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土地を不動産屋で購入し(仲介)、工務店に新築をお願いする予定です。
土地の資料、とりあえずの工務店の見積り、図面 を銀行に提出し、仮審査を通りました。

今後、土地の契約をし、手付金を支払う予定です。

土地の支払いは銀行のつなぎ融資です。

不動産屋が融資実行を急いでいるのか、
「銀行への確認申請はいつになりますか?30日以内?45日以内?」
という質問がきました。

こちらとしては、建物建築を急いでいませんし、
正式な図面、仕様(外壁や屋根など)もまだ決まっていないので、
確認申請(本審査)は1ヶ月以上はかかると思います。

それを伝えると、「普通そんなにはかからないと思いますが・・・結構時間が掛かりますね、、、、」といわれました。

前々から契約も急がされましたし、この不動産屋に不信感を持っているのですが、
通常土地契約から引渡しの期間は、どのくらいのものなのでしょうか。

一生の家なので、急いで図面や仕様を決めたくありません。

土地契約~引渡しまで、このように急がされるのは普通ですか?

同じような質問があるかもしれませんが、探しあてられませんでした。
助言をいただけると、大変ありがたいです。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

ひとつの目安として、契約してから1ヶ月というのはあると思いますが、資金の準備に必要な期間という程度の意味合いであり、ケースバイケースでしょうね。



不動産屋は、売主からせかされているかもしれませんし、早く手離れしたいとの思いから一般的には早い決済を好みます。

一方質問者様側の事情を言えば、通常の家屋の建築では地鎮祭までに決済が済めばよいことなので、急ぐ必要はありません。ただ、決済前に敷地の測量と、地耐力調査をするのは売主の許可が必要でしょう。また、決済を早くするほど、銀行によるつなぎ融資の金利がかさみます。

以上の点を考慮して、決済日を決定されればよいかと思います。

不動産屋に不信感をお持ちとのことですが、契約や決済を急がされるのはこの業界では普通です。その業者が特に強引なことをしているというわけでもないと思います。
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この回答へのお礼

早速のアドバイス、大変有難うございました。
目安として提示される場合があるんですね。
決済を早くすると、金利がかさむのは、なるほど、と思いました。
決済日、こちらの希望を伝えてみます。
教えていただいて気持ちがラクになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/11 23:03

契約後1か月の目安というのは何の根拠もない話ですし、そういう事で引渡し日を決めるものではありません。


契約後、残金決済引き渡しまでに、売主、買主それぞれに必要な作業にかかる日数を考慮して決めるのが普通です。
売主側には、測量、解体工事、造成工事、農地転用手続きなどがあります。買主側には融資手続きがあります。
あなたは建築を急がないので融資手続きもゆっくりで良い、というのはあなたの事情であり、売主には関係のない事です。通常の融資手続きに必要な時間だけを考えて(もちろん多少の余裕は考えますが)引渡し日を決めるのが普通です。
もちろん売主との話し合い次第ですから、あなたの希望するゆっくりした日程で売主が了承してくれたらいいですが、上記のように通常の融資手続きにかかる日程しか考慮されなくても仕方ないでしょう。
後は売主と買主の力関係で、あなた以外にお客がいないようであれば多少の無理は聞いてくれるかもしれないし、他にもすぐ売れそうな物件ならば、あまり無理を言うと断られるかしれません。
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この回答へのお礼

早速のアドバイスありがとうございました。
売主側の土地は造成済みで、8区画あり、
残りの区画が3年以上売れ残っている状態です。
早く売ってしまいたい、という気持ちもあるでしょうから、
こちら側の希望を伝えて、調整してもらうようにします。
ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2008/10/12 00:30

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Q土地の売買契約から引き渡し(残金決済)までの期間

不動産屋の仲介で、父親が自宅である古家付きの土地の売却を考えています。
買い手が見つかり交渉中ですが、隣地との境界確定のための測量が必要ということで、売り手(当方)負担で測量をする予定です。
しかし、不動産屋に、測量に時間がかかるということで、契約完了から実際の引き渡し(残金決済)までに3~5か月かかると言われていますが、こんなに時間がかかるものなのでしょうか。5軒(道路除く)と隣接していますが、その内4軒は実際に住んでおり連絡がとれないことはないし、残り1軒とも連絡はとれているようです。道路に接道していますがこれも関係しますか。また、隣地との関係は良好ですが、1軒だけこちらに少しはみ出ているということはあります。また、境界くいは1本だけ不明で3本は確認できます。
こちらとしては、早く引き渡ししたいのですが、本当にこんなに時間が必要でしょうか??
もし、不動産屋がいう通りの時間がかかる場合は、売買契約時どんなことに注意すればよいでしょうか?

