『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

タイトルの通り
打球感がハードで弾むラケットに
タキファイヤCやキョウヒョウPRO2などの
粘着性ラバーを貼ると、
粘着もあり弾みますか?
それとも、お互いに相殺してしまって
逆効果ですか?

A 回答 (3件)

カーボンや7枚合板などの硬めのラケットに、粘着性ラバーを貼ると、よほどのスイングスピード、筋力がない限り、スピードもスピンもガタ落ちしてしまいます。

理由は、どこかで聞いたのですが、全部説明しようとするとかなり複雑になるので割愛します。馬琳のようなトッププレイヤーはカーボンラケットに強粘着貼っても普通に超絶ボール打ちまくりなのでそういうのは例外ですが。ところが、最近の粘着ラバーは、初級者中級者プレイヤーのための、全体的に柔らかめの粘着性ラバーが増えてきているみたいで、それと硬めのラケットの組み合わせは、バランスが良くなるかもしれません。
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この回答へのお礼

なるほど・・・
ありがとうございました

お礼日時:2008/10/28 20:53

僕が中一の時はSK7にタキファイアCをノングルーで貼っていましたが自分的には良かったですよ。

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タキファイヤCやキョウヒョウシリーズは固いのであまり良くない選び方だと思う。

柔らかい粘着ラバーがいいと思う。タキファイアCソフトが使いやすいですよ。
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この回答へのお礼

なるほど
有難うございます。
考えてみます

お礼日時:2008/10/25 21:03

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Q粘着ラバーに合うラケット(シェーク)は?

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前置きがアレな感じになりましたが、本題に入らせていただきたいと思います。

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・ユーザーの評価良し、ティモボル・スピリット
・同じく、コルベル・スピード
・たまには奮発(笑)、バイオリン

私の戦型は前~中陣の回転重視の両面ドライブ、ラバーは両面キョウヒョウ(PRO2)あたりを考えています。
よろしくお願いします。

……友人から「プロで両面粘着なんてあんまりいないよ」「単調になる」とか言われても、自分で打ってて楽しいければいいんですー

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Aベストアンサー

世界最高レベルの中国選手は粘着ラバーユーザーが多いですよ。
ニッタク天極3等も御勧めします。
ニッタクの粘着ラバーはスポンジが硬いので、中強打すれば飛びます。
粘着ラバーの欠点に重いが有ります。
なので一般的にラケットは軽量で弾む物が良いのかと。
記された中ですと孔令輝スペシャル(平均重量84g、スピード:ファースト)も良いでしょうね。

参考URL:http://eshop.butterfly.co.jp/html/item/001/002/item1433.html

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特殊素材ラケットは上達の阻害!?
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

コーチは 「ラケット・ラバーは振れるんだったら、重ければ重いほど良い。威力が増す。中から厚、厚から特厚に変えていくのは慣れるけど。重いのに慣れたら、軽くできない」 と言って、中から厚、厚から特厚にしました

スクールに入る前は 「僕は軽いラケット、ラバーでないとダメだ」 と思い込んでて、重量指定をして軽いラケット探したり、ラバーでも軽いの重量指定してお店が問屋さんからすごい嫌がられたと言ってました

でも、僕は素直なので、コーチから言われたことは、「エッ! 無理」 と思いながら、できるまでします。ラバー重いのに変えた数日は 「僕には無理では?」 と悩んでましたが、慣れます

ただ、コーチによっては、「特厚はレシーブで弾みすぎ、コントロールが難しい。打った感覚が鈍い」 と 厚に戻すよういうコーチがいたり、僕よりはるかに上手な選手で 「厚使ってたけど、重くて中にした」 というおばさんがいたりするので、人それぞれ自分にあった重さがあるのかもしrませんが、、、

そういうコーチ、おばさんの打ち方を見てると、動きが硬いです

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手とかぶらんぶらんで脚の体重移動、体の回転で打つと腕は全然 疲れないので、力を抜いて打つ打ち方を心がけると重くても大丈夫です

