「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

使い勝手の問題だとおもいますが、スライド丸ノコか
テーブルソーか今どちらを購入しようか迷っております。
スライド丸ノコの長所短所、テーブルソーの長所短所、
使用しておられる人の意見をお伺いしたいです。
どうしてスライド丸ノコを購入してか、またどうしてテーブルソー
を購入したか。私自身持ち運びをしないのでテーブルソーを検討しているのですが、同じような機能をもっているので思案しております。

A 回答 (6件)

4寸を切るのでしたら丸のこが一番いいと思います。


スライドでも切れますが今後、使用する予定がないのでしたら高価ですのでもったいないです。
スライド丸ノコやテーブルソーの方が丸のこよりは安全できれいに切断できるとおもいます。
寸法ミスなどの失敗も少ないと思います。
垂木や床板や壁板などには便利です。
プロのようにきれいに正確に切断できます。
しかし4寸を切るために買うのはもったいないと思います。
その分いい材料を買った方がいいかもしれません。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2008/11/25 11:44

四寸角の柱を切るならば長さにもよりますが、スライド丸ノコやテーブルソーよりも、丸ノコと定規の組み合わせの方が良さそうです。

テーブルソーはテーブルの上で角材を動かすのに苦労するし、スライド丸ノコは角材をの切断箇所をセットするのが大変です。角材が置かれている状態で、定規を当て、丸ノコで切断。四寸でも裏表から切ればよいでしょう。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2008/11/25 11:45

あまり太いものを切らないのでしたらスライド丸のこの方が大変便利です。


スライドできる物と出来ないものと比べれば出来たほうが便利です。
刃がスライドするので切断箇所を合わせるのも楽です。
なるべく刃の大きいものがいいと思います。
10cmくらいのものでもひっくり返して切れば切ることができます。
買うのならスライドがいいと思います。
刃も小さいので安いです。
スライドと丸のこ2つあればいいと思います。
高いですがメーカー品のいいものをお勧めします。
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この回答へのお礼

私の場合は趣味です。下屋をDIYで作成しようと考えております。
四寸角の柱で骨組みを作るのに必要かな、と思いどちらかを購入
しようと考えております。予算と検討してみます。

お礼日時:2008/11/24 12:46

こんばんは 趣味?仕事?で使うのですか?


スライド丸鋸は厚みの無い幅の広い材料(板材)に適してます
テーブルソーは厚みの有る幅の狭い材料(角材)に適してます

私はおもにスライド丸鋸を使用していますよ(持ち運びに便利なので)
テーブルソーも悪くはないのですが丸鋸でも市販の定規(直角・斜め)などをうまく使えば必要ないかなと感じています。
とにかく 日頃使う角材が垂木程度のものならスライド丸鋸の方が板ものも切れて良いと思いますよ
機械ものは便利ですけど危険もあります くれぐれも注意して使って下さい。
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こんばんは 趣味?仕事?で使うのですか?


スライド丸鋸は厚みの無い幅の広い材料(板材)に適してます
テーブルソーは厚みの有る幅の広い材料(角材)に適してます

私はおもにスライド丸鋸を使用していますよ(持ち運びに便利なので)
テーブルソーも悪くはないのですが丸鋸でも市販の定規(直角・斜め)などをうまく使えば必要ないかなと感じています。
とにかく 日頃使う角材が垂木程度のものならスライド丸鋸の方が板ものも切れて良いと思いますよ
機械ものは便利ですけど危険もあります くれぐれも注意して使って下さい。
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何を造られるおつもりなのかが解りません


私は大工を12年やっていますが、残念ながらそのどちらも持っていません でもちゃんと家を建てています。
わたしが持っているのは、手鋸各種と165と190の電動丸鋸そして固定式の260の台付丸鋸だけです。 
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この回答へのお礼

下屋をDIYで作ろうと思っておりました。なかなか不器用で
道具に頼りがちですね私は。どうもありがとうございます。

お礼日時:2008/11/24 12:38

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Q卓上スライド丸ノコと丸ノコ盤について教えてください

趣味で木工をやっています。
木材を切断する際に、丸ノコで切断してるのですが、
スライド丸ノコ、や丸ノコ盤を使ったほうが、
手間がかからず、精度も高いとのころですので、
スライド丸ノコと丸ノコ盤、どちらかを購入しようと思ってます。

