ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

Kー1の医療体制はどうなっているのでしょうか?

ちょっと古い話になりますが、2002年のアーネスト・ホースト対ボブサップ戦で、ホースト選手がTKO負けしましたが、サップ選手の負傷で勝ち上がりました。

日本のプロボクシングでは、KOされた選手(TKO含む)は二ヶ月リングに上がれないと聞きました。
K-1は、その辺の医療体制は大丈夫なのでしょうか?
負けた選手へは、どういう診断をして出場可能という判断をしているのでしょうか?

わかればで、いいので知っている人がいれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私はK1の内部のことはわからないですが、


試合にはリングドクターが3人ほどいますし、試合後レントゲンで
脳をチェックしています。KOされた選手はその点は、キチンと
診察しているはずです。むしろ、K1の場合は、KO負けを喫した選手は
体の調子が万全であっても、次の試合の選抜から外されてしまいますので
それほど心配はいりません。
KO負けを喫したら、次のチャンスは巡って来ない、だから
すぐに試合が組まれる事はないという風に私は、理解しています。
余談ですが、
K1の面白さは、KOにありますので、ファンとしては
レフリーは試合を止めるのが早いのがやや不満ですね。
判定など無しにして、どちらかがKOされるまで戦って欲しいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど、色々な取り組みをしているのですね。

お礼日時:2003/01/17 22:42

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