ラクザ7に似たラバーというと、ラザント パワーグリップ、テナジー05、オメガVプロ、エボリューションMX-P どれも良くてお勧めです。重いという人もいますが、僕にはどれも重さの違い感じません。ラクザ7ソフト、アルヘルグは僕には柔すぎました

ankotappuri さんが今、特厚ならラクザ7 厚にするとかでも良いと思います

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

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Q表ソフトラバーに最適なラケットの打球感について・・・

表ソフトラバーに最適なラケットの打球感はどれだと思いますか?(ソフト、ミドル、ハードのいずれか一つ)。
皆さんの回答をお待ちしております。
あと、よろしければ理由もお聞かせください。

Aベストアンサー

ハードです。表ソフトで打球感ソフトという組み合わせは普通ありません。
表ソフトは、前陣で、どんどんスマッシュを打っていく選手のために作られています。パチンと弾く感覚で使うので、打球感がソフトだと、ちょっと違和感がありますよね。
打球感がソフトなラケットは、両面裏ソフトラバーのドライブ型の選手が使うのが最適です。しなやかに、相手コートに弧を描いてドライブを打つには、ソフトな打球感の方が気持ちいいですよね。

ちなみに私も表ソフトを使用していますが、ラケットはバタフライの「SK7(打球感ハード)」です。

Qラバーの貼り方

これまで何度か、自分でラバーを張り替えてるのですが、張り終えた後、ピン球を弾ませると、鈍い音がして、弾みません。
強めに打つと弾みます。

また、ラバー保護用の粘着シートを付けたままだと、軽い音でコンコンと弾みます。

見た目浮いてる感じはないのに、自分の貼り方が悪いのか、教えてください。
特に、ラバーをラケットに貼るときのコツなどです。

インターネットや参考本などもいろいろ見て、自分なりに理解したつもりですが、なんか納得できてません。
できれば、特別な道具を使わないで貼りたいです。

ラバーはエクシズ F-1 21です。

【私の貼り方】
1.グリップ側だけをラケットに当て、グリップとラバーがくっつくように慎重に位置を合わせる。
  この時ラバーが左右に傾かないように、中心を合わせるように位置決めする。
2.グリップ側から少しずつラケットに乗せていき、同時にラバーフォームの筒を使って、転がせるように押さえていく。
  この時の力加減は少し強めに押さえています。
  また、ラバーを手で伸ばすようには引っ張らず、ラバーの弾力のまま重ねていってます。
3.ラケットの先まで押さえたら、ラケット全体をまんべんなく、グリップ側から、ラバーフォームの筒を何度か転がすように少し強めに押さえていきます。
4.終わったら、最後に雑誌など少し重量のあるもので1時間~2時間程度押さえています。

上記の事を表面、裏面とも行っています。


この中で、わからないのは、力加減だったり、何か注意点などがあるのでしょうか?
左右に引っ張りながら張った方がいいとか?

いつまでたっても貼り方がうまくならず、困っています。
ネット動画などは簡単にはってるように見えるのですが..

弾みが悪いのはラバーの性能ではなく、自分の貼り方が悪いんじゃないかと思っています。
上手な貼り方やコツみたいなのがあれば教えてください。

よろしくお願いします。

これまで何度か、自分でラバーを張り替えてるのですが、張り終えた後、ピン球を弾ませると、鈍い音がして、弾みません。
強めに打つと弾みます。

また、ラバー保護用の粘着シートを付けたままだと、軽い音でコンコンと弾みます。

見た目浮いてる感じはないのに、自分の貼り方が悪いのか、教えてください。
特に、ラバーをラケットに貼るときのコツなどです。

インターネットや参考本などもいろいろ見て、自分なりに理解したつもりですが、なんか納得できてません。
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Aベストアンサー

接着剤を塗る量も関係していると思います。
私も質問者様と概ね同じように貼っています。
ただ、貼り終えた後に重りを乗せるのは不要かと思います。
私はフリーチャック2を使用していますが、ラバー、ラケット共に満遍なく塗れる範囲内でなるべく薄く塗るようにしています。後は乾いたらグリップ側を合わせてラバーを貼りラバークリーナーの缶をローラー代わりにして圧力をかけ過ぎないように前後左右に転がし空気が入らないように着けています。
参考になれば幸いです。

