茶道・剣道と「道」を使用する日本人ですがーーーこれを外人に説明する場合に適切な説明文がないでしょうか?
剣術と剣道はどのように違うのですか?と質問を受けて、剣術とは人を殺傷する技術。剣道とはスポーツ化されたもので剣を学んで人生を学ぶものとか言えますが。華道にしても柔道・空手道にしても何かと「道」を付けたがる日本人特有の感性があると思います。その説明をしたいのです、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

>剣術とは人を殺傷する技術。

剣道とはスポーツ化されたもので剣を学んで人生を学ぶもの
おっしゃる通りだと思います。「術」は習得すべきテクニックであり、「道」は行き着くところ(理想の境地)まで究めるものです。吉川英治の『宮本武蔵』には並ぶ者なき剣の達人となりながら、なおも道を究める努力をし、「剣聖」となるまでの姿が描かれていました。この小説は英語版も出ていますし、三船敏郎主演の"Miyamoto Musashi"三部作(1954)は英語字幕版もレンタルされています。ですから、外国人対象の説明の材料として使えます。

「術」は他者との技比べですが、「道」は己(おのれ)を探究し、自分の心を高め、磨くことで、これは「禅」に通じるものです。LDOCE(Longman Dictionary of Contemporary English)には次のように定義されています。

"Zen: a form of Buddhism which originated in China and was developed in Japan, stating that one must look inside oneself for understanding rather than depend on holy writings, and aiming for enlightenment."
「禅は書物によってではなく、自己の内面を見つめ理解し、悟りをひらくことを目指すもの」

英語には"Zen and the Art of ..."という表現が沢山あり、本来なら「剣道」は"Zen and the Art of Swordplay"と云うべきものです。しかし、"Zen and the Art of ..."は「~の秘訣」という風にアメリカでは大安売りされていますので、あまりお勧め出来ません。

私の造語ですが、"Zen-like quest of swordplay"(剣術の、禅のような探究)と云えば伝わるような気がします。

老爺心ですが、"sword"の発音に気をつけて下さい。「スウォード」ではなく「ソード」です。"w"は発音しません。
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この回答へのお礼

スワードと発音しておりました。ソードでしたか、これは為になります。確かに禅ですね。

お礼日時:2008/10/31 11:05

割と簡単な説明ですが、


http://en.wikipedia.org/wiki/D%C5%8D_(Way)
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礼儀作法やルールをひっくるめた manner となったものが「~道」なのではないかと思います。



技術としての arts だけではなく、形式(form)やルール(rules)が加わった system の形になったものという説明ではいかがでしょうか。
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「~道」は「way of~」ですね。

「the way of the samurai(武士道)」が典型です。

これを「いや、way of は武士道ならではでしょう。生活すべてが一体となっているのは武士道だけだから」なんて言う外国人もいますが、茶道だって剣道だって人生や生活に思いきり根ざしていますよね。茶道に詳しい外国人もそう言ってました。世間では「tea ceremony」とわかりやすく訳しているけれど、実際には「the way of tea」ですよね、やっぱり。

で、「剣道」は「the way of the sword」。剣術ですが「the art of the sword」。この直訳でいいと思います。もっと込み入った説明が必要な場合ですが、広辞苑によりますと、剣術は「刀剣を手にして敵に当たる技術。練習には多く木剣を用いる」などとあり、剣道は「剣術の明治以降の呼称。また、剣術をもって心身の鍛練をすること」とあるので、これを訳して説明すればいいと思います。確かに「剣道とはスポーツ化されたもの」というイメージがありますが、それは明治維新で真剣の携帯が事実上禁じられたからですよね。

ちなみに「外人」じゃなくて「外国人」ね。
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この回答へのお礼

確かに外国の方=外国人ですね。

お礼日時:2008/10/27 22:14

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Qおすすめイタリア映画

イタリア語勉強の意味もこめてイタリア映画を
探しています。
なにかおすすめの作品は有りますでしょうか。
ジャンル・年代問いません。
皆さんのすすめ作品を教えてください!


それから欲を言いますとヴェネツィアが舞台の映画を探しています。
そもそもイタリア映画を見たいと思ったきっかけが
フランスの「月曜日に乾杯!」という映画を
見たのがきっかけで…。
それからすっかりこの水の都のとりことなってしまいました。

とにかくお待ちしています!

