特に江戸時代、人に代わって祈願のための修行や水垢離をしたり、経を唱えて歩き、人家から金銭を貰ったりしていた僧を何というのですか?

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

 僧の正式名称は以下のサイトにあります。


 さて、祈願・水垢離修行の僧=修行僧
    正式な僧の資格を持たない=願人坊主など
    経を唱えて歩き、人家から金銭を貰ったりしていた僧=托鉢僧
 なんですが、托鉢・修行はほとんどの僧が行いますので
 行っている状態のことで、僧階や身分名称ではありません。
 こんな感じでいいですか?

参考URL:http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/shinsyo/osyo/osyo …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
私が探し求めていた名称は「願人坊主」でした。
ご紹介していただいたURLも、とても興味深くおもしろかったです。

お礼日時:2001/02/23 11:51

ちょっと自信がないんですが、時代劇によく出てくる「虚無僧」ではないでしょうか?

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご返答どうもありがとうございました

お礼日時:2001/02/23 11:53

虚無僧????


クロスワードですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご返答どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/02/23 11:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q修行僧になるには・・・

どうしたらいいんですか?
知識がないので回答を聞いて、補足していく形になるかもしれませんが、おしえてください。

Aベストアンサー

菩提寺はあるのでしょうか?
ご先祖のお墓があったり法事をしてもらうような。

筋をとおす、というと形式ばっているようですが、
そちらにも相談なり報告なりされるといいかもしれません。
結果的には、あるいは違う宗派にいかれることになるかも
しれませんが、亡くなった方たちも応援してくれるんじゃ
ないでしょうか。

せっかくお坊さんになられるのなら、自分のためだけで
なくてみんなでしあわせになれる道がみつかるといいですね!

Q修行僧に入るには

私の弟が家でも学校でも言う事を聞かなく、問題ばかり起こして、困っています。今年の夏休みに修行僧か何かに入れて、少し根性を叩き治してやりたいと思ってる今日この頃です。どこか低額で入れる修行僧みたいなところはないですか?教えてください。

Aベストアンサー

私が行こうと思ったのは、たまたまテレビ番組でやっていたところですが、奈良県生駒市の千光寺です。あとは、「大法輪」という雑誌に、宿坊などが載っていると思います。

Q【仏教】大日経ってなんですか?Amazonで検索すると理趣経の経典はありますが、金剛頂経がないの

【仏教】大日経ってなんですか?

Amazonで検索すると理趣経の経典はありますが、金剛頂経がないのはなぜですか?

金剛頂経で検索しても理趣経と大日経の本が表示されてしまいます。

どういうことですか?

Aベストアンサー

『大毘盧遮那成仏神変加持経』(だいびるしゃなじょうぶつじんべんかじきょう)
あるいは略して『大毘盧遮那経』(だいびるしゃなきょう)のことです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AF%98%E7%9B%A7%E9%81%AE%E9%82%A3%E6%88%90%E4%BB%8F%E7%A5%9E%E5%A4%89%E5%8A%A0%E6%8C%81%E7%B5%8C

Q畳は日本文化を代表する物事です。今 日本人家は 畳の部屋があるかどうか、それをどのように使っているか

畳は日本文化を代表する物事です。今 日本人家は 畳の部屋があるかどうか、それをどのように使っているか、教えてください。

Aベストアンサー

畳は消えつつありますが、一部屋だけ「和洋室」として残す人も多い。入り口が襖で、窓は障子だが、位置が高くて余り落ち着かない。ですが茶室にしたり、コタツを入れる人もいる。

Q慈経は大蔵経のどこに収められていますか

仏教経典で、南方上座部仏教で読経されることの多い『慈経(メッタスッタ)』は
大蔵経(たとえば大正新修版)のどこに収められているのでしょうか。

何部のどこにあるのか教えていただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お礼をありがとうございます。
『スッタニパータ』の漢訳が全くないのか、といわれれば少し自信がなかったので調べましたら、Wikipediaには以下のように記載されていました。

最初期に編纂された最古の仏典のひとつとされる。対応する漢訳は一部を除いて存在しない。(第4章『八つの詩句』/支謙訳:仏説義足経)現代では国訳として『南伝大蔵経』の中におさめられている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BF

この『仏説義足経』であれば、『大正新修大藏經』第四册 No. 198に載っています。
『大正蔵』第四册は「本縁部」ですから、比較的古いとされる経典(たとえば『法句経』〈ダンマパダ〉など)も載っています。
ただ、これら古い経典類の漢訳は特に、原典とは意味が大きく違う部分があると批判されることが多いようですから、原典の味わいをそのまま漢字で表現しているというふうには思わない方がいいかもしれません。

テキストがネットで公開されていますので、そのURLも載せておきます。

http://21dzk.l.u-tokyo.ac.jp/SAT/database.html
(この中の「本縁部Vol.4に『仏説義足経』があります)

お礼をありがとうございます。
『スッタニパータ』の漢訳が全くないのか、といわれれば少し自信がなかったので調べましたら、Wikipediaには以下のように記載されていました。

最初期に編纂された最古の仏典のひとつとされる。対応する漢訳は一部を除いて存在しない。(第4章『八つの詩句』/支謙訳:仏説義足経)現代では国訳として『南伝大蔵経』の中におさめられている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BF

この『仏説義足経』であれば...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報