そこで、質問なのですが、
1.スライド丸ノコ、丸ノコ盤の一般的な仕様用途を教えてください。
なんとなく、切断に重点を置くならば、スライド丸ノコ、
縦割や、ホゾ加工をするような場合は丸ノコ盤、という記述があったりしました。

2.日立工機の卓上スライド丸のこをホームセンターで見てきたのですが、
C7RSHとC7RSH(S)とどちらをお勧めしますか?
ネットで見ていたら、定価はC7RSHの方が高いのに、
C7RSH(S)より安く買えるようなのです。

Aベストアンサー

こんにちは
スライドマルノコは
30cm程度のレールの上を鋸がスライドしていくので
基本、横切りや止め切りに使用します。
(木の繊維・年輪を横に丸太を切るように切る感じです。)
材料を奥のガイド番にあてるように固定して、刃を動かして切断していきます。
溝入れ加工も出来ます。(ガラスを入れたりするための薄い切り込み)
特長は、まっすぐ美しく切れることです。
取り付けてあるチップソーも、厚く刃数が多いです。
一般的に板を横切りするのに適しています。
箱など精度を要求されるものには良いと思います。

対して丸のこ盤は、材料の方を動かします。
鋸は固定されています。
よって、縦切りも横切りも可能です。
軸が長ければ、カッターを取り付けて溝切り加工等も可能です。
しかし、きれいにまっすぐ切るには少々練習が必要です。

さて、日立のC7RSH(¥105,000-)はすでにカタログ落ち商品です。
C7RSH(S)(¥10,8000-)との違いは傾斜角度微調整機構の有無のようです。
多分、定価は勘違いだと思いますよ。
ちなみに最新型C7RSHC(\111,000-)は深切りタイプで
今までの7型が直角切断で50x312mmに対し
深切りになり61x312mm切断出来るようになりました。
現在は、こちらが主流です。

お考えの使い方が板を真っすぐ切ることが多いなら、スライドを
色々したいなら、丸のこ盤かなあと思います。

こんにちは
スライドマルノコは
30cm程度のレールの上を鋸がスライドしていくので
基本、横切りや止め切りに使用します。
(木の繊維・年輪を横に丸太を切るように切る感じです。)
材料を奥のガイド番にあてるように固定して、刃を動かして切断していきます。
溝入れ加工も出来ます。(ガラスを入れたりするための薄い切り込み)
特長は、まっすぐ美しく切れることです。
取り付けてあるチップソーも、厚く刃数が多いです。
一般的に板を横切りするのに適しています。
箱など精度を要求されるものには良いと思...続きを読む

Qルーターとトリマーの違い

ルーターとトリマーの違い
あちこちのDIYの店へ行って、ルーターとトリマーの違いを尋ねているのですが、的確な説明をしてくれるお店が全く無くて困っています。
「ルーターではこんなことができるが、トリマーではできない」また逆に「トリマーではこんなことができるが、ルーターではできない」のように、具体的に、できれば画像入りでご説明いただけると有難いです。

ビットを装着したとき、被切削剤との位置関係がどうなるのか・・・被切削財とビットとの当たり面(加工を受ける一番大事なところ)の目視が(あの分厚いアクリル板を通して)正確にできるのか、など疑問は尽きません。

また、ビットは6mm径が標準のようですが、それ以外の径のビットは装着できないのでしょうか?
わたしは3mm径の金工用ルーターバーを多数持っているので、これが使えないと困ります。

申し遅れましたが、わたしがしたいのは主として、数mm厚のアルミ板の切削加工(長穴開け)です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>ルーターとトリマーの違い  このことを説明しても、質問者の用途では、あまり意味がないかもしれませんね。 とりあえず。

両方とも、同じようなことを出来ます。まぁ、パワーの違いから、使用方法が少し違うくらいですかね。

もうご存知の通り、パワー(大きさ)が違います。  普通、ルーターは専用の作業台に取り付けて(ひっくり返して取り付けて、刃が作業台から少し出るような)、材料の方を送って使用します。 また、パワーがあるので、一回の切削量も大きく設定できたりする場合もあります。

