はじめまして 
最近本に興味を持ち始めました者です。

今本を探しているのですが、なかなか自分の読みたいと思っている内容の本が見つかりません。
そこで、よければみなさんのお勧めの本を紹介してもらえないでしょうか?

ちなみに私が今までで読んで面白いと思った本は、
有川浩さんの「図書館戦争」と吉野匠さんの「レイン」です。

本の内容では、中世フャンタジー・コメディー・冒険・シリアス・テンポのよいものなどが好きです!
恋愛ものは、ギャグ重視でしたら大丈夫です。(生々しいのはちょっと・・)

書籍にかかわらず、素人さんが書いた、携帯・パソコン内で閲覧可能な小説などでもお勧めなのがあれば知りたいです!

 
お時間ある方、回答よろしくおねがいします。

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A 回答 (5件)

「wonder wonderful」(上下)(河上朔・イースト・プレス)が一押しです。

河上朔さんによるネット小説の書籍化で、ストーリーは、異世界旅行者の妹を持つ社会人の姉が、その異世界に行ってしまったら、というところから始まり、騒動に巻き込まれていくという話。いわゆる悪役がいないストーリーですが、ひとりひとりが魅力的です。基本は、つっぱしることしかできなかった十代の頃とは違う、大人のものの見方を楽しむ話です。主人公がロマンチック体質ではないので、男性でも楽しめるかな、と思います。
「図書館戦争」が気に入られたのでしたら、大人でも読めるライトノベル周辺のものが楽しめるのではないかと思います。
・「デルフィニア戦記」(茅田砂胡・中央公論新社)戦いというよりは、キャラクター同士の会話が楽しめます。
・「身代わり伯爵シリーズ」(清野未森・角川ビーンズ文庫)異世界ラブコメ。
・「守り人シリーズ」(上橋菜穂子・新潮文庫)
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この回答へのお礼

「wonder wonderful」のあらすじ見ました。
本当に面白そうですね!すぐに探してみたいと思います。

「デルフィニア戦記」はストーリーが長そうなので読むのをあきらめていましたが、この機会に読んでみます!

回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/31 16:49

ライトノベルであれば


乃木坂春香の秘密
才色兼備、容姿端麗で誰からも憧れの的のお嬢様・乃木坂春香、そんな彼女には1つ秘密があった・・・
とらドラ!
ある日、大河がラブレターを好きな相手に渡したはずが、竜児のカバンに入っており、告白は失敗に終わる。竜児は大河の好きな人と親密な間柄であることから、好きな人と結ばれるのために手伝いを頼まれて・・・
ネットのやつでもいいということで
小説家になろうというサイトがあるんですけど
その中で
死神といっしょ!シリーズ
http://ncode.syosetu.com/n3439a/
http://ncode.syosetu.com/n3439a/
気になる彼女はお嬢様?
http://ncode.syosetu.com/n1521d/
ドSな俺と、ドMなあいつ
http://ncode.syosetu.com/n3495d/
シャープペンシルを武器にする
http://ncode.syosetu.com/n9369c/
弱気な僕の強気な生活(仮)
http://ncode.syosetu.com/n4181e/
特に上の3つはおススメです
腹筋が痛くなるくらいおもしろいです
なおこのサイトはPC・ケータイどちらでもアクセスできるようになってます
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この回答へのお礼

わざわざたくさんありがとうございます!
オススメの三つの作品から読んでみたいと思います。

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2008/11/03 21:32

「キノの旅」 時雨沢恵一著


 
はいかがでしょうか。冒険&時々戦闘、少し現代の社会問題等について考えさせられる内容も含んでいます。クスリと笑える場面も。
12巻までありますが、短編連作の形なので一話ごとに完結しています。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%81 …
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この回答へのお礼

たしか兄弟がもっていたと思うので読んでみます!

回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/03 21:29

・那須田淳 一億百万光年先に住むウサギ 理論社


 湘南が舞台の青春小説
 ライトミステリやフャンタジーの要素もあり多面的に楽しめる作品
・山中恒 おれがあいつであいつがおれで 角川文庫
 男の子と女の子の入れ替りがテーマの何度か映画化やTVドラマ化された作品
・佐藤多佳子 しゃべれどもしゃべれども 新潮文庫
 噺家の世界をコメディーを交えて描いたテンポのよい作品
などどうでしょうか
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この回答へのお礼

「おれがあいつであいつがおれで」は私もドラマ見てました。
はまっていた作品なのでぜひ読みたいと思います!!

