痔になりやすい生活習慣とは?

1Nと6Nの塩酸をそれぞれ100ml作りたいのですが計算が分かりません。よろしくお願いします。

使用する原液には、35~37%(mass/mass)、HCI=36.46とあります。

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A 回答 (3件)

原液濃度に幅があって、このままでは正確な濃度はでませんが、1Nと6Nというような実用的な濃度はふつう次のようにして作ります。


原液、35~37%(mass/mass)の規定度は12Nとします。

NV=N'V'

ここで、
N=1[N]
V=100{ml}
N'=12[N]
V'=?{ml]
V'=NV/N'=1*100/12=8.3[ml]

原液を8.3mlとって水で薄めて、100mlにすればよい。

6Nも同様。

正確にほしいなら、
ANo.1さんのように標定する。

原液12Nの根拠。
36%とする。
密度約1.18[g/ml]

N=1000[ml]*1.18[g/ml]*36/100/36.5[g/g当量]/1[l]=11.6[g当量/l]
≒12[N]
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この回答へのお礼

とても分かりやすくて助かりました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/09/24 21:58

こんなサイトがあります。


http://www.saitama-u.ac.jp/ashida/calcgrap/apadj …
必要な数字を入力して、欲しい値のボタンを押すと計算してくれます。
なお市販品の濃度を37.3質量%で計算しますので、その辺は我慢して下さい。
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この回答へのお礼

今後の参考にしたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/24 21:56

1Nは90mLを取って、1Lにします。



正確には、調製できないので、
標準試薬炭酸ナトリウムを用いて標定する必要があります。
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この回答へのお礼

正確にしなくても大丈夫です。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/24 21:55

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Q規定を理解できないです。

こんばんわ。質問させて頂きます。
過去ログも色々と拝見させていただき、類似した質問も拝見させて頂いたのですが、それでも、まだよくわからなくて質問させて頂きます。

0.1NのHClを用意しろ という指令が出たので、それを解決すべく現在 Nとは?から勉強している最中です。

現在、使用しているHCLですが、35%(重量%?)で、密度が大体1.2くらいだと思われます。

そこで、具体的な用意する方法を質問したいのが一点。
もう一点は0.1NのHCLを用意する方法と、0.1Mを用意する方法は同じではないのか?という二点を質問させてください。
 なお、用意する量は、適当量で(計算しやすい量)でよろしくお願いします。

 すみませんが、計算方法も教えていただけると幸いです。 ご多忙中申し訳ありませんが、ご教授お願いします。

Aベストアンサー

HClのような一価の酸の場合は 1N = 1Mであってます。

規定度(N)の定義は、
溶液1dm3中に溶質の1グラム当量を含む溶液の濃度を1規定と定める。
と、なんだか難しいことが書いてありますが、酸塩基反応の場合の規定度(N)は、
1MのHClまたは、NaOH水溶液を同じ量の溶液(例えば1Lと1L)で中和するのに必要なモル濃度を1Nと解釈できます。

つまり、H2SO4などの二価の酸の場合は 1N = 0.5Mと成ります。

つぎに、0.1NのHCl水溶液の作り方ですが、

>現在、使用しているHCLですが、35%(重量%?)で、密度が大体1.2くらいだと思われます。

と書かれておりますが、市販の濃硫酸はおよそ濃度c=37%で密度d=1.19ですので、この数値を使うと、
(尚、塩酸の場合c=200(d-1)が成り立ちます)
37%の塩酸は、およそ12Mになります。
つまり、1/120に薄めればおよそ0.1NのHCl溶液になります。
濃塩酸1mLを蒸留水で薄めて、120mLにすればOKです。

計算方法:1Lの濃塩酸37%は密度が1.19なので1190g。
この1Lの溶液に溶解しているHClの重さAは、
  A / 1190 * 100 = 37
より、A=446g
HClの分子量は36.5 g/molより、
446gのHClは、446/36.5=12 mol
従って、37%の濃塩酸は12M(12N)。
今求める溶液は0.1Nなので、120倍に薄めればよい。

HClのような一価の酸の場合は 1N = 1Mであってます。

規定度(N)の定義は、
溶液1dm3中に溶質の1グラム当量を含む溶液の濃度を1規定と定める。
と、なんだか難しいことが書いてありますが、酸塩基反応の場合の規定度(N)は、
1MのHClまたは、NaOH水溶液を同じ量の溶液(例えば1Lと1L)で中和するのに必要なモル濃度を1Nと解釈できます。

つまり、H2SO4などの二価の酸の場合は 1N = 0.5Mと成ります。

つぎに、0.1NのHCl水溶液の作り方ですが、

>現在、使用しているHCLですが、35%(重量%?)...続きを読む

Q濃塩酸 12規定になる理由

濃塩酸が12規定になるのはわかったのですが、なぜそうなるのか誰か詳しく教えてくださいませんか?