しかし、ルーターには、固定式とプランジ式と2種類あります。普通、作業台に固定して使うのは、固定式の方です。 プランジ式(国産メーカーは、ほとんどこのタイプ)は、手に持っての使用もします。バネによって、刃を含むモーター部分が持ち上げられているので、削るときは押し下げて使用します。手を離せば、刃は浮かび上がります。 言葉で説明すると難しいので、日立やマキタの製品を見て下さい。一目瞭然だと思います。


トリマーは小型ですので、手に持っての使用です。薄い合板のくり抜きなどは、トリマーの領域ですね。

> ビットを装着したとき、被切削剤との位置関係がどうなるのか・・・被切削財とビットとの当たり面(加工を受ける一番大事なところ)の目視が(あの分厚いアクリル板を通して)正確にできるのか、など疑問は尽きません。

これについてですが、トリマー、ルーターともに、フリーハンドでの使用はほとんどしません。ガイドを取り付けての使用、定規にあてて使用、冶具を使用。 精度を要求しないところでは、フリーハンドで使用するいこともありますが、慎重にやらないといけません。意外と思い通りには動いてくれませんよ。(特に切削量が多いと)

よって、刃の出し具合、切削位置に合わせてガイドの調整、または、冶具を使って、精度の高い加工をします。 ですから、事前に準備して行うので、切削するときはガイドや冶具に沿わせて動かすだけです。 よって、それほど目視をする必要が無いのです。 また、じっくり見たいなら、ゴーグルは必須です。何が目に飛んでくるか分からないですからね。 正直、見やすいとは言えません。

>また、ビットは6mm径が標準のようですが、それ以外の径のビットは装着できないのでしょうか?

3ミリ用のコレットチャックは、メーカーも用意していません。市販の製品に3ミリコレットチャックがありますが、それが使用する工具にあうとは限りません。 どうしてもというなら、鉄工所で作ってもらうしかない思います。

そもそも、トリマーもルーターも木工加工用です。 中には、アルミ程度の金属加工に使用している人もいるみたいですが、あくまで自己責任です。 でも、そのままでは回転スピードが速すぎるみたいで、スピードコントローラーで回転数を落としているみたいです。 切削ビットは、金属加工用エンドミルでした。

小さいアルミ板に長穴加工なら、安い輸入フライス盤の購入をお勧めします。 大きい板への加工なら難しいですね。 その場合、私なら、トリマー用に長穴用の冶具を作って、アルミ加工専用のエンドミル(6ミリ軸の製品)を買い、スピードコントローラーで回転数を落としてやりますね。ゴーグルは、必須ですよ。 これらの使用方法も、自己責任です。もし、本当にやられるなら、下調べを十分にしてください。冶具の作り方等は、トリマーの本でも買って勉強する必要があるでしょう。

>ルーターとトリマーの違い  このことを説明しても、質問者の用途では、あまり意味がないかもしれませんね。 とりあえず。

両方とも、同じようなことを出来ます。まぁ、パワーの違いから、使用方法が少し違うくらいですかね。

もうご存知の通り、パワー(大きさ)が違います。  普通、ルーターは専用の作業台に取り付けて(ひっくり返して取り付けて、刃が作業台から少し出るような)、材料の方を送って使用します。 また、パワーがあるので、一回の切削量も大きく設定できたりする場合もあります。

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Qテーブルソーとバンドソーの長所と短所について

青空日曜大工から、近所の騒音対策のため、廊下の端っこで木工をする事に自衛上変更を余儀なくなりました。
丸のこを家の中で使うと木屑が回りに飛び散り、掃除にも困っています。20年前の貰い物の丸のこだし、新しいのがほしかったのと、木屑対策も兼ねて、テーブルソーを買おうかと思っていました。しかしいろいろ見ていると、2万円ぐらいであれば、テーブルソーもバンドソーも購入候補としてあがってきました(レクソン社製)。
しかし、どちらのほうが、より、自分の環境に適しているか、どちらも使った事がないのでわかりません。それぞれの特徴や長所、短所を教えてください。
ポイント
・木屑対策(集塵装置につなげられる)
・コンパクト(たたみ2畳ぐらいしかスペース無し)
・よくきるカット方向は垂直切りがメイン(今のところ)
・主な使用材は2X4、6などが多い
・ルーターがあるので溝加工は考慮していません
・(腕前は素人です)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バンドソーは直線切りはできません。
直線にならないといったほうが適当かもしれません。