Aベストアンサー

不動産業者です。
市や県の公道に接している土地の場合、立会い申請して約1ヵ月後が立会日と(当方の営業地域では)なることが多いです。
費用の関係から、売買契約後の依頼となるでしょうから、スケジュールは
売買契約→ 事前調査1週間 →立会い申請近隣のスケジュールの都合あわせ1週間→市に立会い申請→4週間後 立会い→ 図面作成2日→近隣の署名押印5軒 1週間 →役所へ記名押印の申請→1週間
と、ごく普通のスケジュールだと8週間程度あらかじめ見込みます。
実際短縮しても6週間~程度は、かかるのが通常です。役所が早期に立会いに応じてくれないかぎり早くはなりません。

ですから、売買契約上はやはり2ヵ月半程度~3ヶ月程度見込むのは当然で、売買時には「測量業務が早期に終了したら、早めの決済をお願いします」と買主には、お願いをしておくものです。尚契約後引渡し期日を早めることは差し支えないのですが、延期は買主が同意しなければ「違約」扱いとなりますそので、契約上の引渡し日は余裕を以って設定するほうが望ましいのです。

5ヶ月は業者のオーバーな表現ですが、3ヶ月程度の引渡し期間は設けておいたほうが、売主にとっても無難なのです。
業者も、早く手数料は欲しいので、むやみに期日が延びるような契約は行いません。

不動産業者です。
市や県の公道に接している土地の場合、立会い申請して約1ヵ月後が立会日と(当方の営業地域では)なることが多いです。
費用の関係から、売買契約後の依頼となるでしょうから、スケジュールは
売買契約→ 事前調査1週間 →立会い申請近隣のスケジュールの都合あわせ1週間→市に立会い申請→4週間後 立会い→ 図面作成2日→近隣の署名押印5軒 1週間 →役所へ記名押印の申請→1週間
と、ごく普通のスケジュールだと8週間程度あらかじめ見込みます。
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Q土地の売買契約書で引き渡し日を過ぎた場合

この度、これから開発する分譲地の契約を行うことになりました。

売買契約書には土地の引き渡し日が明記してありますが、その引き渡し日が過ぎた場合については何の記載もありません。

これは当たり前なのでしょうか?

また、こう言う場合、どういうように売買契約書に書いてもらえばいいですか?(たとえば、「売主は引き渡し日を過ぎても土地を引き渡せない場合、○○する」など)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的に不動産の取引では、契約書を取り交わす際手付金として売買代金の1割程度支払い、残代金を引き渡し時に支払います。

決済の日取りは契約書に明記されますが、売り主・買い主双方の事情で日程が前後することはままあります。

双方協議の上合意すれば日程の変更は何の問題もないのですが、一方的に遅れる場合はどうすればいいのかということですね。

こんな場合は相手方の契約不履行と見なすことが出来ます。
一般的な契約書には次のような内容の、不履行時の取り決めが書いてあります。

買い主は決済代金を用意し、何時でも支払える準備をして相手方に催告します。一定期間を過ぎても引き渡されない場合、契約不履行として手付金の倍返しを要求し契約を解除することができます。

契約書をよく読んでみて下さい。

また、契約時に引き渡しが遅れた場合の取り決めをあらかじめしておくことも可能です。

例えば「遅延1日につき○○円支払う」と言う特約も出来ます。
しかし、この場合、買い主にも適用されるようになるでしょう。
これは協議によって決めて下さい。

契約時にそう言った主張は当然できます。

一般的に不動産の取引では、契約書を取り交わす際手付金として売買代金の1割程度支払い、残代金を引き渡し時に支払います。

決済の日取りは契約書に明記されますが、売り主・買い主双方の事情で日程が前後することはままあります。

双方協議の上合意すれば日程の変更は何の問題もないのですが、一方的に遅れる場合はどうすればいいのかということですね。

こんな場合は相手方の契約不履行と見なすことが出来ます。
一般的な契約書には次のような内容の、不履行時の取り決めが書いてあります。

買い...続きを読む

Q不動産購入時の売主への売買金額の支払方法について

不動産購入時の売主への売買金額の支払方法について質問します。

妻と共有名義にして、某不動産業者を通じ念願のマイホーム(中古住宅です。)を購入しようとしているのですが、不動産屋さんによると売主さんは現金で売買金額を欲しがっているとのことです。

