人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

こんにちは
私はいま、やりたいことが沢山ありすぎて、そしてせっかち、自分に自信がないために結果を早く望むため、全部一気にやろうとして、当然私のスキルでは一気にできるはずもなく、計画倒れして、焦って、のループを繰り返しています。
何もとりえのない自分を早く逸脱したかったり、興味の対象が沢山あり、で、これもやりたいしあれもやりたいし・・・と手広くやろうとして失敗している状態です。そんなこんなで焦燥感は募り、早くこれもあれも自分のものにしたい、と思うばかりです。ざっと書き出してみたところ、10個ほどやりたくて仕方のないものがあがりました。一個ずつ消化していくのが最短なのかな、と思いつつも10やらないと近づけない自分に焦ってしまうので短い時間を割り当ててなんとか10やっています。これは非効率、なのかなぁ、と思ったりします。
上記のような感じで、なかなか成果が現れない、というのもあり自分に限界を感じています。焦りにも拍車がかかり、つらいです。
こういう場合、どう改善していけばいいのでしょうか・・?
どうかよろしくお願いします><

このQ&Aに関連する最新のQ&A

哲学 名言」に関するQ&A: 哲学者の名言

A 回答 (9件)

限界とは無関係です。


キレイ事みたいな雑念が多くて集中できない状態です。
真面目にコツコツ取り組める性格でない限り、程度の問題もありますが大抵の人はそのような雑念に翻弄されます。
哲学でびしっと解決する回答は持ち合わせていません。
知性の問題でなく心の問題です。
おまじまいみたいなもんですが、日記とまではいかなくてもメモを取る癖をつけて行動のスケジュールを立てると内面的に目的が明白になって1つずつ積み重ねることに充実間を覚えることが出来るかもしれません。
    • good
    • 0

どうせいつか限界(死)がきて決着するから、死んでからも遣り残しを後悔することも出来ないから、やりたいことを存分に遣り残して置いた方が得な人生だと考えればいいです。



こんな私も言い訳してるだけですが(汗)
    • good
    • 0

内見れば限界(迷い)  外見れば限界なし(悟) 



 常に外外外に目を外の事に取り組んで行く   内見れば不安・限界・迷い  外に外に外に。
    • good
    • 0

少しやってみて自分にとって可能だと思うものから順に済ませてはどうでしょう。


人生は有限ですし、出来ないものは恐らく、どうやったってダメでしょうから。
    • good
    • 0

本当にやってみたいことをやっていないのではないかと思いました。

むしろそれを探すのが面倒臭いとかやってみたいことがないのではないかと恐れるあまり常に何かにしがみついているというような状態なのではないかと思います。
    • good
    • 0

これを真剣にやると、だいたい、3ヶ月で得られます。



その理由は、わたしの経験上のもので、あり、人に勧めた時に得た結果を統計にとった持論ですが、


人の細胞は、3ヶ月で、全く別人に変わります。
(骨が一番時間がかかるようです。)

なにひとつ、3ヶ月前のものは、ありません。

つまり、常に変わり続けているのです。


わかっていないのは、限界と勝手に決め付けるあなたのこころだけが、止まっているのです。


“自分は、進んでいる”と自信を持ってください。


アポロが、月に到着できた。ときの話しを参考にしてください。

アポロは、何号も飛ばしては、大気圏の窓を通ることができずにいました。
地球と宇宙の窓みたいなものが、あるそうです。

何度、緻密で、膨大な計算をして、計画を立てても、微量な角度で、大きくズレてしまい。
失敗する。


こんなことを繰り返していたそうです。


しかし、


ある人が、途中で、計算しなおして、軌道修正すればいいじゃないの?

言ったそうです。


そうだってことで、ゴール地点から見て、現地点を把握して常に計算して、軌道修正をしながら、
月に向かったそうです。


決めても変更していけばいいんですよ。


常に行動し続けることが大事です。


限界は、過去を見ている人がみるもの。

未来だけをみて、進みましょう!


応援しますよ!

がんばってください!
    • good
    • 0

【あせらない方法】




あります。

わたしもやっています。


あせる理由があります。


それは、何か?


“なんかわからないけど、あせる。”


人は、ゴールが見えないとあせります。
不安になります。


しかし、あーここは、ここは、富士山の三合目か。

じゃあ、次は、四合目だな。


と、山を登れば、ここがどこだか、分かります。


三合目という立て札がなければ、あせりますし、

地図が無ければ、さまよいます。



ゴールを設定する。

やれること。やれないことを判断する。

順番をつける。


そして、

進路は、常に変更する。
それは、なぜか?

常に状況は変化するからです。
必然的に、ゴールの日も変わることもあります。


そんなことをノートに綴りながら、自分の足あとをみる。

未来への道を見る。


これを日々繰り返していくと、急に加速する時期がきます。


頭で、理解していることが、身に備わる。時です。


分かっているつもりが、分かった。になる瞬間です。


それは、最高の瞬間です。

何をやっても、失敗する気がしない。そんな自信に満ち溢れた自分になれます。
    • good
    • 0

成功者は代償の法則を知ってるのですね。

この法則を知らないと成功はないということです。質問の内容から推測するにこの法則に反してますから成功はないでしょうね。
では「代償の法則」とは何かといえば、つまり切り捨てることなんですね。成功者は多くを切り捨てているということでもあるんですね。
昔から二兎を追うもの一兎も得ずというでしょう。十兎を追うものはさてどうかということなんですね。長い人生のようであっという間の人生なんですね、一日24時間は万人に一緒なんですね。一兎を追うものと同時に十兎を追うものは人生の締めくくりでどちらが成功しているかは
明らかでしょう。それから切り捨てることができるということは優先をつけることができるだけの知識と理性があるということなんですね。
これが弱いと選別できないということもありますね。切り捨てができないなら強くなるまで続けることしかないかもしれませんね。なにせよ時間がかかることなんで時間に耐えないとね。時間に耐えることも成功の条件ですね。
    • good
    • 0

まず、



質問者様は学生等では無く社会人。
「やりたいこと」というのは趣味とかではなく、仕事や自分の将来にかかわる事である。

という前提の元回答します。


>>これは非効率、なのかなぁ、と思ったりします。

自分が効率的に出来ない事を認めましょう。そんな能力は現時点では無いと。

別にそれでも良いんです。何でも効率的にそこそこできてしまう人は、非効率でも不器用でも、同じ事をずっと続けている人間には勝てません。

その上で、どれか一個に絞りましょう。
もし出来ないならば、今思っている10個以外の何かを1つ見つけましょう。

その1個が見つかったら、せっかちでも、失敗して計画倒れしても良いので3年続けましょう。

それが出来たら、何かしら答えが出てるはずです。
そして、その次自分がどうすれば良いかも自分なりにわかるはずです。



最後に名言を一つ。

「諦めたら、そこで試合終了ですよ?」 by安西監督
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング