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寒くなってきて雪も降り始め気温もマイナスになる雪国では洗車が辛くなってきました。

-10度以下も普通の北海道だと冬はすぐに凍結してしまって洗車すること自体が困難です。
完全に寒くなる前の今のうちにしておくといい洗車方法やメンテすべき点はありますか?
また3~4ヶ月続く厳しい冬季はいったいどのように洗車すればいいのでしょうか?
気温がマイナスでもなにかうまい洗車方法を編み出している方はいますか?
特に実際に雪国在住の方は是非書き込んでくださいませ。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

東北在住です^-^



冬期間の洗車は、マイナス気温時には避けるのがベターと思います♪ 
洗車機などではブラシが凍っていたりしますし~ 手洗いでも、要らぬところへ水が入って(鍵穴など)凍ってしまうのも嫌ですね♪ (マイナス気温で手洗いする人はいませんよね??@.@)
ですから・・・出来ればプラス気温の時が良いと思うし、その後軽く走って水滴を飛ばしておくのが良いと思います。

また・・・秋口にシッカリとWAXを掛けるとか、鍵穴に防凍剤を掛けておくとか~~そんな軽いメンテをしておくと、気分的にはGOODと思います♪
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北海道内陸在住です。



雪が積もってしまえば、それほど車は汚れないので洗車はあまりしないですよ。

幹線道路は融雪剤を撒いて溶けていることが多いので、ある程度
よごれたら天気の良い日を見つけて、温水が出る洗車場のガン・スプレーで洗車するかな。

気温の低い時は、ガソリンスタンドのオート洗車機にかけます。
最近のオート洗車機は良く出来ていて、塗装面もあまり傷まないようですし、洗車からワックス、乾燥まで全部やってくれます。
マイナス気温の地域では重宝してますよ。
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この回答へのお礼

雪が積もって田舎ならば凍っていても都市部へ出ると溶けていて汚れがべったりこびり付いたり塩カリや海水の塩分が白く付着したりしますね。
天気がいい日を狙って洗車ですね。
でも拭き上げやコーティングする際には徐々に凍ってきますよね。
高速洗車機は最も適しているかもしれませんが塗装のことを考えるとちょっと倦厭してしまいます。

お礼日時:2008/11/23 11:01

ワックスは車体ののりの関係で暖かいうちに処理して後は車庫内で汚れを落とす程度融雪剤が撒かれた道を通ったら


タイヤハウス内を重点的に温水洗浄が良いんじゃないでしょうか。
車体には温水をあまり頻繁に使って洗浄するとワックスの落ちが早くなり塗り直しも低温時には思うように処理できません。
基本的に車庫で保管できる環境が望ましいです。
車庫内ならひどい汚れを落とした後そのまま保管できますしほかの部分(バッテリー等)にも優しい状態のまま冬を越すことが出来ます。
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この回答へのお礼

車庫があればなにかといいですよね羨ましいです。
屋外保管の場合を想定したご回答をお願いいたします。

お礼日時:2008/11/23 10:54

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Q雪国にお住まいの方々へ

雪の多い東北や北海道の方々にお聞きしたいのですが、
冬場の洗車はどうしていますか?
洗車しても走行すると雪がはねて、すぐに泥や融雪剤まみれとなってしまいます。
このような冬場においても、洗車はしているんでしょうか?
している方には、洗車の方法、頻度は夏場と同じなのかも回答して欲しいです。

Aベストアンサー

どさんこです。他の方の回答を見ると、北海道人は冬、ほとんど洗車しない方が多いようですね。
が、僕は洗車します。愛車が汚れ・サビにむざむざやられるのを、ほっとけないのです。
頻度は多少減るかなってくらい。月に1、2回ですか。

ボディの汚れに関しては、洗っても、走るとすぐ汚れてしまうので、あきらめてますが、塩カリ(融雪剤)によるサビは、こまめに水で吹き飛ばせば多少抵抗できるかと。吹き飛ばすだけなら、水洗車オンリーでも十分だと思います。

