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人工呼吸器の回路(じゃばら)内に水がたまり、
ウォータートラップにたまって破棄しますが、
なぜ水がたまるといけないのかがわかりません。
患者さん側にいき、誤嚥の可能性があるかと思ったのですが、
先輩からそれだけではないといわれました。
どのような理由があるのでしょうか。

A 回答 (3件)

もう、解決しているかも知れませんが、大きなところでは以下の理由が考えられます。



(1)蛇管の水のなかで細菌が繁殖し、それが直接患者の気管に流れ込むと感染のリスクとなる。
(2)溜まった水の分だけ蛇管の内径が細くなり、呼吸ガスの流れが悪くなる(抵抗が増える)。
(3)上記の理由から、口元トリガー以外の(つまり、多くの)人工呼吸器では自発呼吸との同調性が悪くなる(トリガーの感度が鈍ったり、ミストリガーが増えたりする)。
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蛇管は何のためのものでしょうか。


酸素を通すためのものです。
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細菌などの増殖の可能性があるためでしょう。


父が人工呼吸器使用していましたがそのような状態のときは免疫もおちていますので細心の注意が必要との説明を受けました。
呼吸器のチューブも消毒するように言われていましたよ。
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Q人工呼吸器について (PPEPとPSについて)

CPAP時のPS(プレッシャーサポート)とPEEP(呼気終末時気道陽圧)の違いがよくわかりません。PSが吸気努力の改善のために最大吸気圧まで吸気を送る、そしてPEEPは呼気の終了とともに吸気呼気の弁を閉めて、気道内圧が大気圧に開放されないように圧力をかけることで、肺胞虚脱を防止し、機能的残器量を増加させる・・・とテキストなどではありますが、なんだかよく分かりません。ご回答お願いします。

Aベストアンサー

さて、昔は自発呼吸の呼気に圧をかけるだけのCPAPしか無かったのですが(一番原始的な装置は、呼気側の蛇管を水の入ったビンに差し込む方法で、その差し込む深さが何センチかでPEEP圧を決めてました・・・・と、閑話休題)、そのうちPS(V)という換気方式が出てきました。これは、「患者さんの吸気の開始に合わせて設定した圧まで空気を送り込み、患者さんが息を吸っている間じゅうその圧を保ち、患者さんの吸気が終わると圧を下げる(その直後患者さんが息を吐いて、呼気相になる)」という仕組みです。呼吸器系の障害のため、自分の力だけで十分息を吸うことが出来ない患者さんのために、機械が圧力をかけて息を押し込んでやるという換気の方法ですが(そのため、サポートという名前になってます)、患者さんの自発呼吸を出来るだけ残して呼吸管理をしようとする最近のトレンドに従って、今ではSIMVと同様以上に広く用いられる換気法になりました。
なお、「気管挿管されている患者さんが気管チューブ越しに息を吸うときの抵抗を減らすために」という理由で、3~10cmH2OくらいのPSが従来日常的にかけられてましたが、実際にはチューブの細さや息を吸う速度によって抵抗が異なるわけで、最近の人工呼吸器にはTC/ATCという名称で吸気流速に応じてサポートプレッシャーを変化させる機能がついていたりします。また、もしかしたらあと10年くらいするとPSは過去の換気モードとなっており、そのころはPAVが一般的に行われているかもしれません(詳細はあえて割愛しますが)。
以上、先ずはご参考まで。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/nishi-kobe/masui/lecture.html

さて、昔は自発呼吸の呼気に圧をかけるだけのCPAPしか無かったのですが(一番原始的な装置は、呼気側の蛇管を水の入ったビンに差し込む方法で、その差し込む深さが何センチかでPEEP圧を決めてました・・・・と、閑話休題)、そのうちPS(V)という換気方式が出てきました。これは、「患者さんの吸気の開始に合わせて設定した圧まで空気を送り込み、患者さんが息を吸っている間じゅうその圧を保ち、患者さんの吸気が終わると圧を下げる(その直後患者さんが息を吐いて、呼気相になる)」という仕組みです。呼吸器系...続きを読む

Q酸素流量と酸素濃度について

蛇管用の酸素流量計(気管切開していて患者さんに酸素を投与する場合など)には酸素流量と酸素濃度が設定できますが、マスクやカヌラに用いる酸素流量計では酸素流量しか設定できませんよね?なぜそのようになっているのかがわかりません。
また、蛇管用で例えば8L50%と4L100%は同じ酸素濃度なのでしょうか?教えてください!!