回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/10/31 16:23

えーとジャンル的には児童書に分類されてしまうかもしれないのですが、、、



『チョコレート・アンダーグラウンド』アレックス・シアラー
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82 …
ものすごくテンポよくて大人が読んでもスカッと楽しい冒険?小説です。最近日本で漫画化もされたみたいですね。
http://www.choco-bar.jp/index/next.html
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この回答へのお礼

家族が持っていたと思うので、今から読もうと思います!

ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/31 16:51

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『哲学の歴史』 第10巻(中央公論新社)。
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『大森荘蔵セレクション』(平凡社ライブラリー)。
『経済学41の巨人--- 古典から現代まで』(日本経済新聞社)。

面白かったのはこんなところ。

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東野圭吾さんや湊かなえさんの作品は好きで結構読んでいます。
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別に本を読まなくても、すべてがパクリ、機を見るに敏ではあり、早くにシスコにはる等、ファンドとしての天才的才能はあるが、別に世の中に何も生み出していないって誰でもしっていること。

・もとは、クソみたいなソフト集めて横流しして倒産。
・雑誌は、質問者の言うとおりパクリもの。
・ADSLは、ベンチャーを、エグい作戦で崩壊させ、救ったフリでして技術・ビジネスモデルともに乗っ取り。
・JT買収しても何もおこらず、新しい取り組みは全部潰し、ユーザには恩恵なし。
・やること付きて、ブラフで携帯免許取得も計画ひっくり返して、ボーダフォンを買収。
・クソみたいなボロボロネットワークを、ほとんど投資せずボロボロのままで運用。
・技術もなくてベンダーに丸投げ。
・さらに待望のiPhone(そんさんが気がつく5年以上前からみんな待ってた)独占して、せっかくのイノベーションを、他の素晴らしいネットワークで使える機会を妨害。
・ばかなユーザがブランディングにだまされiPhoneに飛びつき、インチキネットワークを10年使いさせつづけ、ボロ儲けした。(だって投資しないから)
・イノベーションを起こしたように見せかけるのだけはうまく、したがって多くの人が騙されているが、生み出したものはなにひとつない。
・売れてもいないSIMを、いろいろな手法で、割増出荷に見せかけ、契約数NO1を偽装。ばれると、契約数公開を取りやめ。
・孫さんもソフトバンクもなくても、だれも困らないし何もかわらないし携帯も安くならないし製品もうまれてない。
・復興資金を寄付にみせかけ、マネジメントに払う莫大な金を、自前の基金に流して脱税。好きなときに、財布代わりで豪遊。
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・ブラフによる信用創造がなくなると、倒産の危機とよんだか、なぜかARMを買収して、世界一だと大騒ぎ。

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Q本を読むのが楽しくてつい暴買いしてしまいました。 18冊読み切るまでにどれくらい掛かりますか?

本を読むのが楽しくてつい暴買いしてしまいました。
18冊読み切るまでにどれくらい掛かりますか?

Aベストアンサー

全て面白い本なら9日間、当たりはずれがあるなら倍の18日間。

Q文章に関する質問です。 古典と呼ばれるような本を読んでいるときによく思うことですが、時代が古かったり

文章に関する質問です。

古典と呼ばれるような本を読んでいるときによく思うことですが、時代が古かったり、漢文の日本語訳などの意味がほとんどわからないものばかりで読んでも理解できません。
「而るを況んや算なきに於いてをや。」など、その都度読みや意味を調べたりしますがキリがないです。

こういった本をしっかりと理解した上で楽しめるようになりたいです。
そのためのコツや、勉強(必要な知識、書籍、方法)など必要なことはありますか?

こういう文を多読し慣れていくしかないのでしょうか?

Aベストアンサー

>やはりわからない言葉はその都度調べて、自分なりに解釈するということを繰り返していくしかないってことなんですかね?

