ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

ただいまipod用に使うオーディオ機器の購入を考えています。

ipod専用のdockを発売しているONKYOかDENONにしようかと思うのですが、どちらにしようかすごく迷ってます。

アンプとスピーカーの組み合わせとしてはONKYOのアンプであればA-927にMonitor2000、DENONであればKEFのiQ3にしようかと思っています。

オーディオに関しては全くのド素人なので詳しい方の意見をお聞きしたいです。この組み合わせの相性はどうか、また他にいい組み合わせがあれば
お教えいただけたらと思います。

音の好みとしては家電量販店でしか聴いたことがない(近くに専門店がありません)のですが、ONKYOのミニコンポが丁寧な音を出しているような気がして好印象でした。DENONは聴いたことがなく、話はずれてしまいますが、BOZEの音はあまり好みでは無かったです。

予算としてはスピーカーに3万、アンプに2万くらいを考えています(どちらも中古での購入を考えています)。
聞く音楽のジャンルはロックやポップスです。

詳しい方の意見を是非お聞きしたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

最初に申し上げますが、試聴が出来ないのならば何を買っても同じです。

「同じ」というのは、「どれを選んでも、自分が気に入らない音である可能性が同じぐらい(大きく)ある」ってことです。

予算が5万円ならば、近くの家電量販店に置いてあり、十分試聴も可能な5万円のミニコンポを買った方が、海の物とも山の物とも分からない(アフターサービスにも不安のある)中古品を購入するより数段賢明です。

コンポーネント方式のピュア・オーディオシステムがすべてのケースでミニコンポより音が良いというわけでは決してありません。組み合わせと使いこなしを間違えると、ミニコンポどころかラジカセにだって劣る音しか出てきません。ピュア・オーディオというのは、購入する側にそれだけ「取捨選択能力」を要求するのです。ましてや試聴しないで買うのは負ける確率が限りなく大きい博打に参加するようなものです。

。。。これから後は蛇足ですが、iQ3はロックには合いませんね。もちろん人の好みはさまざまですけど、ロックを主体に聴くリスナーでこのスピーカーを選ぶ人は少ないと予想します。Bronze BR2の方がまだロックに対応できると思いますが、スレ主さんがこの音を気に入るかどうかは聴いてみないと分かりません。

ちなみに、私が安価にロックを楽しむシステムを買うとすれば、CDレシーバーのCR-D2XR(ONKYOのCR-D2のディーラー改造品)、
http://yoshidaen.jp/shopdetail/010000000006/price/
そしてスピーカーはSOULNOTEのvm1.0を選びます。
http://yoshidaen.jp/shopdetail/007000000005/order/
5万円を完全にオーバーしますが、ぶっちゃけた話、最低この程度の予算がないとピュア・オーディオの醍醐味は味わえません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございますm(_ _)m

>最初に申し上げますが、試聴が出来ないのならば何を買っても同じです。「同じ」というのは、「どれを選んでも、自分が気に入らない音である可能性が同じぐらい(大きく)ある」ってことです。

やはり試聴しないことには始まりませんよね(^^;)過去の質問を見ても、聞いて気に入るかどうか結局は自分の耳次第というのが結論のようですし…。う~ん、近くに色々試聴できるようなお店が欲しいです(;_;)

>予算が5万円ならば、近くの家電量販店に置いてあり、十分試聴も可能な5万円のミニコンポを買った方が、海の物とも山の物とも分からない(アフターサービスにも不安のある)中古品を購入するより数段賢明です。

もともとオーディオ機器買おうかなと思ったのは、近くの量販店でONKYOのX-N9 FXのミニコンポの音がすごくいいなと感じたからなんです。あれ確か6万円位だったので、冷静に考えたらよく分からない中古品に5万出すよりも新品でいいなと思った商品を買うほうが確かに賢明ですよね。
ピュア・オーディオシステムの方がミニコンポよりいい音出せるはずという考えに取り憑かれていたので、改めて選択肢をよく検討しようと思います。

