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消費者物価指数とは簡単に言うと対象カテゴリー、商品を決めて
店頭価格の加重平均を計算したものだと思います。
しかし、今日のような景気の急変にともない購買動向も変わる
ことがあります。そんな時、消費者物価指数上昇により消費者は
家計支出が増えるのではなく、財布の紐を締めてディカウント店
を利用する、また米など10kgでなく5kgなど小刻みに買う、
など実際の購買価格は消費者物価指数ほど上がらないはずです。
店頭にある商品の価格ではなく、購買価格を反映した指標が確か
あったと思います。
さて、そのこと「何指数」でしたっけ?
またどこで調べたらよいの?

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A 回答 (1件)

総務省の家計調査のことでしょうか?


http://www.stat.go.jp/data/kakei/index.htm

この回答への補足

ご質問ありがとうございます。
家計調査ではありません。
家計調査ではカテゴリー単位での支出金額が
分かりますが、購買単価がわかりません。
売っているモノのねだん=消費者物価ですが、
買ったモノのねだん=? のことです。
前述したように、たとえば米で以前は
こしひかり10kg4980円で買っていたが5980円に
値上がりした=(消費者物価指数が上がる。)
さらに株が下がり財布に不安なのでランク落として
古米を入れたブレンド米3980円で買った。
購買金額は4980円から3980円に下がった。
それらを総合計していけばどうなるかということです。

補足日時:2008/10/27 00:50
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