今年に入り2回ぎっくり腰で治療を受け、先日また腰が悪くなりました。実は出張先の成田で動けなくなり、その時先生が、総合病院へ行きなさいって、どこでもいいけど総合病院向けに紹介状書いていただきました。どなたか、大阪市内で椎間板ヘルニアで定評ある病院をご存知有りませんか?

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A 回答 (2件)

大変だったですね。


今からご紹介する整形外科は残念なことに大阪市内ではありませんが、なにかの時のために覚えおきください。
西宮の今津にある『松本整形外科』個人病院です。こちらの院長先生はスポ-ツ関係で、腰を痛められた方から~幅広く治療されておられます。関学のアメフト部の方も多く訪れられていたりします。知る人は知るよい治療・診断をされておられる先生です。物腰もとても柔らかくじっくりお話も聞いていただけます。入院設備もあります。そんな先生のお人柄、医療技術の高さをお知りの方は、遠方からも足はこばれて診療を受けにお越しです。そんなこともあって、待合室が混雑するのもしかたありませんね。下に所在地などを書き記させてもらいます。

 名称  :『松本整形外科』
 所在地 :西宮市今津二葉町1-24
 電話番号:0798-35-5535

<診療時間>午前9時~12時
      午後5時~ 8時

<理学療法(リハビリ)>午前9時~12時
            午後5時~ 8時30分
      *木曜日のみ(リハビリ)
            午前9時~16時

<休診日>木曜日と土曜日の午後からは、診療していません。
     日曜日と祝祭日も診療していません。

大阪方面からこられるなら、阪急今津線『今津』で下車改札をでて南に向かいます。そうすると国道43号線にでくあします。(阪神高速が上を走っています。)国道43号線を横断します。(南側へ横断歩道を渡ります。)渡った先にコンビニエンスストア『ロ-ソン』があります。その隣に『松本整形外科』があります。
何かの機会にこの病院を訪れられる場合、受付で初心受付をした際、あらかじめ『松本先生に見ていただきたい!』とおっしゃれれば、ちゃんとそのようにしていただけるかとおもいます。

ご希望の大阪市内ということとご紹介先がことなりましたので、自信のところはナシにしるしをいれておきますね。

      
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この回答へのお礼

大変参考になりました。大阪からはちょっと遠いですけど、今後の参考として書きとめておきたいと思います。丁寧な回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/27 08:47

大阪市内の総合病院ということで、私の個人的見解としては、



大阪市立総合医療センター(大阪市都島区)
http://www.city.osaka.jp/gyosei/html/detail/0000 …
大阪警察病院(大阪市天王寺区)
http://www.oph.gr.jp/
大阪市立大学医学部附属病院(大阪市阿倍野区)
http://medwebsv.med.osaka-cu.ac.jp/hosp/
が、いいと思います。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。大阪市立総合医療センターは会社からもまあまあ近いので
検討しています。
が、実は昨日再び腰の激痛に襲われとりあえず近所の病院に駆け込みました。恐らく手術をしなくてはいけないほど悪化しているのではと思います。
ご紹介いただいた3つの病院はどんな点でいいと思われたんでしょうか?今後の参考にしたいので教えていただけると幸いです。

お礼日時:2001/02/28 10:07

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Aベストアンサー

腰のヘルニアで疼痛が生じる状態として挙げられるのは主に、

突出した髄核が直接神経を圧迫する場合、
腰椎同士の隙間が狭くなる事で骨によって神経が圧迫される場合、です。
(神経は骨と骨の間から出ています)

前者の場合、
斜め後ろに飛び出した時には、同じ側に痛みが出る事が多いですが、
中心に近いとか脊髄を圧迫している場合、あるいは
近くの軟部組織を潰していて それが反対側の神経を圧迫している 等、痛みが同側に限らない事もあります。

後者の場合には、ヘルニア(=突出)云々ではなくて骨同士の位置関係が問題となるので、逆に痛みが出る事もよくあります。

#1様も少し気にされておられるようですが、左側古傷のデッパリをMRで確認出来る というだけで、今回の右側の痛みに関しては、bakabondesu様には判読出来ない微妙なモノが右側に存在している なんて事もあるかも知れません。

とりあえずDr.には説明義務がありますので、次の病院受診時に先生に状況を尋ねてみられると宜しいですよ。

以上、簡単ですがご参考まで

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

まず医療行為として、診断の能力を有しかつ社会的にその能力が保証されているのは『医師のみ』だということを理解してください。整体の先生…は医療を行っているわけではありません。医療ではなく『施術しているだけです』また触っただけでの判断は『あてずっぽう』以外の何物でもありません。腰痛の人がやってきて年齢が30~40代であり…さらに発症の背景を聞けば、あてずっぽうでも6割くらいの正診(診断というのも気が引ける・・)率くらいにはなるんです。たとえ当っていたとしても、それでも医学的な手順を踏まないものは『あてずっぽう』です。何の根拠もありません。

そこまで理解をしていただいた上で、書き込みます。
キーワードを踏まえた解説は参考URLにあります。目を通してくださいね。
椎間板ヘルニアに対する一般的な画像検査は単純XPとMRIです。症状に応じて脊髄造影、椎間板造影が行われる場合もあります。MRIが普及したのはここ十数年のことですから、以前は単純XPが主流でした。その際の特徴的な所見は『椎間板の変性(厚みの変化や軟骨の化骨化…こうなるとレントゲンに映ります)・椎体のズレ』です。さらに身体的な所見(古典的にはラセーグ徴候など)と総合しての判断となっています。現在ではMRIという非常に強い武器があり、本来XPでは確認できなかった椎間板(軟骨)の内容にまで迫って判断することが可能です。しかし、医師の確定診断とは方法ではなく『医師が科学的な根拠に基づいて必要かつ十分と判断できた時点』で確定診断となるのです。別にその科学的な根拠とはMRIでなくともいいのです。ただ一般にはMRIの信憑性と説明力が突出しているためにMRIの時点で確定診断になるだけのことです。

