多発性神経炎はビタミンB1の欠乏症からなるものときいたことがあります。
糖尿病から発生する病気であるようなこともうる覚えにあるのですが・・・
糖尿病とまったく関係なく単独で多発性神経症という病気にかかるということはあるのでしょうか?精神的なものが主原因でそこからこの病気になるというのは考えられますか?、病気に用いられる薬は抗けいれん剤、抗うつ剤、抗整脈剤、血管拡張剤などが一般的なのでしょうか?薬によるビタミンB1の補給はあまり病状の改善には役立たないのでしょうか?

知人のご家族の方(友達のお姉さま30歳)が、この病気にかかられているようなんです。両手と両足の裏が真っ赤になりすこしむくみと痒みを伴う痛み、片方のふくらはぎに少しのむくみのような張りがあったとか・・・それ以外にとりわけかわった症状はないとのことなんです。その話を聞いて友人に病院への受診をすすめているのですが、とうの本人がその他の身体に異常をかんじないので、軽く考えておられるみたいなんです・・・放置もしくは病院への受診が遅れると考えられる病状の悪化にはどのようなものがありますか?あと、友人の話によれば精神的な悩みをいま抱えておられるとか・・・・何かお聞かせいただければありがたいです。

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A 回答 (2件)

http://www.naoru.com/tahatu-sinkei.htm

多発性神経炎は、上記のような症状ですが、知人の方の場合は少し違うようですね。
いずれにしても、正常な状態では無いのですから、説得して診察を受けられたほうが宜しいでしょう。
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この回答へのお礼

kyaezawaさん~♪いつもすばやい回答たすかります。『ありがとうございます。』
以前にここでどなたかの質問事項で『手足のしびれ』というタイトルだったと思うのですが・・・?その中で、naokunさんが、多発性神経炎について少し触れておかきだった『手袋・靴下型』などのことを友人から話をされたときにふと頭を過りました。わたしも、それ以前に糖尿病のことを別件で調べることがあったおり多発性神経炎という言葉を目にしたことがあったのでそのとき少し調べてみたのですが正直あまりよく覚えていませんし、よくわかっていません(この病気にかかったという経験もありません)。今回、質問をあげたのは説得するにはその友人のお姉さまの精神状態がかんばしくないので言葉を選んで病院に足を運ばせる、という悠長なことをしてられるのかもしくは、一刻も本人の意思はどがいしして強行に病院へ連れて行くべきものかというてんで友人から相談をうけたのでいまその返答は保留してあります。一般的には、はやくみていただいたほうがいいとはいってありますが。それに対しての友人からの質問には返答しかねてます。説得するにあたっての考えられる、おきうることをここでお聞かせいただきたく今回の質問になりました。kyaezawaさんの詳しいご説明、資料いつも助かります。ホンといつも感謝しています。サンキュ-です!

お礼日時:2001/02/23 13:59

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「多発性単神経炎(多発性ニューロパシー)」

更に、
http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(糖尿病)
いずれのサイトでも関連リンク先をご覧下さい。

お大事に。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
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この回答へのお礼

MiJunさん~♪その節は、たいへん失礼&ご迷惑をおかけしました。『穴があったら入りたい』何処かに穴がないかと・・・?探しても穴がないので、自分で穴掘って身を隠したいぐらい恥ずかしくって・・・・この場をお借りして再度、先日の私の回答にたいしてお詫び申し上げます。『ごめんなさい!』

サイトのURLいつも助かります。検索の仕方がなにぶん不慣れなものでいつもなかなかほしい情報が記載されているサイトにたどりつけません。MiJunさんが教えてくださるURLには、こちらの聞きたい情報がかなりわかりやすく記載されたサイトがおおいのでパソの画面みながら『ありがとう~♪』とついいっちゃいます。助かってます―☆また、何かわからないことがでてきたらわかる範囲でおしえていただければありがたいです。では、いまからサイト覗いてきます~♪

お礼日時:2001/02/23 16:44

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Q多発性神経炎について教えてください。

多発性神経炎はビタミンB1の欠乏症からなるものときいたことがあります。
糖尿病から発生する病気であるようなこともうる覚えにあるのですが・・・
糖尿病とまったく関係なく単独で多発性神経症という病気にかかるということはあるのでしょうか?精神的なものが主原因でそこからこの病気になるというのは考えられますか?、病気に用いられる薬は抗けいれん剤、抗うつ剤、抗整脈剤、血管拡張剤などが一般的なのでしょうか?薬によるビタミンB1の補給はあまり病状の改善には役立たないのでしょうか?

