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初めて質問させていただきます。
よろしくお願いします。
先日、知人より皇室についての不愉快な噂を聞きました。

内容は、日本の皇族は近親婚などで血が濃くなっているので
男子が生まれない。たとえ、男子を妊娠しても流産してしまう。
なので、文仁親王妃紀子さまが悠仁親王殿下を妊娠した時は
体外受精を行い受精卵に手を加えて流産しないようにした。
その際の精子は秋篠宮文仁親王では無い別人のを使った。
と、言う噂でした。
誰から聞いたの?なにで見たの?と聞いても
噂だ、とか皆言ってる、とか言われました。
余りにも不快な為にこの噂が頭から離れません。


本当にこの様な噂が流れているのでしょうか?
教えてください。

それから、私はデマだと思いますので反論をしたいのですが
何と言って否定すれば良いか解りません。
教えてください。

gooドクター

A 回答 (3件)

その前に・・・


血が濃くなる事により、流産してしまうことはありません
男子が生まれなくなることもありません。
 それは歴史が証明しています。
実際、日本の後続は数千年近親婚ですよw

ただ、愛子内親王が試験管ベイビーという噂は昔からあり、そこから
この噂が出来たと思われます

この事に根拠となる事実として徳仁親王妃雅子御懐妊のニュースの報道がされ、その後出産日の報道がされました。それを計算すると受精日当日にその報道がされたことになります。
 これは通常ではありません。明らかに試験管ベイビーとしか考えられないのです。
 そこから噂が誇大されたのだと思います
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほど、その噂は知りませんでした。
その噂に尾ひれが付いて悠仁親王殿下の噂の
原因になったのかもしれませんね。

お礼日時:2008/11/19 19:56

http://episode.kingendaikeizu.net/7.htm
先ず、1例として天皇ではありませんが、上掲URLの如く佐藤栄作元首相は従妹と結婚し"2人の男の実子"を儲けているのを例示して置きます。従って、
 >(質問者さんの知人の)日本の皇族は(中略)男子が生まれない云々
に関しては"遺伝学的に(!?)妥当性を欠く"と私は感じます。

さて、天皇一族取分け秋篠宮の内情ですが、3人実子を儲けても、全員女子も当然起り得るのに、第3子の性別が男になった訳で、文字通り(?)3度目の正直と言えそうなのですから、運が巡ってきたとの見方も可能なのであって、私はこの立場なのです。

中途半端になってしまいましたが、"皇太子妃にせよ秋篠宮妃にせよ、もう何回も子を儲ける身体とは程遠いのは明々白々なので、私は側室と言う名の妾の活用よりは現天皇の3人の女の孫の性転換を図り、乗り切るのが得策"と映ったのを明示し、拙いカキコみを閉じます。失礼致しました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2429824.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4164330.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今上天皇の二人の子供は共に男子なので
男子は生まれないと言うのは可笑しいですね。
回答を見ていて今更、気づきました。

お礼日時:2008/11/19 20:08

まぁ前々からそのような論拠がネットで流れてますが「一度たりとも根拠が出たためしがない」ので都市伝説もいいところです。



デマでないと「言い張る本人に本当である証拠を出してもらいましょう」。
出せない以上は都市伝説でしかありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうこざいます。
確かに、その通りですね。
今度、この話題が出たら情報のソースを
深く追求してみます。

お礼日時:2008/11/19 19:48

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