眼の下のくまとほうれい線で悩み始め、現在コラーゲンたっぷりのドリンクを飲み、ヒアルロン酸のゼリーを食べてます。
ヒアルロン酸の注射でその悩みを解消できると知りました。
だったら、コラーゲンを飲むよりヒアルロン酸のドリンクを飲んだ方がいいのでしょうか?

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A 回答 (3件)

飲むだけ無駄ですから、どちらもやめた方がお財布のためになります。


美容業界が謳っているような効果は、経口摂取(=食べる・飲む)において認められていません。認められていない、というのは論理的に考える科学の言葉で、文系的表現にすると「そのような効果は全くない」となります。

コラーゲンはタンパク質の一種なので、おなかの中でアミノ酸に分解されて初めて吸収されます。アミノ酸まで分解されれば、もとがどんなタンパク質だったのかの情報は失われますから、体内でコラーゲンに必ず再構成されるというわけではありません。ほかのタンパク質から摂取したときと何ら変わりはないのです。
ヒアルロン酸も同様、体内に吸収されるときには分解されていますからね。

しょせん美容業界(特に新興の企業)なんて大半が嘘で塗り固めてできてるようなもんですから、悪徳商法や詐欺と同類に見て良いでしょう。
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この回答へのお礼

そうなんですか?食べても飲んでも無駄なのですね。
商品説明を読むと効果が絶大のような事が書いてあるのにですか。
某コラーゲンドリンクの読者モデルの人は50代60代にしてはプリプリ過ぎ、ああいう人たちは分解されたコラーゲンが奇跡的に再びコラーゲンに再構成されたのでしょうか?
その人たちに偶然奇跡が起き、私には奇跡は起きないのでしょうか?
それともただの誇大広告なのでしょうか?
疑問だらけです。
お答え頂き有難うございました。

お礼日時:2008/11/17 10:07

いくつか疑問が出ているようなので。


>それともただの誇大広告なのでしょうか?
いいえ。ただの虚偽広告です。
>某コラーゲンドリンクの読者モデルの人は50代60代にしてはプリプリ過ぎ
照明のあて方や着ている服、表情、化粧などに「全く」違いがないのですか?違いがある場合には使用前後の比較など意味がありません。

> ああいう人たちは分解されたコラーゲンが奇跡的に再びコラーゲンに再構成されたのでしょうか?
いいえ。奇跡でも何でもないですよ。
アミノ酸まで分解されてコラーゲンに再構成されるなど、何ら珍しくも何ともありません。どのタンパク質を摂っても、そのうちいくらかの割合でコラーゲンになります。だってヒトの体のタンパク質のうち30%にもなる量がコラーゲンですから。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A9% …

>その子は飲むと2時間後ぐらいにその変化に驚かれるそうです
「病は気から」の逆で「偽薬効果」でしょうね。
「偽薬効果」とは、全く効果のないものでも「効くと信じ込むこと」により効果が出てしまうことを言います。美容関係の自覚症状など曖昧で自己判断でしかないものには顕著に出ると考えて差し支えないです。なお、この偽薬効果は、「偽薬」の値段が高ければ高いほど効果があるという研究報告もあります。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/id …

>奇跡が偶然にもあちこちで起きている・・・ということなのでしょうね。
いいえ。騙されているだけです。
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この回答へのお礼

やはり誇大広告なのでしょうかね。ガッカリしますね。
「偽薬効果」・・それで自分が満足するのならば、それも一つの幸せの道かもしれませんね。宗教のようなものですね。
ご回答を有難うございました。

お礼日時:2008/11/18 20:06

こんにちは。

私も、コラーゲンやヒアルロン酸を食べたり飲んだりした場合の効果については「あまりない」と判断してよろしいかと思います。
両方とも、体内のさまざまな部位に存在する物質ですが、

●コラーゲン…体内の組織をつなぎとめる・水分を保持する
●ヒアルロン酸…間接の摩擦を防止・水分保持

と言った効果が知られています。
しかし、コラーゲンは蛋白質であり、ヒアルロン酸は多糖類(澱粉などが代表例)です。どちらも摂取すれば消化され、そのままの形で肌に到達することなど「ない」のです。
しかし、「全く効果がない」とは申しません。コラーゲンやヒアルロン酸の材料にはなるからです。ただし、それは普通の食事から蛋白質などを摂っても同様です。消化されればアミノ酸になるだけですから…

「くま」にお悩みなら、他の対処方法を取られたほうがいいと思います。これはヘモグロビンの減少が主な理由とされていますので、血行を良くすることや、食生活を検証してビタミンやミネラルの不足が生じないようにする…
といった対処が必要かもしれません。

