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天井材岩綿吸音板の捨張りボードは準不燃材でよいか
(建物は鉄筋コンクリート造で下地は軽量鉄骨天井下地)

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A 回答 (1件)

内装制限が掛かっている場所で天井が「下地とも不燃」である必要があるところには下地石膏ボードも当然不燃材を使用する必要があります。


それ以外の所には準不燃でも難燃でもけっこうです。
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Q内装の合板張り仕上げについて

天井、壁の内装仕上げの一部を「シナ合板やラーチ合板、OSB合板の塗装仕上げ」で考えています。
(塗装はDIY予定)

■合板張りの場合、石膏ボードあるいはラワン合板下地の上に張る事が基本のようですが、
ローコストにしたいがため、捨て張りなしでと考えています。
いろいろと問題が生じるでしょうか?
天井は野縁に直張り、壁の場合は、柱、間柱に直張りという意味です。
強度、施工性の問題以外具体的にどのような問題が生じるでしょうか?
ちなみに防火指定は法22条区域です。
壁には胴縁は入れるべきでしょうか?
石膏ボード+AEP仕上げとする箇所は柱に直張りで考えています。(胴縁なし)
吹き抜け等大面積の壁面には胴縁を入れてもらうつもりです。

■合板の厚みは天井・壁それぞれ何ミリが適当(一般的)でしょうか?
■他にローコストでお奨めの仕上げ材がありましたらお願いします。

以上、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

下地に止める場合はなにでとめるのですか?ビスといか釘とかですか。通常合板等は下張りに接着材を併用してはるのではと思います。通常は5.5mmとかだと思います。たとえば木下地が@303だとすると固定がその間は何もないわけです。たぶん下地の野縁とか胴縁とかが収縮したりねじれたりすると、仕上げ材がねじれたりします。木はいきています。
ねじれたり、伸びたり、ちじんだりしてきます。おそらく数年するとねじれたり、膨らんだり、段差がでたりするような気がしますが。工務店さんに確認された方が良いと思います。施主さんの要求で施工し問題が発生した場合は、工務店さんは責任をとりません。われわれも設計事務所さんが特殊な施工方法材料等を使用した場合、リスクを説明しそれでもという場合はうちあわせ議事録に残します。たぶん単板等を直接張る場合は、下地に木がついているような形でないともたないと思います。
内装天井材でそのようなものがあるので検索してみてください。
叉下地胴縁、野縁等の水平レベルが要求されると思います。叉下地もかんな等で平らにしなければならないと思います。
たぶん逆に手間がかかりコストがあがるような気がしますが。当然ジョイント面がでますので目透かし仕上げになるのではと
思いますが。

下地に止める場合はなにでとめるのですか?ビスといか釘とかですか。通常合板等は下張りに接着材を併用してはるのではと思います。通常は5.5mmとかだと思います。たとえば木下地が@303だとすると固定がその間は何もないわけです。たぶん下地の野縁とか胴縁とかが収縮したりねじれたりすると、仕上げ材がねじれたりします。木はいきています。
ねじれたり、伸びたり、ちじんだりしてきます。おそらく数年するとねじれたり、膨らんだり、段差がでたりするような気がしますが。工務店さんに確認された方が良いと思...続きを読む


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