現在日本に求められている課題をお聞きします。


「日本」を「統治」(若しくは「支配」)するに必要な存在とは?

そして、「手段」(若しくは「政策」)とは?


客観的視点に立ち、明瞭なる思考に基づいた忌憚無き御意見をお待ちしています。

A 回答 (5件)

知能的(文科系も理数系も社会、自然諸科学全て含む)に優秀(単純な意味で)な方上位10%(国民1億2千700万人に対して)、運動能力(これまた単純な定義)の優れた方、上位10%と綺麗(上記項目を含む)な女性上位20%の方どうしの交尾。

とそれ以外の方の繁殖行為の禁止。(2~3年の期間だけ)もちろんワタシは入れてもらえないけど、我慢します・・・日本のために。
人間性は後天的(例外あり)なものでしょうから考慮しません。
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必要な存在は「ない」です。

「日本」を「統治」「支配」する必要はすでに無く、必要なのは「自治」であると考えるからです。
そして、「自治」に必要な存在は、「自律的に活動する市民社会」であり、「手段」は、「規制緩和」「分権化」「情報公開」だと思います。
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何回も書いては消し、書いては消ししております。

現在日本に求められている課題という文言と、日本を統治・支配するというフレ-ズのつながりが、私の中で妙に咀嚼出来ません。現在の日本はある手段(政策)をもって統治する(支配する)存在が求められているとお考えで、それはどのようなものかという質問なのですか?
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日頃感じているのは


必要な存在:
マスコミに踊らされない冷静な視野を持った有権者
マスコミに叩かれる過去と現在と将来のない政治家
憶測や邪推を含まない事実のみを報道するマスコミ
 マスコミが嫌いなわけではありませんが、自分たちの影響力をもう少し考えてもらいたいものです。

手段:
政治家の監視の強化、定年制の導入、保釈金制度の撤廃
外国に倣わない、外国に媚びへつらわない強気の政策
政策への賛否を問う国民投票
 法を定める立場だけに政治家は自分たちに非常に甘いと思います。あれでは国民の支持を失うのも当たり前。
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必要な存在: もう少しましな政治家に投票する有権者



手段: 投票または選挙出馬の義務化
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Aベストアンサー

間接統治が植民地支配の基本的法則ですから、そういった事例は無数にあります。
むしろ日本が朝鮮に行ったような直接統治の方が少ないはずです。

東南アジアを支配したイギリス・フランス・オランダは、華僑を通じて大多数の現地人を支配しました。(フィリピンを支配したスペインやアメリカも同じです)

メキシコを支配したスペインは、大西洋沿岸のトルティカ族を味方につけアスティカを支配しメキシコを造りました。
その後は、クリオージョ(中南米生まれのスペイン人)を通しての統治となります。

シリアで、現在のアサド大統領(アラウィー派)が政権の座にいるのは、フランス統治時代に圧倒的多数のスンニ派を抑えるため、アラウィー派を使い統治したためです。
(アラウィー派は、シーア派の一派ですが、イランのシーア派[12イマーム派]とは別の宗派です)

ロシアがチェチェンを初めとするカフカス諸国を支配できたのは、オセット人を通して支配権を確立したためです。
(そのためチャチャン人過激派に北オセチアの学校が襲撃されました)

イギリスのスーダン支配は、エジプト人を使っての支配でした。

間接統治が植民地支配の基本的法則ですから、そういった事例は無数にあります。
むしろ日本が朝鮮に行ったような直接統治の方が少ないはずです。

東南アジアを支配したイギリス・フランス・オランダは、華僑を通じて大多数の現地人を支配しました。(フィリピンを支配したスペインやアメリカも同じです)

メキシコを支配したスペインは、大西洋沿岸のトルティカ族を味方につけアスティカを支配しメキシコを造りました。
その後は、クリオージョ(中南米生まれのスペイン人)を通しての統治となります。