また、ほうれい線については、「肌のたるみ」が原因です。肌がたるむのは、首の筋肉や表情筋が衰えたからだと考えられます。その結果、「しわ」となり、深く線が刻まれてしまうわけですね。
したがって、
●表情筋のトレーニング
●紫外線と乾燥を防ぐこと
●VCやレチノール(コラーゲン生成)、ショウキョウエキス(エラスチン分解酵素不活性化)やアミジノプロリン(真皮の張力)…といった成分が含まれている基礎化粧品を選択することをお勧めします。
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この回答へのお礼

コラーゲンのドリンクは友達に勧められたのですが、その子は飲むと2時間後ぐらいにその変化に驚かれるそうです。某コラーゲンドリンクの読者モデルの人たちも効果抜群のご様子だし、○○薬局の薬剤師も3日飲めば違いが実感できると言ってました。#1の人へのお礼にも書いたのですが、奇跡が偶然にもあちこちで起きている・・・ということなのでしょうね。テレビではすっぽんを食べたフルメリポーターが肌がつるつるになったと言ってるし・・・混乱しますね。
でも実際私は飲み始めて10日ほど経ちますが、化粧ののりに変化はありません。正直言ってその効果については疑っています。
勧めて下さった表情筋のトレーニングは挑戦してみます。
有難うございました。

お礼日時:2008/11/17 10:33

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Qヒアルロン酸とコラーゲンのドリンク どっちを飲めば?

眼の下のくまとほうれい線で悩み始め、現在コラーゲンたっぷりのドリンクを飲み、ヒアルロン酸のゼリーを食べてます。
ヒアルロン酸の注射でその悩みを解消できると知りました。
だったら、コラーゲンを飲むよりヒアルロン酸のドリンクを飲んだ方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

飲むだけ無駄ですから、どちらもやめた方がお財布のためになります。
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コラーゲンはタンパク質の一種なので、おなかの中でアミノ酸に分解されて初めて吸収されます。アミノ酸まで分解されれば、もとがどんなタンパク質だったのかの情報は失われますから、体内でコラーゲンに必ず再構成されるというわけではありません。ほかのタンパク質から摂取したときと何ら変わりはないのです。
ヒアルロン酸も同様、体内に吸収されるときには分解されていますからね。

しょせん美容業界(特に新興の企業)なんて大半が嘘で塗り固めてできてるようなもんですから、悪徳商法や詐欺と同類に見て良いでしょう。

Qコラーゲンやヒアルロン酸って

コラーゲンなどのドリンクで男性が飲んでも効果がありますか是非教えてください

Aベストアンサー

効果とはどんな効果ですか?

美容効果でしたら、男性が飲んでも女性が飲んでも、コラーゲンやヒアルロン酸は全く効き目はありません。無駄です。

#そもそも消費者自身が、コラーゲンなんて何の変哲もないタンパク質だと言うことに気付くべきなのですが。だからこのような美容詐欺に引っかかるのです。

Qヒアルロン酸やコラーゲンは栄養補助食品として効果があるのですか?

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最近ヒアルソン酸やコラーゲンなどの栄養補助食品としてのCMをよく見ます。しかし本当に効果なんてあるのでしょうか。

ヒアルロン酸は多糖体ですよね。多糖体は炭水化物です。炭水化物は経口摂取した場合は、消化されて最終的にブドウ糖になると思うのです。同様にコラーゲンはタンパク質なので最終的にはアミノ酸になります。ですので食べたからと行って体内でヒアルソン酸やコラーゲンなどの形としてそのまま吸収されるわけではないでしょう。特にコラーゲンはタンパク質ですから、アミノ酸まで分解しないと、抗原抗体反応をおこしてとんでもないことになるように思います。

したがって、ブラシーボ効果はともかく、ヒアルロン酸やコラーゲンを経口摂取したところで意味がないと思うのですが、私の考えは間違っているでしょうか?

Aベストアンサー

まったくその通りです。
効果なんてありません。
販売元もそれを十分に理解した上で「潤いの補給」などという効果があるか無いかわからない言い方をしています。
薬事法の絡みもありますけどね。
さらにいうならば、関節に効くようなイメージで販売していますが関節軟骨が再生するなどいうこともありません。

Qコラーゲンドリンクの効果

コラーゲンドリンク 5000mg を一日1本 約3ケ月飲みましたが、ほとんど効果がありません。信頼できるメーカーのものです。
実際にコラーゲンはすごく良かったという経験があるかたいらっしゃいすか?