よって、冬はボディ表面より、むしろ下回りを中心に洗っています。だから、ガンタイプでないと下回りは洗えませんので、寒いけど我慢してます。

冬の洗車は時間との戦いです。ガンで温水をかけている側の反対側は、すでに凍り始めています。
凍るのはあきらめて、凍ると困る部分にはガムテープ等で保護してあげます。鍵穴とか。

あと、気をつけなくちゃならないのは、ガラスに傷とかあったりすると、冷えたガラスに温水がかかると、ピキッてヒビが走るので、できるだけ温水はかけないように。

洗車終了したら、鍵穴デフロスなんか注しときます。拭きあげは、二枚のウェスを使い、一枚は温水をたっぷり含んだもので、とかしながら、二枚目で水気をとります。両手で作業します。

ドアのゴムパッキンも重要です。きっちり拭かないと、ドアが開かなくなっちゃいます。

ちなみに、僕の車は下回り防錆加工+サビ防止の機械をつけてます。

まとまりの無い長文ですいません。

どさんこです。他の方の回答を見ると、北海道人は冬、ほとんど洗車しない方が多いようですね。
が、僕は洗車します。愛車が汚れ・サビにむざむざやられるのを、ほっとけないのです。
頻度は多少減るかなってくらい。月に1、2回ですか。

ボディの汚れに関しては、洗っても、走るとすぐ汚れてしまうので、あきらめてますが、塩カリ(融雪剤)によるサビは、こまめに水で吹き飛ばせば多少抵抗できるかと。吹き飛ばすだけなら、水洗車オンリーでも十分だと思います。

よって、冬はボディ表面より、むしろ下...続きを読む

Qクルマの下回りのサビ止めの値段

北海道に住んでます。
最近、新車購入でディーラーの方に下回りのサビ止めを勧められました。3万円位だそうですが、実際相場はどのくらいなのでしょうか?
もっと安くすませたいのですが・・・。

Aベストアンサー

通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。
まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。
で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか?
これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。
この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。
北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアームなどにも)に施すんだと思います。

新車の内は錆なんて発生しませんが、ワンシーズン使用すれば除雪材の影響で錆の発生率は上がります。
その錆の発生率が高くなってから施すのと、錆とは無縁の新車の時に防錆処置しておくのとでは、5年・10年経過した時 凄い差が現れます。
雪国とは無縁の東海地域でも、単なるシャーシブラック塗装した車と しない車では、錆の発生率は明らかに違います。

そして錆がどの程度の影響を与えるのかと言うと、ボルトが錆び付き緩めることが出来なくなるばかりか、ボルトの頭が六角ではなく丸い物体になっていたり、場合によっては頭が欠落してボルトの意味を成さなくなっていたりします。
つまり 単にボルトを緩めるだけの作業が、欠損ボルトを抜き取る以上の難易度になり作業時間もかかり工賃も上がります。

3万円で錆の発生を押さえくれるなら高いとは思いませんが、今を安くおさえて後に高く支払うのか。
安く値切って手抜き作業をしてもらうか。
新車で購入した車を3年程度で買い換えるならいいんでしょうけど。

通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。
まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。
で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか?
これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。
この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。
北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアー...続きを読む

Q高級車とかでやたらピカピカな車はどうやってるの?

 こんにちは。

 町でよく見かける、怖そうな人が乗っている黒塗りの
グロリアなどの車は、他の車よりもピカピカに見える
のですが、あれはどうやっているのでしょうか??

 ガソリンスタンドの機械で洗った後、家でワックス
をかけたりしているのですが、どうも光沢がそれらの
車には勝てません・・うちの車がしろだからでしょうか??
車をピカピカに光らせる方法をご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月に一回または週一でコーティング(洗車機でノンブラシでコーティング)たまにポリマー加工をします。あまりワックスはかけません。ワックスはどうしても夏場は溶けて水垢を取り込み頑固な汚れになりやすいためです。

 本当に輝かせるのでしたら、研磨剤なしのカルナバロウの純度が高いワックスを塗りこむことです。ワックスの輝きに勝てるものはありません。(好き嫌いは分かれますが)特に濃色はワックスの種類、もともとの塗装の強さで輝きが違います。軽自動車と高級車の違いはやはりすぐわかります。