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Q統治形態 ~ 現代の統治改革

統治形態の変遷小史
 人類が誕生して以来、一体どのように人間は統治されてきたのであろうか。
今でははっきり言えるが、まず最初は、最も強い者たちが、自分たちの掟を他の者たちに物理的に押しつけたのである。
 強者はその力によって、富や財産を蓄積していった。強者の子供たちは、その富を相続し、こうして強者の統治は有産者の統治へと移っていった。
 有産者は統治し、彼らの従者の中で最も知恵のある者たちによる緒発見によって、次第に知識を獲得していった。
 次に有産者たちは、専門知識人による統治を実現するため、かれらの知識を民衆のすべてには与えないように気を配った。
 こうした専門知識人たちは、世襲の優越性を一般民衆に信じさせて、民衆を搾取し抑圧し虐待したのである。
 やがて民衆は、こうした専門知識人たちを打倒し、自分らを統治する他の専門知識人たちを民主的に選び出すにいたった。
「権力の座についた知識人」であった。
 しかし、知識は知性ではない。だから、事はうまく運ばない。なぜなら、知識というものは、どんなコンピューターでも行うことのできる記憶作用にすぎず、それによって問題の解決策を発見することはできないからである。
 そこで「統治する知識人」は、その権力を保持するために、天才たちの発明を利用し、善意の発明家たちが考え出したものを殺人目的に利用した。
 ついで「統治する知識人」は、管理の技術を教える高等専門学校を創設した。つまり、「高級官僚」の養成である。これらの高級官僚は、他者の発明を、自分たちの利益のために利用して統治することを学んだ。
 権力を持つ天才が、権力を持つ知識人にとって代わらなければならない。
高等専門学校が提供するのは天才では全くなく、いっぱいに詰めこまれた記憶でしかない。良識と知性を獲得するのに、この学校を卒業する必要はない。
 どの世代も、発明家たちを生み出すが、人類という種の生存を危険にさらすために、権力がそれを利用する。そして、こうして利用され裏切られた発明家たちは、自分の発明品が、罪もない人びとを殺りくするために用いられるのを見て、嘆く。
 こうしたことは、もう続いてはならない!
 人類を今も進歩させ、また常に進歩させてきた唯一の人びとに、権力を与える時である。それは、統治している時に、自分たちに何ができるかを示す機会をすべて持っていた、筋骨たくましい乱暴者や有産者、専門知識人、政治家、軍人のいずれでもない。そうではなくて、それは、自分たちに何ができるかを示す機会を全く持つことができずにきた唯一の人びと、すなわち天才たちである!  _ ラエル著
 _ _ _ _ _ _

 『通貨の発行と管理を私に任せてくれ
そうすれば誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない』
--- マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド 銀行家 ---

_ 貨幣改革、選挙改革
選挙改革のような貨幣改革は、大きなトピックであり 変化への意欲と既存の概念にとらわれない考え方を必要とします。また貨幣改革は選挙改革のように簡単にはいきません。何故なら既得権益を守るために、彼らは懸命に阻止しようとするからです。 _
_ 現代の借金によるマネーシステムは、300年ほど前に生まれました。イングランド銀行が王室から特許状を与えられ、2:1の穏やかな比率で金の受領書を発行した時です。このささやかな割合が悪夢の始まりだったのです。そのシステムは今世界中に及んで無限のお金を無から創造し、地球の誰もが永遠に決して払うことのできない膨張する借金で鎖につながられています。
これは偶然に起こったものでしょうか?
あるいは陰謀?
明らかでしょう
私たちは とてつもなく大きい危険にさられています! _
      http://rothschild.ehoh.net/material/animation_01b.html  【負債としてのマネー _ Money As Debt】
 _ _ _ _ _ _


 「人類が誕生して以来、 ~ 他の者たちに物理的に押しつけた ~ 世襲の優越性を一般民衆に信じさせて、民衆を搾取し抑圧し虐待した ~ やがて民衆は、こうした専門知識人たちを打倒し 民主的に ~ 殺人目的 ”高級官僚”の養成 ~ 人類という種の生存を危険にさらすために、権力がそれを利用する 」

 統治形態の変遷 として、上記に示されますが、物理的暴力それによる統治、世襲をプロパガンダし民衆を搾取し抑圧し虐待、発明家たちの発明その軍事&殺人目的利用、未だ現代においてもその悪徳猛威、社会に蔓延してはいないでしょうか ?
○ その対応、対策、改善策、いか様なものが考えられ考慮されることが望まれるのか?