貴重なご意見ありがとうございました。しかし、調べれば調べるほどピュア・オーディオの世界は素人にとっては恐ろしいですね…(^^;)

お礼日時:2008/11/21 22:49

はじめまして♪


初めに中古品購入について 悲観的なご意見が多いと思います。実際問題として一発勝負かけると悲惨な場合が多い様です。しかし それなりの覚悟とメンテナンス技術が有れば オークションのジャンクも「当たり~♪」って 有ります。 あくまで 自己責任のギャンブルみたいな物ですので、、、 (御質問者様のHNから 今年千才のおじさまですね♪)

メーカー独自の音色?個性?が有ります。 前出どおり 音響はふんわり包み込む様なサウンド(嫌いな人は 切れやスピード、芯が無いなんて言うそうです) 電音は骨太だけど ちょい聴きでは無個性的(好きな人には 余分な個性を出さず、出るとこと押さえどころがわかったサウンド)
 私は 高校生時代にPMA-550とSX-3&UP-203Sで楽しんだので、まったり系もハイスピード系も曲に依っては どちらも好みです(笑)

中学、高校時代はジャズとクラシックを聞いてましたが、最近はmp3でトランス系やアニソンも聞きます(笑)
 ほとんど PC直のヘッドホン(MDR-900ST)ですが、たまに マランツ経由でアルテックも開放感が有って良い物です♪

私の古い記憶の断片ですが モニター2000って かなり使いこなしが難しい(JBL4343並み?)との記事を見た様に思います。

わぁ またまた 「回答」では無い書き込みと 言われますね、、 
 個人的感想でした。ごめんなさい。 

追伸:iPodも多くのメモリーオーディオプレヤーも リニアPCM対応してますね。44.1KHZ 16Bitなら、、、
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございますm(_ _)m

やはり他の回答者の皆様もおっしゃられている通り、中古品購入は素人には難しそうですね。
当方は完全な素人ですので、とてもメンテナンス技術等は持ち合わせていません。なので、最初は新品を買った方が無難のようですね。

>音響はふんわり包み込む様なサウンド(嫌いな人は 切れやスピード、芯が無いなんて言うそうです) 電音は骨太だけど ちょい聴きでは無個性的(好きな人には 余分な個性を出さず、出るとこと押さえどころがわかったサウンド)

試聴してみてまさにそのような感じでした。「かっちり」とか「柔らかい」としか表現できない自身の語彙力の貧困さが悔やまれます…(´_`。)

貴重なご意見ありがとうございました(蛇足ですが、当方まだおぢさまどころか20代の若造ですΣ(; ̄□ ̄A)。

お礼日時:2008/11/21 23:06

 中古は余り勧められません。


特にスピーカー。Monitor 2000は20年くらい前でしょうか?
コンデンサーの容量抜け、線材の酸化、エッジ、ダンパーの劣化等
音が悪くなるあらゆる可能性が考えられます。アンプも接点やパーツの
劣化が考えられます。
 ipod音源ということはmp3等の圧縮ファイルでしょうか。高品質は要求されないので、せめてスピーカーは新製品か、せめて5年前くらいのモデルに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございますm(_ _)m

Monitor2000は単純に大きさに魅かれただけなので、劣化とかそういう事に全く無頓着でした。調べてみると83年のモデルでした。やめとこうと思います(^^;)

>ipod音源ということはmp3等の圧縮ファイルでしょうか。

mp3等の圧縮ファイルです。ご意見の通りスピーカーは新しめのものにしようと思います。
普段歌モノしか聞かず、KEFのスピーカーがボーカルの音がすごくいいとあったので候補にしたのですが、自分が買おうとしているアンプの価格帯なら、MONITOR AUDIOのBR2もいいらしいと聞きました。どちらがどう違うかご存知でしたら、是非お聞きしたいです。

