ID登録せずに、無料で質問できる♪ 教えて!gooアプリ>>

長くしまっていたフェラガモのバッグの目立つところの金色の金具が黒くにじんだようにシミになっていたり、青サビが出てしまいました。これらをなんとか自分できれいにする方法はありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

修理に出されることを、お勧めします。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2008/12/16 12:01

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qバッグの金具がくすんでしまいました。

妻がパートでこつこつ働いて、バッグを買いましたが2~3回使用して押入れにいれておいたところ、数週間後に金メッキの金具が一部くすんだようになっていました。
これは、錆みたいなものでしょうか。とることが出来るなら方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは

 ホウレン草の湯で汁を布につけて磨いてみて下さい。
 錆にも効果があると思います。

 頑固な場合は暫く付け込み、歯ブラシ等で擦ってみて下さい。
 但し、大切なバッグの金具ですと歯ブラシは傷になります。

Q金具部分の緑カビの落とし方

しばらく押入れにしまっていた、ブランド品のバッグの金具部分が緑色に変色していました、恐らくカビだと思うのですが、ティッシュで擦ったら少しは落ちたのですが、これを完全に落とせるようなクリームのような物はないのでしょうか?クリームじゃなくても、落とす方法があれば教えてください!お願い致します。金具部分はシルバー色です。

Aベストアンサー

金属にカビは生えません。
錆です。
シルバーとのことですが、銅合金の一種でしょう。
緑青が出たのです。

「金属磨き」が有効だと思います。
ご希望どおりクリーム状のものです。
ホームセンターや薬局などにもあるかも知れませんが、確実なのは仏壇屋さんです。

Q金属 メッキのアクセサリーの変色防止の方法について

最近 ピアスを開けました。当分はファーストピアスですが、後々につけようと思い、かわいいピアスを大量に買い込んでいます。そこで、質問なのですが、すごく安いピアスで、(例えば金メッキ)変色を防止したいのですが透明のマニキュアを金属に塗ってしまうというような大胆なことをしても大丈夫でしょうか??(逆に意味がないでしょうか??)
 というのも、ポスト軸の部分はチタンなどにして、直接肌に触れない部分は、安い材料で自分で作ってみたりしようと思ったからなのです。
 よく、安いアクセサリー(300円とか)は金属がすぐ変色してしまいますよね。それをなんとか防止したいのですが。
 なにか良い方法などありましたら、よろしくお願いいたします。
 あと、ピアスの先輩がた、ピアス全般でのアドバイスもありましたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは、私は以前その「すごく安いピアス」を製造しているメーカーに勤めていましたw 変色するというのは、ポスト以外の部分でしょうか?色がくすんだりするって事かな?でしたら、透明のマニキュアを塗るというのは酸化防止という意味で効果あると思いますよ。(ポストに塗ればアレルギー防止の効果もあります)ただし、金属(メッキも金属です)の変色や光沢が無くなるのは通常は酸化が原因なので、どうしてもお手入れが必要になります。メッキ製品も、市販の貴金属磨き(研磨剤を含んだ布や、ウィノールなどの研磨剤)を使えばもとの光沢を取り戻す事は可能ですので試してみて下さい。安いメッキのパーツは、ニッケルメッキの上にメッキするクロムメッキなどのメッキが薄いので、変色しやすいのかもしれません。私の取引先のメッキ工場の製品を分析したところ、クロムメッキは計測できないほど薄くしか付いていませんでした。ですので、ほぼニッケルメッキだけという製品は未だに多いのかもしれません。あと、ポストとヘッド部分をエポキシ系のボンドで接着されると思いますが、これも時間が経つと黄色く変色してしまいます。残念ながらこれはもとには戻りません。(解決策はあるかもしれないが私はわかりません)あと、すぐ変色するというのは、どれくらいの期間なんですか?私の経験上、普通に箱などに保管しても半年は変色は見られませんでしたが。

