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「n-ブタノール-塩酸法の結果から、抗酸化画分には、プロシアニジンが存在するとわかった」という一文から「ブタノール-塩酸法」について今調べています。

しかし、ブタノール-塩酸法の原理・方法を探していますが、見つかりません><

私が調べた中で、わかったことは・・・
「ブタノール塩酸法は、ポリマーの長さ(数)を解析する方法。例えばプロアントシアニジン類がブタノール-塩酸法を用いた比色法により分析されている。」
↑これのみです。
原理や方法を知りたいのですが、力不足です。

力を貸してください。m(__)m

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A 回答 (1件)

英語で、概要しかなくて、ですが。


プロアントシアニジンはタンニンのことで、ブタノール-HCl-鉄 法で抽出可能な凝縮タンニンの一般的な測定法であることが分ります。↓
http://cat.inist.fr/?aModele=afficheN&cpsidt=192 …
この論文は本方法の限界に関するものです。
大学の農学部の図書館や、食品関係、農業関係の公設試験研究機関に行けばこの論文の載った、Food Chemistry(1999年、66巻、1号、ページ129-133)という雑誌は所蔵されているでしょう。
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