Q卓球 中国式ペンでシェイクハンドとペンの両方がしたい。

私は、ペンで卓球をしてましたが、自分のタイプなどを総合して、シェイクハンドに変更したいと思います。また、子供たちに卓球を教える機会もあるので、ペンにも持ち替えたりしたいと思います。
そこで質問なんですが。
中国式ペンで、シェイクハンドをすることは、OKでしょうか。遊びならできると思いますが、実際に大会などでそのような人はいるのでしょうか。

Aベストアンサー

試合で使うとなるとかなりの腕が無ければ厳しいと思います。
シェークハンドはしっかり握って打つのでラケットも分厚く作ってあります。ペンハンドは指で固定して打つためどうしてもシェークと同じ重量では使いこなせないと思います。
またペンハンドでは前方で打つのに対してシェークは体の近くになりがちです。体の近くつまり相手から距離のある状態で軽いラケットをいくら強く振り回しても強いショットが打てるとは思いません。
結局は大会のレベルですね。

Q単板に合わないラバー

いま単板ラケットを使っているのですが、
単板ラケットに合わないラバーを教えてください。

Aベストアンサー

強いて言えば、強粘着ラバーでしょうか。
最近のは昔ほど粘着も強くないし、弾むようになっているので問題ないかもしれませんが。
と言うのも、単板ラケットは捕まえて飛ばすという感覚で打つのに向いているからです。
強粘着で弾みの弱いラバーだと、厚く当てた時に粘着でブレーキが掛かるので、スピードも回転も削がれてしまい利点が出なくなってしまいます。

Q単板ラケットにあうラバー

卓球部の中三です。戦型は中陣ペンドライブ、卓球歴は3年です。

いまぼくはバタフライの閃光スーパー95というラケットを使っています。
ラバーを変えたいと思っているのですが、今考えている候補は海夫の藍鯨IIとandroのヘキサーです。
どちらのほうが単板に合うと思いますか?

また、週3~4日で1~2時間ほどの練習だと寿命はどのくらいでしょうか?

ちなみに今はJUICナノキャノンを使っています

Aベストアンサー

3度目ですね、お答えしたいと思います。

「藍鯨」というのは「藍鯨II」の事です。分かりにくい表現をしてしまい、すいません。
一番弧を描くのは、おそらく粘着ラバーだと思うので、藍鯨IIかな、と思いますよ^^
プライドか、ヘキサーか、と言うと、同じくらいです。ただ、プライドの方が強打向きかな、と思います。下回転の処理が少しやりにくいな、と感じました。

また更に書きますが、安定した曲線的な弾道を描き、さらにツッツキ、強打ともにやりやすいのは、エクシオンのヴェガ、というラバーです。

3日前に発売されたばかりでしたが、自分は昨日貼ってきました。
感想としては、物凄いループドライブが掛かります。
軽くこすっただけで、相手のブロックを阻止することが出来ました。
また、物凄く値段が安いです。(ヨーロッパ、アジアスポンジは3675円、プロは3990円です)

バックに貼ったのですが、普段あまり回転が掛けられず困っていたのに、すごく弧を描くループドライブが打てるようになりました。
また、強打やフリックもやりやすかったです。コントロール性能も高かったです。
ペンドライブの貴方にもおそらくピッタリかと思いました。
3種類ありますが、個人的にお薦めなのは、ヴェガプロです。
全部やりやすく、一番弧を描きました。(アジアスポンジと比べて)

ヨーロッパスポンジはまだ発売していないので、プロが良いかと思います。

新たにラバーの名前を出してしまって申し訳ないです。
弧を描く性能を表すと、(ヴェガシリーズ≧(=)藍鯨≧プライド=ヘキサー)です。

3度目ですね、お答えしたいと思います。

「藍鯨」というのは「藍鯨II」の事です。分かりにくい表現をしてしまい、すいません。
一番弧を描くのは、おそらく粘着ラバーだと思うので、藍鯨IIかな、と思いますよ^^
プライドか、ヘキサーか、と言うと、同じくらいです。ただ、プライドの方が強打向きかな、と思います。下回転の処理が少しやりにくいな、と感じました。

また更に書きますが、安定した曲線的な弾道を描き、さらにツッツキ、強打ともにやりやすいのは、エクシオンのヴェガ、というラバーです。...続きを読む


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