参考URL:http://www.daiomfg.co.jp/products/surface.html

こんにちは、私は以前その「すごく安いピアス」を製造しているメーカーに勤めていましたw 変色するというのは、ポスト以外の部分でしょうか?色がくすんだりするって事かな?でしたら、透明のマニキュアを塗るというのは酸化防止という意味で効果あると思いますよ。(ポストに塗ればアレルギー防止の効果もあります)ただし、金属(メッキも金属です)の変色や光沢が無くなるのは通常は酸化が原因なので、どうしてもお手入れが必要になります。メッキ製品も、市販の貴金属磨き(研磨剤を含んだ布や、ウィノールなど...続きを読む

Qネックレスの金具の変色

1000円とかで買えるネックレスの金具が変色してしまいました。
濁ったような銀色といいますか、少しべとついた感じでもあります。
シルバー製品の汚れ取りとかは聞いた事がありますが、
安物の金具でも前のようにピカピカになるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なりますよ。
布製のシルバー磨きでキレイになりましたよ。

Q金メッキの剥がれたアクセの復活

セカンドブランドのネックレスがお気入りで、どうしても諦められません。
お店では、メッキ施工のやり直しは受付けないとのことで断られました。

ユザワヤの様な所に、スプレーみたいなのを見かけた頃がありますが、
あれは色塗りですよね?(その割には高かった記憶もありますが…)

もし金メッキが家庭で可能なら方法を、そして予算はどのくらい安く
済ませることが出来るか、教えて下さい。
ちょうど今日明日に買い物に行きます。

Aベストアンサー

私はアクセサリーの仕事をしているので、もしbewitchedさんが私の身近な方でしたらいつもお願いしている鍍金屋さんに一緒に頼んであげられるのですが
OKWebのルール上、そうもいかないですよね・・・。それで、思い出したのですが私の取引している鍍金屋さんでもときどき飛び込みで鍍金を頼んでいる人がいると言うことです。タウンページなどで近所に鍍金屋さんがないか調べてみるのはどうでしょう?私もbewitchedさんのように気に入っているものにはとっても愛着をもつほうなので気持ちが分かりなんとかしてあげたいのですが・・・。鍍金屋さんに頼むと、費用は1000円前後じゃないかと思います。(大きさや本当のK18メッキとかメッキの厚さで値段が変わります。)鍍金屋さんに頼めればもともとのハゲかかっていたメッキを剥いてから付け直してくれるので自分でやるより仕上がりもきれいだと思います。

Qサビの取り方教えて下さい。

カバンの肩紐の長さ調節をする金具のサビが紐についてしまいました。落とし方をご存知の方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

 ホームセンターなどで売っている市販の錆取り剤とブラシのセットでよいのでは?

 ま、コーティングが剥がれますので錆取り後金属用のコーティング剤を塗りこむ必要がありますが。。。

 メッキ品だと見栄えが悪くなるので何ともいえません。全体に磨いてコーティングする手間を惜しんで頑張る必要があるかと・・・。専門店(かばん)等のお店に頼んでも良いかと(金額次第ですが)

 参考にならなかったらごめんなさい。

Q革(白)の汚れは落とせますか?

中古で白い(アイボリー?)革の鞄を購入しました。お店で見たときも汚れているので気にはなっていたのですが、デザインがとても気にいったので買ってしまいました。が、やっぱり汚れが気になります。
ペンで落書きとかそういう致命的な汚れはないのですが、全体的に薄汚れて黒ずんでいるかんじです。革そのものの状態は悪くないと思うのですが、皮革の汚れというのは落とせるのでしょうか?
目立たない箇所を、手持ちのミンクオイルを刷り込んでみましたがまあ当然ですが変化は無しです。
今後、白い革の財布も購入検討しているので、出来れば家庭でなんらかの方法で落とせればベストですが、専門店(鞄の修理を頼むとなるとネットで見つけるよりなさそうです。近場にはありません)に依頼したとして、どの程度の改善が望めるものでしょうか。
※極力色の染め替えはしたくないです。