これ「だけ」に終始しないほうがいいですね。

英語でも、単語や構文や熟語とかそういった緻密な読み方と別に
ひたすら読み流す「多読」も必要だともいわれています

たとえば、漢文や古文であれば、現代語訳や対訳と対になっているタイプの本や
参考書もでていますから
そういうものをパーッと読んで経験値を増やすというのもいいと思いますよ。
>而るを況んや算なきに於いてをや
は書き下しであって、日本語訳(笑)もとい、現代語訳ですよね。

原文を読んで訳を読んでもいいですし
なれないうちは先に訳文でもいいです。知っている話のほうが読みやすいということもありますよね

外国語と思っていないといいつつ、ご自身も「日本語訳」と書いていらっしゃる。

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そうすると、一語一語引かずとも済むでしょう。

そうすると算なき、とくれば
なんらかの、算段、戦略、準備、そういったもののことを言わんとしてるというのは
なんとなく読めてくるのではないでしょうか。

きちんと調べながら読んだり、暗記だけでもだめ
意味もわからず読み流すでもだめ。

あと、たくさん読んで慣れてきたら
自分で文章を作ってみるのもいいですよ
気が向いたときに文語や漢文で一行日記でもいいので。

それこそ、最初のうちは完全にアソビでもいいのですよ

「而るを況んやオタクに於いてをや」とか
まあ好き勝手つくれますわね
さあこの前の部分はどうしようか…。
ちょっとした大喜利気分です。

楽しんで読めば、めんどくさいという気もなくなると思います。

>やはりわからない言葉はその都度調べて、自分なりに解釈するということを繰り返していくしかないってことなんですかね?

これ「だけ」に終始しないほうがいいですね。

英語でも、単語や構文や熟語とかそういった緻密な読み方と別に
ひたすら読み流す「多読」も必要だともいわれています

たとえば、漢文や古文であれば、現代語訳や対訳と対になっているタイプの本や
参考書もでていますから
そういうものをパーッと読んで経験値を増やすというのもいいと思いますよ。
>而るを況んや算なきに於いてをや
は書き下...続きを読む

Q本や新聞を集中して読む方法を教えてください。 加齢のせいか集中力が衰えてきて、読書が集中できなくなり

本や新聞を集中して読む方法を教えてください。
加齢のせいか集中力が衰えてきて、読書が集中できなくなりました。
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①読書する前に血行を良くする(運動、好きなアップテンポの音楽を聞く)
②これはユダヤ人の勉強法なのですが、体をリズムに合わせて揺らしながら読書(もしくはぶつぶつ音読)

Q自己啓発本で自伝を書いた本

最近堀江貴文さんの書かれた

『ゼロ』 という本を読みました

自分の成功と失敗とこれからについて堀江さんの考えが書かれておりすごく勉強になりました。

他にも成功と失敗を残り超えてこうなったみたいな面白い自伝本を探しています

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Aベストアンサー

金儲けの神様、邱永漢の本は、ほとんど実体験からですから、どれも面白いですよ。
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プロ野球から、川上哲治氏の悪の管理学、前書きは必読。それから野村克也氏の初期の著作。

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出版は1980年代か90年代だとおもいます
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ですが、内容は確かに論理クイズ等、クイズの難問が多数掲載されていました。

書名が思い出せません。ご存知の方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こちらはどうでしょう?
とある図書館の検索機を使って、キーワードに「論理パズル」、年代を1999年までに制限して検索した結果のうちの1冊です。
読書メーターなどの感想から、各章に回答のない問題がついているとのことがわかりました。

『ゲーデルの不完全性定理』レイモンド・スマリヤン/[著]、高橋 昌一郎/訳、丸善、1996年刊。

著者のレイモンド・スマリヤンはこの手の本をたくさん出版しているので、Amazonなどで著者検索をして、タイトルや書影を確かめてみるのも良いかもしれません。

例えば、こちらも怪しい。

『決定不能の論理パズル:ゲーデルの定理と様相論理』レイモンド・スマリヤン/著、長尾 確、田中 朋之/訳、白揚社、1990年刊。(2008年に再刊あり)

目次を見ると、「5 整合性のジレンマ」「10 事件の核心」など、もしかして…?と思わせる章タイトルがついています。


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