出産前後の痔にはご注意!

現在気になっている美顔器(顔用)があります。
有名な美容ブロガーさんなども多く使っているものです。
1秒間に300万回の振動で超音波、イオンクレンジングができるというものです。
最近は500万回/秒とかありますが、肌には100万回がベストと聞きました。
肌の5、6cm下まで振動か行くので、週1くらいのケアにしないと、もしもガンなどがあった場合には、ガンなどの成長を促してしまう事もあるかもなので、毎日のケアに超音波はダメだとか。。
ニキビがあるときは、細胞を活性化するので、ニキビが大きくなってしまいますニキビの部分には当てないようになど。超音波は細胞を活性化させる力がある。
6cm下まで振動が届くと言われてるので、もしもガンなどがあった場合は、怖いんだとか。

これは本当なのでしょうか???
有名な美容ブロガーさんが使用しているので私的には安心というか、
いろんな商品を試した結果、その商品を認めてるというわけですから、
その商品もガンなどの促進とかはないんでしょうか?
別にガンはないですが、何だか怖いなあとおもって。。。

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A 回答 (2件)

× 超音波美顔器はガン促進器!


○ 超音波美顔器はガン発生器!

失礼、促進するではなく発生させるということ。

※全くの思い込みだけで講演して回っている大学教授の一人。
※信じるに値しませんよ!

この回答への補足

発生ですかぁー。
それってまあもし事実ガンになるとしたら顔だけに使う物なわけですから皮膚ガンとかなんでしょうか?

毎日その機械使ってる人も当然いるだろうしかなりそういう美顔器の所持率って高いですよね(>_<)

補足日時:2008/11/01 09:01
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Q、その商品もガンなどの促進とかはないんでしょうか?


A、そもそもの効能が怪しいのでガン促進は更に怪しい。

が、が、ですよ!
あの京都大学の教授が我が村にやってきて「超音波美顔器はガン促進!」と力説。
私は、「その理由を示す根拠は?」と聞くと、まあ、色んな新聞・雑誌のコピーを見せました。
「そんな、あんたの説を取り上げた記事なんかどうでもいい」と私。
が、話は平行線。
ともかく、高名な大学教授によれば「超音波美顔器はガン促進器!」ということです。
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この回答へのお礼

へぇ(*_*)
なんだか結局どっちなのかはっきりした根拠もなく…って感じですね!!

使ってる人もたくさんいるだろうし大丈夫なようにも思うしけどそういう考えの人もいると正直迷いがでてきちゃぃます~
参考になりました(^-^)

お礼日時:2008/11/01 09:06

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Q超音波ってお肌にいいの?医学的におしえてください!

超音波美顔器がとても流行っていますが、お肌にはいいんでしょうか?

美容整形の脂肪吸引は皮膚の下の脂肪層に小さい超音波を入れて超音波で脂肪を溶かし、液体になった脂肪を体外に排出するのに、それをお肌に当てたら、脂肪層が液体になり、ますます下垂すると思うんですが、どうなんでしょうか?

また、超音波で肌に通り道をつくりそこからたっぷり化粧水をしみ込ませるといいますが、それって脂肪層にまで穴が開いて結果、スカスカのスポンジ状になりませんか??

実際、通販の番組で超音波の使いすぎは脂肪がスカスカになり、それを超えると脂肪が液状になり重力で下垂するといっていました。やっぱりそうなの?!

と思いましたが、超音波美顔器は結構主流ですよね。
私は、その話を聞いてから怖くて使えなくなりました。

きっと、脂肪の硬い太ももやお尻のセルライトには効果的なんだと思っています。

でも、超音波を使っている方のお肌をみるときれいだし・・・。

どうなんでしょうか?おしえてください!

Aベストアンサー

 #2です。●^^●/

>超音波よりも、高周波のほうが危険なんで
>しょうか!?><ぐずぐずにはなりたくないです

 結論から言いますと、(言い方が生意気かも知れませんが、言い回し上の都合なので許してください。)言葉の概念を混同なさっており、説明に窮します。

 「高周波で振動する物体」というのは、そうですねぇ・・・原理が違うので例えは悪いのですが「ケータイのバイブレータの超高速版」とか「電動歯ブラシの超高速版」みたいなものとお考えになれば、想像がつきやすいのではないでしょうか?
 ケータイの場合は「プルプル震えるだけ」ですから害はありませんし電動歯ブラシとて長時間歯茎に当てたりしなければ害はありません。
 しかし、あれが「見ただけでは感知出来ないくらいおそろしい速度で振動する」と考えるとどうでしょう? それに柔らかいものが触れると、振動に耐えきれず、粉砕されるということです。
 そんな危険なものは、普通は身近には存在しません。例え、健康器具や美容器具であっても。

 「超音波」というのは、「人間が聞こえる音域より周波数が高い」という意味では確かに「高周波」ですが、ただの空気や水の振動に過ぎません。
 「電動歯ブラシを長時間歯茎に当てたまま我慢する」というような無謀なマネをしたら、いくら丈夫な歯茎でもぐしゃぐしゃになって出血しますよね(そんなコトする人は居ませんが。)。
 でも、「振動する空気や水の分子にさらされた」というだけでは、特に目に見えるような物理的被害は出ません。ただ、微細な振動があるため、汚れの微粒子を落としたりマッサージ効果を期待出来るということで、メガネの洗浄機や超音波風呂というのが、成り立っているようです。

 ただし、「じゃあ、メガネ洗浄機の大きいものみたいなものに、顔を浸ければ、顔の細かい汚れが落ちるのではないか?」と直結するのは早計です。それが、「超音波美顔器の詐欺商法」と言われるものです。
 若干弁護すれば、「科学的な発想自体」は間違ってはいないと思います。

 しかし、超音波風呂の効果などは医学的に証明されたものではなく、あくまで「健康用品」というレベルのものです(でなければ、「医療器具」に認定されているはずです。)。
 また、メガネ洗浄機にしても、人間の肌とメガネとを同列に論じるのは無理があります。
 
 したがって、身近に存在する「高周波」(?。表現が変だ(ーー;))を、過剰に恐れる必要はありません。
 むしろ、恐れるどころか、何の効果も期待出来ないと考える方が無難でしょう。

 身近なところに存在する「高周波の特性を持ったもの」として挙げられるのは「電子レンジ」くらいです(この場合、水とか空気の振動ではなく、電磁波の周波数が高いのですが。)。
 これはさすがに危険です。フタを閉めなくても作動するようなことがあれば。都市伝説なのかも知れませんが、「シャンプーしたネコを早く乾かそうとして電子レンジへ入れたら死んだ。」という話があります。真偽のほどはともかく、弁当を加熱するような類のものへ生体を放り込んだら、全身が沸騰して死んでしまうのは当たり前です。
 でも、そのへんの安全対策はできてます。フタを閉めないと作動しないように設計されていますので。

 雑な文章になりましたが、そんなところです。
 過剰な恐れも、過剰な期待も、あまり意味がないとお考えになればよろしいかと存じます。

 #2です。●^^●/

>超音波よりも、高周波のほうが危険なんで
>しょうか!?><ぐずぐずにはなりたくないです

 結論から言いますと、(言い方が生意気かも知れませんが、言い回し上の都合なので許してください。)言葉の概念を混同なさっており、説明に窮します。

 「高周波で振動する物体」というのは、そうですねぇ・・・原理が違うので例えは悪いのですが「ケータイのバイブレータの超高速版」とか「電動歯ブラシの超高速版」みたいなものとお考えになれば、想像がつきやすいのではないでしょう...続きを読む


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