汚れを落として革を復活出来る方法や、あるいは実際に修理に出されて綺麗になったor無駄だった、という方の経験談を聞かせて頂けると参考になります。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状のクリームで革の「保湿」のための物です。
新品はどんな物でもそれなりに乾燥していますから、まず初回の1発目には必ず塗ってください。
ただし、目的は保湿ですからどんなに塗っても表面に「ツヤを出す」ということは出来ません。
やたらと塗ればいいわけではないので塗り過ぎないようご注意ください。
(2)クリーナー
汚れ落としですので細かい説明は省略しますが、白い乳化状の物以外に液状の「リムーバー」という物もあります。
どちらがいい悪いとかは特に無いので対象の製品に合わせて選ぶといいですね。
ただ、クリーナー等を1度使うと汚れと一緒に前回まで表面に塗ってあったオイル、クリームなども落ちてしまいます。
クリーナーを使った後は必ず保湿用のオイル等を塗る、というのを厳守してください。
(3)オイル、クリーム一式
まぁこれは色んな種類があるのでその革に合わせて揃えるという感じでしょう。
ちなみに「ミンクオイル」は一見メジャーな感じはしますが、実はいわゆる普通の「牛革」程度の革の場合にはオイルの油脂分が強すぎます。
本来はブーツなどによく使われる「オイルドレザー」やその親戚の「ブライドルレザー」辺りに使うのがベストです。
一般的な牛革なら(1)のデリケートクリームを薄く塗っておく程度でも充分ですよ。
表面にもっと光沢を出したいなら色に合わせたワックスなどを塗ればいいだけですから。
(4)セームクロス
ペラペラの「鹿革」で出来た薄い布です。
オイルなどを塗った後にこれで表面をキレイに乾拭きすると見違えるようになります。
普段手入れをしない時でも、例えば週に1度程度で乾拭きをしてあげると後々革の寿命に「差」が出ます。
(5)サドルソープ
これも前回書いた洗剤ですが、現在は固形の物以外にやはり「液状タイプ」もあったりするのでこの辺はお好みで。
洗う際はやたらと強く擦るとかえって「キズ」になります。
それと、汚れが部分的であっても洗う時は必ず「全体を洗う」ようにしないと乾いた後に「色ムラ」の原因になりますから注意してください。

他にもブラシ類など色々ありますが、まぁまずはこれだけあれば凌げるだろうと思います。

次にレザーの「経年変化」の件ですが、コメントを読んだ限りでは質問者さんはおそらくヌメ革の「キレイなアメ色」を求めているようですね。
まぁ現実的には、白いレザーでヌメと同じ風合いを出すのはほぼ不可能と言っていいと思うんですが。
前回も書きましたがやはり白は「変色」だけは避けられません。
ですが、一方のヌメもアメ色にするのにただ長く使えばいいということではありません。
この辺はご存知かもしれませんが、最初は専用のオイルを塗り、表面を「天日干し」をして・・これを何度か繰り返すことであのアメ色になっていきます。
更に表面が独特の「黒光り」をするのは、実は持ち主の「手の脂分」が革に染み込んでいくからなんです。
なので、ヌメの製品は同じ物であっても持ち主によって色の出方が全て変わるんです。
ですから例えば白いバッグを使っていて、何時の間にか「持ち手の部分だけ真っ黒け」というパターンがよくありますが、これも全て手の脂分が原因ですから、これで変色した場合は元の色に戻すのはまず出来ません。

最後に「染色」についてですが、コメントにある「染めQ」は私も知っています。
今市販されている補色用品の中では比較的便利で使いやすいようですね。
ちなみに私の場合は部分的な補色をする際はコロンブスが出している「アドカラー」という製品を使っています。(実物は検索をするなどしてご覧ください)
ちょっとしたキズ程度ならこれで充分だなぁという感覚なので普段から愛用してます。
ですが、例えば白い物を丸ごと赤や青に塗りかえるという話となると、素人的にまず思うのは革の「通気」はどうなのか?、というところ。
前の色を全部落としてから塗るなら別ですが、そうでないなら「重ね塗り」になるわけですからここの部分はかなり不安要素ではあります。
で、重ねたなら長く置けば必ず「剥離(はがれる)」ということも起きるでしょうから、そうなったら余計に悲惨だと思うわけです。
この辺のことがあるので未だに使えないままでいます。
もし経験者の方などがいればお話をお聞きしたいですね。

今回も非常に長くなってしまいまして失礼しました。
革の種類の選択、色の選択も含め、今後新しい物を購入される際に参考にしていただければ嬉しく思います。

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状の...続きを読む


人気Q&Aランキング