もう一点お聞きしたいのですが、調べてみたらデジタルアンプというものがありました(中古ショップにあったのはONKYOのA-973です)。ipodのようなデジタルオーディオプレーヤーには普通のアンプよりもデジタルアンプに繋いだ方が効果的なのでしょうか?
あまり劇的に違う訳ではないというようなことがネットに書いてあったのですが、何分素人ですのでよく分かりませんでした。こちらについてもお教え頂ければ幸いです。

お礼日時:2008/11/21 20:04

>アンプとスピーカーの組み合わせとしてはONKYOのアンプであればA-927にMonitor2000、DENONであればKEFのiQ3にしようかと思っています。



この組み合わせにしようと思った経緯はなんでしょうか?
実際に音を聴かれましたか?

個人的意見では、力強い低音、全体的に力のある音はPMA-2000、A-927はもうちょっとゆったりした音だったと思います。

相性とかは結局個人の好みでしかないので、どのような音を求めるかで変わってきますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございますm(_ _)m

>この組み合わせにしようと思った経緯はなんでしょうか?

単純に中古で在庫があっただけという経緯です(^^;)
あまり深く考えてなくてすみません。

今日家電量販店に行って、ONKYOとDENONのコンポ(どちらもスピーカー2万、アンプ5万程度。型名はチェックし忘れました。)を聞き比べて見たのですが、DENONの方はカッチリした音で、ONKYOの方は柔らかい音のように聞こえました。個人的にはONKYOの方が好みの音でした。

皆さんのご意見を聞いてMonitor2000はやめとこうかなと思うのですが(単純に大きさに魅かれただけなので…(^^;))、仮にONKYOのアンプを買うとしてもKEFのiQ3では相性がよくないってことはないでしょうか?

お礼日時:2008/11/21 19:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Qデノンアンプ、PMA2000SEと1500SEの差

DENONアンプで、PMA-2000SEとPMA-1500SEで迷っています。
スピーカーを買い換える予定ですが、現在持っているONKYOのA-900X(かなり古いシステムコンポ)は最大出力25Wと、さすがに不釣り合いです。
スピーカー購入は、まだ迷っていますが、可能性として、JBL4319が希望です。DENONとの相性が良いことと、国内メーカーでメンテナンスも安心、また海外メーカー含めて視聴をして選択する耳と力が今のところ私にはありません。
・PMA-2000SEとPMA-1500SEでは、どう違いがあるのか?(数字的な細かいデータは別に)
・価格の違いがかなりありますが、音の違いにヴィヴィットに反映するものなのか?
オーディオ初心者が、連日、質問をして、お騒がせしています。
どなたか、ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

PMA-2000SEとPMA-1500SEでは、音はハッキリと違いますよ。もちろん、PMA-2000SEの方が格上です。

基本的な音色は一緒ですが、ひとつひとつの音像の剛性感やクリアネス、音場の広さ、レンジ感などはやっぱり「価格差相応」です。なお、あくまでこれは私の感想に過ぎません。人によっては音質差が感じられないこともありますから、試聴されて確かめてください。

でも、正直申し上げて4319相手ではPMA-2000SEでも力不足だと思います。LUXMANのL-505uXやONKYOのA-9000R、MARANTZのPM-13S2といったワンランク上の価格帯のモデルが釣り合うかと思います。まあ、DENONの音がお好きだということでしたらPMA-2000SE以外の選択肢はありませんけどね。

>4319が希望です。DENONとの相性が良いことと、
>国内メーカーでメンテナンスも安心

これは「JBLは国内メーカー」という意味でしょうか。JBLはアメリカのブランドですよね。なお、会社は欧米に籍を置いているけど製造は中国などで行われているケースも多いです。