 <ぴかぴかにする方法>

 車を日陰でまず水をかけてあらかた砂埃を落とす。(中途半端に洗い流すといくら洗剤をつけていても傷が付きます)

 シャンプーを泡立てて泡をたくさん作る。

 泡を惜しみなくボディーにかけ、洗剤を染み込ませたきれいなタオルでなでながら洗っていく。(絶対に力を入れてはいけません)

 とにかくきれいに洗い流す、洗剤を残してはいけません。

 軽く、人工セームでふき取ったらボディーがぬれている間にワックスをかけます、鉄粉が付いているようなら鉄粉除去ネンドで取り除いてから作業に移ります。下地作りといってコンパウンドなんか使わない。(素人が下手にコンパウンドを使うとただキズを付けるだけです)

 ワックスは大体5分くらいでボディー全体に塗ってしまいます。たてたてよこよこ(早く塗らないと周りからのほこりが付いて研磨剤になります)

 塗り終わったら、始めに塗ったところからネル布(できればふき取り用の布)などのやわらかいもので5分以内にふき取ります。ここでも絶対に力を入れてはいけません。

以上です。


 白色車の場合は、水垢がとても目立ちます。できることならガソリンスタンドにあるような白色車専用ポリマーを使うのがいいのですが、市販品ならドイツ製のポリラックをお勧めします。水垢のような汚れがとてもきれいに落ちます。ちょっと高価で、親水性(水をはじかない)なので好き嫌いが分かれます。

 白色車も手入れしている車とそうで無い車は輝きがまったく違います。しかし、間違っても強アルカリ性のもの、荒いコンパウンドで水垢を落とすような製品は塗装に悪いですのでお勧めしません。


 あと最後に、洗車機で洗っていらっしゃるとのことですがブラシの種類にこだわってみるとだいぶ違いますよ。スポンジか布をブラシとして使っている洗車機で洗うと結構傷はつかないものです。拭き上げに数枚の人工セームを使う。同じタオルで一台を仕上げないでどんどんタオルを換えるといいです。

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月...続きを読む

Q新車のカーコートは必要ですか?

今回新車でプリウスを購入する事となりました

ディーラーオプションで「ペイントシーラント」というカーコートをする予定ですが、

費用が5万円ほどかかります   一応5年程効果があるそうなのですが・・・

かなり高額なので、似た様な効果で何か良い施工はないものかと考えております

有識者様、ご意見アドバイス宜しくお願い致します

Aベストアンサー

>新車のカーコートは必要ですか?

ペイント会社の技術者的立場で回答すれば、不要です。
新車塗装でコーティングを行なう行為は、ペイント会社の技術に対する「冒とく」ですからね。
ペイントメーカー各社は、自動車用・船舶用・航空機用など様々な分野毎に成分を変えるなど日夜研究を行なっています。
結果、自動車の場合「(通常の使用で)ボディーに錆・錆穴が空いた場合は、新規登録10年間はメーカー保証」という段階にあります。
エンジンオイルの添加剤と同じで、わざわざ研究成果を拒否する必要はありません。
レストランに入って「僕は、醤油が好きなんだ」と、出された料理に醤油をかける行為と同じです。

ディーラー及び営業関係者の立場で回答すれば、必要です。
コーティングは、利益幅が大きい重要な商品です。
旧自民創価学会連立政権が種を蒔き、ポンコツ民主党政権が大輪を咲かせた「超不況」。
ディーラー各社は、販売台数が落ち込んでいます。
1円でも、売上を確保する必要があります。
毒にも薬にもならないコーティングは、重要な商品です。
(コーティングの成功・失敗は、素人には分からない)
自動車業界を助ける為にも、是非コーティングを依頼して下さい。
コーティングを依頼する事で、ディーラー及び下請け会社のコーティング担当会社が儲かります。

>新車のカーコートは必要ですか?