Aベストアンサー

コラーゲンはタンパク質なので消化器官に入ると分解されちゃいます。
で、タンパク質が分解されるとアミノ酸になります。
アミノ酸は血液にのって体中に運ばれ、再びタンパク質として再構成されて体組織の材料になります。
しかし、このときコラーゲンとして再構成されて皮膚に使われる確率は低いです。
アミノ酸は内臓や骨なんかの重要な部分から割り振られていくからです。皮膚に回ってくるのはほとんど最後。
だから、コラーゲンの経口摂取はあまり意味がありません。
コラーゲン配合の化粧品のパッケージをよく見てください。コラーゲンは保湿成分として配合されていると書かれてませんか?
コラーゲンをコラーゲンのまま皮膚の中に入りこませる技術は、経口摂取にせよ外から塗布するにせよ、今のところありません。

Q「プラセンタエキス」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」

「プラセンタエキス」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」を使おうと思っていますが、化粧品で使うか、サプリメントで摂取しようか考えていますが、身体的、効果的に、どちらを使った方がよいでしょうか?

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こんにちは。
Blue-loveさんはどのような目的でお使いになりたいのですか?
お肌のハリや潤い、シミ対策ですか?
トータルに、でしたらプラセンタがよいと思います。

私は化粧品でもなく、サプリメントでもなく、病院で直接点滴を受けています。

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そう考えると、一回の点滴が八千円はお値打ちだと思っています。(私のかかっているところでは、2千円からあります)

プラセンタのメリットは、美容効果だけではなく、肝臓疾患、虚弱体質にも有効なのだそうです。

月一回の点滴で、もう3年ほどになります。
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インフルエンザのような重い風邪もひかなくなりました。

個人差もあることでしょうから、ご参考までに。

Qいろんなコラーゲンドリンクが出ていますが

いろんなコラーゲンドリンクが出ていますが
同じ内容の成分表示だった場合、
粉末でコーヒーなどに飲み物に溶かして飲むタイプと
ドリンク剤タイプのものと
吸収率は違うのでしょうか?

Aベストアンサー

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Qコラーゲンとヒアルロン酸

とあるゲルを買おうとしたのですが、「アミノ&コラーゲンゲル」と「アミノ&ヒアルロン酸ゲル」があります。
どちらも、保湿に必要な成分だとわかったのですが、大体併記してあることが多くて、違いがわかりません。

教えてください!!!

Aベストアンサー

まず、こちらがコラーゲンについて
http://www.lun-lun.com/zemi/coragen.html
こちらがヒアルロン酸について
http://a.bjn.jp/subete/index.html
です。

コラーゲンは弾力、ヒアルロン酸は保湿みたいですね。どちらかのHPに両方摂るのが望ましいような事が書いてありましたよ。
だから、肌にハリが欲しいならコラーゲンの方で、乾燥肌でしっとりかんが欲しいならヒアルロン酸の方にすれば良いのではないでしょうか???

こんな回答でごめんなさい。

Qヒアルロン酸は、飲んでも効果ありますか?

こんにちは。

ヒアルロン酸の、原液って売ってますよね。
あれ、肌につけるだけじゃなく、
飲んでも保湿効果はありますでしょうか?
赤ちゃんの肌には、ヒアルロン酸がたっぷり入ってるって聞いたものですから、そう思ったんですけど。
肌から吸収するのと、飲むのとどっちがいいでしょうか。

Aベストアンサー

ヒアルロン酸の原液を飲むのですか?
それはちょっとですが、ヒアルロン酸のサプリなら売っているので飲んでも効果あると思います。

どちらが効果あるのか私も知りたかったので、前にDHCのお客様相談室に電話で聞いてみた事があります。
しかし、「お客様の都合のいいほうで」「両方」と答えるばかりで、はっきりした事はわかりませんでした。
まあ、飲めば全身に効き、顔に付ければ顔を集中的に保湿するのでしょうか。

ちなみに、コラーゲンは飲んだ方が効くらしいです。
動物性コラーゲンは肌の組織より分子が大きいので、肌からは吸収しないのが今までの正論でした。しかし、今盛んに売り出している海洋性コラーゲンは分子が小さいので吸収できる。
でも、それだけ作るのに大変なので飲んだ方が安いし効果があるらしいです。

Qコラーゲンやヒアルロン酸を含んだサプリメントの効能

関節痛などに良いといって、コラーゲンやヒアルロン酸を摂れるサプリメントなどが、たくさん売られていますが、それらは意味がないという話を耳にしました。

その理由として、コラーゲンなどを食べても、消化酵素で小さく分解されてしまったら、関節に届いても小さすぎてクッションの役目を果たせないということでした。

それでは、魚などコラーゲンをたくさん含んだ食品を積極的に食べたらどうなのでしょうか?やはり、分解してしまって効果は見込めないのでしょうか?

また、皮膚のハリを保つためにもコラーゲンをたくさん含んだ商品が出ていますが、こちらはどうなのでしょうか?