Aベストアンサー

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

 例えば、50%の酸素濃度で、流量を15L/分に設定すると、50%の酸素濃度の混合ガスが40.9L/分で流れます。

 ただし、設定した濃度の酸素がきちんと患者さんに行くためには酸素流量をある程度高くしておくことが必要で、例えば酸素濃度を35%に設定したときには酸素は6~8L/分、40%では8~10L/分、50%以上にするときには10~15L/分にしておかなければ、設定どおりの酸素濃度にはならないようです。

 以上よりご質問の8L/分50%と4L/分100%では、前者では50%の濃度の酸素が21.8L/分の流量で患者さんに流れますが、後者では100%の純酸素が蛇管から4L/分の流量でしか流れて来ませんので、呼吸回路が閉鎖回路のときは患者さんは呼吸不全に陥りますし(流量不足のため)、一部が大気に開放された回路であれば、患者さんは不足分を空気から吸入し、濃度のずっと低い酸素が患者さんに入ることになると思います(インスピロンの使い方としては不適切です)。

 また、マスクとカヌラとの違いですが、マスクについては、蛇管を接続してインスピロンを使用することが可能です。ですから流量と酸素濃度を調節するやり方もできます。

 インスピロンを使わなければ一般的には、普通の酸素マスクでは流量が5~6L/分で酸素濃度40%、6~7L/分で50%、7~8L/分でも60%程度の酸素濃度にしかなりません。

 鼻カヌラでは流量1L/分で酸素濃度は24%、2L/分では228%、3L/分では32%、4L/分でも36%程度です。(カヌラで5L/分以上の酸素投与は患者さんにとっては拷問です)。

 以上詳しくは成書を参考にしてください。

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

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Q輸血をする時、ルート内を生食で満たす理由

お世話様です。
タイトル通りですが、輸血を行う際滴下開始前にルート内を生食で満たしてから実施しています。今まで何も考えず行っていましたが、ふと同僚から理由を聞かれ答えられませんでした。(その同僚も分かりませんでした)
同じように生食で満たしてから行っている方がいましたら、理由を教えてください。色々な本を見たのですが、載っていませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは、もういろんな方が解答されているので、役に立たないかもしれませんが、、、。私は、麻酔科の医師です。まず、輸血の種類とセットが問題でしょう。現在はま、自己血輸血は別にしても、濃厚赤血球などは放射線照射してあるので、フィルターもさほど大袈裟なものではなくてもよいかもしれませんが、「白血球除去フィルター」など細かいフィルターが付いてると、濃厚赤血球などは粘稠なので、先に生食で満たしておくと、滴下も良いです。このフィルターはまた、うまく入れないと、チャンバーに血液が貯まらなくて、エアーばかりが落ちていくこともあるから、、、。この際、生食を用いる理由は、他の方の回答にもあったように、カルシウムなどと反応しないためです。が、手術室などで大量輸血する時は、ゆっくり滴下するわけでもないので、ラクテックなどでも、困ったことはありません。ただし、ミクロの凝血塊などができてる可能性はあります。他の血漿製剤などは抵抗もないので、生食はあまり意味がないと思います。ただし、何かを点滴していて、その同じルートに血液バックをつける時は、念のため、生食で洗う意味で一回通すことの意味はあると思います。でも普通の輸血セットなどで落とす時は、新しいセットなら、特に生食で満たす必要はないと思います。粘稠で流れが悪くなったら、生食などを通すと、少し薄まって流れやすくなります。これは、あくまで経験上のアドバイスです。」免疫力が落ちていたり、また電解質が変化している時などは、それなりの考慮が必要です。択一的に生食を通す、という考え方は必要無いと思ってます。

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Q心電図で「陰性T波」って何ですか?

