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29歳男性です。
心因性頻尿に悩んでいます。発症から3年経過しました。
その間、数回泌尿器科に行き体の異常のないことは確認しております。
とにかく、トイレにいけない状況になると症状が出ます。(会議、電車、車ほか)
サラリーマンであり、商談中等自由に離席できないことも多くかなり深刻に
悩んでおります。
精神科に行っても、気にしなければいい、と症状に改善につながりません。
心因性頻尿の専門医を探しています。ネットを検索するんですが、
なかなか特定できずにいます。有効情報お寄せください。
かなり深刻です。。。

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A 回答 (5件)

森田療法をやってみませんか。


一人で悩むより、体験者の話を聞きに来ませんか。
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オムツをつけてはどうでしょう?


Yuko0401様は女性なので、男性はオムツかと・・。
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過敏性腸症候群の膀胱版、という感じの症状ですね…。


という私も似たような症状に悩まされたことがあります。
幸い電車の中だけは大丈夫だったんですが、おそらく乗換が多かったおかげかもしれませんね。
はずかしながら失禁してしまうことも多々ありました。当時の仕事(訳あって長年非正社員の職を渡り歩いてます)は工場でクリーンルームの仕事でした。とても途中でトイレに行きたいなど言える雰囲気ではなく、それでも我慢の限界に達したら同僚に「本当にゴメン!!」といって抜けさせてもらうのですがそこからが大変。まず更衣室で室内用の服から外用の作業着に着替え直し、外に出て、3分ほど歩いたところにトイレがあります。時間ロス5分以上…きつかったです。
そんなことが続いたのもあり(この頃精神科に通い出しましたので別の理由もありますが)見事解雇。その後もトイレに不便のバイトに就いたのでしばらく続きましたね。
通っていたのが大学病院だったので、泌尿器科も紹介してもらいましたが効果なし。
でも、いつの間にか薄れてたんですよ。

おそらく「行ける時はトイレに行けばいい」と思うようになったことと、職場ストレスだったと思います。
工場勤務の時は秒単位の仕事の上通勤2時間近くという生活でしたから相当ストレスだったと思うんですよね。それから通勤ラッシュから無縁の時間に出勤して、レジが暇な時は隣(かリーダー)に声かければ自由にトイレに行ける状態になったから、自然と消えたんだと思います。
もっとも、トイレに行かないようにと極力水分を摂らないでいたら、激しい腹痛をともなう過敏性腸症候群になってしまっていましたけど☆
(逆に、休日にショッピングビルなどに行くとお腹がゆるくなるのでプラスマイナスゼロでOK、くらいに考えてます)。

…長くなりましたが、質問者様も職場ストレスなのではないかと思うんですがどうでしょう。おそらく休日に外出の時などは、意外と大丈夫なんじゃないでしょうか?
頻尿を原因としてでなく、ストレスを原因として少しお仕事を軽減してもらうとか診断書を書いてもらえないでしょうかね。
電車は辛いかもしれないけど、早起きしていつ下車してトイレに行っても間に合うようにする。当時の私は乗換の時に行きたくなるので、女性ですし乗換駅のトイレの場所を完全把握、ペーパーがないことが多いのでトイレに流せるポケットティッシュのストックは怠りませんでした。あと尿もれパットとかも活用…あ、でも男性用ってないか。
商談なんてある職に就いたことがないので参考にならないかもですが、携帯電話で行きたくなりそうな時間にアラームをセットしておいて、電話がかかってきた振りして立席してトイレ…とかって手、使えませんか?多分普通に電話かかってきたらその場で通話する人はいないと思うんですけど…。

過敏性腸症候群にもかかった身からのアドバイスですが「その体に慣れること」しかないそうです(入院した時言われました)。これもいわゆる心因性ですから同じことがいえるのではないでしょうか。
別にストレスが原因と思われる身体の不調(ご本人にとってはささいなことでも、他人が聞けば「えーー?」と思うような状態などもありますから)があれば決定打。引き続き精神科で診てもらうといいです。軽いうちに気がついておけば早くいろんなことが治るかもですし…。

26歳から精神科に通院、その果て長時間労働禁止、果てに自殺未遂で入院2回、今では精神障害者として働いてる、出世も人並の収入も結婚も何もかも諦めちゃった、な34歳女性でした。
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民間療法でもよろしいですか?


それなりにお礼は要ると思いますが・・・。
保険は利かないので・・。
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結論から言いますと


「気にしない」
につきます。
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Q神経性頻尿と仕事

神経性頻尿を抱えて5年ほどの社会人です。

神経性頻尿を持ちながら仕事をしている方はいらっしゃいますか?

周りに同じような人がいないので質問させてください。

Aベストアンサー

ご質問を拝見し気になることがありましたので回答させていただきます。

神経性頻尿に悩まれているとのことですが、これは具体的にはどういう症状でしょうか。

もしかしたら、トイレに行ったのにまたすぐに行きたくなってしまうとか、このため、バスなどの乗物に乗れないといった症状でしょうか。

もし、そうであれば、これは「頻尿恐怖」と言われている神経症の症状になると思います。

実は私も昔、頻尿恐怖に悩んでいた経験者なのです。
私の場合は中学生の頃から症状が出たのですが、このため、授業の間の休憩時間毎にトイレに駆け込んでいた記憶があります。
また、常に尿意の方に注意が向いていたために、授業の内容が頭に入らないという状態でした。

私の場合は、これ以外にも赤面症や対人緊張の症状があり、社会人になるまで悩んでいました。

しかし、あるキッカケから森田理論の学習をすることになり、この中で、今までの色々な悩みを克服することが出来ました。

なお、森田理論というのは神経症の精神療法として有名な森田療法の考え方をまとめたものを言います。

頻尿恐怖や赤面症を初めとした神経症の症状に悩み、辛い思いをしながらも何とか日常生活を送れている人であれば、入院や通院森田療法を受けなくても、森田理論の学習をすることで神経症の症状を改善することが出来ると言われています。
また、これは私自身の経験からも充分、言えることだと思います。

ですから、あなたも、もし心配性とか完璧主義とか負けず嫌いといった神経質性格の特長を持っているのであれば、森田理論の学習により、今の神経性頻尿の症状を克服していけると思います。

森田理論の学習は、以前は森田療法の本を読んだり、自助グループに参加したりするのが一般的でしたが、今ではメールカウンセリングを通して出来るところもあるようです。

以上、私自身の経験から感じたことを書かせていただきました。

ご質問を拝見し気になることがありましたので回答させていただきます。

神経性頻尿に悩まれているとのことですが、これは具体的にはどういう症状でしょうか。

もしかしたら、トイレに行ったのにまたすぐに行きたくなってしまうとか、このため、バスなどの乗物に乗れないといった症状でしょうか。

もし、そうであれば、これは「頻尿恐怖」と言われている神経症の症状になると思います。

実は私も昔、頻尿恐怖に悩んでいた経験者なのです。
私の場合は中学生の頃から症状が出たのですが、このため、授業の間の休...続きを読む


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