専門家の方、いらっしゃいましたらお教えいただけますようよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

では。コラーゲンだけ専門的にお答えさせていただきます。

ヒアルロン酸は、自信がないので控えます。

コラーゲンは、摂取すると消化酵素で分解され「ジペプチド」という2基のアミノ酸の状態まで分解され、血中に吸収されます。コラーゲンが効く仕組みは、このジペプチドの状態で吸収したコラーゲンが直接 身体の各部でコラーゲンの合成に利用されるわけではありません。

消化吸収され血中に取り込まれたアミノ酸の内、コラーゲンにしかないアミノ酸"ヒドロキシプロリン"を含む、"プロリン・ヒドロキシプロリン"のジペプチドが血中にある場合、皮膚細胞などを生成する繊維芽細胞が増殖します。

分かりやすくすると、身体はコラーゲンの代謝を行うために、まず古くなったコラーゲンを壊します。そして、コラーゲンを壊わしてから、新しいコラーゲンを生成します。
コラーゲンは酵素を用いて分解していくのですが、コラーゲンが分解されたことを確認するキーになるのが コラーゲン特有のアミノ酸ペプチド "プロリン・ヒドロキシプロリン" 血中のこのペプチドを確認すると、繊維芽細胞は壊れた(壊した?)コラーゲンの補修を行います。

大量のコラーゲンを摂取して、血中に"プロリン、ヒドロキシプロリン"のジペプチドが増えると、繊維芽細胞はコラーゲンが破壊された時と同じ行動をとり新しい細胞を生成してしまう。

簡単にいうと、コラーゲンを食べると、自分の身体のコラーゲンが壊されたと勘違いした身体は、補修しようとするのでコラーゲンの代謝がアップして、肌などが改善される。というわけです。

これが、学会発表された、コラーゲンが効く仕組みの最新です。

まだまだ、コラーゲンの研究は全容解明とはいっていませんが、かなりいいところまでわかってきました。

では。コラーゲンだけ専門的にお答えさせていただきます。

ヒアルロン酸は、自信がないので控えます。

コラーゲンは、摂取すると消化酵素で分解され「ジペプチド」という2基のアミノ酸の状態まで分解され、血中に吸収されます。コラーゲンが効く仕組みは、このジペプチドの状態で吸収したコラーゲンが直接 身体の各部でコラーゲンの合成に利用されるわけではありません。

消化吸収され血中に取り込まれたアミノ酸の内、コラーゲンにしかないアミノ酸"ヒドロキシプロリン"を含む、"プロリン・ヒドロキシプロリ...続きを読む

Q飲むコラーゲンの効果

最近 コラーゲン美容法などといったものが
流行していますが、
不思議なのは、「飲むコラーゲン」といったものは
体の中では アミノ酸に分解されてしまうと思いますので
飲んでもそのままのアミノ酸として、肌などに行かないと思うのですが。実際のところはどうなのでしょうか?

また コンドロイチンなども 同様に錠剤や ドリンク剤で販売されていますが 体の中に入ってからどうなるのでしょう?

ぜひ この疑問を解決して下さい。

Aベストアンサー

コラーゲンはご指摘の通りです。NHKの番組でそれを証明していました。だから、皮膚からは入らないし、当然そのままでも吸収できません。
しかし、これは人間にとって必要なものなので、
アミノ酸になって再合成されるようですよ。
そのときの実験では10g/日を2週間のんで、
変化はわずかしかなかったとの報告でした。
(NHKのホームページで紹介されているかも。)
しかし、体の構成には絶対いるわけですし、
今の日本人には不足していることもわかっています。
最近ゼラチン質のものとらないじゃないですか。
2週間の短期試験だったので、そのような結果ですが、
まず、必要な部分(この場合は骨でした)に集中して使われ、その後皮膚に行くようなことを説明していました。
この試験を1ヶ月以上半年で、一ヶ月単位で検査を行えば皮膚にも必ず行くことが証明できたのではないかと
私は思っております。
そのとき引き合いに出された商品「ピアイン」ハウス食品(2g配合)「コラーゲンEX」資生堂販売たぶん500mg配合が比較されていました。
コラーゲンEXはコラーゲンがあまり入っていないので、その理由聞いてみましたら、人参、杜仲にコラーゲン生成促進作用があるので、十分だとの回答でした。

コンドロイチンもにたようなことだと思いますよ。
成分的にはまったくちがいますが。
日本では第一人者の研究で有名の会社でゼリア新薬工業というのがありますので、こちらに聞かれるとよろしいかと思います。

参考URL:http://www.zeria.co.jp/

コラーゲンはご指摘の通りです。NHKの番組でそれを証明していました。だから、皮膚からは入らないし、当然そのままでも吸収できません。
しかし、これは人間にとって必要なものなので、
アミノ酸になって再合成されるようですよ。
そのときの実験では10g/日を2週間のんで、
変化はわずかしかなかったとの報告でした。
(NHKのホームページで紹介されているかも。)
しかし、体の構成には絶対いるわけですし、
今の日本人には不足していることもわかっています。
最近ゼラチン質のものとらないじゃな...続きを読む


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