最近になって、今ごろですが「ヒカルの碁」にはまりました。
作者の方は、原作が ほったゆみ氏で、マンガが小畑健氏ということに
なっています。今までの私の感覚ですと、原作というのは、あくまでも
お話だけを考える人で、マンガ担当の人が画面を構成していくといった
気がしていたのですが、ほった氏は下書きとしての「ネームとかもやっ
ていて、その後小畑氏が直したりとかいうこともあるようです。
どういう分担になっているのかわかりません。どこまでが小畑氏の絵な
のでしょうか。「あやつり右近」などの時から女性的な絵の人だなあと
思っていましたが、この時も原作者がいましたよね・・・
マンガ家がふたりで描いている、というのとはどこが違うのでしょう?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

 ネームというのは、お話を作って、どういうコマ割りにするかを考える作業です。

普通の原作者はネームまでしませんけど、ほった先生はするみたいです。ある程度、絵画技術もありそうですよ。確かに珍しい例で混乱しますね。

 単行本の「ヒカルの碁 ネーム日記」はほった先生の絵画です。また、単行本を開いたところに書かれてある文がほった先生ならほった先生の絵画、小畑先生なら小畑先生の絵画です。
 ほった先生の絵は荒いですが、親しみある絵です。小畑先生はさすがプロだけあって繊細で鋭いタッチです。

「どんな人気漫画家でもヒットは2作まで」と言われている世界です。なぜなら、3作目から作者の色が見えてしまい、内容が同じに思え、鮮度が落ちて、読者離れするからです。そこで、原作者を使います。原作者を使うと内容が濃いものができる反面、原作者が漫画にするという意識がないと、文字ばかりになり、これもコケる要因みたいです。絵が上手いがお話を作るのが苦手という人は最初から原作者を使うこともあります。(おそらくですが、これが小畑先生にあたるのでは・・・・)
 その点、ほった先生と小畑先生の「ヒカルの碁」は良くできています。
 普通なら囲碁の細かい戦いを書きたいところですが、それでは知らない人が付いてきません。そこで、ジャンプ読者ウケしそうな「神の一手」という言葉から、幽霊の佐為をつかい、囲碁の世界というものを描こうとしているみたいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。私の疑問点をよく汲み取ってわかりやすく説明していた
だいてますね。最終的に描いているのは小畑先生、なぜいつも原作者がいるのか
なぜほった先生がネームまで描けるのか・・・ということを不思議に思っていた
ので。magoroku50さんはずいぶんお詳しいんですね。

お礼日時:2001/02/25 03:32

「ヒカルの碁」は読んでいませんので詳しいことは言えませんが……garden0499サマはさらっと「ネーム」なんて用語が使える辺り、マンガには詳しいかたでしょうか?



一応、念のため書きますが。とりあえず、マンガを描く手順としてプロット組んでネームきって、下書きしてペン入れして…という作業があります。
ただ、ネームに関しては、そのまま下絵として使えるようなネームを描くかたもいらっしゃいますし、人の顔なんて「マル」で描いてあるようなネームのかたもいらっしゃいます(基本的にボツる可能性もありますので、こちらのほうが多いでしょう)。

…というワケで、この作品の場合も、もしかしたら、原作のかたがものすごく簡略なネームの状態で編集に通し、OKの出たものを作画のかたが描きおこしているという可能性もあると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですね、詳しいとはいえないまでも、好きですね。
単行本の書き下ろしの分をみると、簡略なマルとかでざっざっとネームを書い
て渡しているらしいですよね。でもそれって構図とかもほった先生が考えてい
るので、まんが家の素養がないと出来ないことですよね。

お礼日時:2001/02/25 03:25

漫画家が二人で描いているというのは、


藤子不二雄氏とゆでたまご氏が有名ですね。
藤子両氏の場合は、二人ともアイデアも出すし絵も描きます。
実質の合作は「オバケのQ太郎」くらいまでで、
ほとんど別々に描いてますね。