>木屑対策(集塵装置につなげられる)
>よくきるカット方向は垂直切りがメイン(今のところ)

この用途ならばテーブルソーがお薦め。

ただし、
>(腕前は素人です)
此処は問題です。
テーブルソーはマルノコに比べても大変に危険な装置です。
指を切断する可能性が格段に高まります。

安物のテーブルソーは刃を支える軸受けが弱く、刃先が0.5~1mmほど左右にブレます。
このブレの分だけ材料の安定性が損なわれます。
マキタや日立の製品でも10万円台の物はこの程度の性能です。
実際に現物で試験した結果なので信頼していただいてよいです。

それよりもマルノコを専用テーブルに取り付けた方が刃先の安定性が上です。
(ちょっと信じられないかもしれませんが・・・。)

結論は「スライドマルノコ」をお薦めします。
ご使用になる木材の種類からしてもその方が取り扱いが容易です。
精度も申し分ありません。
安全性もテーブルソーと比較すればかなり向上します。
(危ないことには変わりはないですが)

安全性を重視するならレクソンレベルの製品は避けましょう。
素人ならこそプロ用の性能の安定した製品を使うべきだと思います。

参考URL:http://www.p-tools.com/makita/saw/s1.htm

バンドソーは直線切りはできません。
直線にならないといったほうが適当かもしれません。

>木屑対策(集塵装置につなげられる)
>よくきるカット方向は垂直切りがメイン(今のところ)

この用途ならばテーブルソーがお薦め。

ただし、
>(腕前は素人です)
此処は問題です。
テーブルソーはマルノコに比べても大変に危険な装置です。
指を切断する可能性が格段に高まります。

安物のテーブルソーは刃を支える軸受けが弱く、刃先が0.5~1mmほど左右にブレます。
このブレの分だけ材料の安定...続きを読む

Qジグソーと丸ノコ、先に購入すべきなのは?

手ノコに疲れたので電動ツールを物色中ですが、
ジグソーと丸ノコってどちらが優先度高いですか。
ジグソーが丸ノコを兼ねるとも思えないですが、
実際のところはどうなのでしょうか。

