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アルト HA11S に乗っています。
F6Aについて調べていてF5Aにキャブターボがあるという情報を入手しました。それを見てふと思ったのですが、私のアルトはキャブなので同じF系のエンジンなら流用してF6Aキャブターボにできたりしないかなぁと思っています。
実際にやるかどうかは別として仮に手元にF6AキャブNAとF5AキャブターボのエンジンASSYがあるとしてF5Aのパーツを流用してF6Aキャブターボにすることは可能でしょうか?

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A 回答 (1件)

あるならできるだろうけど、スズキにキャブターボなんて存在したっけ??


ミニカのキャブターボなら知ってるけど・・・
単純にターボ化を言うけど、キャブからだと1からやって行かないとダメなのよ。
キャブをインジェクション化するだけでも、かなり換えていかないとできないからねェ
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
F5Aなので初代ワークスやマーボーの頃の車だと思います。何に搭載されているかまでは分かりません。
やはり単純な考えじゃダメですね(;^^)ゞ
マフラー交換みたいに簡単なボルトオンってワケにはいかないですよね・・・。

お礼日時:2008/10/13 08:22

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Qスズキ F6A

アルト HA11Sのキャブ車に乗っています。
スズキのF6Aターボのチューニングは聞いたことがありますが、NAをチューンしたというのは聞いたことがありません。
F6AのNAといえばスポーツ系に搭載されていないので仕方ないと思いますが・・・。
人がやらないことをやりたいのでNAチューンを検討中です。
が、インジェクションならターボ化も考えたのですが、キャブ車では
どこから手をつけていいのやら・・・。
とりあえずマフラーはK6Aターボ用のマフラーをつけています。
他はノーマルです。
とにかく1馬力でもパワーが欲しいです。上りでは情けないので・・・。かといってF6AやK6Aターボへの載せ換えは嫌です。それでは人のやらないことではないので。
どこから手をつけていいのかわらないのでアドバイスをください。

Aベストアンサー

ターボ用マフラーを付けている時点で終わっています。NAにターボ用マフラーを付けると、抜けが良くなりすぎてトップエンド以外はスカになる可能性が高いです。登坂時に情けないのは、その辺りにも問題があるのではないでしょうか。

人のやらないことをやってみるというのは面白いですが、銭と手間と時間が掛かります。その辺りを覚悟して遊びのつもりでするのならば良いと思いますが、コストパフォーマンス的には全然割が合わないと思います。
ヒントは「良い混合気、良い燃焼、良い排気」です。それらを考えていってください。

Qオルタネーターの容量UPについて

一般論で教えていただきたいのですが、社外品でオルタネーターの
容量UP(発電アンペアのアップ)品に交換した場合、発電負荷(?)
は上がってしまいますでしょうか?容量がアップするのは魅力的なのですが、
エンジン回転の抵抗が大きくなる(→トルクダウンや吹けが悪くなる)
と思うと気が引けます。
電装品に詳しい方教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「発電負荷が上がるとか、エンジン回転の抵抗が大きくなる」というような
心配は無用です。

車に必要な電力は、その車の電気負荷で決まります。
電気負荷とは、電気で動く部品、例えばインジェクタ、ナビ、ランプなど全てです。
これらの部品は全て、消費する電力(作動させるのに必要な電流)が決まっており、
容量の大きいオルタネータに替えたからたくさんの電流を食うようになるということは
絶対にありません。

バッテリの充電電流が増えるからエンジンにかかる負荷が増えるという考えも理屈に
合いません。
満充電になれば充電は止まります。
容量の大きいオルタネータだからどんどん充電し続けるとなれば、バッテリが壊れて
しまいます。そうならないように、容量の大小にかかわらず発電電圧は同じレベルです。
しかし、容量UPすれば充電電流が増えて、充電時間が短くなるから早く満充電状態に
達するということは言えます。

実際問題として、出力100A品 を120A品 に替えたとしても、エンジントルクに
与える影響は微々たるものです。
もしかすると、効率がよくなってエンジントルクによい影響を及ぼすかもしれません。

20A の差が出るのは、オルタネータの回転数で5-6000RPM 以上のときです。
もし、ほとんど常時、この高回転数で使用し、そして電気負荷も全部使用して120Aの
出力を出し続けているとすれば、エンジンにとっては、プラス20A分のトルクを負担せねばならないことになります。
電気負荷が100A以下なら、エンジンの負担は変わりません。
アイドルでは2,3A くらいの違いでしょう。
この2,3A の違いがバッテリの充電を速やかにする効果はあります。
バッテリの充電状態がよいということは、ランプに加わる電圧が少し高くなって
ランプが明るくなるという効果もあります。

オルタネータの容量(公称出力)は、100A,110A,120A・・・のように小刻みにUPして
いますが、大きさ(外径と長さ)は、ある範囲内の出力であれば同じ大きさです。
発電コイルの太さや巻数を変えて出力を変えているからです。
エンジンは、オルタネータの回転部分(ロータ)を回していますが、容量UPで
機械損が増えるということは、現実の問題にはなりませんね。

寒冷地仕様の場合、シートヒーターやデフォッガのような電熱負荷が大きいこと、
スタータ電流が大きいこと、したがって始動後のバッテリへの充電電流も大きい等により、
出力の大きいオルタネータを標準装備しています。
この場合は、電気負荷が寒冷地仕様以外の車に比べて大きいので、常時、発電量が大きくなって、エンジンの負担も大きくなります。

「発電負荷が上がるとか、エンジン回転の抵抗が大きくなる」というような
心配は無用です。

車に必要な電力は、その車の電気負荷で決まります。
電気負荷とは、電気で動く部品、例えばインジェクタ、ナビ、ランプなど全てです。
これらの部品は全て、消費する電力(作動させるのに必要な電流)が決まっており、
容量の大きいオルタネータに替えたからたくさんの電流を食うようになるということは
絶対にありません。

バッテリの充電電流が増えるからエンジンにかかる負荷が増えるという考えも理屈に
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