ペイント会社の技術者的立場で回答すれば、不要です。
新車塗装でコーティングを行なう行為は、ペイント会社の技術に対する「冒とく」ですからね。
ペイントメーカー各社は、自動車用・船舶用・航空機用など様々な分野毎に成分を変えるなど日夜研究を行なっています。
結果、自動車の場合「(通常の使用で)ボディーに錆・錆穴が空いた場合は、新規登録10年間はメーカー保証」という段階にあります。
エンジンオイルの添加剤と同じで、わざわざ研究成果を拒否する必要はあり...続きを読む

Q新車を洗車機に入れて大丈夫??

先日黒のミニバンを新車で契約しました。初めての新車なのできれいに保ちたいのですが、
今までも1BOXに乗っていて、大きさや自宅で洗車できないことから、ほとんどガソリンスタンドの
洗車機に入れていました。

その状況は新車を買っても変わらないので、洗車機に入れようと思いますが、傷が付くと
聞いたことがあります。新しいタイプのブラシなら大丈夫とも聞きます。

車の色は黒で、納車後自分でガラスコーティングを予定しています。(業者のコーティングは
予算オーバーのため、できません)

ガラスコーティングは紫外線や多少の摩擦からも保護する効果があると思いますが、洗車機で
傷が付くとしたら、コーティングによって傷がつきにくくなるくらいの効果はあるでしょうか?

経験や聞いた話でも結構ですので、教えてください。

Aベストアンサー

自宅で手洗いできないのであれば黒のボディーカラーは厳しいですね。

黒が洗車一番キズが目立つ入りなのです。

最近主流のノーブラシソフト洗車機でも、浅い洗車傷は必ず付きます。
よって、洗車機を通すつもりの新車であれば、ボディーカラーはシルバーまたはホワイトが基本選択になります。

もう既に黒の車を契約してしまったとの事ですので、洗車傷をつけたくないのであれば、洗車場まで行って自分で手洗いするか、GSで高い費用を払って手洗い洗車をしてもらうしかありません。

黒のボディーカラーは精悍で引き締まった印象を与えるのでミニバンにはもってこいの色なのですが、いかんせん管理には費用も気も使う色です。

自前のコーティングも汚れを付きにくくする効果しか期待できませんので、コーティングしたからと言ってボディーに傷がつきにくくなるほどの保護効果は期待できませんね。

これらの事から常に綺麗な状態で車を保全したい人は、黒のボディーカラーの次は黒を選びにくいそうですよ。
私自身もそうでしたから・・・

Q新車購入後初のエンジンオイル・オイルフィルター交換

新車を購入して最初のエンジンオイル交換はいつが良いのか、疑問に思い自動車会社の説明を見てみました。(この掲示板の過去の回答も少し見てみました)
トヨタ、ホンダ、日産の「定期点検(メンテナンス)パック」を見たところ三社とも同じでした。

  新車購入半年後に初めてのオイル交換、1年後にオイル交換とオイルフィルター交換

質問1、三社ともこのように書いてあるということは、最初の一ヶ月点検とか1000km走った時点でオイル交換やオイルフィルター交換をすることは全く無意味のことなのでしょうか?

質問2、一ヶ月点検でも交換した方が自動車販売会社の利益にもなると思うのですが、販売会社はそれを勧めないのはなぜなのでしょう?
 一ヶ月点検のオイル交換はしない方が良い(オイルがなじんでくる頃だから)と書いてある記事をネットで見かけたのですが、何か関係があるのでしょうか?

質問3、新車を購入したらすぐ高速道路で長距離走って慣らした方が良いという人と、それやると良くない(よくない癖がつく?)という人がいるのですが、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

自分は、慣らし運転をし500km 1000km3000kmと オイル交換をしちゃう派ですが。
ここ数年の車のエンジンには、添加剤が添加されているようで 1000kmでオイル交換はしない!とディーラーは、強く言います。
初期慣らし 当たり取りの馴染ませに モリブデン等の添加剤を入れてるようです。
新車初の オイル交換で オイルを抜き びっくりしました。 ディーラーに確認したら 曖昧な返事で
はっきり 何を入れているかは答えてくれませんでした。