妻は「それなら、そのお金を支払えば現金で支払えばいいんじゃないの。」といいますが、

親しい会社の法務部の先輩から

「それはあまりに危険だ。契約書を結んだ後、お金を支払い、司法書士を使い所有権移転登記をするのだけれど、お金を支払っただけだと、その相手がお金を持ち逃げされてしまうかもしれないじゃないか。銀行保証小切手か銀行での口座振替を利用すべきだ。不動産屋さんも色々あって、全面的に信用するのは危険だよ。」

とアドバイスされました。

妻は「不動産屋さんか銀行で支払えば問題ないんじゃない?」と言います。

確かにお金を持ち逃げされれば困るし(現金だと怖い気もする。)、かといってすごくいい物件なので気に入っています。

つまるところ、契約書を売主と結び売買金額をどうやって支払うかということだと思うのですが、世間一般ではどうやっているのでしょうか。

法律的には売買契約の金額を支払ったということを、法務局や裁判所・善意第三者にどう主張し、対抗要件を備えるかということなのかな?とも思えますが、そのような視点に立った場合、どのような支払い方法がベストなのでしょうか。(一般的な不動産実務についても教えてください。)


よろしくアドバイスお願いします。

(もし、可能なら、法務部の先輩の手前もありますので、法律的な知識や根拠条文も教えて貰えると嬉しいです。)

不動産購入時の売主への売買金額の支払方法について質問します。

妻と共有名義にして、某不動産業者を通じ念願のマイホーム(中古住宅です。)を購入しようとしているのですが、不動産屋さんによると売主さんは現金で売買金額を欲しがっているとのことです。

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Aベストアンサー

不動産業者です。
不動産の決済資金は「現金」及び「銀行の自己宛小切手(横線の有無は売主指定)」のいづれかが原則です。
通常ですが、売買契約に照らし売主は所有権移転に必要な書類一式を買主へ引き渡します。これと引き換えに買主は代金を支払います。実務上は買主側が指定した司法書士に登記を依頼し、司法書士は事前に調査及び売主側の必要書類や買主側の必要書類など仲介人へ指示します。売主さんや買主さんはこの指示で必要書類を整えるわけです。

実際は当日、司法書士が代金授受の前に売主側の書類や買主側の書類、本人確認。委任状などへの署名押印など所有権移転に必要な書類関係の確認の後、「書類は整ったので代金の授受をしてください」という流れになり、その後代金の授受となりますから、お金を支払い登記されないということは、売主が悪意を持って書類偽造などの詐欺行為を行わない限り、ありえません。またこの手の犯罪は、身元を偽り行いますから、中古でそこに住んでおり仲介業者などが身元を確認している売主が犯罪を行うことは、現実にはありえません。また、仲介の場合業者は手数料を頂くだけですから、売主のお金の管理にはタッチしません。

このほかに、仲介の実務として、物件の取引完了の書類やら鍵の授受やら、確認通知書、図面一式などあれば、そのような諸々の授受を行います。

上記のように、どうしても書類に署名押印するテーブルやすべての関係者が一同に集まるスペースは必要になりますから、一番良いのは代金を引き出す口座がある銀行の一角を借りることです(応接までとはいいませんが)これが可能であれば、書類確認後、口座から現金を下ろして売主に渡して終了です。
但し、場所を提供しない銀行も多いので、この場合は不動産仲介人の伝を借りるか?または書類の確認等は司法書士の事務所や仲介業者で行い、金銭授受だけ銀行で行うのも良いでしょう。
前日の午前中には、翌日現金で幾ら出金する旨は銀行に伝えておかないと、小さな支店などでは現金がありませんので即座に用意は出来ません。
このあたりの段取りは、仲介人に相談すれば整えてくれると思いますが・・・・・現金での支払いは良いが、銀行窓口での受け渡しにして欲しいと(現金を持ち運ぶのは嫌だと)言えば、良いでしょう。

登記上の取引の責任は司法書士がすべて背負った上で、登記を受任しますので、そこは任せるしかありません。その先輩の顔を立てたいならば会社で使っている司法書士事務所を紹介してもらっては?
但し、仲介業者で依頼する不動産登記が主な事務所と法人登記を主に扱う事務所では、費用が結構違うので(後者の方が高い場合が多い)、そこは目をつぶりましょう。まあ違っても3万~5万程度です。質問者さんも安心なのでは?