スピーカーはアンプ類とは違ってメンテナンスが必要になるケースは極めて少ないので、どこの国のブランドであるかはあまり気にしないで良いと思います。

それと余談ですが、PMA-2000SE以外に候補を挙げさせてもらうと、SOULNOTEのsa3.0が考えられます。
http://www.soulnote.co.jp/lineup.html
私見を述べますと、低域の押し出し感はPMA-2000SEには及びませんが、それ以外の音の質感はPMA-2000SEを上回ります。機会があれば試聴してみてください。
(SOULNOTE製品は取扱店が限られます。メーカーのホームページで御確認ください)

PMA-2000SEとPMA-1500SEでは、音はハッキリと違いますよ。もちろん、PMA-2000SEの方が格上です。

基本的な音色は一緒ですが、ひとつひとつの音像の剛性感やクリアネス、音場の広さ、レンジ感などはやっぱり「価格差相応」です。なお、あくまでこれは私の感想に過ぎません。人によっては音質差が感じられないこともありますから、試聴されて確かめてください。

でも、正直申し上げて4319相手ではPMA-2000SEでも力不足だと思います。LUXMANのL-505uXやONKYOのA-9000R、MARANTZのPM-13S2といったワンランク上の価格...続きを読む

Qデノン プリメインアンプ PMA-1500SE と PMA-1500A

デノン プリメインアンプ PMA-1500SE と PMA-1500AE の違い

デノンのプリメインアンプ購入を考えています。
一応、現行機種である PMA-1500SE を考えていますが、ネットで中古で PMA-1500AE が出ているのを見つけました。昨年7月に買った美品、とのことです。
1500SE は 1500AE の後継機種のようですが、メーカーサイトを見たところ仕様にはほとんど差異がなく、数値的に見たところ違うのは使用電力量(SEは295W, AEは250W)、そして重量(SEのほうが1kg重い)ぐらいでした。

この2機種はそんなに違いがあるものなのでしょうか?

無論 1500AE は5年前に発売されたもので、1500SEのほうが新技術が取り入れられているのかと思いますが、専門的なことは分からずにいます。
あまり変わりないのなら中古で AE を買おうかと考え始めました。

ちなみにスピーカーはヤマハ Soavo-1(PB) を購入予定、当方音質には相当こだわりを持っています。

Aベストアンサー

今さら、ですが...

PMA-1500AEとPMA-1500SEは、直接横に並べて聞き比べた訳ではないので、そういう意味で厳密な違いは分かりません。しかし、店頭に並んでいるのを聞いた限り、特に変わったとは感じませんでした。逆に、何世代も離れているならともかく、同じシリーズを謳う製品で1世代の間に劇的な変化があったとしたら、その方が怪しいでしょう。

さて、ところで「YAMAHAのスピーカーとDENONのアンプの相性」ですが、別に気にしなくても良いでしょう。少なくとも、「DENONはクラシックに合わない」などということはありません。現にDENONでクラシックを楽しんでいる人も大勢いますし、DENONの試聴会場などでもクラシックのCDは必ず置いてあります。

何より、「音に対し非常なこだわりのある」あなたが、実際にSoavo-1とPMA-1500SEの組み合わせで聞いてみて、合格点を出したのですから、それで良いではありませんか。

ネット上では、「あなたのこだわり」を本当に理解できる人は、1人もいません。音楽的な背景も違うし、思想も違うし、言葉に込めたニュアンスも違うでしょう。名前も顔も分からない人の言葉より、「あなた自身が肌で感じた音」の方が数100倍信頼できます。

ついでに、「プロ用」の話が出ているので、これにも触れておきましょうか。

音響のプロといっても、色々な業種があります。それぞれの分野で、適切な機材は異なります。また、1つの現場でも、用途によって様々な機材を使い分けます。そうやって、「適材適所で選ぶ」のがプロの仕事であって、「プロが使っているから使う」のは素人のやることです。