Aベストアンサー

塩化水素を水に飽和させるとその濃度になるということです。

濃塩酸の密度は、1.19g/mlであり、そのHClの濃度は37%であると書かれています。
ということは、1リットルの濃塩酸に含まれるHClは、
1190x0.37=440 (g)ということになります。
HClの分子量は36.5ですので、その物質量は
440÷36.5=12.1 (mol)となり、計算上も12規定ということになります。

ただし、現実問題として、HClは常温で気体ですので(蛇足ですが、最近、別のカテゴリーで「常温で液体」と書かれていましたが、それは誤りです)、ある程度大気中に出て行ってしまっている可能性もありますので、正確ではありません。

Q1mol/L塩酸の作成方法(確認)

とりあえず計算はしたのですが,あまり自信がなく確認したいのでお願いします。

条件
濃度35%,比重1.175,分子量36.5,作成量1L

私の計算結果は以下のとおりです。
塩酸35%でのmol/Lを算出
1000×0.35=350ml
350×1.175=411g
411/36.5=11.3mol/L
作成量1Lなので塩酸量は,
1000/11.3=88.5g
よって,
塩酸1mol/L=塩酸88.5g/純水1Lとなるのですがどうでしょうか?
また,他に分かりやすい計算法がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

多分この計算でいいと思います。
ただ、私は
11.3mol/L×x=1mol
x=1/11.3
=0.0885L
と計算します。
塩酸は液体なので、実際に作るときは質量ではなく、容積ではかりますよね。

Q1N HCl

1N HClの作り方教えてください(>_<)
規定濃度が理解できないんです・・・

Aベストアンサー

規定の定義:
 「溶液 1dm3(=1リットル)中に溶質1グラム当量を含む場合の濃度を1規定(きてい、normal)と呼ぶ。」

グラム当量の定義:
 「元素の当量を示す場合、原子量を原子価で除した値のグラム数をグラム当量と呼ぶ。すなわち、相手の原子価1モル相当と結合する原子の質量がグラム当量となる。」

塩酸の場合、1価の酸であるから、「1グラム当量」すなわち「1モル」となる。(ちなみに硫酸の場合は、2価の酸であるから、分子量の2分の1が1グラム当量になる。暇があれば硫酸の例を計算してみてください。)

HClの分子量は、H(=1)+Cl(=35.45)=36.45であるから、1リットルの水溶液中に、36.45gの塩化水素が含まれていることになる。

実際の製法は、濃塩酸(通常12mol/L)を蒸留水で、1/12に希釈して使用することになる。ここで得られた希塩酸は、約1NのHClになる。
正確な濃度を調べるためには、上記で調整した希塩酸を正確な濃度の分かっているアルカリ液との中和滴定で調べることとなります。中和滴定で調べた力価を溶液のファクターとして、記録することとなります。

同様に、1価のアルカリ液、たとえばNaOHの場合では、40g/1リットルになるように溶液調整をすればよい。

規定の定義:
 「溶液 1dm3(=1リットル)中に溶質1グラム当量を含む場合の濃度を1規定(きてい、normal)と呼ぶ。」

グラム当量の定義:
 「元素の当量を示す場合、原子量を原子価で除した値のグラム数をグラム当量と呼ぶ。すなわち、相手の原子価1モル相当と結合する原子の質量がグラム当量となる。」

塩酸の場合、1価の酸であるから、「1グラム当量」すなわち「1モル」となる。(ちなみに硫酸の場合は、2価の酸であるから、分子量の2分の1が1グラム当量になる。暇があれば硫酸の例を計算して...続きを読む

Q★濃塩酸→希塩酸★

学校の実験をするにあたって

濃塩酸を希塩酸にしなければ

ならないのですが、この薄める際にどのようにして

薄めればいいのでしょうか???

ただ単にむやみに水を流しこんでは、いけないと思うのですが・・・。

なにせ、本当に素人なのもですから、丁寧に手順を
教えてくれたらうれしいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に酸やアルカリを希釈するときは、水を入れてはいけません。特に硫酸や苛性ソーダだと危険なことになりかねません。

純水をメスシリンダーで測ってビーカーやフラスコに入れ、スタラーなどで攪拌しながら(ガラス棒でも可)、そこに「少しずつ」必要な量の塩酸を加え(メスシリンダーやメスピペットではかっておく)、必要な濃度にします。

「塩酸、希釈」などで検索してみてください。

http://www.e-sensei.ne.jp/~ashida/calcgrap/apadj003.html
http://www.city.obama.fukui.jp/~edu/rika/model/kosyu/kosyu_d03.htm

Q2Nの塩酸を100ml調製したい

こんにちは。単純な質問です。
市販の塩酸から2Nの塩酸を100ml作りたいのですが、わかりません。
私の考えでは、ドラフト内で67mlの水に33mlの塩酸を加えるというものです。恐らく間違っていると思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

塩酸試液,2 mol/L
塩酸180 mLに水を加えて1000 mLとする.

