『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

早朝ゴルフから戻ってきました。内容は、散々でした。ドライバーがドロップし、且つフックしてしまいます。前回のラウンドは、ほぼフェード系でフェアウェーを捕らえていました。アイアンは、良かったと思います。一緒に回った仲間に言われた事は、「スイング自体がコンパクトになりすぎ、アイアンじゃないんだから」との事。理屈として、コンパクトになりすぎるとフックは出やすいのでしょうか?ドライバーはスイングアークを大きくした方が良いのでしょうか?

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A 回答 (2件)

ドライバーに限らずアイアンもスイングアークを大きくするのが基本です。


コンパクトに意味を多分間違えていると思います。
スイングアークを小さくすることがコンパクトではありません。
トップの腕のたたみ具合を小さくすることで素早く(鋭く)インパクトするためです。
その後は勢いがあるので、普通はクラブを放り投げる位大きなりますから、
折り畳み方もトップと比べると緩やかになります。

そこで、想像するとコンパクスイングを意識しすぎてトップもフィニッシュも腕が縮んでしまっているのではありませんか。
そのため、インパク直後にヘッドが上を向くことからドロップしたり、トップしたりしませんか。
また、腰の回転か若しくは手の返しが強くなりフックしていると思われます。
トップまで行ったらその後はクラブを打ちたい方向に放り投げる気持ちで打ってみて下さい。
恐らくスライスしますが、気にしないで下さい。
後は、大きなスイングアーク通りにヘッドが回れば真っ直ぐ飛ぶようになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。コンパクトスイングイは意識していませんが、ドライバーは、振り切る事を重要視しています。
>クラブを打ちたい方向に放り投げる気持ちで打ってみて下さい。
試してみます。

お礼日時:2008/11/01 15:02

1. コンパクトという意味から考えると悪い部分はありません。



2. コンパクトとは、スイングを小さくするという意味ではなく、
  無駄なアクションをそぎ落として、体と腕、上半身と下半身が
  同調することを意味します。

3. 傾向
  ドロップしてフックしやすい原因としては、ボール位置が左すぎる
  又はアッパー軌道で打とうとしすぎてスイング軌道の最下点が
  右に寄りすぎた場合です。

4. 対策
  ボール位置を若干右に移動して、トップからフォローにかけて
  体重移動をしながら思い切って左腰を最後まで振りきること
  です。

いくらコンパクトなスイングが良いとはいえ、体重移動や左腰が
回転(念転から解放)しきっていないと話になりません。

この部分が改善できれば、コンパクトでシンプルな理想のスイング
が手に入り、左腰の回転(解放)により切れの良いスイングが
完成すると思います。

ご活躍、きたいしています。
  
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ボール位置は、調子が良かった時と同じくらいだったと思います。僕自身、左踵延長線上より、ボール半個くらい右にしています。今一度確認してみます。

お礼日時:2008/11/01 14:51

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