今年出版された本です。店頭で見かけてタイトルが気になっている本なのですが、はっきりと覚えていないのです。
「全部とは言わないが世の中の %のことは映画が教えてくれた」
こんな感じのタイトルだったんですが、はて?何パーセントだったのか?45%?50%?60%?ダメだ覚えていない。
「世の中」だったのか?「人生」だったのか?
「映画が教えてくれた」のか?「映画で知った」のか?
すごいあやふやなんですが、とにかく「ボクもそうだ!」と納得したタイトルだったので気になっています。

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A 回答 (2件)

童門冬二:作「人生で大切なことはすべて映画で学んだ」PHP文庫



http://item.rakuten.co.jp/book/4414928/

ではないですか?
2007年6月発売ですが・・・
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この回答へのお礼

一瞬、そうかな?と思ったんですが、本の装丁が違うし、やはり「%」がタイトルに入っていました。
発売も今年の新刊として書店に並んでいましたので、2007年の発行ではありませんね。
ご協力感謝します。ありがとうございます。

お礼日時:2008/09/26 01:21

こちら↓でしょうか?



『僕の体の70%は映画でできている 小島秀夫を創った映画群』
http://www.bk1.jp/product/03006657
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この回答へのお礼

残念ながら違いますが、ご協力感謝いたします。

お礼日時:2008/09/25 09:21

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QSF小説のタイトルと著者名がわかりません。内容は覚えていますが。。

1998年前後の作品です。
(もしかしたらもっと以前のものかもしれません)
私が読んだときはハードカバーでした。

舞台は未来。情報技術が今よりもっと進化した世界。
主人公の名前は「咲」。
外国人の男の上司とうまくいっていない。
咲は、ネット上の仮想世界で男として生活している。
ひょんなことで虐げられている女の子を助け、その世界でデートを重ねるようになる。
結局その女の子が苦手な上司であった。

・・・というストーリーははっきりと思い出せるのですが、タイトルも著者名もわからないのでもう一度読み直すことができません。
この本を読んだことのある方、是非なにか手がかりがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

多分、柾悟郎の「ヴィーナス・シティ」ではないかと思います。
ハヤカワ文庫に入っています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150305366/qid=1131736787/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/250-5508556-9118600

Q「雪国」のようなあやふやな恋愛(?)関係を描いた作品

川端康成の「雪国」を読んで、一昔前の、はっきりしないあやふやな恋愛関係の作品をもっと読んでみたいと思いました。

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Aベストアンサー

あやふやな…ですか?
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Q世の中のことが知りたいです…

最近になって、世の中のことをもっと知りたい!と思うようになりました。
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新聞を読んでみようとも思うのですが、やはりある程度の知識があることが前提で、
難しい言葉が多くどうしても挫折してしまいます。
「今の日本」について学べる、とっつきやすく分かりやすい本などないでしょうか?
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高校の政経の教科書はあるのですが、もっと時事的な知識をつけたいと
思っています(でも基本的なこともたぶん分かっていない状況なのが痛いところです…)。
何かお勧め本がありましたらぜひ教えて下さい。

Aベストアンサー

本ではありませんが、まずこのページはいかがでしょうか。

http://www.nhk.or.jp/kdns/

↑『NHK週刊子どもニュース』のページです。すべてではありませんが、今までの放送分の解説があります。

特に『今週の?』は検索しやすくなっています。そしてそれぞれの文章の最後に『関連リンク』がありますので、まとまりのある単位で読むことができます。
『世の中まとめて一週間』『おまたせ納得定食』からも『関連リンク』で飛ぶことができます。

『子どもニュース』とはいえ、大人のファンが多い番組です。確かにそれだけの内容はあると思います。

Q世の中にはいろいろなものがありすぎます

世の中には、いろいろなものがありすぎて、めまいがしそうです。
一般常識、ニュース、話題、本、エンターテイメント、学問・・・エトセトラ。
一般常識でさえ、なんだか数が多すぎて、覚え切れないし、覚えたことも忘れやすいし、そもそも把握すらできません。
ニュースも毎日ありすぎます。
自分は小説や興味を感じる本を好んで読みますが、それも数が多すぎます。しかも、頭が固いのと、頭が悪いのとで、なかなか進まないです。
芸能人、歌、流行などは、それらもテレビも興味が無く、無関心なので他人に呆れられるほど無知です。
しかし、それらの興味のないことでさえもが、数が多すぎるのです。

頭が固くて、しかも好きなことでさえも頭が悪くてなかなか進まない苦手な自分なのが、原因なのかもしれませんが、世の中何ごとも数が多すぎると感じます。
これはどうすれば良いのでしょうか。
自分はもう正直疲れました。

Aベストアンサー

人類の歴史が進むに連れていろいろなものがでてきます。
生きていくのに必要だと思うものは、覚えましょう。意識しなくとも、自然に出来ることですが。
次に、楽しそうなことや新しいことを少しずつやりましょう。
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本当に無知な人は、自分の無知に気づきませんよ。でも、あなたは、気づいたではないですか。
あまり、考えすぎないように。

Q書物等を通して、どう世の中のことを勉強していくか、ぜひアドバイスをお願いします。

私は最近、政治・経済や歴史・社会問題などに
ついての本を読むことにためらいがあります。

その理由は、「自分の考え方が固定されてしまうのではないか」
という不安があるのです。

以前は積極的にそういう本も読んでいました。
しかしある時、ある本に出会いました。

第二次世界大戦中のアメリカのことを書いた本で
歴史教科書などとは全く違った解釈の、かなり過激な内容でした。
自分にとってその事実は新鮮で、
その本を読んでかなりアメリカに対する考え方がかわったのです。