 Link【負債としてのマネー _ Money As Debt】、ゴールドスミスが鋳造考案したコイン、標準化され単位として整備され、重さと純度が保証されたコインによる ペテン計画、そして、300年ほど前に始まる悪夢_政治と権力の金権腐敗癒着その蜜月統治『 誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない』 もはやそれらペテンも、改革改善革命、その舞台のスポットライトを浴びる所となったのではないでしょうか?

 全域に渡る金権支配_金権配下支配それら無謀支配の討伐(古いようですが玉を捕りにいく将棋のよう?いくさ合戦のよう? ではなく民主的かつ人道的な民主政治の場にて)をせねばならない必要性が発生しているのではないでしょうか?

 所信、考案などありましたら?

統治形態の変遷小史
 人類が誕生して以来、一体どのように人間は統治されてきたのであろうか。
今でははっきり言えるが、まず最初は、最も強い者たちが、自分たちの掟を他の者たちに物理的に押しつけたのである。
 強者はその力によって、富や財産を蓄積していった。強者の子供たちは、その富を相続し、こうして強者の統治は有産者の統治へと移っていった。
 有産者は統治し、彼らの従者の中で最も知恵のある者たちによる緒発見によって、次第に知識を獲得していった。
 次に有産者たちは、専門知識人による統...続きを読む

Aベストアンサー

>現代の統治改革


立法統治があるのに何を求めているのですか?個人資産の剥奪ですか?そんなもの求めると生きていかれなくなりますよ。

Qアメリカ支配勢力が日本を支配するための陰謀

戦後、アメリカ支配勢力が日本を支配するためには、愛国心ある優良な日本国民を政党幹部や総理や閣僚や霞ヶ関幹部などにすえれば、悪政などや売国政策などを行うよう命令しても、言う事を聞かず非常に不都合なので、

日本や日本人を憎んでいる、愛国心のかけらもない不良朝鮮人や不良日本人を、政党幹部や総理や閣僚や霞ヶ関幹部などにすえて、アメリカ支配勢力が命令する悪政や売国政策などを行わせてきた、という事でよろしいでしょうか?

だから、田中派や田中派の流れを汲む経世会は、日本の経済を強くし、景気・雇用。内需も良くし、福祉も充実させ、アジアとの友好関係を深め、日本独自に石油資源なども保持しようとし、離米を進め、独立国家を目指そうとするなど、非常に不都合な政治ばかり行ったので、暗殺したり、冤罪投獄したりして、潰してきたということで?

民主党の石井紘基氏も、非常に不都合な言動を行ってきたから、アメリカ支配勢力の命令で暗殺されたと思いますがね。

不良朝鮮人や不良日本人でも、良心の呵責を感じる者もでてくるから、アメ(報奨金や官房機密費やインサイダー情報や地位や出世や女や物などを与える)とムチ(暗殺や冤罪投獄や左遷や首など)も使い分けて、支配体制を強めてきたとね。

戦後、アメリカ支配勢力が日本を支配するためには、愛国心ある優良な日本国民を政党幹部や総理や閣僚や霞ヶ関幹部などにすえれば、悪政などや売国政策などを行うよう命令しても、言う事を聞かず非常に不都合なので、

日本や日本人を憎んでいる、愛国心のかけらもない不良朝鮮人や不良日本人を、政党幹部や総理や閣僚や霞ヶ関幹部などにすえて、アメリカ支配勢力が命令する悪政や売国政策などを行わせてきた、という事でよろしいでしょうか?

