コレステロールが多い食べ物と
コレステロールを下げる食べ物を
教えて下さい

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A 回答 (6件)

コレステロールといっても、体に良いものと悪いものが有ります。


コレステロールに関する特集を下記にリンクしますので参考にしてください。
サイトに入りましたら、「放送テーマINDEX」をクリックした後、「第167回 1/23  『コレステロール』」をクリックしてください。

参考URL:http://www.ktv.co.jp/ARUARU/index.html
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お医者さんから頂いた食改善のリストより



【コレステロールが多い食品】
一番にあげているのは、やはり”卵黄”でした。
鶏卵・うなぎ蒲焼・(鶏・牛・豚)のレバー・牛タン・うずら卵・あなご・わかさぎ・ほたるいか・生うに・ししゃも・甘エビ・たらこ・牛もつ・鶏もも肉・手羽・砂肝などです。

【コレステロールを増やす飽和脂肪酸の多い食品】
バラ肉やロース肉に多い脂身・鶏の皮・ベーコン・チーズ・生クリーム・バター・ラード・バターや生クリームをたっぷり使った洋菓子などです。

ここからは摂りたい食品です。
【コレステロールを減らすのに役立つ食品】
ブロッコリー・芽キャベツ・青菜・ピーマン・れんこん・ごぼう・切り干し大根・納豆・きのこ・海藻

【コレステロールを減らす飽和脂肪酸の多い食品】
青背の魚・オリーブ油・ごま油などの植物油

【善玉コレステロールを増やす青背の魚】
さば・さんま・ぶり・いわし・まぐろ(とろ)

以上参考にしてください。
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この回答へのお礼

すごく詳しく教えて頂きありがとうございました
やはり思っていた通りに好物がコーレステロールを
上げるものばかりだったので、これからは少し気を
付けたいと思います

お礼日時:2001/02/27 10:28

コレステロールを下げる物としてビールがいいんです。

(お酒が呑めなかったりする人は別だと思いますが)
夜寝る前に一番小さい缶ビール(125mlくらいの)を一本毎日飲むだけなんです。
それだけで下がります。…とはいっても健康にいいとかそこまではわかりませんが、一応看護婦サンに教えてもらった方法です。
2週間くらいで効果があったそうです。(お父さんとお母さんは。)
もし、お酒が平気ならやってみる価値はあると思います。
一応もう呑みはじめて半年以上経ちますが健康に問題はないみたいです。
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グレープフルーツ、特にルビー種(果肉が赤いもの)が


コレステロール低下作用が強いとテレビでやってました。
(赤が濃い種ほど効果がありそうだということでした)
1日1個で効果がかなりあったみたいです。
(期間は忘れましたがそれほど長くはなかったと思います。せいぜい2週間くらい?)
わたしも高いので(爆)
グレープフルーツは毎日ではないけど週3回くらいとってます。
果物の中ではカロリーも低めなので.....
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身内にコレステロール値が高い者がいるのですが、


医者から止められている食品として「卵」があげられています。
まったく摂ってはだめということではないのですが、一日1個以上は
だめとのこと(ケーキやパンなどにも入ってますよね、それも含めて)。


それから逆に摂取したほうがよいものとして「だいず蛋白」です。
毎日「豆乳」を飲んでます(これは、おもいっきりテレビでもコレステロール値低下に効くととりあげられていたらしい)。
最近では白大豆よりも黒大豆のほうがより効果があることがわかっているらしいので(フジッコHP)黒豆なんかも摂るといいのかもしれません。

http://www.fujicco.co.jp/index2.htm

ちなみに豆乳を飲んで3カ月、コレステロール値は確かに下がりました。
(それだけではないと思いますが)

参考までに以下のHPなどいかがでしょうか?
http://www.fujioil.co.jp/japanese/health/hea_01. …


他はやはり「海藻類」「繊維質」を摂ること。
それによってコレステロールは体外へ排出されるらしいです。
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卵黄1個には、約210mgのコレステロールが含まれているそうです。


他にも、バター、しらす干し、鰻などは、コレステロールを多く含む食品です。
長寿食として古くから日本人に親しまれてきた昆布にはコレステロールの吸収
を押さえる成分が含まれているそうです。
昆布のぬめりのもとになる水溶性食物繊維「アルギン酸」が以下の様に働くそうです。
コレステロールは肝臓でつくられる胆汁酸の材料になるのですが
アルギン酸はこの胆汁酸も便と一緒に体の外へ出してしまうため、
結果として、胆汁酸の生産がすすみ、より多くのコレステロールが消費される
ことになるのです。
昆布をたくさん摂るとよさそうですね。
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昨日は別の形で質問させていただきましたが、また新たな質問をさせていただきたく思います。
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Aベストアンサー

http://www.nissei-kk.co.jp/html/sinpakusu.html
こんな感じで。

http://kore-sute.com/bb39jki.htm
こんなのも発見

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この熱は下げた方がいいのか下げない方がいいのか教えてほしいです
よろしくお願いします