たとえば、ライン/マイクケーブルは、安いものだと1万円/100mくらいです(切売りで150円/mくらい)。これでも、まあ使えなくはないので、長尺が必要なときは使います。ホール音響とかだと、舞台袖から調整室まで100mが50回線(マルチケーブルを使いますが)とかの世界なので、高いケーブルは使えません。

PA/SRなどでは、毎日巻き取ったり延ばしたりを繰り返すので、音質なんかより断線しないことの方がよほど重要です。いくら音が良くても、3回の公演で切れたりしたらお話しにならないし、買い替えの費用も馬鹿になりません。

しかし、どうしても譲れないところでは、何万円もするケーブルを使いますよ。マイクケーブルにしても、ギターのシールドにしても、電源コードにしても、です。

もちろん、「その音が気に入れば」プロ用のケーブルでも構わないでしょう。しかし、気に入るかどうかは、その人次第です。私は録音もするので、200m巻きで買ったマイクケーブルがありますが(有名どころではありません)、まあ我慢できる音です。

ともあれ、「あなたが気に入るかどうか」が問題なのであって、それは「あなたにしか分からないこと」です。どんなに経験や知識が豊富な人でも、あなたの感性や嗜好まで分かるものではありません。気になるアドバイスがあるのであれば、実際に自分で確かめてみることです。「こだわる」とは確信を持つことであって、他人の意見に「流される」ことではありません。

今さら、ですが...

PMA-1500AEとPMA-1500SEは、直接横に並べて聞き比べた訳ではないので、そういう意味で厳密な違いは分かりません。しかし、店頭に並んでいるのを聞いた限り、特に変わったとは感じませんでした。逆に、何世代も離れているならともかく、同じシリーズを謳う製品で1世代の間に劇的な変化があったとしたら、その方が怪しいでしょう。

さて、ところで「YAMAHAのスピーカーとDENONのアンプの相性」ですが、別に気にしなくても良いでしょう。少なくとも、「DENONはクラシックに合わない」などという...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

QBELDENのスピーカーケーブル 8470と8460、どちらにしたら良

BELDENのスピーカーケーブル 8470と8460、どちらにしたら良いのか悩んでます。
ずっと昔は、スピーカーケーブルは、短い程損失がないので、音が良いと聞いたり、自分でもそう感じていたのですが、現在では、音のピントを合わせるためにケーブルの長さを調整すべきだとの情報がありますよね。
で、8470なら、3メートル以上から長さを調整する。
それ以下の長さなら8460が良いとの情報があります。
自分の場合、波動スピーカーを使っているためもあり、50センチもあれば、充分な長さだったりします。^^
部屋の関係上、他のスピーカーでも2メートルで充分な長さです。
アマゾンなどで評価の高い8470を使う場合、やはり3メートル以上の長さで使った方が、ピントの合った良い音になるのでしょうか?私は、玩具用のバナナプラグを使っていますが、それによっても最適な長さが変わってくるのでしょうか?
実際に長さを色々変えて実験された方などいらっしゃいましたら、情報提供お願いします。<(_ _)>

あ、それから、BELDENのスピーカーケーブル 8470に、偽物本物ってあるんですか?
アメリカ製と日本製の違いでしょうか?
アマゾンで販売されているのは、どこ製なのでしょう?

なお、現在のオーディオ環境で物足りないのは、ボーカルが、
いまいち正面を向いて唄ってないような感じがすることです。

BELDENのスピーカーケーブル 8470と8460、どちらにしたら良いのか悩んでます。
ずっと昔は、スピーカーケーブルは、短い程損失がないので、音が良いと聞いたり、自分でもそう感じていたのですが、現在では、音のピントを合わせるためにケーブルの長さを調整すべきだとの情報がありますよね。
で、8470なら、3メートル以上から長さを調整する。
それ以下の長さなら8460が良いとの情報があります。
自分の場合、波動スピーカーを使っているためもあり、50センチもあれば、充分な長さだったりします。^^
部屋の関...続きを読む

