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基盤を製作するために、トランジスタ技術の付録CADであったCSiEDAを使用することになったのですが、使い方がわかりません。
WEBで検索したのですが、うまくヒットしませんでした。


どこか解りやすい操作方法が載っているサイト等を教えていただきたいです。

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A 回答 (1件)

「トランジスタ技術」2007 年6 月号で,プリント基板設計ツール「CSiEDA」の使い方を詳しく説明しています.


参照してください。
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Qプルアップ抵抗値の決め方について

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調節していって電圧降下が0.9Vとなるように設定するのでしょうか。どうぞご助力お願いします。



以下、理解の補足です。
・理解その1
ふつう、こういう場合は抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が決まっていることが前提だと考えていました。V=IRを計算するためには、この変数のうち2つを知っていなければならないからです。
また、例えば5V/2Aの電源を使った場合、マイコン周りは電源ラインからの分岐が多いため、この抵抗に2A全てが流るわけではないことも理解しています。

電源ラインからは「使う電流」だけ引っ張るイメージだと理解しているのですが、その「使う電流」が分からないため抵抗値を決定できません。(ポート入力電流の最大定格はありますが…)


・理解その2
理解その1で書いたように、抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が必要だと理解しています。図2を例に説明します。Rの値を決めたいとします。
CD間の電圧降下が5Vであることと、回路全体を流れる電流が2Aであることから、キルヒホッフの法則より簡単にRの値とそれぞれの抵抗に流れる電流が分かります。今回の例もこれと同じように考えられないのでしょうか。

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調...続きを読む

Aベストアンサー

NO1です。

スイッチがONした時に抵抗に流れる電流というのは、最大入力電流や最大入力電圧
という仕様から読めば良いのでしょうか。
→おそらくマイコンの入力端子の電流はほとんど0なので気にしなくてよいと思われます。
入力電圧は5Vかけても問題ないかは確認必要です。

マイコンの入力電圧として0Vか5Vを入れたいのであれば、抵抗値は、NO3の方が
言われているとおり、ノイズに強くしたいかどうかで決めれば良いです。
あとは、スイッチがONした時の抵抗の許容電力を気にすれば良いです。
例えば、抵抗を10KΩとした場合、抵抗に流れる電流は5V/10kΩ=0.5mAで
抵抗で消費する電力は5V×0.5mA=0.0025Wです。
1/16Wの抵抗を使っても全く余裕があり問題ありません。
しかし、100Ωとかにしてしまうと、1/2Wなどもっと許容電力の大きい抵抗を
使用しなければいけません。
まあ大抵、NO3の方が書かれている範囲の中間の、10kΩ程度付けておけば
問題にはならないのでは?

Qフォトカプラとは?

フォトカプラの原理を詳しく知りたいです。
電気信号が来るとそれを光に変換して…で、そのあとどうするのでしょうか?電気的ノイズが入りにくいというのはわかりますが、フローティングに向いているのも一度光に変換しているからなのでしょうか?
回答、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

フォトカプラは発光ダイオード(LED)と受光素子(フォトトランジスタ)を一緒にICのパッケージに封入したもので、受光素子は光でON/OFF動作をする電流スイッチとなっています。

補足です。-フォトカプラの種類-(^-^*)
●フォト・トランジスタ型
最も一般的なフォトカプラ。受光素子はフォトトランジスタで、ベース電流の代わりに光で動作するトランジスタと考えても良いかと思います。
変換効率によってランク分けされています。

●フォト・ダーリントン・トランジスタ型
フォト・トランジスタにダーリントン接続のものを用いる。変換効率は高いがスピードが遅くなります。(一般のダーリントン型トランジスタの場合と同じです。)
またコレクタ~エミッタ間飽和電圧が高い(最大1.2V)ので、出力を直接TTLで受けるのは難しいです。変換効率が高い特徴とあわせて、C-MOSとのインタフェースに向いています。

●フォト・ダイオード+トランジスタ型
受光素子はPNフォト・ダイオードで、それをトランジスタで増幅しています。スピードは速いが変換効率は低い。

●フォトIC型
受光素子と増幅素子を1チップIC化して高性能を得ています。

フォトカプラは発光ダイオード(LED)と受光素子(フォトトランジスタ)を一緒にICのパッケージに封入したもので、受光素子は光でON/OFF動作をする電流スイッチとなっています。

補足です。-フォトカプラの種類-(^-^*)
●フォト・トランジスタ型
最も一般的なフォトカプラ。受光素子はフォトトランジスタで、ベース電流の代わりに光で動作するトランジスタと考えても良いかと思います。
変換効率によってランク分けされています。

●フォト・ダーリントン・トランジスタ型
フォト・トランジスタにダーリントン...続きを読む

Qラインフィルタとは何ですか?

ラインフィルタとは何ですか?
何方か教えてください!

Aベストアンサー

 電源に入れるラインフィルタの事ですか?
 それは、電源に混入している高周波をカットするハイカット・フィルタですね。
 商用電源であれば、本来は50Hzか60Hzの正弦波であるはずですが、例えばスイッチング電源等が同じ電源ラインに繋がっていると、この正弦波形を乱してしまい、結果、高周波成分が混入して来ます。
 ICなどの論理判定電圧を超えて、これが混入すると、電子回路が誤作動してしまいます。
 ノートパソコンや電話機等のDC電源ラインにフェライトの筒に電源ラインをひと巻きしているのも、簡単なラインフィルタですね。

Qリファレンス電圧

「リファレンス電圧」とは、なんですか?

分かる方がいましたら、ご教授お願いします。

AD変換と関係があるのでしょうか?