ホンダN-ONEも 3000km交換で良いと強くディーラーは、言ってます。

なので 最近の新車は、気持ち注意して ぶん回さないような慣らしを500~1000km程度して
1カ月or1000km点検では、点検のみで 3000~5000km走行か 6か月点検時に 1回目のオイル交換をすれば良いでしょう。
エレメントは、交換したければ交換しましょう。交換しなくても 目詰まりは大丈夫ですが 精神的に落ち着かない方は、交換です。
次の オイル交換は 5000km以内 か半年 距離乗らなくても1年で交換したほうが安心です。
劣化したオイルを使用し続ければ 酸化劣化が進み エンジンに悪影響がジワジワ出ます。
直ぐに壊れる 動かなくなる事はなく、徐々にです。

慣らし運転による エンジンの個性形成は、キャブ時代の話です。
300km走行位まで 優しく穏やかに 3000rpm以下
~500km走行で 少し 中速回転を使う たまに 4000rpm
500km走行超えたら 高速や 自動車専用道路で 少し加速をさせておく まあ5000rpmを少し

今どきの車は、慣らししなくても 大きな差は出ません
慣らしの仕上がりによる差より エンジンの組み立ての個体差の方が大きいです 特に トヨタ車の 調子悪い 燃費も悪いようなエンジンはこの組み立ての差だと思ってます。同じ車エンジンでこんなに差が有るの?と
会社の社有車のカルディナで 体験してます。

※初期の慣らしや オイル交換は、やり直しがききません 精神的に気にする人 拘る人は、やって損は有りません 人の話を 鵜呑みにして 後で後悔 やっておけばよかったと 悔やむより やっちゃったほうが
すっきりします。
但し 先に記載した通り 新車のエンジンオイルには、新車充填の添加剤が充填されている様なので 3000km程度は、 オイル交換せず 使い続けた方が良いですよ。

エンジンオイルには、相性が有ります 価格が高くても 合わないエンジンには、合いません 金の無駄
 自分の車のエンジンに合う 妥当な価格のエンジンオイルを見つけ 
軽とターボ車なら 3~5000km毎交換
小型車なら    5~8000km毎交換で 長く 快調なエンジンを作り出し 維持できると考えております。

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

自分は、慣らし運転をし500km 1000km3000kmと オイル交換をしちゃう派ですが。
ここ数年の車のエンジンには、添加剤が添加されているようで ...続きを読む

Q下回りの洗車につきまして

これからの季節、塩害対策で
車体の下回りを洗いたいんですが
どのようにして洗うのが適切でしょうか。

前の車の時は、自動洗車機の手前にある?
下回り洗車とかいうのを気休めでやっていました。

しかし、これは、30秒位は噴射するとか聞きましたが
実際は、30秒もなさそうだし
あんな噴射では効き目も限定的だし
もうやりたくないです。

今度は、黒い車なので
自動洗車機に入れることもできません。
以前、下回り洗車だけ頼んだら断られました・・。

それで、洗車場のスプレーガンを車体下から
突っ込んで、下回りを洗いたいんですが
そのような方法でもいいでしょうか。

また、車体下の前部付近をスプレーガンで洗う際に
エンジン下部に水がかかると思いますが
これは問題ないんでしょうか。

そこら辺は、何かしらの配線等が走っていそうで
それに水が入って厄介な問題になりそうですが・・
ガンガン水をかけても問題ないでしょうか。

また、他に(スプレーガン以外の)良い方法なども
あったら教えて頂きたいです。

さらにさらに、、塩害対策で新車のうちに
ノックスドールをやっておりますが
それでも時々は、下回りを(スプレーガンで?)
洗う必要はありますよね?

当方の地域は、塩害がすごいです。
ノックスドールをやってるからって
ノーメンテ(ノー下回り洗車)では
ダメですよね?