法的根拠と言いますが、法的に売主は所有権移転に必要な書類一式を引き渡せば足り、あくまで移転登記を行うのは買主の費用負担で買主の責任です。
その移転登記を間違いなく行えるか(法務局に受理、登記完了となるかされるか)どうかの判断が、出来ないので司法書士に報酬を支払い依頼するわけです。
民法上は代金を支払い、領収書等があれば当然にその所有権を主張できます。しかし登記上の登記名義人でなければ第三者に対抗できません。ですから通常は借り入れ等が無くとも土地は所有権移転登記をするわけです。その法的根拠となる書類は当日司法書士が作成し、売主、買主、双方が署名押印することになりますし、売主は実印と印鑑証明を要します。買主は認印と物件に移動した住民票だけです。

不動産業者です。
不動産の決済資金は「現金」及び「銀行の自己宛小切手(横線の有無は売主指定)」のいづれかが原則です。
通常ですが、売買契約に照らし売主は所有権移転に必要な書類一式を買主へ引き渡します。これと引き換えに買主は代金を支払います。実務上は買主側が指定した司法書士に登記を依頼し、司法書士は事前に調査及び売主側の必要書類や買主側の必要書類など仲介人へ指示します。売主さんや買主さんはこの指示で必要書類を整えるわけです。

実際は当日、司法書士が代金授受の前に売主側の書類や...続きを読む

Q建ぺい率と容積率の計算方法

建ぺい率と容積率の簡単な計算方法

を例で良いので教えていただけませんでしょうか?

建ぺい率と容積率オーバーかどうか調べたいのですが

うまく理解できる所がありません。

ご指導のほど宜しくお願いします。

Aベストアンサー

建ぺい→水平投影面積/敷地面積
容積→延床面積/敷地面積
・・・はお解かりでしょうが。

要は庇が1m以上出た場合の面積の取り方や、車庫が床面積の1/5以下の場合の容積率緩和等細かく調べていくと、極端な場合建築主事ですら考え方、算出方は変わります、素人では不安でしょうね。

建築士に知り合いいませんか?

9割方正解を導いてくれるでしょう。ただで。(なれた建築士なら単純な建物なら簡単に解ります)

住宅で平屋の類、単純な建物のなら別です。素人でも可。

設計事務所のHPで質疑回答してるとこけっこうありますから、そこにメールするのも手。
喜んで教えてくれますよ。

Q大工さんが喜ぶ棟上時の施主のもてなし

8月上旬に棟上予定です。(餅まきなどはしません)
施工は地元工務店です。
予算はあまりありませんが、棟上の日は自分たちなりに
大工さんに喜ばれるようなもてなしをしたいと考えています。
ご経験があれば教えてください。
(例) AM10:00 ジュースの差入
AM12:00 弁当・ジュースの差入
PM15:00 スイカ・ジュースの差入
終了時 棟梁へ祝儀、ビール券

Aベストアンサー

えーっと、専門家というか・・大工自身の回答が無いので投稿しておきますね。

私は15年以上建築に関わる仕事をしてきました。
私がまだ小僧の頃には折り詰めを配ったり、そのまま宴会をするケースも多かったです。
ですが昨今は車で帰らないといけないし、若い職人はさっさと帰りたいので、ご祝儀を配って終わりというパターンも増えてきました。

一番いいのは「こうしたものを用意するつもりだが、いかがでしょう?」っと現場監督(担当)さんか親方に聞くのが確実です。
棟上の日は応援の職人さんを呼ぶこともあり、親方からすれば「見栄」の部分もありますから、例えば私の地方だと「赤飯」やビール6缶セットなどかさばるモノの方が喜ばれる傾向があるし、職人もそういう習慣に慣れ親しんでいます。