とくに自覚症状はありません。(体力がないとは思います)
安静時心電図で陰性T波と書いてあり、気になります。
半年前くらいには、平坦T波といわれましたがとくに気にしなくていいよ。って医師に言われていました。
そういえば、数年前はやや徐脈って言われました。でも経過観察。

コレステロールはやや高めで、血糖値は正常です。BMI=23~24くらい。
まさか、動脈硬化になってきているとか?
食事は不規則で脂っこいの好きです。ファーストフードで済ませることも多いです。運度はほとんどなし。
休みの日は食べては寝ての繰り返し。ストレスは大。
競争心は強い方かなあ。

20代半ば。男性。

まさか、自分ってはやくも虚血性心疾患になりつつあるのでしょうか?
また、今の段階で生活を改善すると、心電図は正常化するでしょうか?

Aベストアンサー

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわからないので生活改善によってなくなるかどうかは断言できません。。。ただそれ自体はとてもよいことなので是非実践してください。
あとタバコですが10本×10年=100、ということで肺がんになる確率は吸わない人の2倍弱というところです。10年禁煙で非喫煙者並になります。

心臓は命に直結する器官ですから不安になりますよね。そういった不安が強いことで色々な症状が起こることもあります(心臓神経症)。「痛い気がする」というのもその可能性があります。
もう一度受診して医師に説明してもらったほうが安心できるかもしれませんね。

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

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原因ははっきりわか...続きを読む

Q1Frは何mm?

吸引カテーテルなどの12Fr、1Frは何mmになりますか?(さっきの、質問に引き続きさせて頂きます)

Aベストアンサー

チューブ類のサイズ表示はFrは外径で、mmは内径です。

一般的には1Frは1/3mm(0.33mm)、3Frが約1.0mmです。
これは計算しやすく四捨五入されている数字です。

Fr÷3=mm(外径!)です

普通使うのは単純計算の1/3で十分ですが、本当ならチューブの厚みでの違いも入ってくるとmmの外径と内径の差が出てきますね。

例えば15Frのチューブと同じ太さのものは5mm(外径)
ですが、医療用に使われているチューブのmm表示は内径なので、5mmのものと15Frのものを比べると5mmの方が若干太いのではないでしょうか?

ちなみに挿管チューブは内径mm表示で吸引チューブは外径Fr表示です。
カテとかは内径mm・外径Fr両方が表示されているものもありますね。

Q足の血圧が高いのはなぜ?

腕で測る血圧と、足で測る血圧では、足のほうが20-30位高いのはなぜ?

知ってる方いたら教えてください。

Aベストアンサー

平均血圧は、心拍出量と全末梢血管抵抗によって規定され、両者の積に比例します。
ある血管での血圧は、その血管を流れる血流量が多いほど、そしてその血管の抵抗がおおきいほど上がります。
血管の抵抗は、血管の長さが長いほど、断面積が小さいほど、血液の粘性が高いほど大きくなります。

上肢と下肢を比較すると、血液の粘性は同じですが、
(1)下肢のほうが上肢より長く、
(2)断面積が大きく、
(3)血流量が大きい

ということになりますが、(1)と(3)は血圧を上げる方向に働き、(2)は血圧を下げる方向に働きます。

(2)単独の関与より(1)(3)の関与の程度のほうが大きいから、下肢の血圧のほうが上肢の血圧より高いのだと思いますが。

QFFPやMAPとは?

 輸血の用語でFFPとかMAPってありますよね?あれっていったい何のことなのですか? 用語としてどこにも載っていないので…またこうした医療用語、略語の用語集、辞書の類でおすすめのものはありますか?