あらかじめ採寸して、直線カット程度はホームセンターで
頼んでいましたが、家でもバリバリカットできると嬉しいです。

Aベストアンサー

見習い大工のマサルです。
基本的にジグソーはいらないと思われますよ。
まぁ危険度はありますが丸鋸をお勧めします。
私も大工しているので時たまジグソーがあると便利だから
購入しようかなぁ~何て時もありますが、
私ですら滅多に使いません。
もし家具製作でRを沢山細工したいと言う場合は
私は逆に糸鋸盤をお勧めしたい位です。
それ程高精度のアールを付けるにはジグソーではかなりの慣れが
必要ですし、自作で(市販は直線定規のみ)R切断対応の
定規でも製作すればバンバン使えますがね・・・。
そんな理由で私は丸鋸をお勧めします。
あとはサイズですが、145mm、165mm、190mmの刃サイズが
一般的ですね。
145mmは使った事が無いので分かりませんが、
165mmが大体6cm弱を切断可で、190mmが大体8cm弱
切れたと思います。
どういうサイズの材料を使うかによりますが大工さんだと、
刻み(プレカットでなく墨つけして構造材を加工する事)をする場合
位ですね。基本は165mmを使って仕事をします。
1回で切れない材料は曲尺(まがりじゃく様はさしがね)で
鉛筆墨を出して上下2回で切ります。それが大工さんの基本
みたいな感じです。まぁ大工さんにもよりますが。
慣れと曲尺の精度で綺麗な断面で切れます。
私としては165mmの丸鋸をお勧め致します。
あと最後に丸鋸は大変危険な道具では有ります。
(モーター付いてるから当たり前!!)
材料を沢山手鋸で切るのは大変だから丸鋸は出来ました。
正しく使用し、安全を配慮すれば楽しく楽にDIYをやっていけます。
正しくとは、丸鋸の進行方向の前後に絶対に!!!!!身体を
入れてはいけない。キックバックしても身体が無ければ怪我しません。
自分が材料を真っ直ぐ切れないと認識しているなら必ず市販の定規
を購入、使用する事。(例:Lアングル、フリーアングル、
丸鋸同梱定規等)Lアングルなんかは確かに高価な定規ですが
楽に直線切断が出来るだけでなく、キックバックも起こしにくい
です。(キックバックの原因は材料に丸鋸の刃が挟まれて、
回転に合わせて戻ってくる現象です)丸鋸使い不慣れで真っ直ぐ切ってるつもりで曲がって切ってるのに無理にきつくなっても切ってると
キックバックが起こります。
逆に正確に真っ直ぐ切れていると、丸鋸の方が軽くですが前進して
行くので、切れ味は軽く「す~」っと切れます。少しでも
曲がると重たくなります。後はいつキックバックしても
いい様にというかいつ来ても良い様に心の片隅で身構えて居る事も
大切です。電動工具とはどれもそうですが、道具それぞれが持つ危険を
認知した上で、対処法を理解しいつ何時起きても対処出来るように
心の準備をしておく事が電動工具を使う上では一番大切な事です。

見習い大工のマサルです。
基本的にジグソーはいらないと思われますよ。
まぁ危険度はありますが丸鋸をお勧めします。
私も大工しているので時たまジグソーがあると便利だから
購入しようかなぁ~何て時もありますが、
私ですら滅多に使いません。
もし家具製作でRを沢山細工したいと言う場合は
私は逆に糸鋸盤をお勧めしたい位です。
それ程高精度のアールを付けるにはジグソーではかなりの慣れが
必要ですし、自作で(市販は直線定規のみ)R切断対応の
定規でも製作すればバンバン使えますがね・・・...続きを読む

Qトリマーで掘れるほぞ穴の深さ

トリマーで掘れるほぞ穴の深さ
ほぞ穴を掘るのにトリマーの購入を検討しています。トリマービットを見ていると、あまり深い穴は掘れそうに見えないのですが、深さ45mmとかは無理でしょうか。
また、お勧めのトリマーがありましたら教えてください。(リョービMTR-41はどうかなと思っているところです。)

Aベストアンサー

私のトリマー(マキタの 3707FC)で、測ってみました。

結果、トリマービットの選択(長さの長い物使用)、チャックへの最小限の長さでの固定、をすれば可能と思います。

私のトリマーの場合、チャックへの固定には、最低15ミリほど必要でした。ベースを目いっぱい押し上げたとき、チャックからベースまでの表面までの距離が3ミリ位。

よって、最小限(コレットチャックの長さの分という意味)で固定した場合、トリマービットの長さから、18ミリを引いた長さが、掘れる深さということになります。

マキタのトリマービットで、一番長いストレートビットは、12ミリ(全長64ミリ)です。よって、46ミリの深さまで可能となります。 他の物は、長さが足りませんでした。 

トリマーの使い方ですが、一度に深くは掘れません。掘っては、ビットをちょっとだし、の繰り返しです。6ミリのストレートビットで、一度に掘れる深さは、6ミリが良いところだと思います。理想は、3ミリづづですかね。

上記は、あくまで私のトリマーの場合であり、すべてのトリマーに当てはまるものではありません。しかし、構造的にほとんど変わらないので、似たり寄ったりだと思います。

ただ、質問者様の希望する深さが、トリマーの能力のぎりぎりラインだと思われるので、しっかり情報収集をして決めて下さい。

私のトリマー(マキタの 3707FC)で、測ってみました。

結果、トリマービットの選択(長さの長い物使用)、チャックへの最小限の長さでの固定、をすれば可能と思います。

私のトリマーの場合、チャックへの固定には、最低15ミリほど必要でした。ベースを目いっぱい押し上げたとき、チャックからベースまでの表面までの距離が3ミリ位。

よって、最小限(コレットチャックの長さの分という意味)で固定した場合、トリマービットの長さから、18ミリを引いた長さが、掘れる深さということになります。
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Q切断した木の切り口を真っ直ぐにするには?