だから、田中派や田中派の流れを汲む経世会は、日本の経済を強くし、...続きを読む

Aベストアンサー

貨幣の廃止すなわち真実の価値への復帰
 現代社会において、人がある個人に置く価値は、しばしばその財産に比例する。作家、画家、発明家、音楽家、研究者に関しても、文無しの者は世間の関心を引くことがない。人は、個人に特有の価値よりも金銭的な価値の方を重んじ、それを強調するものとして「金持ちにしか金を貸さない」という諺がよく引かれる。このことは単に金を貸す場面だけではなく、人の気を引く場面においても全く同様に真実である。天才画家も、かれの絵を通りに並べると誰の気も引かないのに、この同じ画家が著名な画廊に展示すると、世の女性たちを有頂天にさせるのである。音楽家や詩人についても同じことが言える。貨幣の容認は、現代人の目にとって価値を持つ唯一のものなのだ。
 現代の一流画家として認められはじめた私の友人は、かれを掘り出してきた画商が、どのようにしてかれを世に出し、かれの絵を人びとが先を争って非常な高値で買い求めるようにしていったかを、私に説明してくれた。この画商はまず手始めに、この画家の絵を買うことが大変な投資(いつも金がからむわけだが)になる、と映画の大スターに持ちかけた。次に大新聞の再重要ポストにいる記者たちにかれの絵を見せて、この若い天才画家に興味を示している大スターの話をしながら、この若い芸術家を世に出す記事を書くように、そうすれば一週間もすればその絵は莫大な価値をうみ、何の問題もなく売れるだろうと頼みこむ。こうして世に売り出す運動が始められ、他の新聞も後に続き「その作品を人々が争い求める新進気鋭の天才」とほめそやし、次にはテレビ・・・・・・。そうしておいて画商は、財界の大物たちに、値が非常に高く吊りあがる前に「まだ手に入るいくらかの作品」を買うようにと持ちかける。そこで一万フランを受けとり有頂天になっていた記者たちに見せた絵を、その大物に売りつける。卸商人の所に蓄えていた百枚近くの絵はたちまちのうちに売り切れ、あとはもう、ひとりでに値が上がり続けていく。上流社会の者たちは互いに見せて自慢し合い、あらゆる新聞が新たなピカソの出現と書き立てているあの有名なX のうちの一枚を、相場の二倍で買い戻そうとする。私の友人はこの間に、月々相当の金(まさに管理職の給料に匹敵する)を画商から受け取った。その代わりこの三年間、毎年何枚かの絵を画商に描いて渡さなければならないのだ!勿論、モンマルトルの家の下で、腹が空いて死ぬ思いをするよりはましであったろうが。
 ラエル著
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 目の付け所が気になるところですが、各種目の付け所、それの引き起こす大災害と言えるのではないでしょうか?
目の付け所、ナチスドイツのヒトラーがポーランドに目を附ける、ソビエトとポーランド2分割を密約する、ポーランドを侵略する、どこまでもその悪は進行するのではないでしょうか。
ウランに目を憑ける、ウラン採掘周辺の原住民の健康被害が無視されたまま採掘は続行される、以下福島原発が水素爆発をするまで、その目の付け所による殺人行為は繰り返される。
テレビ制作者がその題材として暴力歴史に目を付ける、俳優エキストラを大動員して大殺戮戦がフィクションされる、子供がまねをする。
 政治家が歴史暴力に目を付ける、現行犯でもない歴史絵巻にするよりは現行犯であるテロとその敵対に対する武器凶器供給劇にするほうが政治的収入が上がる。
 このようにどこまでも悪は連鎖する。

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【 Money As Debt 】
『 いつのあらゆる時代でも 銀行はローンを作っている 新しい信用貸し 新しい預金 真新しいお金がつくられている 』
--- グラハム・F・タワーズ カナダ銀行(1934-54)---

『 銀行がお金をつくるプロセスは 心が拒否してしまうほど 簡単で受け入れがたい 』
--- ジョン・ケネス・ガルブレイス 経済学者 ---

『 通貨の発行と管理を私に任せてくれ そうすれば誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない 』
--- マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド 銀行家 ---

