今日歯医者で親知らずを抜きました。
そこでふと思ったのですが、なんで親知らずって呼ぶのですか??
由来の知っている方、ぜひ教えてください。

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A 回答 (3件)

昔の人の平均寿命は50歳くらいで、その子供が成人(親不知が生える年頃)した頃には亡くなってしまい、親不知は親を知らずに生えるからそう言われているそうです。

英語では「知恵の歯」というみたいです。もっと詳しくはURL見てみてください。

参考URL:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~fdadent/kouei/kou …
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ちなみに、歯医者さんでは「智歯」→ちしと呼びます。

(最初は遅歯かと思っていた・・・)歯を抜くペンチみたいな器具を「鉗子」と呼び、抜く部位によっていろいろな形と大きさがありますが、「親知らず」の時は特にゴツイ「智歯鉗子」を持ってくるように先生に言われます。(ごらんになりました~?笑)
私は2人目の子供の出産後(27歳の時)なんと「親知らず」が生えてきてビックリでした!
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我々が持っている32枚の歯は、ご存知のとおり、時間をかけて生え揃います。


親知らず(歯)は最後に生える歯なので昔の人が、この歯が生え揃う頃には、もう
親は亡くなっている(くらい遅く出てくる)とオーバな名づけをしたのだろうと考えてきました。親知らずは磨きにくい場所にあるためか、虫歯になりやすく最も早く抜ける(抜かれる)歯でもあります。
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