木の板を切断してちょっとした台を作ろうとしています。

切断した板の切り口を鉋で真っ直ぐにしようとしたのですが、
どうもうまくいきません。
切断面を下にして立ててもやはり垂直に立たず、倒れてしまいます。
なんとか不安定ながら自立できる状態に持っていっても垂直にはたってくれません。
そんな調子でかなり長時間粘ってみたのですが、全くうまくいきません・・・。
今は家の柱を奇跡の産物のように見ています・・・。

私が初心者なので、アドバイスをもらってもいきなり完璧にできるとは思いませんが、
何かコツ等があれば教えてもらえませんか?
言葉で説明するは本当に大変だと思うので、恐縮ですが。

Aベストアンサー

素人の場合、手カンナで修正するのは無理に近いのであきらめましょう。
特に必要な部材が一つではなく複数あり、長さもそろえなければならない場合には、困難を極めます。

一番良いのは切断時に、きちんと垂直を出すことです。失敗したらやり直しです。
で、一番正確に切断できるのは、テーブルソーなのですが、非常に危険だし場所もとるもの(簡易的な丸鋸スタンドは精度が出ません)なので、次に使える道具としてはスライド丸鋸です。
何度か試し切りして90度を出しておけば何回でも正確に切断できます。
柱状のものだと卓上丸ノコがよく使われます。

ただスライド/卓上丸鋸もない、あるいは木材の幅が広くてスライド/卓上丸鋸では切断できないものになると、電動丸鋸+ジグで切断することになります。

ジグは用途に合わせて色々工夫して自作します。
また、切断時には必要以上に力を入れず、丸鋸は安物ではなく造作用のもので精度が出るものを使います(安物はフレームがたわみやすく垂直が出しにくいです)。

技量がない分は道具でカバーするというわけです。

後からの修正ですが、電動カンナ、ルーターなどで修正できなくはありません。
ただこれらも勿論工夫したジグを使います。

残念ながら図を見せられないので、どういうジグを使うのかが説明困難なのですが....

素人の場合、手カンナで修正するのは無理に近いのであきらめましょう。
特に必要な部材が一つではなく複数あり、長さもそろえなければならない場合には、困難を極めます。

一番良いのは切断時に、きちんと垂直を出すことです。失敗したらやり直しです。
で、一番正確に切断できるのは、テーブルソーなのですが、非常に危険だし場所もとるもの(簡易的な丸鋸スタンドは精度が出ません)なので、次に使える道具としてはスライド丸鋸です。
何度か試し切りして90度を出しておけば何回でも正確に切断できます...続きを読む

Q10万円程度のソーテーブルの選択について

こんにちは。

予算を10万円前後までと設定した場合のお勧めのソーテーブルを教えていただけないでしょうか?

私なりに調べてみましたが、意外にもとても少なく、或は古い情報だったりでなかなか決定できません。
やはりマキタや日立などになるのでしょうか?

使用目的は主に一辺が1500mm以内の小型の家具の作成です。
以前はtritonくらいでも良いかと考えておりましたが、それももう販売していないようで、選択に困っております。

予算内で安全性と精度が最大限になるような選択をしたいと考えております。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

<10万円程度のソーテーブルの選択について>
 何人もの方が既にお答えになっていますが、
 材木をどの様に切断するかに拠って道具の使い分けは必要になってくると思いますが。
 テーブルがスライド出来て、精度の高い加工が出来て、10万円であれば自ずと絞られてきます。
 現在道具店で購入できるかどうかはわかりませんが、リョービのテーブルソーBT-3000が該当すると思います。