ゆでたまご氏の場合は、片方(たぶん島田氏)がストーリー担当で、もう片方(中井氏だったと思う)が作画担当ですね。(逆だったかも・・・)

原作者というのもいろいろな方がいらっしゃるようで、
芝居や映画の台本風に書かれる方もいれば、小説のように
書いてこられる方もいるようです。

ほった氏の場合は、原作をかかれているときに、
頭の中で、キャラクターの容姿や、各シーンの構図なども
ある程度想定してかかれる方なのかも知れませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですよね、他にも二人で描かれている方というのは
いらっしゃるんですが、そういう場合は、絵が似ていて二人ともペン入れしてい
るという形が多いので、共作というイメージなんですが。
ある程度ほった氏が絵が描ける方だから、わかりやすくコマ割してるという感じ
かな?

お礼日時:2001/02/25 03:18

 あくまで原作者なので、ネームまで指定しているにしろ、最終的に描かれた漫画の部分は全て小畑氏のものだと思います。


 マンガ家がふたりでかく場合は、キャラクターを分担したり、背景と人物で分担したりします。 
 原案と、それを漫画にする人が違う場合は原作者と作画者として分けられます。
 あと、ほったゆみ氏は自分でキャラクターをデザインする場合もあるそうですが、その場合でも小畑氏がアレンジ等して自分の絵で描いてらっしゃるので、原作者の描いたものがそのまま印刷として世に出ることはあまりないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですか、ペン入れしているのは小畑先生だけ
なんですね・・

お礼日時:2001/02/25 03:15

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q強度の近視眼鏡レンズ

私は近視が強くガラスですが渦の巻いたレンズのため通常はコンタクトを使っています。
渦の無い、少ない眼鏡を探しています。以前にも「和真」で強度用を作りましたが従来のものと余り変わりませんでした。
コンタクトでの度数は-7.00,-6.50となっていますが乱視も強いようです。
薄いレンズを作れるところがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限っていえば屈折率1.9のガラスレンズ以上に薄くできるレンズはありませんから、お店でそのレンズを取り扱っているか確認すればOKでしょうね。
この手のレンズはHOYA・NIKON・SEIKOなどの大手三社では生産していません。(していないはず)

もし和真で販売したレンズが1.9ならもうそれ以上薄いレンズはこの世にないと考えてください。
あとはほかの方もご指摘のように『玉型の小さな眼鏡を選ぶ』とか『強度用のフレームを選ぶ』ということになりますね。

また『渦』についてですが、強度レンズほど渦が見えますし厚いレンズほど渦が見えます。
これは避けられないことです。
一時、どこかのメーカーで両面非球面レンズは渦が目立たないと宣伝していたこともあったようですが、私にはそうは思えませんので、そう言って販売したことはありません。
いづれにしろガラスレンズに両面非球面レンズはおそらくありませんので選ぶことはできません。

-7.00Dという度数は確かに強度ではありますが、フレームの選び方によっては充分に厚みが気にならなくなると思います。

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限...続きを読む

Qヒカルの碁が韓国の圧力で打ち切りしたって本当ですか?

よくネットをやっていると、「ヒカルの碁は韓国の圧力のせいで打ち切りした」って言う人がいるのですが、本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

こちらを参考にしてください。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/4689/

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/4689/

Q「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者は?

俳句の作者で質問です。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者はは誰なんですか?
俳句自体は聞いたことあるのですが、作者は知りません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これは俳句ではなく、ことわざです。
確定的なことはいえないのですが、
諺だとしたら、作者といったものの確定はできないように思われます。

Q原作を超えたマンガ。

小説、映画、ゲームいろいろとありますが、原作を超えたマンガってありますか?

私は、小説から、「博士の愛した数学」はマンガの方が作品として、評価が高いと思います。
映画、小説、マンガ、どれも見ました。
くもはちは、マンガでもありますが、同等ですねー。
小説も、マンガも優れています。
映画見ていないのですが、ターミネーター3もマンガになっていた、とてもすっきりして好感がもてました。

なにか、他にあるでしょうか?