繰り返しますが整形外科医以外の診断は診断にはなりません。医学的に診断する能力がありかつ社会的にその能力が保証されているのは整形外科医のみです。

いち医師としてのコメントです。

参考URL:http://www.internet-clinic.or.jp/orthdis/lumber/lhernia.htm

まず医療行為として、診断の能力を有しかつ社会的にその能力が保証されているのは『医師のみ』だということを理解してください。整体の先生…は医療を行っているわけではありません。医療ではなく『施術しているだけです』また触っただけでの判断は『あてずっぽう』以外の何物でもありません。腰痛の人がやってきて年齢が30~40代であり…さらに発症の背景を聞けば、あてずっぽうでも6割くらいの正診(診断というのも気が引ける・・)率くらいにはなるんです。たとえ当っていたとしても、それでも医学的な手順...続きを読む

Q椎間板ヘルニアで・・

私は半年前まで腰に痛みがあり整形外科を診察して椎間板が潰れているので牽引でリハビリに通って下さいと言われ通院していました。

効果ありで痛みは軽減し通院もやめていましたが、先生に同じ生活スタイルではまたなるから簡単な腰に負担の少ない筋トレ方法を教えていただきました。
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これらの行為は椎間板には良くない事だったのでしょうか?
歪みは良くないと思い自己判断でしていました。
経験者様やわかる方。ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

僕は医者ではありませんが二十歳ぐらいのときに椎間板ヘルニアで起きられなくなり数日間~2ヶ月も動けなくなったのをはじめとして、2度そういうことがあり、一時期たいへん辛い思いをしました。ちなみに妹も叔父もヘルニアです(^^;

その経緯から僕もいろいろと情報を集めたり、いくつか病院にも通いましたので、僕自身がたどり着いた結論を書かせていただきます。まずネットの情報は迷信も入り混じっていますので、簡単に鵜呑みにしないでください。もともとヘルニア自体治療法や対処法も数年でどんどん変わっていて、ネットどころかお医者さんや整体師でさえ人によって言うことがぜんぜん違います。昔のお医者さんと最先端のお医者さんで言うことが間逆だったりします。
いまだに手術以外で目に見えて確実な治療法は無いようです。と言っても心配する必要はありません。ふつう体に不調があるとやはり何かしら治療をしたくなりますから盲点ですが、ヘルニアに限っては何もしないのが一番の治療です。なにも治療法がないという反面、何もしなくても安静にしていれば直るという意味です。

比較的新しい論文や、若く最先端なお医者さんの多くがそう言っていることと、僕の実際の経験でも安静にしてたときが一番回復が早かったので、信頼性があると考えております。牽引やマッサージなんかはよけいに腰に違和感が出たりして悪化した気がしました。で、お医者さんに聞いたところ、どうやら牽引してよくなるかどうかは医者もよくわかってなかったようですし。
どのぐらい安静にして回復するかは個人差があるでしょうけれど、症状が酷いほど早く自然回復するそうです。(質問者様は立てないほどではないようですので、逆に治りが遅いかもしれません・・・。)

ところで体操などもってのほかですよ。理想はずっと寝ていることなので、それが無理でも少なくとも腰に負担がかからないように気をつけて生活してください。病院でもらえるコルセットも、腰への負担をずいぶん軽減してくれるので必須です。体操などは予防するために行うのであって、痛いときに行うのは逆効果です。僕は最後に倒れたときは病院でレントゲンを取り、痛み止め注射を打ち、痛み止めの座薬を処方してもらう以外は何もしませんでしたが、それ以前に牽引やマッサージに通った時より一番回復が早かったです。体操や牽引をしていて症状がよくなったという人がいたとしても、実は何もしなくても症状良くなったかもしれませんし、何もしないほうが回復が早かった可能性もあります。

安静にして腰の違和感が引いてから、再発防止のために腹筋や背筋を鍛えたり、体操したり、姿勢を正すことを心がけましょう。ちなみに僕は姿勢が悪かったのですが、姿勢を正す癖をつけてからは一度もヘルニアの症状が出なくなりました。

ちなみに僕の妹もヘルニアを患ったと書きましたが、妹の場合は運よくヘルニアの手術経験が豊富な医者にめぐり合い、内視鏡手術ですぐよくなりました。現在の内視鏡手術の成功率はかなり高く、再発率もずいぶん低いようですので、安静にしても痛みが引かない場合は手術もいいかもしれません。ところで、生理食塩水を椎間板に注射して破裂させるという手術があるのですが、知人がこれを施術されて症状がかなり悪化したことがあります。あとで調べたらいまどき珍しい手術ということで、ほとんどヤブ医者ではないかと思いますが、ともかく気をつけてください。

長くなりましたが、参考になればとおもいます。

僕は医者ではありませんが二十歳ぐらいのときに椎間板ヘルニアで起きられなくなり数日間~2ヶ月も動けなくなったのをはじめとして、2度そういうことがあり、一時期たいへん辛い思いをしました。ちなみに妹も叔父もヘルニアです(^^;

その経緯から僕もいろいろと情報を集めたり、いくつか病院にも通いましたので、僕自身がたどり着いた結論を書かせていただきます。まずネットの情報は迷信も入り混じっていますので、簡単に鵜呑みにしないでください。もともとヘルニア自体治療法や対処法も数年でどんどん変わ...続きを読む


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