 私は持っていて使っていますが、ノコ刃が新しければ、これほど制度が出て切り口が綺麗なテーブルソーはないでしょう。

 私は道具店で購入しましたが、お近くのお店で聞いてみてください。

 <スライド丸ノコの切り口が波打つ>
 多分、刃が切れなくなっているものと思います。斜めに木目(年輪)を切っていく場合、刃が切れないとそうなります。

 ご健闘を祈ります。

Q木材を45度にカットして組み合わせ

http://aflat.jp/product/table-desk/6/index.html

こちらのURLにあるようなテーブルを作ろうかと思っているんですが、このようにそれぞれの木材の両端を45度にカットして立方体(の枠組み?)を作るうえで、こうすればうまくいく、などアドバイスをいただけないでしょうか。 ホームセンターでカットをお願いしたところ、角度調整のできるスタンド丸ノコで切ってもずいぶん誤差が出て、結局断られたので自分でやってみようかと思っているんです。 

丸ノコとアングルは持っています。 どうにかうまい方法がありましたらご教授ください。

Aベストアンサー

いきなり大作に挑まれるのですか?

よく額縁を作ります。
その時の小道具の紹介です。
参考になれば・・・。

適当な大きさのコンパネ一枚
板切れ2枚(厚さ長さ共に適当)

コンパネの角はホームセンターで直角に切ってもらって下さい。
確実に直角になったコーナーの両側面に板切れをボンドで固定(釘などを使うと平面が保てません)。
板切れに45度の定規を当ててコンパネに鉛筆で印。
これでお手製の直角定規の出来上がり。

45度にカットした材料を双方から付き合わせます。
当然多少の狂いがあります。

あてがった材料を締め付け用金具で固定(出来れば各辺2箇所)
コーナーの45度目印に沿って薄い歯の鋸を入れてぴったり合うまで何度もカット。

鋸歯を入れた回数は記憶してください、4コーナーとも同じ回数の作業

これで平面の上での直角が出来ます。(合わせた所もほぼ45度)
私の場合は小さいものですから木工ボンドで固定していますが出来れば接着後に、
側面からドリルで穴あけをしてそこに木工ボンドをつけた丸棒を釘代わりに打ち込んで仕上げれば完成です。

但しこれもコンパネの上で平面を確保しながら組んでくださいね。
組む際にベルトクランプ(藤原産業(株))が大変役立ちます。

また各コーナーを作る際にマーキングは忘れないように・・(Aの角、B、C、Dの角ともちろん上下)
他の角同士は絶対合いませんから・・・。

角に鋸を入れた分多少、コンマ何ミリ小さくはなりますが誰も差し金を当てて測りませんから、そこまでは気にしなくても大丈夫です。

天板のガラス等ははその後で注文すれば良い事ですし・・・。

手間もDIYの楽しみの一つです。

小さめの枠の製作で自信をつけて、頑張ってください。

いきなり大作に挑まれるのですか?

よく額縁を作ります。
その時の小道具の紹介です。
参考になれば・・・。

適当な大きさのコンパネ一枚
板切れ2枚(厚さ長さ共に適当)

コンパネの角はホームセンターで直角に切ってもらって下さい。
確実に直角になったコーナーの両側面に板切れをボンドで固定(釘などを使うと平面が保てません)。
板切れに45度の定規を当ててコンパネに鉛筆で印。
これでお手製の直角定規の出来上がり。

45度にカットした材料を双方から付き合わせます。
当然多少の...続きを読む

Q電気カンナのかけ方

つい最近、60mm幅の電気カンナを購入しました。
幅、20cmの板を削ると段差が出来てしまい更に段差を削るとまた段差出来てしまいます。削る深さを変えながら行っているのですが綺麗に出来ません。
良いアドバイスをお願いいたします。初心者です。