ご指導どうぞ宜しくお願い致します。

これからの季節、塩害対策で
車体の下回りを洗いたいんですが
どのようにして洗うのが適切でしょうか。

前の車の時は、自動洗車機の手前にある?
下回り洗車とかいうのを気休めでやっていました。

しかし、これは、30秒位は噴射するとか聞きましたが
実際は、30秒もなさそうだし
あんな噴射では効き目も限定的だし
もうやりたくないです。

今度は、黒い車なので
自動洗車機に入れることもできません。
以前、下回り洗車だけ頼んだら断られました・・。

それで、洗車場のスプレーガンを車体下から
突っ込んで、...続きを読む

Aベストアンサー

塩害対策として、スプレーガンで下回りを洗浄する事は一般的なものだと解釈しています。

最近の車はエンジンルームの下にアンダーガードがある場合が多いので、その場合はそんなに気にしないで水を掛けても良いのではないでしょうか。
アンダーガードが無い場合、サスペンションや、オイルパン、トランスミッションボックス等は大丈夫です。
オルタネーターが下部にある車は注意が必要でしょう。

ボディー下部にはガソリンパイプ、ブレーキパイプ、排気管などがありますので、一応水を噴射しておきましょう。

マフラーのタイコ部はフランジ等腐食しやすいので、耐熱ペイントで防錆して、走行後は水を噴射して洗浄しましょう。

リアブレーキのキャリパーに至近距離からスプレーすると、サイドブレーキワイヤーに水が浸入する恐れがあるので、ほどほどにしましょう。

塩カルが撒かれた道を走行後、しばらくしてから下を覗くと、ボルトの頭に白く結晶状の塩が見られますから、
「お風呂洗い」の柄付きスポンジを利用して、その結晶を除去するのも良いと思います。

Q新車の洗車のタイミングについて

3週間前に納車され、この週末に旅行に行き汚れ(ほこり)がついたので、昨日旅行から戻ってきて洗車しました。
シャンプーをしようと思いましたが、納車時に撥水してもらったコーティングが聞いており、シャンプーしても水をはじいてしまう感じでした。
これって意味ありますか?(シャンプーもワックスはゼロウォーターを使用)
また、シャンプーは撥水剤やワックスを落とすまでごしごしやったほうがいいのでしょうか?
1か月位は洗車しなかったほうがよかったのでしょうか?
教えてください。
なお、やってもらった撥水はオプションのコーティングではなく、ディーラーの洗車です。

Aベストアンサー

納車されてからと言うよりもボディに水滴が乗った状態を見て判断すれば良いと思います。
水滴がプルンとした状態ならまだ良いと思います。
ですが、見た目に汚れているとか水滴がベタッと延びた感じになるようならワックスをかけないと駄目でしょうね。
水をはじいていてもワックスをかければ更に水はじきが長持ちします。
普通の汚れにシャンプーはどうなんでしょうね?
雪道走って融雪剤でどろどろになった時にはシャンプーする事もありますが
水洗いとワックスかけるだけですが9年経っても水垢とかウォータースポットも無く、
洗い傷もありませんし納車されたときより現在のほうが光沢もあり光っていますよ。
冬以外は泥汚れを落とすくらいの洗車で充分です。
新車ですから出来る限り力をかけずに水洗いする事です。
ワックスや撥水剤が落ちるまでゴシゴシやれば1年後には磨き傷だらけでがっかりするんじゃないでしょうか。
手洗い洗車は軽くなぜるように綺麗なハンドタオルを使って水洗いします。
スポンジは砂粒が入りこむとそのままになりやすいので磨き傷の原因になります。

ゼロウォーターは塗装に浸透すると言う事なんでゴシゴシでも取れないって事なんでしょうね。
それに繰り返し塗り付ける事で更に光沢が出るって事なんで水洗いしてはコーティーングがお勧めのようです。

納車されてからと言うよりもボディに水滴が乗った状態を見て判断すれば良いと思います。
水滴がプルンとした状態ならまだ良いと思います。
ですが、見た目に汚れているとか水滴がベタッと延びた感じになるようならワックスをかけないと駄目でしょうね。
水をはじいていてもワックスをかければ更に水はじきが長持ちします。
普通の汚れにシャンプーはどうなんでしょうね?
雪道走って融雪剤でどろどろになった時にはシャンプーする事もありますが
水洗いとワックスかけるだけですが9年経っても水垢とかウォーター...続きを読む


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