手を水で洗い、濡れた手に塩を大さじ1杯ほどのせてごしごしこすり(特に指)、改めて手を洗って拭くと、手が乾くにつれて指から細く白い糸のようなものがにゅるにゅると出てきます。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=24805
の回答でe71さんが書いておりますが、高橋克彦氏のエッセイにもこれはかんのむしというものだ、とあります。
赤ちゃんの疳の虫との関係はともかく、この糸は何なんでしょう。

A 回答 (1件)

私もその話を本で読みました。

小林正観さんの本です。
それによると、線香とかマッチの煙をたく事で燃やさないと、そばにいる人が「かんのむし」を吸ってしまって、イライラしてくると書いてありました。という事はその白いものは空気に溶けこんでしまうのでしょうか?
また、みんながみんな、出てくるものなのでしょうか?

この回答への補足

回答ありがとうございます。
自分の経験では、一度出てしまうとしばらくは出ないようです。人によって出たり出なかったりとばらつきもあるようです。
空気に溶ける(自然になくなる)かどうか、簡単に燃えるかどうかは確認しておりません。今度やってみますね。

補足日時:2001/03/05 18:39
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