Aベストアンサー

#1さんがお答えになっていた作品で私も好きなものが幾つもありました!
その他のイタリア映画でオススメのものを挙げますね。
まずは、マルコ・ヴィカリオ監督“黄金の七人”(1965)。
これは犯罪映画(泥棒映画)なのですが、オシャレで、おかしくて、計画の妙が冴え渡り観る者の緊張感をずっと持続させる傑作です。続編も出ていますが第一作をオススメします。
次は、フェデリコ・フェリーニ監督の“81/2”(8と2分の1、と読みます)。フェリーニの作品群の中でも私は特に道とこの作品が好きです。黄金の七人は誰でも楽しめる作品ですが、こちらは現実や幻想が入り混じってくるので多少わかりづらいかもしれません。
でも、普段からそういった複雑な、あるいは哲学的な作品が好きな人であれば、絶対楽しめると思います。
映画好きな人には必見の一本です。

それから、bianca500さんは美しい情景がお好きなようですので、ヴェネツィアを美しく描いた作品を一本紹介いたします。“鳩の翼”(1997)。これはエドワード朝下のロンドンとベネツィアを舞台とし、しっとりと人間の内面に潜む愛憎に迫っていく映画です。イギリスの作品なので英語ですけれども・・・。
ヴェネツィアは、美と頽廃のメタファーとして用いられます。きっとヴェネツィアの官能的な情景を堪能できることでしょう。この作品はアカデミー賞撮影賞も受賞しました。

最後に、イタリアの映画専門のURLを挙げておきます。
一度このサイトへ遊びに行ってみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.cinemaitalia.jp/

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その他のイタリア映画でオススメのものを挙げますね。
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Q外人に「お盆」「盆休み」を説明する場合

似たような外国の文化や、外人でも想像しやすい言い回しはあるのでしょうか?

単なる「Summer Vacation」とはちょっと違うだろうし、かと言って「ご先祖様が自宅に帰ってくるから、それに合わせて墓参りや祭りをする夏の一大行事ですよ。野菜で動物をかたどったり、火を焚いてお見送りしたり…」とか言って想像出来るのかよくわかりません。

どう伝えたら、日本の風習を外人にもわかりやすく説明出来ますか?

Aベストアンサー

TBSラジオ「パックンマックンの英語にThank you」という番組でお盆について説明する回があります。
今はやってませんがポッドキャストで聞けますのでどうぞ。

2011年8月15日の「in english please」のコーナーです。

Qイタリア映画とスペイン映画

言語としてのイタリア語とスペイン語を比較すると、スペイン語はスペイン以外でも世界で広く使われているのに対し、イタリア語はイタリアだけか、もしくは極少数の国でしか使われていないと認識しています。(これは単に過去における植民地の有無が影響しているだけかも知れませんが・・・)

ところが、こと映画になると、イタリア映画は優秀な映画が沢山あるのに、スペイン映画はあまり見たり聞いたりした事がない気がしています。
また、イタリア映画は、とても共感できる映画が多いのに、スペイン映画は、あまり私の感性に合うのは少なかった様な気がしています。

何故、こういう違いが出来るのか、どなたか、この辺の事情にお詳しい方、ご教授頂けると有難く存じます。
(それとも、この様に感じるのは、単に私の偏見か、鑑賞力の問題かも知れませんが、・・・。)

なお、言語の広がりと映画を関連付けるような書き方をしたのは、的外れだったかも知れませんね。

Aベストアンサー

言語の普及率と文化の普及率が比例しているのだとしたら、今頃、日本のアニメ文化やkawaiiカルチャーは、ここまで世界に広まっていません。

イタリアはかつてローマ帝国やルネッサンスで栄えただけあるのか、文化面では華々しいことこのうえありません。ハリウッドやニューヨークでも、結局、実力を発揮しているのは、イタリア系のスコセッシやコッポラ一族。ましてや映画となれば、言葉だけではなく、映像や音楽がからみ、それもさらに細分化していくと、セットなどの美術、カメラ、ロケハン、作曲、楽器演奏などなど、言語を超えた才能を問われます。こうした分野ではイタリア系の人がもともと強く、表面的には英語のアメリカ映画大作であっても、実は撮影監督や衣装や美術の担当者が、英語が苦手なイタリア人だったりする例が多いのは、アカデミー賞授賞式を見ているだけでもわかります。

前置きが長くなりました。イタリア映画とスペイン映画の比較についてですが、私自身は総じてスペイン映画のほうが好きです。細かい理由はいろいろありますが、すべて個人的な好みの問題です。ちなみに私はワインや料理も、イタリアのものよりもスペインのものが好きなので肌に合っているのでしょう。質問者さんの場合は、イタリアが合っているのではないでしょうか。

