AIと戦って、あなたの人生のリスク診断 >>

新聞の証券面の安値欄が黒塗りになっているのは、どういう意味を持っているのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

http://minkabu.jp/blog/show/8899
「安値の欄が黒塗り(白抜き)一色!!
こんなに、年初来安値を一気に更新したのは・・・」


上記サイトにありますが、「年初来最安値」のことだと思います。
2008年で一番安い株価という意味です。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

有り難うございました。

2008年で一番安い株価がこんなに並ぶとは、思っても見ませんでした。

お礼日時:2008/10/09 23:31

新聞の株式欄には4種類の価格が書かれていると思います。


これを4本値と言い、左から3番目がその日の安値になります。この数字が白抜き数字だと、年初来安値を付けた事を表しています。
左から2番目が白抜き数字になっていると、年初来高値を付けた事が分かります。
これほど一気に年初来安値を付けたのは初めてではないでしょうか。

参考URL:http://kabu.igaju-tky.com/040_/ent22.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

黒塗りの件、よく分かりました。
明日の株式欄も見るのが怖いですね。

お礼日時:2008/10/09 23:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「白抜き」と「黒抜き」

文字やグラフなどで「白抜き」、「黒抜き」という言葉がありますが、どういう意味なのでしょうか?

よく、新聞の証券面(相場表)の「株式欄の見方」では、「白抜き数字は昨年来の最高値と最安値」という説明があります。その銘柄の該当部分には、■の中に白文字で株価が書かれています。これを考えると、□の中に黒文字なのが「黒抜き」、■の中に白文字なのが「白抜き」なのでしょうか?

一方、同じ株式用語でも、「ローソク足」と呼ばれる、一日の値動きの中で、始値、終値、最高値、最安値を長短の棒状で表したグラフでは、□が「白抜き」、■が「黒抜き」と表現しています。
http://www.begin-kabu.jp/kabu-7-1.html
http://dainae.com/kabu/756.html
http://f53.aaa.livedoor.jp/~mfour/B020.htm

文字とグラフでは表現が異なるのでしょうか?純粋な「国語」カテではないかもしれませんが、一般的な意味を知りたいと思い、質問させていただきました。よろしくご教示のほどお願いいたします。

文字やグラフなどで「白抜き」、「黒抜き」という言葉がありますが、どういう意味なのでしょうか?

よく、新聞の証券面(相場表)の「株式欄の見方」では、「白抜き数字は昨年来の最高値と最安値」という説明があります。その銘柄の該当部分には、■の中に白文字で株価が書かれています。これを考えると、□の中に黒文字なのが「黒抜き」、■の中に白文字なのが「白抜き」なのでしょうか?

一方、同じ株式用語でも、「ローソク足」と呼ばれる、一日の値動きの中で、始値、終値、最高値、最安値を長短の棒状で表...続きを読む

Aベストアンサー

本来「黒抜き」という言葉は存在しませんでした。
「白抜き」は文字のバックを黒くして、その中に文字を白く抜くことを言いました。
白地に黒字は当たり前で、特別の名称はなく、「白抜き」と区別・対比する必要があるときは「彫り上げ」と言っていました。
「黒抜き」は造語です。
墨やインクを刷った中に文字が「白く抜いてある」というのは意味がありますが、何ももないところに文字が「黒く抜いてある」は意味をなしません。
墨やインクが附いているのに「抜く」と言うのはおかしいのです。
ですが、今では便利でもあるので、使われていますね。

>□の中に黒文字なのが「黒抜き」、■の中に白文字なのが「白抜き」なのでしょうか?
その通りです。

>ローソク足」と呼ばれる、一日の値動きの中で、始値、終値、最高値、最安値を長短の棒状で表したグラフでは、□が「白抜き」、■が「黒抜き」と表現しています。
業界語とはいえ、むちゃくちゃな使い方です。
日本語として容認できません。
「抜く」という言葉の意味を学習してもらいたいと思います。

>ぬ・く【抜く】
11 型にはめて、ある形として取り出す。また、ある部分だけ残して他の部分を染める。「ハート形に―・く」「紫紺の地に白く―・いた紋」
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E6%8A%9C%E3%81%8F&stype=1&dtype=0

本来「黒抜き」という言葉は存在しませんでした。
「白抜き」は文字のバックを黒くして、その中に文字を白く抜くことを言いました。
白地に黒字は当たり前で、特別の名称はなく、「白抜き」と区別・対比する必要があるときは「彫り上げ」と言っていました。
「黒抜き」は造語です。
墨やインクを刷った中に文字が「白く抜いてある」というのは意味がありますが、何ももないところに文字が「黒く抜いてある」は意味をなしません。
墨やインクが附いているのに「抜く」と言うのはおかしいのです。
ですが、今...続きを読む

Q買収された会社の株価はどうなるのでしょうか?

経済のことをほとんど知らないで、初歩的な質問ですみません。
買収されたA社の株価が100円だとします。
このA社がB社に買収されたとします。
買収されたのでA社はなくなってしまうと思うのですが、買収されたA社の株価はどうなるのでしょうか?
また、A社の株を持っていた人の株は、どうなってしまうのでしょうか?
すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化(株式を100%持つ)されれば上場は廃止されます。その前にTOB(株式公開買い付け)が行われて、市場に出回っている株を回収します。TOBに応募する人を増やす目的で、市場価格より高い価格で買い付けるのが一般的です。もしこれに応募しないで株を持ち続けても、臨時株主総会で定款を変更し株に全部取得条項を付して、すべての株を強制的に買い取ることになります。

合併の場合や持株会社の傘下に入る場合は、元の企業や○○HDといった持株会社の株と交換となる場合が多いです。この場合、交換比率によっては株価が大きく動きます。元の企業1株につき、新しい企業の株が何株割り当てられるかによるのです。
投資家に不利益が出ないようにはなっています。しかし高い価格で買ってしまって、仕方なく塩漬け状態となっている株を安くで買い取られたり、違う企業の株と交換となってしまって投資家が損をするのは良く有りますね。

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化...続きを読む


人気Q&Aランキング