にジャケット装でした。版元は、あかしや書房との事です。
http://www.phoenix.to/59/59-16.html

質問者のコミックと云うのが単に単行本化された事を指すのか、それとも所謂新書判あるいはB6判で刊行されたものを指すのかがはっきりせないので、このようの回答になります。(何れにせよ小学館の出版書誌の詳細は今俄に判りませんが・・・)

少年サンデーは、後に「伊賀の影丸」を雑誌型式で(別冊)出版しております。これはB5型(本誌と同じ大きさ)、その後新書判でも小学館から出版されたのですが、途中迄しか出版されず続きは秋田書店から出版されると云う奇妙の事態になっています(その後、小学館刊行分も秋田書店から改めて出し直されています)

ご参考にならば幸甚です。

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Aベストアンサー

大抵は、漫画家の言い分が通りますが、通らない場合もあります。
けど、その様なやり取りが出来るのは人気が出てからの事、
昔の編集は、書いてはいけない事や、書けない範囲を指摘や指導をしていましたが、
現状の編集は、設定の細かい部分にも口を出して、ストーリーを自分達の意のままにして、
作品の根本さえ変えてしまいます。
その結果、人気が出れば自分達の手柄になり、苦情や批判などが来れば作家の責任として
作品の中断や連載を終わらせるという手段を行います。

人気が出るまで、自分の書きたい作品は書けない事の方が多いと思います。
ストーリーやキャラのアイデアは作家、実際のお話やキャラの設定は編集と言う事のようです。
面白くも無い作品がカラーだったり、人気作品が突如面白くなくなるのは、
編集の口出しが原因と考えるのが妥当と思います。


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