Usury  たくさんの金利をローンにつけることは高利貸しと呼ばれ、かつては死刑を含む厳しい刑罰が課せられました。主要な宗教は みな高利貸しを禁止していました。習慣に関する議論の大部分は道徳的でした。
お金の目的は モノとサービスの交換を容易にするものと信じられていました。お金からお金をつくる行為は、泥棒あるいは寄生者の行為とみなされていました。しかし、商業の増大に信用貸しが必要になるに連れて、貸すことは貸し手にとって危険と損失を伴うのだから貸すことによって利益を得ようとするのは正当だとされました。今日これらの概念は奇妙に思えます。今日お金からお金をつくるという考えは、理想として目指すべき姿だと思われています。何故あなたは 働いてお金を稼ごうと働くのですか?しかし持続可能な未来を思い描くとき 利息を課すことは非道徳的で 問題があることは明らかです。
 ~
全住民のあいだで、貸出金利の収益が均一に分配されたときだけこの問題は解決します。銀行利益への重税は、この目標を解決に導くかもしれません。しかし、そうすると何故銀行はビジネスすることを望むのでしょう?もし私たちが現状から自由になることができたとしたら、銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させることを想像できるかもしれません。
 ~
彼らは 金によって行われる多くの詐欺行為を無視しています。
 ~
現代の借金によるマネーシステムは、300年ほど前に生まれました。イングランド銀行が王室から特許状を与えられ、2:1の穏やかな比率で金の受領書を発行した時です。このささやかな割合が悪夢の始まりだったのです。そのシステムは今世界中に及んで無限のお金を無から創造し、地球の誰もが永遠に決して払うことのできない膨張する借金で鎖につながられています。 ~
  http://rothschild.ehoh.net/material/animation_01b.html
  http://www.youtube.com/watch?v=iqlxMp3dR7Q&index=1&list=PL318479305C84706B
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 連合国の第2次世界大戦の反省に、ドイツへの賠償金が巨額であることがスポットライトされていますが、
金権不正な者、者達には“ 私の知った事ではない【 Money As Debt 】 ” なのでしょう。

金権不正な者、者達とギャング殺人集団、テレビのようなそれらにもネタはあるものと見える。
目をつけられては困る集団が。フィクションかノンフィクションか、テロップである。

貨幣の廃止すなわち真実の価値への復帰
 現代社会において、人がある個人に置く価値は、しばしばその財産に比例する。作家、画家、発明家、音楽家、研究者に関しても、文無しの者は世間の関心を引くことがない。人は、個人に特有の価値よりも金銭的な価値の方を重んじ、それを強調するものとして「金持ちにしか金を貸さない」という諺がよく引かれる。このことは単に金を貸す場面だけではなく、人の気を引く場面においても全く同様に真実である。天才画家も、かれの絵を通りに並べると誰の気も引かないのに、この...続きを読む

Q雇用無き景気回復

こんな夢物語がどうやったらできるんでしょうか?

マスゴミに踊らされてそれを叫ぶ民主党や自民党に票入れる国民はなんなんでしょうか?

Aベストアンサー

雇用なき景気回復をいい話だと思っている?
雇用なき景気回復は悪い話。


企業がリストラや給与を引き下げることで、業績が良くなり見た目の景気は回復する。しかし、痛みを全部労働者に転化した景気回復なので、国民の多くは豊かになっていない。これを雇用なき景気回復という。つまり経済指標は回復しているけれど国民は幸せで無いという悪い話。

これが夢物語ではなく、今起こっていること。

Qブレジネフ統治の主な業績

ソビエト連邦におけるブレジネフ統治の主な業績について教えてください。
自分で、調べては見たのですが、どうしても批判の方が多く、明確な答えにたどり着けません・・・。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%83%95
「ブレジネフの功績は1975年7月のヘルシンキにおける全欧安全保障協力会議で・・・・」
などの書き込みがあります。
よく読めば分ります。


http://wp.cao.go.jp/zenbun/sekai/wp-we81/wp-we81-00601.html
農業国から工業国への急速な脱皮の過程では有効に機能した中央集権的計画・・・


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