Aベストアンサー

見習い大工のマサルです
基本的に電気鉋は刃幅より広い材料を削る場合には
順々に横に移動しながら削ると削る量が一定なので平らに
仕上がる設計です。
しかし上手く使いこなせないとやはり仕上がり面がガタガタに
なってしまうので、手鉋があれば手鉋で仕上げると良いですよ。
やっぱり新品の電気鉋刃でも手鉋には仕上がり具合はかないませんし。
あと電気鉋で段差を無理に平らにしようとして斜めに使って削ると
平らに仕上げるのが大変です。はっきり言って段差を解消する為の
方法と思われます。まぁそういう使い方も慣れると平らに仕上がるの
でしょうが、めんどくさすぎですし、そういう使い方は少々危険です。
手鉋も初心者ですと色々面倒臭い刃研ぎ、鉋台の調整等、慣れるまでは
大変かもしれませんが、身に付けると鉋刃は長年使えますし、
鉋台も結構長持ちするので経済的にはお得です。
安い手鉋も1万5千円位でもありますし。
少し話が反れましたのでもどりますが、
どう上手く使っても段差が付く場合は手鉋で仕上げた方が
良いと思います。電気鉋だと上手くうす削りで調整しないと
平らにならないですからね。
手鉋だと2ミリ3ミリ削るのって結構大変ですし、基本うす削り
の使い方ですので微調整も慣れてくると出来ますし
良いと思うのですが…。
まぁ、鉋刃の刃研ぎは少し難しいというか刃の研いでいる面が
丸くなると良くないですので平らに研げるようになるまでには
少々時間が掛かります。
ですが、覚える価値はあると思いますよ

見習い大工のマサルです
基本的に電気鉋は刃幅より広い材料を削る場合には
順々に横に移動しながら削ると削る量が一定なので平らに
仕上がる設計です。
しかし上手く使いこなせないとやはり仕上がり面がガタガタに
なってしまうので、手鉋があれば手鉋で仕上げると良いですよ。
やっぱり新品の電気鉋刃でも手鉋には仕上がり具合はかないませんし。
あと電気鉋で段差を無理に平らにしようとして斜めに使って削ると
平らに仕上げるのが大変です。はっきり言って段差を解消する為の
方法と思われます。まぁ...続きを読む

Qスライド式マルノコのレーザーガイド

「日立工機 卓上スライド丸のこ FC7FSB」を購入しようと思っていたのですが、「C7RSHC」にも目移りしています。違いはお手元ライトとレーザーガイドだと思いますが、このレーザーガイドはどれくらい便利なのでしょう? 
雨じゃない日の日中、2週間に1回程度、屋根の下の屋外で使用し、主に無垢材や合板でスピーカーの箱やオーディオラック作成などに使用予定です。3万円の価格差とレーザーのあるなしを天秤にかけると、う~んって感じです。この2機種の能力の違いとレーザーガイドについて教えて下さい。よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

この二つ、直接比較するにはあまりにもハンディが大きすぎる。
日立の場合、頭にFがつくものはFamily 家庭用機種です。ベアリングの品質、歯車の焼入れの有無など、プロ用とは異なります。
 価格差は、手元ライトとレーザーガイドではありません。

 レーザーマーカーはそれほどの必要性はありません。実際には墨に刃を当ててみて位置あわせをすることのほうが多いでしょう。
 切断される用途にもよりますが、いずれにしろスライド丸鋸では300mm以上の幅のものは切断できません。スライド丸鋸は大工さんが現場に移動するのが楽なように作られたもので、階段の踏み板など。
 DIYでの多くの切断作業は、それよりも角材を切る機会のほうが多いと思います。それでしたら木工用の卓上丸のこの方が使いやすいです。
 7吋のスライド丸鋸[C7SR] (Cの鋸 SRはスライド)では70mm程度の角材しか切れませんが、8吋の卓上丸鋸[C15F)では122mmの角材まで切れます。

 板を切るのでしたら、C10FEのテーブル丸鋸のほうが使い道は多いです。マキタでは2703。このタイプでしたらDIYで多いベニアやコンパネの切断も出来ます。

>主に無垢材や合板でスピーカーの箱やオーディオラック作成
 ではスライド丸鋸の出番はあまりないような・・

この二つ、直接比較するにはあまりにもハンディが大きすぎる。
日立の場合、頭にFがつくものはFamily 家庭用機種です。ベアリングの品質、歯車の焼入れの有無など、プロ用とは異なります。
 価格差は、手元ライトとレーザーガイドではありません。

 レーザーマーカーはそれほどの必要性はありません。実際には墨に刃を当ててみて位置あわせをすることのほうが多いでしょう。
 切断される用途にもよりますが、いずれにしろスライド丸鋸では300mm以上の幅のものは切断できません。スライド丸鋸は大工さんが現場...続きを読む


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