どれを買おうか決めかねています。
 どれも一長一短ある気がします。
 いろいろとHPも見て回ったのですが・・・
 各メーカーの機種ごとの(新機種を含めて)セールスポイントや長所・短所がわかればと思っています。
 よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

たとえば、私は編集までの一貫したつながりを考慮して、ソニーの今は一世代前になりますが、DCR-PC100を使用しています。

VAIOで編集するためです。アドビプレミア(ビデオ編集用ソフト)の使い勝手も賛否両論ありますが、おおむね良好です。
ビデオカメラで撮って、VHSにダビングする程度なら、正直言って画質の傾向や使い勝手をみて選ぶのでもいいとは思います。
私は、ソニーが撮影から編集、そしてマイクや三脚といったアクセサリーまで揃っている点を評価しています。
そんなわけで、悔しいですが、PC100よりパワーアップしている、USB接続対応、ストロボまで搭載したDCR-PC110をおすすめします。
HPだけでなく、専門誌を読んでみるのも一つです。おすすめの雑誌は下記のHPをご覧下さい。

参考URL:http://www.genkosha.co.jp/vs/index.html
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この回答へのお礼

 返事が遅くなり申し訳ありません。
 PC110も候補です。
 ソニーではPC110とこれから発売になるDCR-TCV30で迷っています。
 
 丁寧に教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2001/02/27 13:53

*去年の暮れにDVDビデオカメラを購入しました。


パソコンにた寄らずとも、編集できるすぐれもの!
ですが機械物が苦手な私は二ヶ月たった今でも説明書が手放せません。すごく~くいい物なんですがねえ、新物好きが講じて高い買い物しちゃいましたよ。(¥218.000-)
画質がいい!ROMが小さい!でも意外と本体でかい!(私は手がでかいのでジャストフットしてますが女の子なのに・・・)ので私は新しく購入するならDVDビデオカメラをおすすめします。
最近はPanasonicからも発売したようです、私が使用しているのはHITACHI製です。
付けたしですが私が購入する際相談した電気店の方は
「もし使用する方が女性ならPanasonic製かビクター製の物が小さくていい。」
「パソコン接続キットや編集キットをつけたお買い得セット品がありますよ。」
なんて言ってました。
(以前は8ミリテープのビデオカメラでした。)

参考URL:http://www.hitachi.co.jp
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この回答へのお礼

 返事が遅くなり申し訳ありません。
 DVD方式も候補に入っています。
 
 高画質モードで撮影した場合、30分おきにDVDを裏返さなければならない
と思いますが、その辺の使い勝手はどうなのでしょうか。

 実際に使っている人の意見は、大変参考になります。

 どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/02/27 13:56

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今まで高ギア比のベイトリールしか使ったことがありません。巻き取りが早い方が回収が早くて楽だろうと言うだけの理由です。数台持っており平均で1巻70cm後半~80cm前半の巻き取りができます。

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ギア比5.3、巻取り長60cmのリールを考えています。

このような場合に低ギア比のリールに変えると何か利点があるでしょうか?長所短所教えてください。

Aベストアンサー

仕事量は一定なので
一般論とすれば
同じスプール径ならば
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ギヤ比が低ければ巻く回数は増えるがハンドルの巻上げが軽い
同じハンドル長さで同じ力で巻くのなら
ハイギヤに比べれば引く力が強い。
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ゆっくり引くということだけならハイギヤをゆっくり巻く方が
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体には楽です。
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Q遠投するためのリール選び(ドラグ機能の長所短所)

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Aベストアンサー

>汎用性の広さではどちらに軍配が上がるか教えてください。

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Q各魚に対する釣りの方法

釣りをする時に魚毎に釣り方・エサ・おもりの重さ等が決まっていますが、
皆さんはどうやってその情報を得ているのでしょうか?
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Aベストアンサー

釣り歴はそろそろ50年になろうとしていますが(-_-;)、今ほど情報のない昔は上手な人の仕掛けを
必死に盗み見たり、雑誌を読んだりしていましたが、今は釣りたい魚があれば(スズキ 仕掛け)
などと検索すればいくらでも情報が出てきます。

