ちょっと変わったマニアな作品が集結

一致回路の論理式を考えています。Google等で調べましたが、いまいち分かりません。ご協力お願いします。

A 回答 (2件)

#1です。


A#1で書いたのは使う記号が異なる(分野で異なる記号が使われている)だけで、全て「一致回路」論理式です。

お分かりにならなければ、参考URLの「論理回路の基礎」を勉強しなおしてください。
そして、その中の13ページの【例2.1】に一致回路の論理式、論理回路、真理値表を書いた詳しい解説がありますのでご覧下さい。

参考URL:http://www-tysm.ee.kanagawa-u.ac.jp/toyo/ronri/r …
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この回答へのお礼

本当にありがとうございました。おかげで、理解できました。

お礼日時:2008/10/18 18:43

論理演算記号は色々ありますので、


同じ一致回路の論理式を
色々な記号や論理演算子を使って書いて見ます。
質問者さんが使っている表現法はどれでしょうか?

AB+A~B~
A∩B∪A~∩B~
(A.and.B).or.((notA).and.(notB))
A・B+(¬A)・(¬B)

この回答への補足

不一致回路の場合は、
(1)A・Bバー
(2)Aバー・B
(3) (1)+(2)=A・Bバー+Aバー・B
といった感じです。
これの、一致回路の論理式です。よろしくお願いします。

補足日時:2008/10/18 12:00
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半加算器         全加算器
A1 B1 Ci S1   A2 B2 Ci2 S2 Co
0  0  0  0     0  0  0  0  0
0  1  0  1     0  1  0  0  1
1  0  0  1     1  0  0  0  1     
1  1  1  0     1  1  0  0  1
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2ビットの全加算器の回路をつくりたいのですが、真理値表は以下でよいのでしょうか?根本的に考え方が間違っているかもしれないのでご指摘お願いいたします。


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でも真理値表を見るとちゃんとAとBが両方1の時はCが1になっていて、これは繰り上げを考慮している、となるような気がするのですが…?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3です。
補足質問の解答

> 平たく言えば、半加算器は入力が2ビットの計算が出来て、全加算器は3ビットの計算が出来る。
> ということの違い、と言えるのでしょうか…?
入力信号の意味を無視してもよければその通りです。

参考URLに半加算器と全加算器の論理回路図と真理値表が掲載されていますのでご覧下さい。
同URLには
複数ビットの加算器を
半加算器と全加算器で構成した回路図も載っています。

被加数ビット入力A、加数ビット入力B、上位桁への桁上げビット出力C、
下位桁からの桁上げビット入力X、和Sの接続関係をよくご覧になって、理解するようにして下さい。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E7%AE%97%E5%99%A8

Q計算値と理論値の誤差について

交流回路の実験をする前に、ある回路のインピーダンスZ(理論値)を計算で求めたあと、実験をしたあとの測定値を利用して、同じ所のインピーダンスZ(計算値)を求めると理論値と計算値の間で誤差が生じました。
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Aベストアンサー

LCRのカタログ値に内部損失や許容誤差がありますが、この誤差は
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Q変位電圧密度、ポインティングベクトルについて

変位電圧密度、ポインティングベクトルについて

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(1)まず第1段階で、実際の音圧(音のエネルギー)を測定して得られた実測値(パスカル)を先に取得して、
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Aベストアンサー

デシベルというのは「AはBの100倍」といった場合の100に相当する数字です。

騒音がCデシベルというとき騒音がAパスカルとするとBは何かということが気になります。

これは国際的なルールがあって基準音圧p0(20μPa=20*10^(-6)Pa)の何倍かという

ことになっています。そしてデシベルはこの何倍という数字を対数に変換しています。

整理すると

(1)まず第1段階で、実際の音圧(音のエネルギー)を測定して得られた実測値(Pパスカル)を先に取得して、

(2)その次の第2段階で、実測値(Pパスカル)と基準音圧p0(=20μPa=20*10^(-6)Pa)の比を

  対数に変換することにより、騒音レベルの値(デシベル)DBを算出する。式で書けば


  騒音の大きさ=20×log(P/P0)DB


この式の意味するところは、騒音が大きくなって基準音圧の10倍になると騒音は20DB、

基準音圧の100倍になると騒音は40DB、、、、と言うということです。

現在、騒音が50DBで、ジェット機が通過して70DBになったとすると騒音の音圧の大きさは

10倍になったことになります。

デシベルというのは「AはBの100倍」といった場合の100に相当する数字です。

騒音がCデシベルというとき騒音がAパスカルとするとBは何かということが気になります。

これは国際的なルールがあって基準音圧p0(20μPa=20*10^(-6)Pa)の何倍かという

ことになっています。そしてデシベルはこの何倍という数字を対数に変換しています。

整理すると

(1)まず第1段階で、実際の音圧(音のエネルギー)を測定して得られた実測値(Pパスカル)を先に取得して、

(2)その次の第2段階で、実測値(Pパスカル)と基準音圧p...続きを読む


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