基本的には、イタリアは総じて複雑なアートを作るのが得意です。例えば、模様ひとつとっても唐草模様のようなものを描くのが得意です。一方でスペインは、粗野で素朴な描き方をするのが魅力です。また、イタリアの方が耽美なものが多いです。その典型がルキノ・ヴィスコンティですよね。

質問者さんが具体的にどのイタリア映画がお好きで、どのスペイン映画が苦手なのかは知りませんが、そういったところに大きな違いがあるのかもしれません。

言語の普及率と文化の普及率が比例しているのだとしたら、今頃、日本のアニメ文化やkawaiiカルチャーは、ここまで世界に広まっていません。

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Q(英語)一般動詞の疑問文・否定文の説明について

中学2年の息子に英語を教え始めたのですが。。。
一般動詞の疑問文、否定文からつまづいています。もっと早くに見ておいてやればよかったのですが。
反省しても遅いので、今からおいつこうとしているところです。

彼の誤りは。。。

You walk to school. の疑問文は、Are you walk to school? になります。

I like music. の否定文は、I like not music.
This is our classroom. の否定文は、This not our classroom. です。
You com not to the park. の否定文は、You come not to the park. です。

どのように、指導すれば良いのか分かりかねます。
いろいろ問題集はみているのですが、、、
分かりやすく英語の初歩について説明しているサイトがあれば教えていただけないでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

参考になるサイトは分かりませんが、かつて英語を教えた経験上、以下の説明がとても分かりやすかったようですのでちょっとお試しを。

まず、動詞にはbe動詞と一般動詞の2種類があるということ。
で、be動詞の場合は、疑問文を作るときはそれを文頭に出せばよいし、否定のときはその直後にnot をくっつける。それだけですべてOK。

一方、一般動詞の方はその動詞の前にはdoの類が隠れているということ。強調のdo というのをご存じかと思いますが、そのときに隠れていたこのdo の仲間が顔を出すわけです。
例:I like music. = I [do] like music.
  He likes music. = He [does] like music.
  He liked music. = He [did] like music.

で、あとはbe動詞の時と同じように、疑問文を作るときはこの隠れているdoの仲間を文頭に出して作り、否定文を作るときはこの隠れているdoの仲間の直後にnot をくっつける。

これで説明してみてください。

Qイタリア映画《息子の部屋》

イタリア映画《息子の部屋》に娘と息子が出てきますよね?
一体どちらが年上なんでしょうか??
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

今晩は
姉(イレーネが年上)だったと思いますが・・・(下記第05段落参照)↓

http://www.coda21.net/eiga3mai/text_review/THE_SONS_ROOM.htm

Q人に道を説明する際、次のことは英語で何と言ったらよいのでしょうか?

人に道を説明する際、次のことは英語で何と言ったらよいのでしょうか?

舗道が細いので、この道路は少し危険です。
(Because the pavement is narrow, this road is a little dangerous. )?
この道からOO街道に入ります。
(enters the Machida road from this road. )?

Aベストアンサー

1。質問者さんの文でいいとおもいます。

Because the paved part narrows you have to be careful.とも。


2。「○○街道」というのは普通由緒ある道なので「歴史的な」というのを括弧に入れて、入れておきました。また○○街道は少し広いかも知れないので説明に括弧の言葉を入れました。適当に無視してください。road は普通の道、highway は町と町を結ぶ、という含みがあるので原文の「道」と「街道」の区別を反映させたつもりなんですが、、、

Now we enter a (wider) road named ○○ (a historical highway) at this point.

Qイタリア映画「La vita e' bella」で出てきたオペラの題目を教えてください!

イタリア映画「La vita e' bella」(ROBERTO BENIGNI監督)で主人公達が鑑賞したヴェネツィアが舞台?のようなオペラの題目を知りたいのです。
ご存知の方お願いします。
イタリアで初めてのオペラに見たいと思っているのでイタリア語の名前も教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

監督名もタイトルも原題でしたので、こちらも原題のままで書き込みますネ。
Jacques OffenbachのLes contes d'HoffmannからBelle nuitです。

Q愚問ー正文と誤文の微妙な境界ー

愚問です

一応、「続thereについて考える」
http://okwave.jp/qa4679191.html

いろいろな本から集めた情報
↓↓
・・・・・・・・

thereの名詞の用法

hereもthereも通常名詞として用いられない

あそこは気に入ったかい?
○ Did you like that place?
× Did you like there?