しかし、今度は正反対の考えを表した書物を読み、
それもまた斬新で影響を受け・・・

というように、政治見解や歴史解釈や社会問題は筆者によって
かなり考え方が異なると思うのです。

そこで無知な自分はいちいち影響を受けてしまい、
結局、真実がどちらかわからないまま
読書量と疑問だけが増えていきます。

大学時代は教授の部屋に質問にいっていました。
経済の問題は、銀行員の父に質問したり
政治の問題は、国家公務員で議員との関わりもある兄に質問したり
同年代の友人や彼氏とも時々議論を交わしたりします。
でも、それでもやはり狭い世界であり自分を含め、
偏見が入ってしまうと思うのです。

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終戦記念日には、靖国神社に毎年参拝していますが
まずは戦没者に対する追悼の意で行っています。
参拝にあたっては色んな考え方がありますが、
今それを見極めたいと思って模索しています。

このように、何が真実や正義なのか
わからない問題は次々と出てきます。

学業を終えた24歳の今、

☆勉強とは具体的にどのように行い、
どのように向き合っていくものなのでしょうか?

☆また、皆様は真実を見極める目をどう養っていますか?

☆書物を通して得た知識は、自分の中でどう噛み砕いていますか?

歴史でも政治でも、本当のことを知って正しい行動や
意味のある投票をし、社会に関わっていきたいと思うのです。

勉強熱心な皆様の意見やアドバイスをお聞かせ願えませんでしょうか?

私は最近、政治・経済や歴史・社会問題などに
ついての本を読むことにためらいがあります。

その理由は、「自分の考え方が固定されてしまうのではないか」
という不安があるのです。

以前は積極的にそういう本も読んでいました。
しかしある時、ある本に出会いました。

第二次世界大戦中のアメリカのことを書いた本で
歴史教科書などとは全く違った解釈の、かなり過激な内容でした。
自分にとってその事実は新鮮で、
その本を読んでかなりアメリカに対する考え方がかわったのです。

しかし、今...続きを読む

Aベストアンサー

歴史の話題が質問文に見られたので、主に近代史の見方についてです。
アドバイスというわけではありません。基本的なことですが、自分自身心がけていることです。

 歴史を振り返るとき、人は「神の目」を持つという自覚。
例えば日露戦争を眺める場合、後代の私たちは、当時、政治の中枢にいた人たちの考え方、彼等しか知り得なかった情報を知ることができます。また彼等さえ知り得なかった情報、例えばロシアの内実やイギリスの方針、米大統領の思惑などを窺い知ることができます。さらには、当時誰も知り得なかった後の歴史の展開――日米対立の先鋭化、帝政ロシアの崩壊、日韓併合が今日にもたらす禍根――についても知っています。
私たちは歴史当事者とのこうした情報量のギャップに案外無頓着で、単純に結果から遡って判断し、安易に昔の為政者を断罪する傾向があるようです。
この弊を避けるには、自己の視点を歴史に内在させること(換言すれば、当時の人間の目の高さに自己を近づけること)で、対象の時代をまず理解しようとする姿勢が、歴史に対する右左のスタンス云々の前に必要だろうと考えています。

 現代倫理や価値観を安易に歴史に持ち込まない。
末広鉄腸に『雪中梅』(1886年刊)という政治小説があります。2040年が時代設定です。そこでは無数の煙突が黒煙を上げ、電線が蜘蛛の巣のように張りめぐらされた都会が、近代・進歩の象徴として描かれています。現代人の環境への意識からすれば全くそぐわない感覚です。しかし現代の感覚で昔人を嗤うだけでは時代性は分らず、したがって時代の要請から来る人々の行動に対しても適当な判断を下せません。
司馬遼太郎が「過ぎ去った時代の感覚を実感するのは至難である」という意味のことをどこかで書いていましたが、歴史を見るときに現代の価値観を全く排除するのは無理にしても、当時の人間との感覚の相違には十分に意識を向けておかなければならないと思います(特に近い時代ほど)。これが欠けていると、安易に現代の尺度で歴史を裁断するようなことにもなり兼ねません。

歴史は「鑑」というように、現代と関係づけることで存在価値が出てくるものですが、まずは時代性・時代環境を、なるべく先入見を排して(知るというより)理解しようという姿勢が大切ではないかと思います。そのとき、上述のような見方は不可欠なものではないかと考えています。

「偏見」という言葉を使われていたのでちょっと付け加えますと、ニュートラルな歴史の見方に大した存在価値はないでしょうが、フェアな歴史の見方には意義があると思っています。

歴史の話題が質問文に見られたので、主に近代史の見方についてです。
アドバイスというわけではありません。基本的なことですが、自分自身心がけていることです。

 歴史を振り返るとき、人は「神の目」を持つという自覚。
例えば日露戦争を眺める場合、後代の私たちは、当時、政治の中枢にいた人たちの考え方、彼等しか知り得なかった情報を知ることができます。また彼等さえ知り得なかった情報、例えばロシアの内実やイギリスの方針、米大統領の思惑などを窺い知ることができます。さらには、当時誰も知り...続きを読む


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