Aベストアンサー

hiremekizitugenさま

 BELDENの8470と8460は共に、導体にすずメッキ軟銅撚線を、絶縁体に耐熱PVCを使用した絶縁電線を2本撚り合せた物です。この絶縁電線は米国のUL規格の機器用配線材で、AWM Style1007という規格を取得したものです。この電線は特殊なものではなく、世界中の機器用電線を製造しているメーカーは何処でも製造しています。日本で電子機器の製造が活発に行われた20年程前には、どこのオーディオ、電子機器メーカーでも機器内配線に多用していた汎用電線です。日本では耐熱PVC電線と称されて、最も安価な電線です。因って、現在ではこの電線の製造は中国や東南アジアの安価品に負けて、日本国内ではほとんど製造されなくなりました。BELDENがどこでこの電線を製造しているかは知りませんが、米国の高い賃金で製造している品種では無いように思います。
 8470は16AWG(1.3mm2、19本/0.287mmの撚線)を対よりしたもの
 8460は18AWG(0.81mm2、7本/0.404mmの撚線)を対よりしたもの
がカタログ値です。両製品は断面積の違いですので、太いか、細いか、これはお使いのスピーカーシステムによるでしょう。本来のこの電線の用途は、スピーカーボックス内の配線用ではないかと思います。

 スピーカーの長さで音のチューニングをするというお話がありますが、これは非常に特殊な場合、と考えるべきです。スピーカーケーブルは、アンプとスピーカーシステム間に使用されますが、ここには例えば、ダンピングファクター(DF)という指標があって、ウーハーの逆起電力を打ち消す指標ですが、これを考えると、スピーカーケーブルは左右の長さを同じにして、出来るだけ短く使用するのが基本と成ります。
 スピーカーケーブルの長さで音質を調整すると言う事は、ケーブル以前のオーディオ機器に問題がある事をケーブルで修正していると考えるのが妥当だと思います。

 先に回答された方が引用されています志賀さんのURLですが、基本的に”ケーブルを替えても音は変わらない”ということを前提にして書かれていますので、見方が偏っており、提示しているデーターもポイントでの議論で、音楽を聴く、音声帯域全体の話になっていません。

hiremekizitugenさま

 BELDENの8470と8460は共に、導体にすずメッキ軟銅撚線を、絶縁体に耐熱PVCを使用した絶縁電線を2本撚り合せた物です。この絶縁電線は米国のUL規格の機器用配線材で、AWM Style1007という規格を取得したものです。この電線は特殊なものではなく、世界中の機器用電線を製造しているメーカーは何処でも製造しています。日本で電子機器の製造が活発に行われた20年程前には、どこのオーディオ、電子機器メーカーでも機器内配線に多用していた汎用電線です。日本で...続きを読む

Q密閉スピーカーが一番素直な音なのでしょうか。

「ホーンくさい」っという言葉を悪い意味で使うことが多いと思うのです。
なので、雑誌などではホーンスピーカーを褒めるとき、
「ホーンくささがなく」っと表現されるときが時々あると思います。

しかし、「ホーンくさくない」と前置きしながら、
「ホーン特有の・・・」とか「いかにもホーンらしい・・・」っというのは、
ようするに「ホーンくさい」ってことではないのでしょうか。

それとも、いかにもメガホン的な音のことをホーンくさいというのでしょうか。

私はメインスピーカーはバックロードホーンなのですが、
店員さんはそのことを忘れていたようで、
「バックロードホーンは音が不自然で大嫌い、
音が遅れてでてきている感じがしてジャズはダメだね」っと言ってました。

でも、そんなことをいってしまったら、
バスレフも後面開放も平面バッフルも個性が強いと思います。
なにもホーンだけがそんなに言われることもないと思うのです。

っとなると、「密閉スピーカー」が素直な音の代表なのでしょうか。
DIATONEや昔のVIVTORなんか想像してしまいます。
ベストセラーの10Mや1000Mも密閉ですよね。
いまでは密閉スピーカーは珍しい存在のような気がします。