オモリの重さやウキの負荷などはその時の使っている竿などによって変わってきますし
風や潮の速さなどで変わりますから、その辺は経験を積んで応用が利くようになるしかありませんが
基本的な釣り方、ポイント、餌などはネットで検索すればいくらでも出てきますし
今はプロの上手な釣りをタダで見られますし、釣りビジョンのように対象魚を絞った
釣り番組なども多いので実際の釣りを映像で見られるのでホントに良い時代です。
http://tv.shimano.co.jp/
http://www.fishing-v.jp/

仕掛けや餌などはネットで簡単に検索できますから、実際の釣りに関しては今は動画を見るのが
一番分かりやすいでしょうね。
仕掛けや釣り方などはこのサイトが初心者でも分かりやすく、解説も詳しいので参考になりますよ。
http://www.otomiya.com/index.html

釣りの仕掛けの基本は竿(ロッド)と糸(ライン)と針、これは古来も今も何も変わらない基本中の基本です。
その基本が先にも紹介した延べ竿の仕掛けですね。

釣りはフナに始まり・・・・というのはもっとも簡単な上記の仕掛けにウキを付けただけの
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始まるという諺で、じゃあもっと遠くにウキを飛ばしたい、大きな魚を釣りたいとなると
ガイド付きの竿とリールのウキフカセ釣りになり、もっと遠くに飛ばしたいとなるとウキを取ってオモリを
重くすれば投げ釣りになるという基本を考えれば簡単なことですから、最初から頭でっかちになって
無理な釣りばかり考えていては何も釣れないどころか、まともに釣り自体も楽しめませんから
ごく基本の延べ竿やちょい投げなどから入るとその後の発展もしやすくなりますよ。

私の場合は小学校1年から延べ竿のフナ釣りを始め、4年生の頃には延べ竿釣りもかなり上達して
近所の河口で40cm前後のボラを釣って、その引きを楽しんでいました。
中学生の頃には(40年ぐらい前)もうルアーで(ABUのトビー)で50cmぐらいのマルタ(降海型の
ウグイ)を友達と釣りまくっていましたね。

当時も今もそうですが、釣り番組はほとんど見ますし、雑誌類も今でもかなり読みます。
所詮趣味ですが、常に釣りに関してアンテナを張っていないと新しい釣り方や、仕掛けの応用など
それを知っているだけで釣果アップ出来ることも多いので今でも勉強はしていますよ。

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Q季節ごとのつり場(グレ)について

年中波釣れるはずのメジナですが、夏から秋にかけては防波堤の縁で釣れていたメジナが、
12月になるとめっきり姿を消して、過去に釣れていた場所(港内)とは反対側のテトラの付近で釣れています。
防波堤からだと外洋に向かって20-30m(フカセで)投げているベテランは少し釣れていました。

これはメジナの習性でしょうか、それともたまたま移動しただけですか?
二箇所のつり場で同じ現象だったので気になりました。

延べ竿を使っているので波止際でないと厳しく、最近はまったく釣れません。

Aベストアンサー

グレ釣り歴25年以上になります。

梅雨から秋にかけては高水温でグレも高活性で、この時期は虫類やエビなどの動物性のエサも
食べるようになり(ですから夏場のグレは内臓が特に臭くなる)比較的浅いタナで
積極的にエサを喰うので、波止際などでも良く釣れます(中小型ですが)

冬場になってきて水温が低くなってくると、本来の住みかであるテトラの中で水深もあり
水温も安定している底付近をテリトリーとしてあまり表層まで浮かなくなります。
(もともとグレは底の岩の割れ目や陰になっているくぼみ、穴などが住みかの根に付く魚)

磯でも同じような状況で、全く同じポイントでも梅雨などは1ヒロ~2ヒロぐらいで
勢いよくウキを消し込みますが、冬場は3ヒロ~竿1本から1本半などとタナも深くなります。

また冬場は動物性のエサは喰わなくなり、藻類(アオサなど)が主食になってくるので
それらが豊富にあり水温も安定しているテトラの底付近や、波止でも深い基礎部分の捨て石付近などが
行動範囲になり、あまり表層に浮かなくなるので延べ竿ではタナ取りが深く出来ないので
ちょっと無理な時期になってしまいますね。

どうしてもグレを釣りたければやはりリールを使ったフカセ仕掛けで、半誘導仕掛けなどで
浮き止めできっちりとタナを取りながら、アタリの出る層を探っていくのが一番です。
もちろんマキエは効かさないとグレは底から浮いてきません。

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