知人のご家族の方(友達のお姉さま30歳)が、この病気にかかられているようなんです。両手と両足の裏が真っ赤になりすこしむくみと痒みを伴う痛み、片方のふくらはぎに少しのむくみのような張りがあったとか・・・それ以外にとりわけかわった症状はないとのことなんです。その話を聞いて友人に病院への受診をすすめているのですが、とうの本人がその他の身体に異常をかんじないので、軽く考えておられるみたいなんです・・・放置もしくは病院への受診が遅れると考えられる病状の悪化にはどのようなものがありますか?あと、友人の話によれば精神的な悩みをいま抱えておられるとか・・・・何かお聞かせいただければありがたいです。

多発性神経炎はビタミンB1の欠乏症からなるものときいたことがあります。
糖尿病から発生する病気であるようなこともうる覚えにあるのですが・・・
糖尿病とまったく関係なく単独で多発性神経症という病気にかかるということはあるのでしょうか?精神的なものが主原因でそこからこの病気になるというのは考えられますか?、病気に用いられる薬は抗けいれん剤、抗うつ剤、抗整脈剤、血管拡張剤などが一般的なのでしょうか?薬によるビタミンB1の補給はあまり病状の改善には役立たないのでしょうか?

知人の...続きを読む

Aベストアンサー

http://www.naoru.com/tahatu-sinkei.htm

多発性神経炎は、上記のような症状ですが、知人の方の場合は少し違うようですね。
いずれにしても、正常な状態では無いのですから、説得して診察を受けられたほうが宜しいでしょう。

Q市販のビタミン剤と処方箋のビタミン剤の値段

現在ビタミンCを病院で処方してもらって飲んでいます。
病院で処方してもらうのと、ドラッグストア等で購入するのでは値段に違いはありますか?

Aベストアンサー

ビタミンCはビタミンの中でもいちばん身近なもので、美白、しみ、ソバカス、風邪予防のもくてきで多くのサプリメントが発売されています。
また多くの食品にも添加されていますね。

実は、ビタミンCはサプリメントだけでなく医師が処方箋で、治療の一環とし使用することもあります。
処方箋で出されるくらいだから、医薬品のビタミンCはサプリメントよりも強力なのでしょうか?

処方箋でよく使用されるビタミンCの代表的なものとして、シナール配合錠とシナール配合顆粒があります。

含有成分は
1錠中または1g中に
 アスコルビン酸200mg
 パントテン酸カルシウム3mg

このアスコルビン酸がいわゆるビタミンCのことです。
処方箋でのよく使う使い方は、1回1錠(1g)を毎食後に服用なので、1日3錠を服用します。
つまり、1日アスコルビン酸600mgになります。

この量は多いのでしょうか?

サプリメントでよく見る摂取帯は、1日1000mg~1500mgだから、600mgだとこれに比べるとずいぶん少ない量になります。

ビタミンCは、美白目的や風邪の予防を期待するのであれば、2000mgくらいの積極的な摂取が必要とされています。
たとえば、シナール配合錠と同じ、塩野義製薬が発売している市販用のシナール(シナールEX)があります。
同じ塩野義製薬が出しているのに、1日量が2000mgとたくさん入っています。
「病院のビタミンCの方は、量が多くてよく効くし、保険が効くから安い」なんて思っている方は多いが、実はそんなことないんです。
シナールだけだとなんだからもう一種類有名な処方箋薬として、ハイシー顆粒というメジャーな処方薬があります。

■ハイシー顆粒
1g中に、アスコルビン酸 250mg
これも毎食後に1包ずつってのがよく見る使い方だから、1日750mgだ。ちなみに、ハイシー顆粒は、医薬品添付文書に1日0.2~8gと記載されているので、最高で、ビタミンCを2000mgまで服用できます。

医師が1日量を決定して処方してくれるので、積極的に摂取したい人は、8gでお願いするといいでしょう。
ちなみに、病院で薬をもらうときはふつうは保険が適用になりますが、美白目的で使用するときは、病気で使用するわけではないので、自費での処方になる診察代と薬の処方代を考えると、決して安くありません。
しかし、保険でビタミンCを治療目的で使用することもあります。
皮膚科でよく使う目的としては、炎症後の色素沈着の予防です。
怪我をしたり掻き壊した皮膚は、傷が治るにつれて色素沈着っていって、皮膚が黒ずむことがあります。

これの予防(治療)には保険が適用されるので、受診してビタミンCをもらうのもいいかもしれないですね。
これなら市販薬を買うよりも安くつくでしょう。

なので、基本的に処方箋の方が、分量が少ないのです。
相対して安いということですね。

ビタミンCはビタミンの中でもいちばん身近なもので、美白、しみ、ソバカス、風邪予防のもくてきで多くのサプリメントが発売されています。
また多くの食品にも添加されていますね。

実は、ビタミンCはサプリメントだけでなく医師が処方箋で、治療の一環とし使用することもあります。
処方箋で出されるくらいだから、医薬品のビタミンCはサプリメントよりも強力なのでしょうか?