また、私の会社では会場設営(っといっても現場にパイプ椅子や机程度ですが)からお世話しますので、むしろこちらから施主さんと当日の打ち合わせをしています。
その上で施主さんの意向に沿うよう演出してますよ。
中には私達が帰った後もバーベキューパーティーよろしく、家族や友人と夜を過ごす方もいたり・・・。
ーーーーーーー

さて、当日の差し入れ等ですが
これもできれば現場監督か親方に伺いを立ててください。
場合によっては重機の契約時間などによって、とても休憩などしてる暇が無い時がありますし、せっかくの仕事のペースが崩れるので休みたくない職人さんもいます。

基本的には10時、3時の飲み物差し入れがあれば問題ありません。
お昼は各自 お弁当が多いですから、差し入れは必要ないと思いますが、今の時期は冷たいお茶などあればうれしいでしょう。
ペットボトル数本か、クーラーボックスに缶を入れて「ご自由にどうぞ」とおいて置けばいいかと。

もし、お昼に仕出しなどを出すつもりなら
これもあらかじめ監督か親方に断っておく必要があります。
職人の皆さんの愛妻弁当がだいなしになってしまいますからね。
ーーーーーーー

ってなわけで、現場の側としては相談してもらうのが一番です。
個人的には「食い物」はうれしいですよ。
「折り詰めとビール6缶セット」とか、あー 働いたなーって感じです。

私の父も大工でしたが、建て前の日はご馳走を持って帰ってくる・・、
家族へのお土産というか、父さん こういう仕事してるんだぞー
って示せるいい機会でもあって、子供心に嬉しかった覚えがあります。

ちなみに、これからも差し入れをする事になりますから
監督か親方にどのようにするつもりか話しておくといいでしょう。
毎日 10時と3時に来る方もいますし。
あらかじめ近くの喫茶店のコーヒーチケットなどをまとめて監督さんに渡しておく事もありますし。
土曜日だけ差し入れに来る方もいますし・・・。

では、よき日になりますよう。

えーっと、専門家というか・・大工自身の回答が無いので投稿しておきますね。

私は15年以上建築に関わる仕事をしてきました。
私がまだ小僧の頃には折り詰めを配ったり、そのまま宴会をするケースも多かったです。
ですが昨今は車で帰らないといけないし、若い職人はさっさと帰りたいので、ご祝儀を配って終わりというパターンも増えてきました。

一番いいのは「こうしたものを用意するつもりだが、いかがでしょう?」っと現場監督(担当)さんか親方に聞くのが確実です。
棟上の日は応援の職人さんを呼...続きを読む

Q騙されたような気分です(買付申込書のこと)

長いこと物件探しをして、ようやく間取り・立地ともに気に入った中古物件にめぐり合えました。
しかし我が家の予算では高かったのでそう伝えると、不動産屋は「気に入ったなら、買付申込書を提出してみてください。まずは優先権をキープしないと他に売れてしまうかもしれませんよ」と言うのでその場で買付申込書に希望金額を記入して提出しました。
その日は日曜で先方の不動産屋が休みだと言うことで、翌日月曜に返事が来ました。
内容はウチの希望金額までは届きませんでしたが、若干の値引きなら応じると言うものでした。
そして不動産屋からは「ウチが申し込み1番ですから安心です」と言われました。
金額的には厳しかったものの、とても気に入っていたので購入の意思を伝え、木曜日に手付金を持って不動産屋に契約しに行く約束をしました。
ところが火曜日にいきなり、他のひとが現金で買った。もう契約したので私たちには売れないと言う連絡が来ました。
こちらの担当不動産屋の言い分としては、「こんなことはヤクザなやり方で、ウチも被害者だ。とは言え、法律的には問題無いので仕方無い」と言うことです。
他の不動産屋でも買付申込書を出した順に交渉(契約)の優先順位が決まると説明されていましたし、
過去に気に入った他の物件の時も、他に交渉中のひとがいるのでその人の結果が出てから、と言う理由で内見すら待たされた物件もありました。
そのためこの習慣は不動産業界的に「通っている」ものだと思っていましたが、今回の件でネットなどで調べると、私たちと同じ目にあったひとも多くいること(そして泣き寝入り)がわかりました。
一方、こちらの考え通り「申し込みが入ったら結果が出るまで他への販売活動を止める」と言う不動産屋・情報サイトも多くあり…。

