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人は、皆、それぞれに、人生のパートナー、運命の赤い糸で結ばれている人はいますか?

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A 回答 (3件)

こんばんは。



運命の赤い糸は存在します。
言葉を換えるなら、それは約束です。
が、最後まで添い遂げるかどうかは、分かりません。
それを決めたのは当人同士で、ましてや生まれる前の話ですので。

結婚というのは、人間が考え出した制度です。
赤い糸は、制度に縛られるものではない。そう思います。

人生は学びなのでしょう。
学びに必要なら、時には痛い思いもする。
それもまた、大事なことなのでしょうね。

袖振り合うも多生の縁。
これは真実だと、そう思います。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答ありがとうございます。

>袖振り合うも多生の縁。これは真実だと、そう思います。

この部分に得に感銘を受け、共感しました。
的を得ていると思います。

お礼日時:2008/10/25 19:03

 人それぞれのようですよ。


 生まれてくる前に第一候補、第二候補、…とそれなりに約束したりして生まれてくるパターンはよくあるようです。
 なぜなら、不慮の事故死等々、現実には色々あるのですから。
 ただ、生まれる際に、生まれる前のそうした記憶は消されることになります。(わかっていては感激も薄くなったり等々しますので)
 もちろん、頭脳的な記憶は消されても、魂に刻印した相手との深い印象的きづなは、やがて惹かれ合ったりすることにつながることは多いでしょう。また、お互いの守護霊同士も二人を結び付けようと、必死にインスピレーションを送ったりして様々に応援して下さっているそうで、実際そのとおり結ばれることは多いようです。
 ただ、現代は社会が様々に複雑化しているのも事実で、そのため当初の想定とは違う人生行路を歩むことになるパターンも色々あるようでして、その場合は第二~候補と結ばれる場合もあれば、それ以外の新しい結びつきがある場合もあるそうです。
 これ以外にも当初から独身を希望していたり、生まれてから独身希望に変更したりと、各人の意向趣向も変化することも現実にはありえるわけではあります。
 また、死別再婚や、それ以外の再婚再々…婚だってあるわけです。
 ですので、ともかくその時点で結ばれる相手がその時点のベストであるということで、それはそのとおりなのですから、その時点で結ばれた相手を最も大切にすることが大事だと言えると思います。
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この回答へのお礼

率直なご回答、ありがとうございます。

私は未婚なので、どんな方と結びつくのか、その時が来るを楽しみにしています。

可能なら、時空をこえ、走って遭いに行きたいです。

お礼日時:2008/10/25 19:01

人生が終わりを迎えるとき、どう感じるかでしょうか。


生きている時は、パートナーで赤い糸で結ばれていると思っても途中で切れる場合もあります。
と考えれば、今現在パートナーと幸せに暮らしていても本当に運命の赤い糸なのかは分かりません。
もちろん一生そんな縁に巡り合わない人も存在します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

人生の終わりを迎えるとき、走馬灯のように様々な人との思い出を回想して、気が付くのでしょうか?

もし、そうであったら、亡くなるそのときに、パートナーが側にいて欲しいです。それか、その方を私が、看取りたいです。

お礼日時:2008/10/25 19:04

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