Aベストアンサー

下記URLの貼り付けで申し訳ありませんが・・・

◆新鮮凍結血漿(Fresh Frozen Plasma:FFP) ・ 採血後6時間以内に血漿を分離して-20℃以下で凍結保存した製剤。有効期間は採血後1年間で使用時は融解して用いられます。血液凝固因子の補給や循環血漿量の減少をきたす疾患などに使われます。

◆赤血球M・A・P(Red Cells M・A・P:RC-M・A・P) ・ 200・400mLの献血血液から遠心操作によって血漿及び白血球層の大部分を除いた後、赤血球を高品質に保存するための溶液(MAP液)を加えた赤血球製剤です。4~6℃で保存され有効期間は採血後21日間です。赤血球製剤の中で最も多く使われている製剤であり、血液中の赤血球の不足や(貧血等)、またはその機能が低下したときなどに使われます。

参考URL:http://www.bc9.org/word/word.html

Q人工透析の静脈圧と透析圧の関係について

透析室に勤務したばかりの者です。
初歩的な質問で恥ずかしいのですが、改めて考えると理解していたつもりがますますわからなくなってしまいました。
人工透析装置で表示される静脈圧ー透析液圧=TMP(膜間圧力差)で、これで除水を行うのは理解できますが、現場で透析液圧が静脈圧より高くなっているのはどうしてですか?
この場合、透析液が血液側に入り込むことになり、通常ありえないのでは???といろんな本やネットで調べまわりましたが、納得いきません。
現在ではダイアライザーのURFが高値なのと関係あるのでしょうか?
また、除水コントローラーの種類によっても違うのでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

初めまして。
臨床工学技士として透析室で勤めています。

血液中の水分は、半透膜の両側の圧力差によって除去されます。これを「限外濾過」と言います。この限外濾過による水分除去方法には二つの方法があります。
 一つは、ダイアライザーのすぐ下あたりをクリップ等で締め、血液の方に圧力をかけて押し出すようにする方法(陽圧法)と、もう一つは、透析液の圧力を機械的に下げて透析側に水分を引っ張り出す方法(陰圧法)があります。
 昔は陽圧法がほとんどでしたが、今は陰圧法が主流を占めています。


静脈圧ー透析液圧=TMP(膜間圧力差)
確かに透析液圧の方が高いかもしれませんね。
けれど素直に計算してみると、マイナスになりませんか??
ex.100(静脈圧)-500(透析液圧)=-400
マイナス=陰圧=引っ張られる=透析液が血液内に入らず、尚且つ逆に血液側が引っ張られる。

説明が解りずらかったり、要点がずれていたらごめんなさい。。。

Qベンチレーターとレスピレーター

ベンチレーターとレスピレーターという言葉を、私はごっちゃにして使ってしまっていますが、実際的な意味(機器を総称する名前として)は、どちらでも宜しいのでしょうか?
(「呼吸」と「換気」というくらいの差??)

御教示宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 詳しい資料が見つかりませんが(どっかで見たような気がするのですが)、手元にある本によると、いずれ英語ではベンチレータという呼び方が主流なそうです。ただ、「換気装置」というより「呼吸装置」と言う方が感覚的に適切だということで、日本の専門家はレスピレータという言葉を好むみたいです(人工呼吸器ハンドブック 1997-2001 丸川征四郎/福山学 /医学図書出版) 。
 個人的には、麻酔中に使うような、患者さんの自発呼吸と無関係に決められた動き方でただ換気を繰り返すような機械はベンチレータでも良いと思いますが、自発呼吸と積極的に同調させて作動するような機種はレスピレータと呼びたい気がしてます。

 以上、先ずはご参考まで・・・。

QLKって何の略語ですか?

いつもわかりやすい回答ありがとうございます。略語について教えていただきたいのですが、LKとは何の疾患のことなのでしょうか??

Aベストアンサー

答えは出ていますが肺癌です。参考サイトなどは参考になりますか?

http://trhome.med.u-tokai.ac.jp/contents/TC/ryakugo.txt

http://www.niji.or.jp/home/pivot/dict.html#A

なのです。詳しくありませんが、この業界(医療)はドイツ語と英語がそれぞれ使われているようです。例えばNSCLCなどですね。非小細胞肺癌:non‐sma
ll‐ cell lung cancerの略です。英語ですね。


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