不動産屋のみなさん、このようなことは良くあることですか?
こんな場合こちらは泣き寝入りですか?こちらの担当不動産屋に責任追及はできないのでしょうか?
こちらとしては、他の物件を見送って決めた物件で、そちらの方も他に売れてしまいました。
またゼロからのスタートになります。
「他の可能性は捨てて、この物件だけを前向きに検討します」と言う意思表示で買付申込書を書きました。
不動産屋にも、真剣に気に入った物件だけにしてくれ、と言われていましたし…。
この買付申込書の扱いがこのように適当なものなら、ちょっとでも気に入ったら物件なら何でも申し込みをして
複数を同時に交渉して、大量キャンセルしても良いってことでしょうか?
法律に触れないのなら、何やっても良いってことですよね?
今ちょっと悲しいのと怒りでいっぱいです。

長いこと物件探しをして、ようやく間取り・立地ともに気に入った中古物件にめぐり合えました。
しかし我が家の予算では高かったのでそう伝えると、不動産屋は「気に入ったなら、買付申込書を提出してみてください。まずは優先権をキープしないと他に売れてしまうかもしれませんよ」と言うのでその場で買付申込書に希望金額を記入して提出しました。
その日は日曜で先方の不動産屋が休みだと言うことで、翌日月曜に返事が来ました。
内容はウチの希望金額までは届きませんでしたが、若干の値引きなら応じると言...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして。不動産業者です。
No1の回答者の方の言うとおりで、申し込みは本来ならば、質問者さんがおもっているとおりのものです。
そこは不動産業者のモラル的な問題なので、そこに罰則はありません。ですが、たまに、そういう業者様もいらっしゃることも、同じ不動産業を営むものとして、大変残念ですが、事実です。

質問者様側の不動産屋さんに過失は無いと思います。
その業者さんが新しいお客をつけたなら、話は別ですが、そうでないかぎり、なんのメリットも無いわけですから。
ただ、上記質問の通り非は無い!と、おっしゃっているならば、業者として残念ですね。非は無くとも、お客様にはそのようには通常はいいません。
質問者さんがお怒りになっているのも、開き直られたからじゃないでしょうか。

次回購入時は、出来るだけ早めに手付けをうつことをお勧めします。
ただ、物件選びは、慎重に行って下さい。手付けをうつということは、キャンセルの場合、解除側が、手付けの分だけ、支払う必要がありますから。

お客様なら、手付け放棄

業者なら、手付け倍返し(手付金分受領しているわけですから)

と、いうことになります。
本来は、申し込みは、物件を確保するためのものです。
ですが、このようなことがあっては、法的な手段が取れる方法として、知っておいて損はないかと思います。

申し込みを多数し、そこから選ぶ。となると、法的な処置はありませんが、不動産業界から嫌われることになります。
不動産業は横の繋がりが強いですから、多数申し込みを一部地域で行った場合、ばれる可能性もあります。そのときおそらく業者は相手にしないと思います。もしくは、手付けを勧めて来るでしょう。

質問者様の怒り悲しみはもっともで、正当なお怒りだと思います。
ただ、同業のものとして、そんな不動産屋ばかりでは無いということを、わかっていただきたいのです。
是非、信頼できる不動産屋を探してみてください。
信頼できる知人が信頼している業者なら、安心できるのではないでしょうか。

ちなみに、法的な手段は時間の無駄です。万が一、有能な弁護士によって、なんらかの請求が出来たところで、損はしても、得はしません。

大変に嫌な思いをされたとは思いますが、あきらめず、頑張って良い物件を探してみてください。逆に、そんなろくでもない業者の持っている土地ならば、色々な問題が後から、出るかもしれないと思ってみてはどうでしょうか。

良い物件が見つかると良いですね。

初めまして。不動産業者です。
No1の回答者の方の言うとおりで、申し込みは本来ならば、質問者さんがおもっているとおりのものです。
そこは不動産業者のモラル的な問題なので、そこに罰則はありません。ですが、たまに、そういう業者様もいらっしゃることも、同じ不動産業を営むものとして、大変残念ですが、事実です。

質問者様側の不動産屋さんに過失は無いと思います。
その業者さんが新しいお客をつけたなら、話は別ですが、そうでないかぎり、なんのメリットも無いわけですから。
ただ、上記質問の通...続きを読む


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