初心者ゆえ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.1さんとANo.2さんとほとんど同じなのですが、AD変換器とは何かという観点で説明します。

実は、AD変換器というのは電圧を直接測定しているのではありません(!?)。
じゃあ、なぜ電圧が分かるのかというと、電圧のわかっている信号と、測定信号のどちらが大きいか比較しているからです。この「電圧のわかっている信号」というのがリファンス(基準)電圧です。

ただ、単純に比較するだけだと、基準電圧より大きいか小さいかしか分からないので、実際のAD変換器は、この基準電圧のm/n倍の電圧を内部で作って、これと入力信号と比較することで、入力電圧を求めるということをやっています。たとえば、基準電圧がVという電圧のとき、これをm/n倍したのと、入力電圧が等しくなったとすると、入力電圧はV×m/nだったということが分かります。このmやnの値を計算しているのがAD変換器なのです。ただし、mやnの値をどの範囲まで計算できるかはAD変換器によって違っていて、nが大きいほど細かい電圧まで読める(分解能が高い)AD変換器ということになります。例えば16bit分解能のAD変換器はnの値が2^16=65536あって、V×mの数値をV×m/65536刻みの精度で読めるということになります。

このように、リファンス(基準)電圧は、電圧を計算する重要な「ものさし」なので、これををいじってしまうと、AD変換器は間違った答を出してしまいます。このため、この基準電圧は、電圧の値が絶対に正確であることはもちろん、温度が変わったり時間がたっても常に同じ電圧である必要があります。

実際のAD変換器では、回路の内部でこの基準電圧を作っています(温度変化が少なくなるように工夫されています)が、使い方によっては、もっと正確で安定な電圧を基準にしたい場合があります。そのようなときは、外部の準電圧を入れることができるAD変換器もあります。

世の中のAD変換器には、m/nを計算するやりかたの違ういろいろな方法がありますが、しかし基本原理は「基準電圧と入力電圧を比較している」ことです。そのものさしとなる基準電圧がリファレンス電圧ということです。

ANo.1さんとANo.2さんとほとんど同じなのですが、AD変換器とは何かという観点で説明します。

実は、AD変換器というのは電圧を直接測定しているのではありません(!?)。
じゃあ、なぜ電圧が分かるのかというと、電圧のわかっている信号と、測定信号のどちらが大きいか比較しているからです。この「電圧のわかっている信号」というのがリファンス(基準)電圧です。

ただ、単純に比較するだけだと、基準電圧より大きいか小さいかしか分からないので、実際のAD変換器は、この基準電圧のm/n倍の電圧を内部で...続きを読む

Q電気・電子回路のバッファについて

電気回路にバッファというものがありますが、これはどのような働きをしているのですか?(74LS~ とか) 安定化のためにあるようですが…
詳しく教えて頂けませんでしょうか。

Aベストアンサー

バッファー(Buffer)は日本語に直訳すれば緩衝増幅器になります。緩衝増幅器は電流(波形)の増幅、電圧(波形)の増幅や整形、出力インピーダンス変換(高出力インピーダンスを低インピーダンスや整合インピーダンスに変換)のために挿入されます。回路1の出力を回路2の入力に接続する時、回路2を接続した影響が回路2に及ばなくしたり、出力波形の整形や出力インピーダンスを変換します。
ディジタル回路では出力用のバッファーでは
1)出力電流増幅、2)出力インピーダンスを下げる、3)論理レベル(1や0に対応する電圧)の電圧レベル調整・波形整形、が目的で
1)と2)はファンアウト増やす機能です。出力のタイプはオープンコレクター(オープンドレイン)、3ステート、単にファンアウトが大きいものがあります。
入力用バッファーでは、1)雑音や論理レベルが明確でないデジタル信号の波形整形(論理1と論理0の明確な信号に再生)、2)後続の回路の負荷(ファンイン)を減らして前置回路への影響を少なくする。
といった目的で使われ、主に入力電圧振幅に対して出力電圧にヒステリシス特性を持つシュミット回路が採用されています。

バッファー(Buffer)は日本語に直訳すれば緩衝増幅器になります。緩衝増幅器は電流(波形)の増幅、電圧(波形)の増幅や整形、出力インピーダンス変換(高出力インピーダンスを低インピーダンスや整合インピーダンスに変換)のために挿入されます。回路1の出力を回路2の入力に接続する時、回路2を接続した影響が回路2に及ばなくしたり、出力波形の整形や出力インピーダンスを変換します。
ディジタル回路では出力用のバッファーでは
1)出力電流増幅、2)出力インピーダンスを下げる、3)論理レベル(1...続きを読む

Qエクセルで印刷範囲以外を灰色(セルなし)にしたいんですが・・・

ページ設定で印刷範囲指定をしても点線の枠になるだけですが、以前にタイトルに記入した様なエクセルを見ました。どうすればできるのでしょうか?

Aベストアンサー

印刷プレビューをクリック、改ページプレビューをクリックでOK。元に戻すときは、標準をクリックです。

Qドライ接点

ドライ接点とはどういう意味でしょうか??

Aベストアンサー

私が知っているのは制御盤中のリレーに他所に信号を送るために
その制御盤内の電圧がかかってない配線を言います。
またの名を無電圧回路とも言い、その線は一目で分かるように
違う色の電線で配線をします。通常は交流赤、直流青、主回路黒
とありますが、そこの無電圧部分だけ黄色とか、オレンジ色
で配線します。
リレーはその制御盤の電圧で作動させて信号をおくる。
例えばそのリレーが作動したら他の制御盤の内部を操作する
というものです。
その配線にはその制御盤の電源を切っていても他の制御盤が
電源が入っていたら電圧が通電しているので危険です。
だからそこだけを分かるように色違いで配線します。


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