Aベストアンサー

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任務を完了したのですから、、。

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たとえば
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Aベストアンサー

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風邪で身体に危害を及ぼすような体温(42度以上)になることはないでしょうから、基本的には風邪を治すために解熱剤は不要だと思います。
ただ、それが障害で充分な栄養をとる気力がなかったりするとそれはそれで治りが悪くなると思うので、臨機応変に使うべきだと思います。

ご参考まで。

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回答お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは

原因がわからないと難しいと思いますが
暖かいのを食べて
早く休んでください

Q熱を下げるのに汗をかくという行為

 子供の頃から熱を下げるのには汗をかいて水分を補給するという教えを親からされており、実践していたのですが、テレビ番組でそれには医学的根拠がないと紹介されていました。

 やはり本当に意味がない行為なのでしょうか?
 発熱をした場合はとりあえず薬を飲んで安静にするということがベストな対策でしょうか?
 

Aベストアンサー

旅館の朝食でよく温泉卵って出てきますよね。あれの作り方というのは、熱すぎるお湯に入れないことです。卵というのはだいたい40度を過ぎたあたりからあの白身が白っぽくなっていきます。そして、卵というのはたんぱく質でできているので、要するに細胞と同じなわけです。
つまり、たんぱく質というのは40度くらいで変質し始めるので、要は体は発熱することでウイルスや細菌をやっつけようとしているのですね。ただし、熱を上げ過ぎると今度は自分が死んでしまうのでそのギリギリのところで勝負しているわけです。若い人なら見たことないかもしれませんが、昔の水銀の体温計には43度くらいまでしか目盛がついていなかったのはそういうわけです。もし人間が50度の体温を出したらその熱で体の細胞が死んじゃうからです。

だから、ウイルスや細胞を殺すために体温を上げているのにそれを薬などで無理やり下げると体内のウイルスや細菌の活動は活発になってしまいます。それをフォローするためにペニシリンのような他に細菌をやっつける薬なんかも一緒に飲むわけです。

しかし発熱をすると体がフル回転することになりますから、体力は消耗します。昔は部屋や布団の保温能力が低かったり、栄養状態が充分ではありませんでしから、体力が消耗するとそれで命を落とす危険があったので熱を下げることには意味がありました。しかし今は基本的にみんな体力はありますし、仮に体力が消耗したとしても最悪の場合点滴で命を繋ぐことができます。なので近年はあえて熱を下げずにむしろ熱を上げる方向に持っていったほうが治りが早いというのがトレンドになっていますね。
ただし、他の方も指摘していますが、脳やきんたまは熱に弱いので、そこは熱が上がらないように冷やしてあげる必要はあります。つまり、昔から伝わる「頭寒足熱」というのは実に医学的にも正しいのです。

熱を上げて汗をかくと、最も危険なのは脱水症状を起こすことです。特に体内の水分量が多い子供は体内の水分が多いということはそれだけ多くの水分を必要としているということですから、より危険なんですね。また汗をかきにくい高齢者も逆に喉の渇きを自覚しづらいので危険なわけです。
だから、「汗をかいて水分をちゃんととれ」ってのは実は正しいのですよ。そのテレビ番組を見てないから分からないけど、その説はむしろ「古い説」ですよ。話を聞きに行ったお医者さんが古いお医者さんだったのでしょうね。近年の医学界は10年経つと話が真逆になっていたり、常識の変遷が激しいです。腰痛なんか、もう最近は「休むな。むしろ早く動かした方が治りが早い」ってのが主流ですね。10年前は「そういう説もあるけど、まだなんともいえない」という感じでしたけど。

風邪をひいたときは、身体は暖かくして頭は冷やして、たまご酒(アルコールで血流の流れを良くしてアルコールの催眠作用で寝て身体を休めつつたまごのたんぱく質で栄養をフォロー)を飲んでみかん(ビタミンC)を食べて寝ろ、というのは実に正しいのです。

旅館の朝食でよく温泉卵って出てきますよね。あれの作り方というのは、熱すぎるお湯に入れないことです。卵というのはだいたい40度を過ぎたあたりからあの白身が白っぽくなっていきます。そして、卵というのはたんぱく質でできているので、要するに細胞と同じなわけです。
つまり、たんぱく質というのは40度くらいで変質し始めるので、要は体は発熱することでウイルスや細菌をやっつけようとしているのですね。ただし、熱を上げ過ぎると今度は自分が死んでしまうのでそのギリギリのところで勝負しているわけです。...続きを読む


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