処方箋でよく使用されるビタミンCの代表的なものとして、シナール配合錠とシナール配合顆粒があります。

含有成分は
1錠中また...続きを読む

Q薬剤性パーキンソニズムの治療について

 薬剤性パーキンソニズムの治療方法についてお教え下さい。
 インターネットなどで情報を収集しますと、「薬剤性パーキンソニズムの原因となった薬を中止後、数週以内から数ヶ月以内に完全に回復する場合が多い」とありますが、その間、とくに治療の必要はないのでしょうか?
あるいは何か治療薬があるのでしょうか?

Aベストアンサー

以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「薬剤性パーキンソニズム」
このページによると、症状が重い場合は服薬もあるようですが・・・?

◎http://akimichi.homeunix.net/~emile/aki/medical/neurology/node129.html#SECTION09142200000000000000
(薬剤性パーキンソニズム)
◎http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1169002.html
(塩酸トリヘキシフェニジル)

ご参考まで。

参考URL:http://www.h2.dion.ne.jp/~park/index1/i1006shojyo.html

Q抗がん剤について

私の父は平成11年8月に胃癌と診断され、胃の2/3の切除を行いましたが、その時点で肝臓への多発性転移も認められました。以来、5-FU(肝動注)、Ts-1(飲み薬)、タキソール(静脈内への点滴)と、血小板減少、白血球減少の副作用が強くなるたびに抗がん剤を変更してきました。
そして、先週からまた抗がん剤が変わって、生食24ml・ランダ10mg・トボラシン40mg・デカドロン8mgを混合させたものをインフューザーポンプにより点滴しています。(1回/週)
が、今回の抗がん剤がどういうものなのか良く分かりません。お分かりになるかたがいらっしゃいましたら、教えてください。
現在の父の状態は、食欲はまあまあ、あるものの、最近へそを中心として半径12cm位がパンパンにはって、パンパンに張ると、裏側の骨の両側が痛くなるとのことです。特に食後が辛いとのことです。何が原因でおなかが張るのかは現在検査中との事です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

MiJunです。
>体表面積の求め方というのが分かりません。
体重と身長から計算式があり、医師(癌専門)は換算表があり、すぐ体表面積が分かります。
概略は160cm、50kgで約1.5平方です。

例えば、シスプラチンの投与量が40mg/m2で体表面積が1.5m2の場合
40x1.5=60mg
投与することになります。

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「体表面積の計算式」
●http://mike.medic.mie-u.ac.jp/works/bsarea.html
(体表面積(BSA,body surface area)の求め方)
ここで数値を入れると計算できますね!
(最近はこのサイトを利用してるかも・・・?)

ご参考まで。

参考URL:http://pathy.med.nagoya-u.ac.jp/ksap/an/bsatxt.html

Q特定薬剤治療管理料について

題名について、とあるレセプトで「特定薬剤治療管理加算」というものを発見しました。
そのレセプトには、別に「特定薬剤治療管理料」も算定されています。
どうやら第一回目の算定ということで、初回加算をしたようなのですが・・・。
資料をいくつか見てみましたが、初回加算について表になっているものもありましたが、解釈にはそのような文言がみあたりません。
この加算の根拠について教えていただければと思います。

Aベストアンサー

特定薬剤治療管理料は

投与薬剤の血中濃度を測定した場合に算定するもので

基本470点で
初回月に限り
(免疫抑制剤投与患者は除いて)
プラス280点算定されますよ

Q抗がん剤否定論をどう思います?

がん治療の三大療法を否定する民間療法家は多いのですが、中でも抗がん剤についての攻撃が強いように思います。

曰く
・4週間小さくなるだけで「効く」とする
・100%効かないのに認可する
・副作用が強くがん以前にそれ自体で絶命しかねない

これらについてどう思われますか

Aベストアンサー

恋人が癌と闘っています。18歳です。
末期癌のため、治療をやめ、QOLを優先させてあげたいと思いました。しかし彼女は、諦めていません。僕の為に最後まで闘い続けると言ってくれました。懸命に闘い続ける彼女は、医者も驚くほどの奇跡を起こしています。
人は皆、考え方や価値観が異なりますから、抗がん剤を否定される方もいらっしゃると思います。しかし、病気に未来を奪われるほど辛いことはありません。何もせずに病気に屈するほど弱い人間はいません。闘い続け、未来を切り開くために、抗がん剤は必要だと思います。

Q歯根管治療で 中に詰める薬剤?