昔はベストセラーがあった密閉式はなぜ少なくなってきているのでしょうか。

「ホーンくさい」っという言葉を悪い意味で使うことが多いと思うのです。
なので、雑誌などではホーンスピーカーを褒めるとき、
「ホーンくささがなく」っと表現されるときが時々あると思います。

しかし、「ホーンくさくない」と前置きしながら、
「ホーン特有の・・・」とか「いかにもホーンらしい・・・」っというのは、
ようするに「ホーンくさい」ってことではないのでしょうか。

それとも、いかにもメガホン的な音のことをホーンくさいというのでしょうか。

私はメインスピーカーはバックロードホーンな...続きを読む

Aベストアンサー

>「ホーンくさい」っという言葉を悪い意味で使うことが多いと思うのです。

当然です(^_^;)……「くさい (臭い)」という言葉が「悪い」意味を持っていますので……。

「香水臭い」という言葉から「香水の良い匂いがする」とは思わないでしょう?……「悪い臭いがする」と思う筈です。

では「Horn の香り高い音」と言ったら「悪い Image」を持ちますか(^_^;)?


>「ホーン特有の・・・」とか「いかにもホーンらしい・・・」っというのは、ようするに「ホーンくさい」ってことではないのでしょうか。

いいえ、少なくとも「悪い」という意味ではありません。

「Horn 特有の……」という言葉には「良い意味」も「悪い意味」もなく、単に特徴を言い表しているだけのものです。

「如何にも Horn らしい……」という言葉の後には大抵の場合、良い印象の説明が付くものでしょう。

「如何にも Horn らしく、悪い音がする」と言う人は滅多にいない筈で「Horn 嫌い」の人は「Horn のような変な音がする」と言う場合はあっても Horn Speaker の音を聴いて「如何にも」などという言葉を最初に付けることはないと思います。……日本語としても変でしょう?


>「バックロードホーンは……音が遅れてでてきている感じ」

これはあくまでも「感じ」「聴感上の感覚的なもの」であって、実際には Backload Horn の方が高速です。

例えば 40Hz 1W の信号を 40Hz で 80dB SPL/m (at1W) の Speaker Unit に入力した時、Speaker Unit はいきなり 80dB/m の音圧を出せるものではなく、最初の 25msec (1/40 sec) では 70dB/m ほど、次の 25msec では 73dB/m ほど……と徐々に振幅が大きくなって数百 msec ほどで 80dB/m の音圧に達します。

しかし Backload Horn や Bass Reflex の型式の Enclosure では最初の 25msec で生じた 70dB/m の音圧でも 6dB とか 10dB といった量の共鳴が加わりますので 80dB/m の定格出力に達するまでの Attack (立ち上がり) 時間は密閉型よりも短い、高速のものになります。

但し、逆に Attack 以降の Decay Sustain Release は共鳴が加わっていますので Overshoot 気味になったり尾を引いたものになり、それが「歯切れの悪さ」や「Boomy」と感じられ「音が遅れて出てきている」という「感じ」になるのでしょうね。……そのため、Horn 型や Bass Reflex 型の Speaker System を駆動する Amplifier には制動力 (Dumping Factor) の高い Solid State 型、特に FET (Filed Effect Transistor) 型との相性が良いことになり易いでしょうね。


>昔はベストセラーがあった密閉式はなぜ少なくなってきているのでしょうか。

真空管式 Amplifier は Dumping Factor が 10 もないものが多かったのですが、高額の Output Transofrmer を不要にすることによって安価に製造できる Transistor 式 Amplifier になってからは歪率を改善するために NFB (Negative Feed Back) を大きくかけるものが流行し、結果として Dumping Factor が高くなり、小口径でも低音を伸ばせる Backload Horn や Bass Reflex 型式の Speaker System を市場に投入し易い環境になったからではないかという気がします。