彼らはすばやくそこを抜け出した
They got out of there quickly


その点まで同意した
We agreed up to there


彼はそこから遠い家に住んでいる(拙訳)
He lives in a house far away from there


トムはどうもその中にいたようだ。或いはその付近に。(冒頭のURLの訳)
Tom was most likely in there, or somewhere about.

・・・・・・・・・・・

質問は以下の二点です:

・1については、ネイティブスピーカーによってDid you like there?も正解にすると思いますよね?

・2,3,4は意味的に前置詞が必ず必要だと思います。
それでも、日本人の先生にこの英文書いたら、なるべく前置詞の目的語にthereを避けるように指導されると思いますか?
たとえば、
They got out of that place quicklyなどと・・・
5は、inは強意だと思うのでなくてもいいと思います。この5の文はほとんどの日本人は誤文にするのではないでしょうか

愚問ですがすいません;

愚問です

一応、「続thereについて考える」
http://okwave.jp/qa4679191.html

いろいろな本から集めた情報
↓↓
・・・・・・・・

thereの名詞の用法

hereもthereも通常名詞として用いられない

あそこは気に入ったかい?
○ Did you like that place?
× Did you like there?


彼らはすばやくそこを抜け出した
They got out of there quickly


その点まで同意した
We agreed up to there


彼はそこから遠い家に住んでいる(拙訳)
He lives in a house far away from th...続きを読む

Aベストアンサー

duosonic です。
お礼欄、補足欄を拝読しました。
はい、ご指摘の通り、ここは平和ですよね。苦笑

>>Did you like there?もやはり間違いだとする方がいいみたいです
>異論ありません。そうは言わないと思うなぁ。

>>こういう語の結びつきで特別に許される表現というのが難しいです
>そもそも英語なんて例外ばかりですよ。もともと話されていた言語をもってして、後から文法をこじつけたみたいなものらしいですから。だから、疑問を持ち、調べ上げるのは非常に良いことですが、英語に関しては、ある程度時間を費やして追求してみた後、按配の良いところで「なるほど、こう言うものなんだな」と柔軟に受け入れることにも慣れる必要がありますよね。中国語も勉強されているとのことでよくご承知の通り、他にも悩まされる事項がいっくらでもありますから、語学には。

文法ばかりに気を取れたら、必ずどこかで説明の付かない言い回しにぶち当たり、頓挫します。必ずです。そうなってしまうと、何よりも肝心な「文意」、すなわち「筆者が言いたかったこと」を読み取ることが二の次になってしまいますよね。本末転倒です。

だから僕自身は「日本流ハードコア英文法」の教え方に疑問を持っていて、「~ 詞の ~用法」云々という品詞呼称はあんまり知らず、「文意が分かればそれで良いじゃないの」と言う方です。

duosonic です。
お礼欄、補足欄を拝読しました。
はい、ご指摘の通り、ここは平和ですよね。苦笑

>>Did you like there?もやはり間違いだとする方がいいみたいです
>異論ありません。そうは言わないと思うなぁ。

>>こういう語の結びつきで特別に許される表現というのが難しいです
>そもそも英語なんて例外ばかりですよ。もともと話されていた言語をもってして、後から文法をこじつけたみたいなものらしいですから。だから、疑問を持ち、調べ上げるのは非常に良いことですが、英語に関しては、あ...続きを読む

Qこのイタリア映画(多分)のタイトルは???

4~5年前にテレビの深夜枠で見た、イタリア映画だと思います。最初の舞台は18世紀の小さな村。ハンサムな兵隊と恋に落ちた美しい村娘。だけど、娘の家族が、兵隊の守備していた部隊の金を盗んで、兵隊を銃殺刑に追いやってしまいます。以後、兵隊の祟りで、一族を代々猟期な事件が襲います。特に、恋人と引き離されたことを恨んだ妹が、兄と弟を毒キノコで殺害するシーンが、妙に印象的。この映画のタイトルを、教えて下さい。未だに、思い出すとちょっと怖くなって、眠れなくなったりするんです。

Aベストアンサー

「フィオリーレ/花月の伝説」ではないでしょうか?僕は2年位前BSで観ました。↓にあらすじが載っているので参考にしてみてください。

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=19761

Q外人に道を聞かれた時

「Sorry, I don't speak english. Only speak japanese.」と言ったら、外人は諦めてどっか行ってくれますか?

Aベストアンサー

あきらめる人もいれば、そうでない人もいるでしょう。
道に迷っている「外人」全員が英語を話すわけではないですが、英語を話せる外国人が道行く日本人に話しかけて、そのぐらいの英語が返ってきたら、日本語で返されるよりは「この人になら通じる」と希望を持ってしまうと思います。


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