ただし、正確に作るには、塩酸は秤量中に濃度が変わるので、
標定が必要です。
2 mol/L塩酸
1000 mL中塩酸(HCl:36.46)72.92 gを含む.
塩酸180 mLに水を加えて1000 mLとし,次の標定を行う.
炭酸ナトリウム(標準試薬)を500~ 650°Cで40~ 50分間加熱した後,デシケーター(シリカゲル)中で放冷し,その約1.5 gを精密に量り,水50 mLに溶かし,調製した塩酸で滴定〈2.50〉し,ファクターを計算する(指示薬法:メチルレッド試液3滴,又は電位差滴定法).ただし,指示薬法の滴定の終点は液を注意して煮沸し,ゆるく栓をして冷却するとき,持続するだいだい色~だいだい赤色を呈するときとする.電位差滴定は,被滴定液を激しくかき混ぜながら行い,煮沸しない
2 mol/L塩酸1 mL= 106.0 mg Na2CO

Q1M-塩酸の%濃度

教えてください。

1M-塩酸を、重量%濃度に換算した値を教えてください。


以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それほど濃厚でないと見て,比重1として良いのでしょう.
その前提で書きます.
分子量HCl=36.5より, 36.5(g/mol)を使うと,溶液1L=1000g中に1モル=36.5gのHClがありますから,
重量%濃度=(36.5/1000)×100[%]
を計算してみて下さい.

Q規定度 

5Nの塩酸を4Nの塩酸に希釈(?)したいのですが、これは普通に水で
5N HCl:水=4:1に希釈すれば4Nの塩酸になるのでしょうか?
水酸化ナトリウムとかで中和とかの話になるのでしょうか??
化学のど素人のため、よくわかりません。
どなたか調製方法のわかる方、是非教えてください。

Aベストアンサー

なぜ5 N HClと水を4:1の体積比で加えるのではなく、5 N HClに水を加えて1.25倍に調製するのか、という疑問を持ったのはすごいと思います。ど素人と書かれていますがとても鋭い着眼をしていますね。

水でfill up(私はメスアップといいます)するのは、違う種類の溶液を加えた場合、混合後の体積が単純にはならないからです。a mLの溶液Aにb mLの溶液Bを加えてもa+b mLになるとは限りません。例えば100 mLの水に100 mLの水を加えれば200 mLになりますが、100 mLの水に100 mLのエタノールを加えても混合後は200 mLになりません。(詳しい原理は省略します)

このため、溶液を希釈するときは、体積比を考えて溶液を混ぜるのではなく、「溶液(水)を加えて体積を何倍にする」という操作をします。100 mLの4 N HClを得たい場合は、80 mLの5 N HClに「20 mL」の水を加えるのではなく、80 mLの5 N HClに「加えると混合溶液の体積が100 mLとなる量」の水を足すのです。

ただ今回の場合、80 mLの5 N HClに20 mLの水を加えて4 N HClを作っても支障はないと思います。厳密性が求められている場合、例えば正確に4.00 N(3.996 ~4.004 Nの範囲内)に希釈しなければならないという状況ではメスアップが必要ですが、そうでなければ問題ない誤差であると思います。

水溶液の希釈の場合は体積比を考えて混合しても大きな支障はないと思いますが、溶液の希釈はメスフラスコを使ってメスアップして行うのが正攻法です。もし興味があれば、水とエタノールの混合について調べてみると面白いと思います。

なぜ5 N HClと水を4:1の体積比で加えるのではなく、5 N HClに水を加えて1.25倍に調製するのか、という疑問を持ったのはすごいと思います。ど素人と書かれていますがとても鋭い着眼をしていますね。

水でfill up(私はメスアップといいます)するのは、違う種類の溶液を加えた場合、混合後の体積が単純にはならないからです。a mLの溶液Aにb mLの溶液Bを加えてもa+b mLになるとは限りません。例えば100 mLの水に100 mLの水を加えれば200 mLになりますが、100 mLの水に100 mLのエタノールを加えても混合後は200 m...続きを読む

Q35%塩化水素とは何molですか?

あまりわかってないので教えてください。

1mol/Lの塩酸を使いたいのですが、今度入ってきたびんには、
35%塩化水素と表記されています。

1mol/Lというからには、100%塩酸・・・・と思うのですが、
違いますか?