見方によっては超並列動作のようでもある MOS-FET (Metal Oxydal Semiconductor - FET) や IC (Integrated Circuit) 素子が用いられるような時代になると NFB をかけなくても充分に低い歪率や非常に高い Dumping Factor を得られるようになりましたが、初期の Power FET、例えば V-FET などの時代は (Dumping Factor だけの要因ではないのかも知れませんが) NFB 量の少ない、裸特性が良質の素子が使われている筈の Amplifier なのに「どうにも音がもたつく」感じに悩まされた経験があります。……おかげで PHILIPS (MARANTZ) の Amplifier を 3 度も Grade (Step) Up して散財させられました(^_^;)。


>「密閉スピーカー」が素直な音の代表なのでしょうか。

駆動させる Amplifier によりけりでしょう。

「密閉型 Speaker System は低 Dumping Factor 値の Amplifier と相性が良い」というのはあくまでも私が使用してきた Speaker System と Amplifier との組み合わせに於いて「私好み」の音がするものだけに言えたことであって決して普遍的な論ではありません。

「YAMAHA NS1000M や NS10M を Transistor Amplifier で馴らすのは良くない」なんてことは決してなく、むしろ真空管式 Amplifier で両 Speaker System を鳴らす方が変と言うか、難しいでしょうね(^_^;)。

どんな音を良い音とするかは人それぞれであり、結果的に良い音と感じる組み合わせが最も良い組み合わせなのですから Speaker System の Enclosure 型式も Amplifier との相性も定型的なものなどなく、人それぞれでしょう。

ただ、真空管式から Transistor 式、FET から IC へと Amplifier 型式 (素子型式) が変化してきたことと、Compact でありながらも低域を伸ばした小型低能率 Speaker System の普及とは無関係ではないだろうと思います。


>いまでは密閉スピーカーは珍しい存在のような気がします。

Powered Speaker System ならば密閉型の System を Amplifier で補正した方が狙い通りのものを開発し易い気がするのですが、確かに最近は密閉型が少ないですね。……狙い通りの音に追い込む開発費などかけずに安易に低域を出しやすい Enclosure と試聴による追い込みなど殆ど無い、計算だけで作った Amplifier を組み込んだような安価な System が多いからなのかも知れませんが……。

例えば Amplifier は D 級にして「補正は全て Digital 演算部の Software Algorithm で追い込む」なんてものがあっても良いと思います。……まぁ PC Audio 派は Amplifier の前段階である PC で既にやっていることですが(^_^;)……。


個人的に現在、最も興味深いのは D 級 (T 級) Amplifier ですね。

私は小型 Backload Horn (……と言うよりも Labyrinth 型) Super Woofer を駆動させていて、その性能に充分満足していますが、小型 Full Range Speaker を駆動させている方はまだまだ不満が多く、慣れ親しんだ FET 系の Amplifier に較べると未だに信用し切れていません(汗)。……でも、次に買い換える時にはやはり Compact で使い易い、より進化した D 級 Amplifier に手を出すのだろうなぁ(^_^;)。

素敵な Audio Life を(^_^)/

>「ホーンくさい」っという言葉を悪い意味で使うことが多いと思うのです。

当然です(^_^;)……「くさい (臭い)」という言葉が「悪い」意味を持っていますので……。

「香水臭い」という言葉から「香水の良い匂いがする」とは思わないでしょう?……「悪い臭いがする」と思う筈です。

では「Horn の香り高い音」と言ったら「悪い Image」を持ちますか(^_^;)?


>「ホーン特有の・・・」とか「いかにもホーンらしい・・・」っというのは、ようするに「ホーンくさい」ってことではないのでしょうか。

いいえ、少なく...続きを読む


人気Q&Aランキング