Aベストアンサー

四宮銀輔はどうでしょう。
この方は小説家の四宮祖斬の弟で、祖斬さんの小説が原作の漫画作品を手がけています。
ジャンルは・・・そうですね・・・SFっぽいけどSFじゃない、っていう感じなのですが、言葉では説明しがたいですね。
まあ、四宮祖斬の原作をまず読んでみることをオススメ致します。

銀輔の漫画でいちばんオススメなのはうやはり、「森 -Forest-」です。
これは祖斬の小説「虚空に消えゆく森」が原作なのですが、心理描写が巧みで、近未来を見てきたかのような感動があります。
こう書くとただのSFかと思われるかもしれませんが、そんな薄っぺらいものではありません。
是非、一度読んでみることをオススメいたします。

Q作者論と作品論について

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物語本編と重ね合わせて理解しようとする、というのはどうしたものでしょう。


私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、
一方で、小説本編を読むだけでは理解できない事柄もあると思うのです。
やむを得ず小説本文外から情報を引っ張ってきて読まないと分からないことはあると思います。

たとえば小説が書かれた時代の情報のうち、
その時代の読み手なら当然知っているべき情報、というのはあるでしょう。
その説明は小説本文内では省略されることが多いでしょうから、
作者の後の時代の読者が読む際は、それを補って読まねばなりません。
これに限らず、作者の想定していなかった読者が作品を読むときは、似たようなことがあると思うのです。

しかし、作者のプライバシーとなると話は違うと思うのです。
プライバシーは『当然知っているべき情報』には該当しないと思うのです。
言わば情報に一般性がないのです。
プライバシーを知ろうとすることは、作品を読み解くことを差し置いて作者論に行ってしまう気がするのですが。


皆様はどう思われますか?
皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしかしたら読書人の皆様の中には『作品を読み解くこと』よりも『作者を知ること』に重きを置いて、
作品を『作者の人間像を形作るための資料』と見做している方がいらっしゃるかもしれません。
そういう方のご意見も頂戴したいです。

私個人は、できるだけ『小説本文内に書かれている情報』のみで小説を読みたいと思っています。
作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。
作者論と作品論を完全に分けることは無理にせよ、
基本的には違うものと見做したいです。

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物...続きを読む

Aベストアンサー

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)したものだという趣旨のことを言っていたはずですから。

読者が「作者の生涯」なり、「作者の実生活」に興味や関心を抱くためには、まず作品に感動することが大前提だとしたら、どんなに実証的に書かれた作者の伝記であろうと、彼の書いた傑作のフィルターをくぐり抜けていることだけは否定しようがないですよね。
としたら、作者の内奥に潜んでいる本当の秘密にしても、作品以外のどこかに転がっているなんてことは到底ありえないはずです。

>私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、

実は「小説の本文」といっても、言語という、いや文字というテクストから成り立っている以上、それ自体で意味的に自律しているわけではなく、あくまでも読者の解読という作業を介して、はじめて何かが書いてあったのごとき印象を読者が抱くだけのことですよね。
しかも、読者がテクストを解読するためには、必ず解読のために準拠したはずのコードなり、規範なりがあったはずで、しかもそのコードなり、規範なりにしてもこれが生み出された背景があったはずですよね。

>皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしも「作者論」の目的が作者の内奥に潜んでいる秘密や謎の正体を解明することにあるとするなら、結局のところ彼の傑作中にしか、つまり彼の制作した文字テクストの内部にしか存在しないということになってしまいます。
また、彼の書いた文字テクストである以上は、いわゆる小説ではなくても、すべて彼の制作物であり、作品であることは否定しようがないですよね。
だとしたら、そもそも「作品論と作者論の線引き」をすること自体が無意味になってくるのではないでしょうか。

>作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。

こういう「作品」がいわゆる《私小説》でして、これこそ小説の本道だと信じて疑わなかった久米正雄は《私小説》を「作家が自分を、最も直截にさらけ出した小説」(『「私」小説と「心境」小説』)だと説いております。

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)...続きを読む

Qマンガ原作に活かせる専門知識

マンガ原作者を目指そうと思い、2冊ほど関係あると思われる本を読んでみたのですが、何かしらの専門知識があったほうが良いとどちらにも書いてありました。私は西欧や中東の歴史などが特に好きなのですが、これって伸ばせばマンガ原作の仕事に活かせるでしょうか?