Aベストアンサー

>1mol/Lというからには、100%塩酸・・・・と思うのですが、
違います。

1mol/Lとは、1L中に1molの溶質が溶けていることを意味します。
[mol]という単位は、粒子の個数を表すような単位で、
類似の単位に[ダース]があります(1molは1ダースに比べればとんでもない多数ですが)。

これに対してパーセントで表す濃度は
通常、100gの溶液に、何gの溶質が溶けているかという割合を表しています。

ということで、「1mol/Lが100%」が間違いであることが分かっていただけましたでしょうか。

また、「100%塩酸」も存在しません。
塩酸というのは塩化水素というガスの水溶液のことでして、
水溶液である以上、100%にはなり得ないからです。
敢えてであれば塩化水素というガスそのものを100%塩酸と言えなくはないですが。
通常「濃塩酸」といえば35~37%の塩化水素水溶液をいいます。

さらに、35%塩化水素は何molか、というのは換算できません。
[mol]という単位は先ほども申しましたが、粒子の個数を表す単位です。
同じ濃さの塩酸でも、量がたくさんあれば、塩化水素分子の個数は増えます。
濃度を表す単位である[mol/L]へは何とか変換可能で、#2さんの通りに計算すると
35%濃塩酸は11.3mol/Lであると換算できます。

化学の知識が不足されている方が、どうして塩酸を必要とされているのか分かりませんが、
そのような方はできるだけ自分で薄めて使うようにせず、
あらかじめその濃度になった溶液を調達なさる方がよいでしょう。
https://www.nacalai.co.jp/ss/ec/EC-srchdetl.cfm?Dum=1&syohin=3731415&syubetsu=3

>1mol/Lというからには、100%塩酸・・・・と思うのですが、
違います。

1mol/Lとは、1L中に1molの溶質が溶けていることを意味します。
[mol]という単位は、粒子の個数を表すような単位で、
類似の単位に[ダース]があります(1molは1ダースに比べればとんでもない多数ですが)。

これに対してパーセントで表す濃度は
通常、100gの溶液に、何gの溶質が溶けているかという割合を表しています。

ということで、「1mol/Lが100%」が間違いであることが分かっていただけましたでしょうか。

また、「100%塩酸」も存在...続きを読む

Q3mol/l 塩酸の調製の計算

3mol/lの塩酸を60ml作りたいのですが塩酸を何mlいれてよいかわかりません。
この途中式を入れて教えてください。学生実験ですので塩酸は市販のものを使うと思います
どうかお願いします。

Aベストアンサー

小学校5年生の割合を復習しましょう。
[割合] = [ある量]/[基準の量]

 なお、3mol/lではなく、3mol/Lです。
 濃塩酸の比重と濃度は1.18,36.0%とします。
 3mol/Lの希塩酸の密度は1.0とする。

>3mol/lの塩酸を60ml作りたい
 希塩酸60mLの質量は60g、濃度3mol/Lなので
 これに含まれる塩酸のmol数は、3(mol/L)×0.06(L) = 0.18(mol)

 0.18(mol)の塩酸の質量は塩酸の式量から、0.18(mol)×36.5(g/mol) = 6.57(g)
 濃塩酸の質量濃度が 0.36(w%)なので、割合の式から
  [ある量]/[[割合] = [基準の量]
  6.57(g) / 0.36 = 18.25(g) が塩酸の質量

 この塩酸の密度が1.18ですから、割合の式から
  [ある量]/[[割合] = [基準の量]
  18.25(g)/1.18(g/mL) = 15.5(mL)

 よって15.5mLの濃塩酸に水を加えて60mLにすればよい。

 問題自体は小学校の割合の単元レベルです。大事な事はモル濃度(Mと書くこともある)の意味、比重(密度)と体積の関係だけです。

・化学と言う言葉でパニックにならないこと
 ()で囲んだ単位を常に気にかけること。単位に解き方のヒントがある)

小学校5年生の割合を復習しましょう。
[割合] = [ある量]/[基準の量]

 なお、3mol/lではなく、3mol/Lです。
 濃塩酸の比重と濃度は1.18,36.0%とします。
 3mol/Lの希塩酸の密度は1.0とする。

>3mol/lの塩酸を60ml作りたい
 希塩酸60mLの質量は60g、濃度3mol/Lなので
 これに含まれる塩酸のmol数は、3(mol/L)×0.06(L) = 0.18(mol)

 0.18(mol)の塩酸の質量は塩酸の式量から、0.18(mol)×36.5(g/mol) = 6.57(g)
 濃塩酸の質量濃度が 0.36(w%)なので、割合の式から
  [ある量]/[[割合] = [基準の量]
  ...続きを読む


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