根管治療で、中をきれいに掃除して
薬剤を詰めて蓋をする?

その際使われる薬剤、特に「抗生剤、殺菌剤」についての
詳しい組成や内容が知りたいです。

又は これ等の薬剤について、患者のアクセスできるHPがありますか?
どうかよろしくご教導下さい。

Aベストアンサー

教科書的には50種類ぐらいあります。
系統を書くと根管貼薬材は

1、ホルマリン系
2、フェノール系
3、ヨウ素系
4、抗生剤系
5、水酸化カルシュウム系

に大きく分かれます。


参考にしたHP 歯チャンネル88
http://www2.ha-channel-88.com/soudann/soudann-00007424.html

Q抗酒剤を飲まなくて断酒するには

はっきり言ってアル中です。
周りの人からは、いくら飲んでも性格が変らないと言われています。
でも、過度な飲酒は体が受け付けません。
ガンマーGTPでは200を超えました。
抗酒剤に頼らなくて、断酒をするには良い方法がありませんか。
たとえば、お茶を飲む習慣をつけるとか、ブラックコーヒーを飲むとか、何か好い方法が有りますでしょうか。
是非、教えて下さい。

Aベストアンサー

少しずつでもいいので、量を減らすのがいいでしょう。いきなりやめるのではなく、一週間単位でも2週間でも、飲む量を1本減らすとか、1日は休刊日を作るとか、それを続けているうちにある程度お酒がなくても耐えられるようになるかと思います。

No.1さんのように厳しいだけでは、できるものもできなくなってしまいます。

Q薬剤性パーキンソンの検査と治療

母がパーキンソン病と診断されました。
ただ、これまで4年間、抗うつ薬(半年前から服用中止)を
服用してましたので、その経過から薬剤性のパーキンソン症候群ではないかと思っていますが・・・。

そこで質問ですが、パーキンソン症候群の原因が薬剤性であることを確かめるための検査などありますか?
(血中濃度などの測定でわかりますか?)
また、仮に薬剤性パーキンソンであった場合に飲んではいけないパーキンソン病治療薬などありますか?
現在はカバサールを服用しています。若干、こわばりがとれたような感じです。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

症状などでだいたい見当が付くことが多いようです。

パーキンソン病では、まず片手に症状が出て、同じ側の足に出て、反対側の手に出て、反対側の足にでるということが数ヶ月から年単位で起こることが多いです。

一方薬剤性パーキンソン症候群では、左右対称に症状が出現し、症状の進行は数週から数ヶ月単位で、パーキンソン病よりも早いことが多いようです。

ほかにも色々と違いはあって、専門家から見るとたいていの場合分かるらしいです。

それと、薬剤性パーキンソン症候群の治療法ですが、薬剤性であった場合に飲んではいけないパーキンソン病の薬については知りません。ごめんなさいm(__)m
でも、薬剤性の場合一番大事なのは、まずは原因となっているかもしれない薬剤の中止らしいです。

goomac2004さんの以前の質問も読ませていただきました。
主治医の先生が薬剤性パーキンソン症候群の可能性はないと言っていて、でもgoomac2004さんは薬剤性だと思うなら、なぜ薬剤性パーキンソン症候群でないと言えるのかを詳しく説明してもらってもいいと思いますよ。少し機嫌を悪くするかも知れませんが、大切なお母さんのためならいいじゃないですか。納得できるまで食い下がりましょう(^^)

症状などでだいたい見当が付くことが多いようです。

パーキンソン病では、まず片手に症状が出て、同じ側の足に出て、反対側の手に出て、反対側の足にでるということが数ヶ月から年単位で起こることが多いです。

一方薬剤性パーキンソン症候群では、左右対称に症状が出現し、症状の進行は数週から数ヶ月単位で、パーキンソン病よりも早いことが多いようです。

ほかにも色々と違いはあって、専門家から見るとたいていの場合分かるらしいです。

それと、薬剤性パーキンソン症候群の治療法ですが、薬剤性...続きを読む

Q抗ガン剤による脱毛防止について

胃ガンを患った父は近々抗ガン剤の治療が始まります。抗ガン剤の副作用による脱毛防止のためのダンクールキャップという帽子?があるとのことなのですが、どこで入手できるかご存じの方は教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

医療機器・器具の専門メーカー、または商社から
購入はできると思いますが、病院経由で
お求めになるのが手っとり早いでしょう。
看護婦さんに聞いてみてください。
病院に業者が卸しているはずですから。


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