Aベストアンサー

漫画にせよ映画にせよ脚本家を目指すなら
そんなユルイ考えではダメですよ。
知識は豊富に必要で、広く深くあればあるほどよい。
ただし専門知識とまで行かなくても「一般常識よりは深い」程度でも
有効です。
とりあえず百科事典の項目を全部見て、
使えそうなところを読んで、足りなければ専門書を
読みましょう。

西欧や中東の歴史限定で掘り下げても効果は望めないでしょう。

Q絵本の印税は作者と絵を描いた人それぞれどのくらいの比率で入るのでしょうか!?

子供に絵本を読んでいてふと思ったのですが、絵本を一冊作るとき、作者と絵を描いた人が違うことが多々ありますが、この絵本の売り上げは 作者:絵の作者 にすると何対何の割合で収入が入るのでしょうか!?

Aベストアンサー

絵本の印税。文と絵同じ作者なら印税は多めで10%。
絵だけなら多めで4~5%ですが、実績のある方に限りです。
新人さんなら3%くらい。7:3でしょうか。

作家さんはピンで仕事をされる方も多いかと思いますが、
イラストレーターさんは、企画会社やキャラクター会社に
籍を置いて仕事を請け負われる方もいます。
そんな時は印税は無しで、会社の給料のみといったケースもあります。
それはそれで、自分の作品が出版されるだけ嬉しいものです。

Q漫画 マンガの原作について

お尋ねします。

漫画の原作やネーム原作などの事について詳しくのっている
おすすめのサイトや本などありましたら教えてください。

Aベストアンサー

漫画原作者の原作指南のページです。
ご参考まで。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/DENNY/

Q詩集のタイトルと作者名

ある詩集のタイトルと作者名を探しています。
おそらく新聞かネットニュースで1週間以内に見たかと思います。
内容は最近のいじめ自殺について希望をみいだせるような詩集です。
作者は男性です。
その本を好きだった少女がある日、何かが原因で自殺してしまい、
遺族が気持ちの整理にその作者に会いにいきました。
その作者は自分の息子から、「お父さんの本読んでも
死んじゃったんだね」みたいなことをいわれて、ショックを受け、
もう一度作り直そうと思って新しくだした詩集です。
始めは、子育てに悩む母親や人生に行き詰ったヒトを対象に作られた
ものだったと思います。
おぼろげな記憶では、ここまでが限界です。
どなたかタイトルと作者を教えてくださいませんか。

Aベストアンサー

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya-town.co.jp/hst/HTdispatch?author=%8D%82%96%D8%82%A2%82%B3%82%A8%81i%82P%82X%82T%82S%81%5B%81j

参考URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya...続きを読む

Qマンガ原作のコンクールについて

趣味でシナリオを書いていて、今度コミック系の原作コンクールに応募しようと考えています。

応募規定に、「連載形式の場合は、漫画50P想定」と記述があったのですが、
これは原稿用紙400字詰原稿に換算すると何枚くらいになるのでしょうか?

もし知ってる方がいましたら、教えて頂けると助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

完成漫画のページ数を原稿用紙に換算することはできません。
脚本の作風によって比率が大きく違うからです。

漫画用の脚本なのだから、脚本家は完成漫画を想定して書くのです。
その想定においてだいたいページ数は決まります。
つまり、すでに出来上がっているシナリオを送るのではなく
漫画作品の設計図として完成させなければならない。
あらためて文章を書く前にページ数の想定が先に決まるので、
文字原稿何枚になるか気にすることはありません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報